Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

「言語化がうまい=優秀な人」はウソ 👉 「話したいのにスラスラ言葉が出てこない…」 「大事な会議なのに、うまく説明できない...」 “言語化強者”がトクする社会で、もどかしさを抱えるあなたへ 脳のスペックの問題ではなく、実は“思考タイプ”が違うだけかもしれません 「言語化がうまい=優秀」とされる“言語化社会”について、ゆる言語学ラジオ・水野太貴さん みずの@ゆる言語学ラジオ と考えます “言語化プレッシャー”に疲れた心を“言語学”で解きほぐします #CROSS_DIG_1on1

50,244 Aufrufe • vor 8 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

ニュージーランド議会で、驚くべき発言が飛び出しました🇳🇿 7月末に行われた英語公用語化法案の第三読会で、緑の党のタマサ・ポール議員が、英語そのものを痛烈に批判したんです。 議員はこう主張しています。 英語はギリシャ語やオールドノルス語、ラテン語が入り混じった粗悪な混成言語であり、守る価値などない言語なんです。 さらに、アオテアロアという呼び方を聞いて動揺する人たちを、繊細すぎると皮肉っています。 ウェールズを例に挙げ、先住民の言語が優先されても世界は崩壊しなかったと述べ、パスポートの表記変更やマオリ語排除の動きを、現実離れした脆弱な政治だと非難しました。 背景には、ニュージーランドで英語が長年事実上の公用語として使われてきた一方、法的に明記されていなかったという事情があります。 連立政権に加わったニュージーランド・ファーストが条件として推し進め、今回ようやく法制化されたんです。 ただこの法案自体は、マオリ語や手話の地位を下げるものではなく、英語を公式に認めるだけの、ごく簡素な内容です。 それでも、近年広がるアオテアロアという呼称や、政府機関名からの英語軽視、マオリ語優先の流れへの反発として成立した経緯があります。 議員自身が英語で演説しながら、英語には守る価値がないと主張している点は、大きな矛盾として受け止められています。 またウェールズ語話者とマオリ語話者の人口比率の違いには触れられておらず、比較としては無理があるという指摘も出ています。 外国人増えるのも嫌だけどなんか知らないけど外国人の人ってテレビ電話にして歩いたり電車に乗ったりしてて驚くと言うかうるさい。 恥ずかしてテレビ電話モードなんて使わないけどなぁ私は....

トッポ

50,219 Aufrufe • vor 1 Monat

日本人が一番よく使う言葉……それが「すみません」。でも、この言葉の“本当の意味”を知っている方は意外と少ないかもしれません😃 海外では「日本人ってすぐ謝る=自信がない民族」なんて語られることもありますが、それは実情とはズレた見方になります。 「すみません」の語源は済む。 済むというのは、物事がおさまる、借りがなくなる、心が軽くなるという意味。その反対である「済まない=すみません」は、あなたから受けた優しさや気遣いに、まだ返しきれていない という“誠実な気持ち”を表す言葉なんです。 日本文化では、正しさよりも関係性の調和が重視されてきました。 迷惑をかけたくない、負担を背負わせたくない……その気持ちが、お願いするときも、感謝するときも、道を譲るときでさえ「すみません」を口から自然と出させるんです😃 そして背景にあるのが、古代から続く言霊の思想。 声に出した言葉には力が宿り、場の空気を左右すると考えられてきたため、強く出て関係を壊すより、少し自分を下げて場を整える……そんな繊細なバランス感覚が、今の日本語にまで続いています。 さらに昔の日本人は、自然にも神々にも“畏れ”を持って接してきました。 踏み込みすぎず、乱暴に扱わず、相手と場そのものに敬意を払う。 その精神が日常語として残ったのが「すみません」。 感謝と恐縮が、ひとつの言葉の中に共存している…… それが「すみません」という、世界的にも珍しいニュアンスをもつ言霊なんです😃 日本人がすみませんを口にするのは、決して弱いからではありません。 関係を大切にしてきた歴史と、思いやりの感性がぎゅっと詰まった言葉だから。 あなたが一番「すみません」を使う瞬間は、どんなときですか? 知らなかったという方は、ぜひ広めてあげてくださいね😃

トッポ

72,702 Aufrufe • vor 6 Monaten

B'zの稲葉浩志さんが英語を話せるのは知ってたけど、ふとあることに気づいた。 「あれっ?稲葉さんってこんなに話す人だったっけ?」 稲葉さんって、口数が少ないイメージ。けど、英語になると一気に饒舌になる。 Linkin Parkのような世界的なミュージシャンと仲良くなるためには、いつもの無口な稲葉さんではさすがにムリ。英語でこれだけ話すからこそ、信頼関係が生まれて、震災支援のような活動まで実現する。 ぼくも実は口数が少ない。飲み会でもどう振舞ったらいいか、あたふたしているぐらい。英語もぜんぜん完璧じゃない。けど、アメリカ人とコミュニケーション取るときは、頑張って話す。日本語のように暗黙の了解もない。あうんの呼吸もない。ひとこと確認するためだけに、その人のオフィスに出向いたりする。言葉だけでなく文化も違う。ズレるのが当たり前という前提でコミュニケーションを取っている。 第二言語は日本語以上に自分の言葉で伝える必要がある。だからこそ、とにかく話す必要がある。英語がヘタとは、発音に自信がないとか言ってられない。まずは単語の寄せ集めてでもいいから「口から英語を出す」こと。だんだん余裕が出てきたら、かたまりごとに話せるようになる。そして、よく使う分のパターンが見えてくる。そうすると、稲葉さんみたいな英語を話せるようになる(顔はどうあがいてもムリ…)

Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中

704,020 Aufrufe • vor 11 Tagen

死しても物議を醸している人物、ジェフリー・エプスタインが、スティーブ・バノンとの会話の中で語っていた、意外な一面が今になって注目されています。 エプスタインは、魂の存在について 疑いの余地はないとはっきり言い切っています。 科学は多くを説明できるが、魂だけは説明できない、そう前置きしたうえで、彼は哲学に強い関心を示していた様子を語ります。 彼の言葉によれば、生きているものは魔法ではなく奇跡。 この世界で生命が存在すること自体が、すでに説明不能だという認識です。 さらに彼は、哲学者ライプニッツの考えを引用しながら、神はただの物質、化学物質にすぎないものを使って考えることのできる存在を作り出したと語っていますが何言ってるかさっぱり理解できない💦 テーブルと同じ素材でできたはずの物質が⁇ 思考を持ち⁇意識を持つ???? それはあまりにも奇妙だと、驚きを隠しません。⁉️ 魂を持つだけではない、その構造そのものが、物質に思考を可能にしている。 これは誰の目にも明らかだ、魂というものは確かに存在する。 エプスタインは、そう断言していたのです... なんだかまだこの世にいそうな雰囲気が....本当に消されたのかな⁉️

トッポ

48,474 Aufrufe • vor 7 Monaten

【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

58,666 Aufrufe • vor 7 Monaten