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【修正】連立離脱について、小泉氏でなければ避けられたと言うポストを見かけたので、会見の切り抜きを貼っておきます。 高市さん:例えば総裁が私でなかったら、このような連立離脱はないのですか?と。例えば総裁が変われば、また連立協議があるのですか?と聞きましたが、それは今回の総裁選挙で誰が選ばれていても同じですと。総裁が誰かということではなく、これまでの執行部、前執行部に対して何度も申し入れをしてきた課題であると。それが速やかに対応されていないと考えているので、支援者の方々が大変疲れておられる。と言うことでお話がございました。 ※字幕不具合で再度投稿しました。

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

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高市総理が統一教会のTM報告について、報告書中で自身が32回言及されていると報じられているが、確認したところ日本の政治の様子、総裁選挙の結果などで触れられているだけで、統一教会との直接的な関係について言及はなかったと答弁。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 高「それからこのTM報告というやつ、これ週刊誌などで報道されたの、私も見ましたけれども。確かに32回出てますけれども、これ総裁選挙の様子をずっと書いてあるんですね。 2人の女性議員が立候補しています。『高市早苗』という前総務大臣と『野田聖子』という前郵政大臣、総務大臣ですと。これで出てきますよね。でここ『女性の活躍』ってところで出てくる。 で次に『自民党総裁選挙の最新状況』ってところで立候補者全部出てますよ。岸田さんだったり、私だったり、野田聖子さんだったり、河野太郎さんだったり。みんなの名前が出てる。 でその後、その結果も出てます。で私の出身地はなぜか神奈川県になってます。そして『岸田さんや高市さんが、総裁に選ばれることが天の望みだと思われます』ということで、岸田さんか高市さんならいいなと、思ってらしたのかもしれません。 そしてまたその後ですね、新たに第100代の日本首相、仮に高市氏が首相になれば史上初の女性首相になりますと。これなれなかった時の話です。 だからこれずっと読んでいけばですね、総裁選挙の説明とか、その後、私が政調会長になった話、高市総務大臣は政調会長、野田総務大臣は地方創生担当大臣になりました、などで。 これずっと日本のですね、政界の様子、総裁選挙の結果を報告する中で、私の名前も他の候補者の名前もたくさん出てきます。でそれで合計、私も数えました。32回、確かに出てきております。 32回出てきておりますけれども、でも私と何か直接的に関係があるっていうような部分は1箇所もないじゃないですか。だからこれはちょっとあんまりだと思います。 総裁選挙の様子とか、安倍首相が私たちと高市氏をつなげてくれることは間違いないっていう願望、みたいなものは書いてますけれども。結局つながりがないから、つなげてくれるかもしれないという願望は書いてますが。 でも直接的な関係について、これ言及ないじゃないですか。だから32回、日本の政治の様子、総裁選挙の結果、その後、私や他の候補者がどういう役職についたかが合計32回です、全部読みました」

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【高市早苗新総裁に聞く①】“自公連立”の継続どうなる | ▼総裁選出から5日…今の気持ちは? 自民党 高市早苗新総裁 「そうですね、何か私の前任の総裁もその前の総裁もずっとこんな大変な状態で働いてこられたんだなって思って感慨深いものがあるっていうか。やっぱり景色が少し変わりました」 (Q.夜は眠れていますか?) 「いや寝る時間あんまりないです」 「ただ政調会長のときも割と私働きましたので、同じでしたが、ただまあ政策関係だけこの政調の政策関係だけを見るんじゃなくて、党全体を見ながらまた他党との関係も考えながらっていうそんな中で、本当に重いお役を頂いたなと思ってます」 ▼公明党と“意見の違い”も…総裁としての受け止めは― 「やはり去年の衆議院選挙にしても今年の参議院の選挙にしても、自民党の不記載の問題もございました。政治に対する信頼が損なわれた、その責任は重々感じております」 「ですから、結局連立を組んでいただいている公明党の皆さんにもご迷惑をおかけしたんだろう、それはもうよく分かります。何で不記載があった議員を推薦したんだっていう声があったということも聞きました」 「ですから本当、連立相手でも、ご迷惑をおかけしたと思っております」 「ですから、ここで連立を解消するという話は別に直接伺っておりませんし、一度も伺っておりませんけれども、ただ総裁も変わったということで、連立協議その前提として政策協議があるというのは承知をいたしておりました」 「ただ総裁選挙の最中から申し上げておりましたが、26年かなりきつい時も一緒にやって来ましたし、私自身も特に児童ポルノ禁止法の改正、あれ大変な作業でしたけれども、私が自民党側の代表として出て、かなり難しい法律を力を合わせて成立させた、そんな長い実績も共に戦ったこともありますので、自公連立を基本として考えたいそれは私の願いです」 ▼公明党が問題視する“政治とカネ”の問題について 「今の自民党、衆議院参議院の選挙を通じてかなり人数が減ってます」 「十分ご承知だと思いますが、自民党の中には政策構築機関だけでもすごい数があるんですね。私も政調会長3期務めましたけれども、やはり当時で大体120ぐらいいろんな政策を議論する機関があって、必ずそこに長がいると、役員がいると」 「また、幹事長室が持ってるポストもあれば、組織運動本部が持ってるポストもある。そんな中で今、人数が減ってしまった自民党で、全員で働かなきゃ党が回りませんよ。何としても私はやっぱり経済対策をすごく急がなきゃいけないと思うのでそれで人事をやりました」 「小林政調会長にも、それから幹事長にも鈴木幹事長にも、もう組閣を待たずに人事をやってくれと。もう全員総活躍、全世代総力結集の人事をやってくれと」 「また総裁選挙でどの陣営にいたかそれ全く関係なく、一番その方がお得意な、もしくは専門知識がある、もしくは本人がすごくやりたい、そういったアンケートも取りましたんで、公平にそんでもう全員が働ける人事をやってくれというお願いをしたんです」 「そこでもし仮に私が内閣総理大臣になれたら、まだわかりませんが、‌なれたら組閣をする。その時に既に党の役職に就いた方でも引っこ抜く可能性があるので、その時には対応できるようにしといてくれということを申し上げました」 (Q.“閣僚にも起用するお考えがある?) 「今回ね、やはり私たちは全員で働かなきゃ回らない状況になってる」 「で、例えば去年の衆議院選挙で当選された方は、その地域の有権者の皆様の期待を受けて、全国民の代表としての立場へ出てきてこられてるんですね」 「そういった方々が全く何の役職もなく働かないでだらっとしているのでは、むしろ有権者の方に対して申し訳ないという気持ちが私はあります。だから働く」 「ただね、やっぱり私は思ってるのは、新しくなんか事実が出てきたとか、であれだけ厳しい処分が2回もあって、それ以前に岸田総裁が責任を取られるって非常に重い決断をされて、でなおかつ政倫審で説明をして、でまた選挙があってと。で、相当厳しい処分2回ありましたからね」 「そのうえで、出てこられた方々ですけれども、それでも新たに何か不祥事が起きたということになったら、これは非常に厳しい処分をさせていただきます。これはやっぱり自民党を信頼していただくためにも必要なことです」 「それからまだ工夫できることがあると思ってて、政治資金の流れに関することを全部この口座取引でやる。これを徹底しないとなかなか現金の受け渡しとかしてるところでまたミスが起きてしまったり、そういった改善はしたいですね」 (Q.公明党は企業団体献金について、一つにまとめて透明化しようと要望もあるが) 「いや私はちょっとそれ初めて公明党の方から伺って、その場でそういう話が出てくるとは思っていなかったんですが、それ以前にまずは国会議員の支部ですとか、地方議員の政党支部ですとか、そういったところはいいんだろうという形で合意をしたからそうなってるんだという理解でおりました」 「ただ、私たちは例えば国会議員の支部なんかでしたらね、収支報告をしますよね」 「それでもう1円単位の領収書であっても、保存して開示請求があったら、もう何日もコピー取り続けてそれを開示しますよね」 「だからそういった形のほうが透明性はあると私は感じましたので、だからその県連に全部このお金が集まるとか、そっちの方がもしかしたらチェックが働かないんじゃないかという、だから透明性が一番大事」 「それでチェックをいろんな人ができる、これが一番大事だと思ったんで、そこはどうお考えなんだろうっていう疑問は申し上げさせていただきました」

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僕が堀さんを脅したというのであれば、お手数ですが、堀さんがそう思われる、僕が送ったDMのスクショを堀さん自身のX上で公開していただけないでしょうか? もしくはブロックを解除してこの投稿のリプに送っていただいてもかまいません。 また、よければこれを見てる方の中で堀さんに連絡できる方がいましたら、僕はブロックされててリプも送れないので、代わりにこの投稿の内容をお伝えいただけると非常にありがたいです。 この件に関して、僕側の視点で言わせていただくと、堀さんが「私の勘違いが全ての原因であり、この点心から謝罪を申し上げます。」「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださることを丁寧に書いて送ってくださったので、堀さんが望むDMでやりとりを続けました。 僕としては、後でこういうことにならないように、全てリプでやりとりしたかったのですが、堀さんの丁寧な文章を読んで、DMでやりとりを続けてもいいと判断したのは僕自身なので、ここに関しては堀さんになんの落ち度もなく、僕が間違っていたと反省しています。 ですが、堀さんが欲しいものリストを公開して、他人に買ってもらおうとしていたスマートリングを僕が買ったことをX上で報告しただけで、一方的にそのリプで「これは酷いです」と言ったり、 堀さんが「DMでやりとりしたい」「表に出したくない」と言ったのに、僕のことをライブ配信で事実を曲げて悪く言ったりされては、一部の方かもしれませんが、僕に対する誤解や悪印象が広まりますし、それは僕も黙って見ているわけにはいきません。 なので、この件で僕自身に対して誤解が広がってることがあるのであれば、証拠も提示した上で自らの口で弁明や反論をしたいと思っています。 これが僕が今思ってることであり、堀さんにはDMで直接、僕への誤解を解いて頂きたい旨と、それをしていただけないのであれば「僕は僕で表で言いたいこと言わせていただこうと思いますがよろしいでしょうか?」とお伝えしましたが これは脅しなのでしょうか?

海空ちゅうと(恋リア王👑)

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鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

自民党広報

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

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2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。

ビタ

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小林 鷹之政調会長ぶら下がり会見(2026.4.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.TBSです。 アメリカとイランが、2週間の停戦で合意したという報道がありました これに対する受け止めをお願いいたします A.今朝方入ってきた報道によれば、アメリカとイランとの間において2週間の停戦合意がなされたということで、これについては前向きに受け止めておりますし、歓迎しています。 今後、恒久的な解決に向けて、この関係国が協議をされるということですので、そこの結果がしっかりと出るということを期待をしております。 また、航行の安全の確保、そして早期のこの事態の沈静化に向けた結果が出るということを期待するところであります。 我が国としても、先日、高市総理自身がイランとの協議の可能性にも言及されたところでございますので、政府に対しては、あらゆる外交チャネルを駆使することで、我が国の国益を最大限確保していただけるように期待をしたいと考えておりますし、その政府の外交スタンスを党としてもしっかりとバックアップしていきたいと考えています。 Q.今お話にあったように、今後は恒久的な終結に向かうかが焦点になってくると思いますが、今後の動向で最も注目されてるところや注意されている点があれば改めて。 A.これは、今月10日からアメリカとイランが協議を開始されるということでその点を注視するということに尽きます。 いずれにしてもそのホルムズ海峡の安全な航行の確保ということが世界経済、とりわけ我が国の経済にとっては極めて大きな影響を持ちますからその点については注視をしております。 それとともに今、このペルシャ湾内に日本関係の船舶が42隻留め置かれている状況でございますので、こうした日本関係船舶が1日も早く湾外に出るための外交努力を引き続き日本政府としても徹底していただきたいと考えています。 Q. 時事通信です 事態の収束に向かうかとかまだ見通せてないと思いますが、与野党内ではそのガソリン補助の財源確保も含めて、補正予算編成に早期に入るべきだというような声もあります。 本予算が成立したところではありますが、この点政調会長どのようにお考えでしょうか。 A.これは今まさにこの中東情勢が日々移り行く中で今朝方、大きな展開を見せているところです。 この停戦合意の中で、これが一時的なものに終わるのか、あるいは恒久的な解決に向かうのか、これをしっかりと見極めた上で 対応を考えるべきだと考えています。 いずれにしても、昨日、ようやく令和8年度の予算が成立したところでございますし、予備費もございます。 既に様々な支援を行ってきているところでございますが、国民生活を守り抜くために状況をしっかりと見極めながら、状況に応じて必要な対応を柔軟にとっていくということが大きな方針だと考えています。 Q.朝日新聞です 今党でイラン合同部会で事業者へのヒアリングなどされてると思いますが、これらの結果については、提言などの形にまとめる予定があるのか。またその場合はそれがいつ頃を目処にされておられるのかお願いします。 A.それは、常に私の頭の中では考えています。 今ヒアリングをしただけで、聞いて終わりということでは意味がございませんので、提言という形にするのか、あるいは私の方から高市総理はじめ関係閣僚の皆さんに対して直接インプットするのか、様々なやり方があるかと考えてますけれども、今現場の生の声をいただく中で、自民党としての考え方は、どういう形になるか分かりませんが政府に対しては必ずインプットしていきたいと考えています。 ​時期については、今、状況が非常に大きく動いている中でのことでございますので、それについては、適切な時期にとお答えしておきたいと思います。 どうもありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

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