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記者『立憲の経済政策のどこが足りない?』 国民民主党 玉木代表 『一番驚いたのは、物価上昇目標を0%にするというのが(苦笑)物価上昇率を強制的に0%近傍に抑えるという事は、賃金上昇率も0%近傍に抑えるということ。これはもうゼロ成長宣言だし、賃金上昇率ゼロ宣言。今からでも撤回した方がいい』

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8 Comments

都に雨の降るごとく わが心にも猫が降る。 心の底ににじみいる このモフモフは何ならむ。's profile picture
都に雨の降るごとく わが心にも猫が降る。 心の底ににじみいる このモフモフは何ならむ。1 year ago

@tamakiyuichiro 組合執行部に居たら分かると思うけど、賃上げの根拠の一つは物価だから物価が上がらないと賃上げ無しだし賃上げの原資もない。 やっぱり玉木さんについていく。

梅田's profile picture
梅田1 year ago

@tamakiyuichiro 自民党は「低所得者への給付検討」 立憲民主党は「給付付き税額控除で消費税を還付」 これら自民・立憲民主の公約で共通している点、即ちどちらの党も給付ばかり拘りすぎだと思います。 今の時代でも尚給付金を配ればそれで良いと思っていますが必ずしもそうではない。 これからは時代は減税です。

コパ2's profile picture
コパ21 year ago

@tamakiyuichiro 玉木さんにしろ、高市さんにしろ、難しいことでも数字を持って国民にちゃんと説明してくれる姿勢が評価されているのだと思います‼️

将典's profile picture
将典1 year ago

@tamakiyuichiro 玉木さん良い事言うんだよなぁ。分かりやすいしね。既存の野党の中では、群を抜いてまとも。 日本保守党と共に議席を増やして欲しい。

takachan🐣寝る子の資産は良く育つ's profile picture
takachan🐣寝る子の資産は良く育つ1 year ago

@tamakiyuichiro 経済の当たり前の話が立憲民主党は全く分かっていない。政治に興味のない人まで立憲民主党の物価上昇率目標0%近傍に批判が集まっています。

ミヤマモリヒト's profile picture
ミヤマモリヒト1 year ago

@tamakiyuichiro 賃金あげて物価はあげない…。 会社はどうやって売上上げるんだ?って話ですね。 単純に考えても矛盾する。

yabe65(陸伍)'s profile picture
yabe65(陸伍)1 year ago

@tamakiyuichiro 成長0路線。 しかし否応なしに外部世界の影響は受けるわけで 物価だけは高騰していくマイナス・貧困路線だ。

アグリわしま's profile picture
アグリわしま1 year ago

@tamakiyuichiro 経済に関するまともなブレーンが足りない、と言うかいないんじゃないかな。

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【#参院選2025】自民党・石破総裁に聞く “歴史的敗北”か...責任論は | ▼目標の『自公で50議席』を大幅に割り込むことが確定的だが敗因は? 自民党 石破茂総裁 「私どもが申し上げた物価上昇を上回る賃金上昇、物価上昇の対策というのは、何よりも賃金上昇だと。今までのコストカット型の経済から付加価値を伸ばしていくような形の経済ということを昨年の総選挙の時から訴えていましたが、それがなかなか伝わらなかった」 「地方創生、防災、安全保障の強化、国家のために必要なことよりも、物価上昇をどうするんだという身近な話についての説明が十分ではなかったということかと思っている」 ▼総理大臣・自民党総裁“辞任”の考えは 「国家に対する責任をどう考えるか、そして比較第1党、参議院においてもそうですね。それをいただいているという責任をどう自覚するかということだと思っている」 「国家に対する責任、人口減少、経済の構造を変えていく、安全保障、地方創生、防災、そういうことにきちんとした道筋をつけていくことは、国家に対する責任だと私は思っている。この厳しい中において比較第1党の議席を頂戴することの重さもよく自覚をしなければいけないと思っている」 Q続投の意思と受け止めて良いか 「結構です」 ▼連立の組み替えや新たな第3党と連立を組む選択肢は… 「議席数が判明しない段階でそんなことを申し上げてはいけない。あくまで自民党と公明党、苦しい中で野党に転落した時も一緒にやってきた。この信頼関係がベースにある。その上で、政策的にどことなら連携できるかを謙虚に真剣に考えていくべき」 ▼物価高対策などの政策についての説明が伝わらなかったことについて責任はないのか 「2024年が33年ぶりの賃金上昇。2025年はそれをさらに上回る賃金上昇になった。それは価格転嫁していくということをやらなければいけないので、当然賃金上昇というのは物価上昇を伴うもの。そこである程度の時間的なずれはある」 「そうすると、まだまだ物価上昇の方が賃金上昇を上回っている、苦しいという人がいる。あるいは育ち盛りのお子さんがたくさんいる。そういうところに対して、早く手厚く支援を差し伸べるというのが給付金」 「何か理屈がおかしいとか、そんなことは思っていない。減税をした場合、そこの財源に穴が空いた部分をどうするんですか。医療、年金、介護、社会保障、それに対する恒久的な安定した財源って何ですか」 ▼続投するにあたって党内の理解や協力をどのように得ていくのか 「それは皆でいろいろな議論をしていくことが必要。議論を封殺するということがあってはならないし、何のために我々はこれから先、苦しくても歯を食いしばって政権を担っていかねばならないのかという思いを共有することがまず第一」 Q続投することで党内の求心力は保てるのか 「みんなで真剣に努力をしていくということではないか。党内で本当に我々が政権の中心として、多くの党の力も知恵もいただきながら、日本国を担っていかねばならないのだという意見の一致を見ることが第一だと思っている」 Q党内から辞任の声が強まった場合は耳を傾けるか 「それは当然でしょう。そういうものを等閑視してはいけない」 ▼今後の日米関税交渉についてどう考えているか 「我が国は他の国とは異なっていて、アメリカに対する最大の投資国であり、最大の雇用を作り出してきている国」 「他の国とは状況がまったく違い、日本製鉄とUSスチールみたいに本当に共に連携していくことによってお互いが利益を得られるような、そういうことを目指していかなければならないのだと思っている」

報道ステーション+サタステ

29,309 views • 11 months ago

岸田文雄前首相の熊本県・馬場せいし候補の応援演説▶️(要約)ポピュリズムのような政策を訴える政党もあるが、持続可能性を考えてほしい。減税しても経済を成長させなければ、手取りは継続的に増えない。賃金、民間投資、GDPを見ても、経済は成長に向けて動き出している。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党の政策。 ---文字起こし--- 2025/7/3 熊本県・馬場せいし候補の応援演説 岸「今、選挙に突入するこの時期、多くの政党、候補者が様々な公約、政策を訴えて。中にはポピュリズム、選挙目当てと言っていいような政策も混じっていますから、皆さんもずいぶん戸惑われるのではないかと思いますが。私はこの大事な選挙における公約、政策を考える上でのキーワード、これは持続可能性。皆さんの未来に本当につながっていくものかどうか、これがポイントであるということを申し上げています。例えば皆さん今、物価の高騰を大変苦しんでおられる。政治はそれをしっかり受け止めなければならない。多くの政党が皆さんの手取りを増やそう、こういったことを訴えています。私も全く同感であります。しかし問題は、この皆さんの手取り、どうやって増やすかということであります。ある政党、あるいは候補者は減税で手取りを増やそうと訴えています。1年2年減税をする、こういったことでこの手取りを増やす。要は、経済や賃金の大きさはそのままでありながら、税金に納める分を少しでも削って手取りを増やそう、こういった政策を訴えています。その減税も1年とか2年、期限が限定しているとか、食料品だけに限定するとか、あるいは財源については全く論じようとしない、こういった政党、候補者もいる、こんな状況であります。これで皆さんの手取りは、来年も再来年も増え続けるんでしょうか。私はそれはあり得ないと思います。今インフレ時代を迎えています。皆さんの手取りを増やすためには、皆さんの賃金、経済そのものを大きくしていくのが本筋だと私は訴えさせていただいています。そして皆さんの賃金が来年より再来年、再来年よりその先、どんどんと増えていく政策を用意している政党はどこの政党なのか。これを皆さんに考えていただきたいと申し上げています。私も3年間政権を担う中で新しい資本主義、経済モデルを動かすことによって、ようやく昨年日本の賃金、33年ぶりに大幅に引き上がった。歴史上最高の民間投資が去年投じられた。そして歴代政権が大きな目標として掲げていた名目GDP600兆円。500兆円達成してから32年かかって昨年これを実現した。このように経済は今動き出しています。皆さんの賃金が構造的に増えていく、こうしたこの動きが今始まっています。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党、与党の政策であります。こうした賃金や経済が構造的に毎年毎年大きくなっていく、こういった政策を訴えていかなければ、皆さんの手取りは増え続けることがないということ。これをぜひ皆さんに考えていただかなければならない。やはり政策には持続可能性、そして未来につながるかどうか、これを考えることが大事だということです」

maku

13,457 views • 1 year ago

赤沢大臣が、「輸入物価の上昇を抑える手段として円安是正に向けた金融政策も選択肢との見解を示し」ただけで、高市総理と片山財務大臣に注意されちゃうんだ。それで二人は円安をどうするつもりなのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/4/14 片山財務相 閣議後会見 記「先日、赤沢経産大臣がテレビ番組で、原油価格が高止まりする中で今後の物価高対策として、日銀の利上げも選択肢の一つというお考えを示しました。片山大臣は、物価対策としての金融政策の効果についてどのようにお考えでしょうか?」 片「はい。まず、官房長官からすでに言っていただいてるんですけれども、経産大臣がいかに担当ではないし、日銀の政策会合の絡みがないとはいえ、やはり具体的な手法については日銀に委ねられるべきというのが法律上の建て付けだから、そういうご発言は、普段はあまりなさらないものですが、ということを官房長官からも申し上げてるはずですし。 総理と私からも、昨日、諮問会議に赤沢さんいらっしゃったんで、控えていただきたいということは言いましたが。その上でですね、私自身は担当閣僚ですから、金融政策についてどうだということはますます申し上げられませんし、来週からはブラックアウトになるので、そういうことだと思っております」

maku

144,787 views • 2 months ago