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(試走会)ダグウォータ ジェット 02'01"00(メタナイト) 離陸加速にかなりの制限を食らってますがこのコースはたぶん最速です ナイトウィング中はドリル連打した方が速い可能性高いのと、離陸加速稼げるポイント一つ逃してるので普通に2分切れます

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「ブレーキが余る・足りない」を直す、公道での練習法 これ出来ないと、ラリーでは致命的です。 ・停止する直前、急ブレーキ気味 ・ブレーキで車が前につんのめる ・助手席の人が酔う 免許取り立てや初心者で、かなり多いです。 でも実はこれ、 「ただの練習方法を知らないだけで」 減速中の姿勢変化を制御出来ていない のが原因です。 この操作、モータースポーツでは 基礎であり、かなり重要です。 一定姿勢で減速できないと、 ・毎回ブレーキ終了位置がズレる ・オーバースピードでコーナーへ ・コーナー手前でブレーキが余る ・狙った速度まで落ちない ・ヒール&トゥーで車が乱れる になります。 逆に言うと、 「減速度を一定に保てる」だけで、 ・狙った位置で狙った速度に落とせる ・ブレーキの再現性が上がる ・コーナー進入が安定する ・同乗者が酔いにくくなる など、一気に運転が変わります。 しかもこの練習、公道で出来ます。 赤信号で止まる時が、 そのまま練習になります。 ■この練習の目的 「一発で、狙った位置で、狙った速度へ減速する」 ための基礎を作る事です。 モータースポーツでは、 ・ブレーキが余る ・突っ込み過ぎる ・毎回進入速度が違う だけで、コーナーが不安定になります。 特に試走回数が1~2回しかないラリーだと これが出来ないドライバーは確実に遅いか、 クラッシュします。 逆に、減速度を一定に保てると、 「どこで減速開始すれば、どこで何km/hになるか」 の感覚が作りやすくなります。 結果、公道でも同乗者へ減速の波を 与えにくくなり、酔いにくい運転になります。 ■具体的な練習順番と方法 では、実際にどう練習すれば、 「狙った位置で、狙った速度へ減速する」 ようになるのかを、初心者が最短で 上達する順番を、以下にまとめています。 ※役に立ったら「フォロー」をお願いします。 過去のドラテク解説は、リポスト先にあります。

踏みッパ@6/28(日)筑波 ドリフト・ジムカーナ練習会主催

31,332 views • 1 month ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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【LATAM航空には乗るべきではない】 全く何をしているんだ💢よく事故にならなかったな… 止まれなければ300人以上の命が一瞬で失われていた可能性だってある。これは操縦席の判断の問題だろう。同じB777を日々飛ばしている身として、怒りを抑えられない😡 サンパウロ発リスボン行きのLATAMブラジル航空B777-300ERが、離陸滑走中に高速で離陸を中止した。映像では機首が上がりかけた後に最大ブレーキがかかり、停止後はブレーキから煙が上がっている。V1を過ぎてから離陸を中止した可能性が大きいとみられている。 ここで理解してほしいのはV1という速度だ。V1という速度は「ここまでは滑走路で止まれる、ここを超えたら飛ぶ」という最後の判断基準だ。滑走路長、重量、気温、ブレーキ性能をすべて織り込んだ計算上の限界点。V1を過ぎて止めるというのは、理論上は滑走路で止まれない領域に踏み込むことを意味する。 さらに問題なのは機体を停止させた後の対応だ。 過熱したブレーキから煙が出ている状態ではタイヤ破裂の危険がある。通常は機体を動かさず消防車を呼ばなければならない。それが常識だ。にもかかわらず、煙を出しながら移動している。コックピット内にもブレーキオーバーヒートの警告は出ているはずだ。 しかも同社は、つい最近、同じB777で離陸性能計算の誤りによるテイルストライクを起こしている。再び離陸局面で重大事象が起きた。この連続性をどう説明するのか。 我々は多くの命を預かっている そのことを自覚できていないのでは感じるニュースでした😭 #pilot_toru

Toru👨‍✈️国際線パイロット

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Logic Pro 11の目玉機能の一つ「Stem Splitter」を つい先日アップデートされ、アルゴリズムが一新されたiZotope RX 11の「Music Rebalance」 そして最近、少しずつ注目を集めている「RipX DAW PRO」の3つの音声分離を試してみました。#Logiくう 「Stem Splitter」 ・DAW純正とは思えない精度、音質 ・圧倒的な分離速度 「Music Rebalance」 ・設定次第で分離精度を調整できる ・BEST音質にした場合、分離にかなりの時間が掛かる 「RipX DAW PRO」 ・それ系に特化しているだけあって精度は高め ・かなり細かく分離してるわりには処理速度は速い 今回は声だけの抜き出し検証でしたが、声の抽出、カラオケにする、程度であればLogic純正でも十分な気がしました。 さすがOSを作っているメーカーのDAWだな、と。 iZotope RXは、部屋鳴りを抑制するクリーニングソフトは他にも色々候補がリリースされていますが やはりリップノイズやポップノイズなどの除去はRXが圧倒的だと思います。 またRipX DAW PROは、分離に特化しているので 他のソフトではできない様な、分離しながらピッチやデュレーション変更 エフェクトを掛けたりなどRemixソフトとしてはかなり楽しいツールです。 どのソフトにも一長があり、やりたい作業に応じて 都度使い分けていくのが良いかなと思いました。

くうP

31,271 views • 2 years ago

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

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手に職をつけないと決めました。 弊社では傷んだドリルを、 ドリル研磨機にて研ぎ直します。 しかし僕が責任者になる前は、 手で、ドリルを研磨していました。 だから僕はドリルが研げます。 その上で、 この技術はこれからの時代に必要がない。 そう判断しました。 たしかにドリルを手で研げると、 ドリルの形を自由自在にカスタマイズできます。 刃をシャープにしたり、 切れ味を鈍くしたり、 両刃を偏心させる事によって、 穴の大きさをあえて大きくしたりする事ができます。 しかしその一方で、 研げるようになるまで長い期間がかかったり、 研ぐこと自体に時間がかかったり、 研いだドリルの品質が、 人によって、 時によって、 バラツキが出てしまうという欠点があります。 ドリル研磨機を入れると、 ドリルを手で研ぐ事がなくなります。 ドリルを研ぐ技術が失われる。 そういった懸念や指摘を、 受けてきた経験があります。 しかし今の時代を俯瞰すると、 ドリルの超硬化 ドリルのスローアウェイ化 穴加工のコンタリング化 働く人の流動性 時間的コストの競争力 品質管理の最適化 様々な観点から、 この技術はその役割を終えています。 弊社は、 今ではドリル研磨機を使い、 誰もが 同じ時間で 同じ品質の ドリルを研ぐことができます。 僕が数年かけて身につけた技術ですが、 これを捨てることは、 会社として進化するとこだと信じています。

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フィジカルの座学についての続きで、 今回は中上級者を隔てる強いピークの基礎について。 結論から言うと、初弾を当てられないように「伸びるピーク」を徹底するのが大事です。「伸びる」の意味はある程度加速した状態≒最高速度に乗ったタイミングで敵に接敵するピークの仕方。体感、加速率6割以下(加速できていない状態で接敵してしまう)ぐらいだと初弾を頭に当てられて撃ち合いにならない事が多い。 加速が大事な理由は、人間の脳が 「速度そのもの」よりも「速度の変化(加速度)」に強く反応するようにできている、足音でピークタイミングがわかりやすい、流れでピークするとマウスポジションがコンフォートゾーンからずれやすいなど様々。なので目安8割以上加速している状態でピークする意識が大事。(いわゆる足音がならない範囲で最大限横移動) 例外として、自分が壁近+敵がオフアングルの状況では、↑のピークで対応するのが難しい為、短くピークを刻んでいく方が安定するが、ピーク速度が遅くなる分その他の面で被弾率を下げるための調整が必要になる。(しゃがみやワイド) もちろんすべてのアングル/ポジションをこのピークで対応できる訳じゃないからこそ、敵のアングル/ポジションを潰す「スキル」が大事であり、予測する「マクロ感」が大事であり、最後は「勝負勘」の強いプレイヤーが撃ち合いに勝つ。

Flax

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