Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

「誰」とは言わず、急所を突く発言。さすが👍 古謝玄太氏、沖縄知事選の第一声で“ド正論”をぶちかます! 「誰かのせいにしても沖縄は変わらない。国が悪い、大企業が悪いというのは違う」 これ、かなり本質を突いている。 →国が悪い。 →大企業が悪い。 →県外資本が悪い。 いつまでも「誰かのせい」にしていて、沖縄の未来が変わるのか? 先人への敬意は忘れない。 その上で、自分たちの手で未来をつくる。 「被害者であり続ける政治」から、「自分たちで変える政治」へ。 「誰か」のせいにする玉城デニー県政と真っ向から対峙する。古謝氏が新しい沖縄を作るのは間違いない。 県民の皆さんは、どうか正しい判断をしてほしい。

212,431 просмотров • 4 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【沖縄県知事候補、古謝げんたです。】 この8年で、皆さんの暮らしは、良くなったでしょうか。 県民の皆さまは、今の暮らしに満足していますでしょうか? 物価は上がっている。 でも、なかなか所得は上がらない。 働いても、働いても、暮らしがラクにならない。節約は、もうじゅうぶん頑張った。 給料日前の通帳を見て、ため息をつく。 そんな毎日が、沖縄の「当たり前」になっていないでしょうか。 子育てや教育、交通、医療、福祉。 もっと良くしてほしい。もっと暮らしやすい沖縄にしてほしい。 そんな声を、私は41市町村をまわる中で、たくさん聞いてきました。 そして、こんな声も聞きました。 「政治に期待しても、どうせ変わらない」と。その諦めこそ、私が一番変えたいものです。 頑張っているのは、県民の皆さんです。 足りていないのは、政治の実行力です。 私は、この沖縄をもっと豊かにしたい。 子どもたちが、自分の未来を自由に選べる島にしたい。 この島で夢をかなえたい人は、この島で挑戦できる。 県外へ学びに出ても、「沖縄に帰りたい」と思ったときには、安心して帰ってこられる。 そんな希望のある沖縄を、必ずつくります。 暮らしを豊かにし、経済を強くする。 教育も福祉も、国としっかり連携しながら、スピード感を持って、着実に前へ進めます。 沖縄には、まだまだ大きな可能性があります。必要なのは、その可能性を信じ、実行するリーダーです。 今こそ、沖縄を前に! その一歩を、皆さんと一緒に踏み出したい。 どうか皆さんの一票を、古謝げんたに託してください。 よろしくお願いいたします! #古謝げんた #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(げんた)

2,196,410 просмотров • 4 дней назад

【悲報】デニー玉城さん、”ある弁護士”という真偽不明の第三者を使って、古謝げんた候補の第一声に長ったらしいお気持ち表明をしてしまう 古謝げんた候補の第一声 「誰かのせいにするのはやめませんか」 「沖縄の未来を自分たちの手でつくりませんか」 という前向きな訴えに対して 玉城デニー氏が 「ある弁護士の意見です」 として長文を投稿 しかも、その“ある弁護士”が誰なのかは不明 内容は 「地方財政は国の制度で決まっている」 「国税はまず国に入る」 「地方交付税や国庫支出金で再配分される」 「だから国の責任を問うのは当然」 という制度論を延々と展開 いや、古謝候補が言っているのは “国と交渉するな”ではなく、 何でも国のせい、誰かのせいにして 沖縄が前に進まない政治を続けるのは もうやめませんか、という話では? 現職知事が告示直後からやることが 相手候補の第一声への反応と 真偽不明の第三者を使った 長文お気持ち表明なのはさすがに厳しい 結局 「国のせいにするな」と言われた瞬間に 「いや国の制度が悪いんだ!」と 反応してしまうあたり まさに古謝候補の指摘が刺さっているように見えます 本当にこの人でいいんですか?

禁断の日本政治

151,458 просмотров • 3 дней назад

現時点で 古謝玄太さん 62015 玉城デニー 116513 残り47日 ここにきて、古謝さんが、ついに、私の高めの目標であった5000人増の6万2000超え🥸 古謝さん自身で41市町村全て周り、Xニュースにも取り上げられ知名度が追いついてきたのでは?🥸 あと47日後に沖縄の未来が決まる🥸 最後の最後まで頑張ろう💪 Atsuhiroさんによる古謝さん動画 有権者に訴えたいことは? 「私はですね、先程も申し上げたんですけれども20年前からいつか沖縄県政に挑戦して誰もが挑戦できる沖縄を作りたいという思いでこれまで歩んできたところでございます。しっかりこの20年分の思いをぶつけながら、まだ若いんじゃないかと言われることもあります。ただしっかりと経験を積んできておりますので様々な政策を前に進めるだけの力は身につけてきたと自負しております。そしてまた若いからこそ動けると思ってますので県民の146万県民全員には会えないかもしれないですけど動いて動いて動いてそして話を聞いて聞いて聞きまくって参りたいと思っております。今回の知事選挙ではこれから4年間どういう沖縄をつくっていくのかというのが問われてると思いますけど 私は、この沖縄を前に、様々な政策をしっかり実現する、前に進めていく覚悟で望んでおりますので是非その実行力を見極めていただきたいなと思っております」 まさに有言実行型の人間👀 古謝さんが言い出した突拍子のない「沖縄で手取り2倍」もマジでやるだろ👀 #古謝げんたフォロー祭り #沖縄を次のステージへ #投票率アップキャンペーン #1日1げんた

azul

75,080 просмотров • 1 месяц назад

本日朝は、企業様の朝礼に参加させていただいたり、政見放送の収録日程でございました。 夕方は地元メディアの取材を受けたのですが、その中では、オンラインで現役大学生から質問を受ける機会もありました。 将来どのような沖縄を実現したいか、そのためにどんな取り組みが必要か? 今と比較して5年後、10年後に沖縄県民がどう感じていればいい沖縄になったと思いますか?、というようなご質問をいただきまして、すごく感心させられました。 私は折々、誰もが挑戦できる沖縄・帰ってきたいと思ったら帰ってこれる沖縄という話をさせていただいていますが、それに加えて沖縄の現状や誰かが悪い、だから今が良くないんだと思うのではなく、 沖縄の可能性を信じて自分たちはどうやっていくか、そう考える人が増えてきたらいい沖縄だと思うということをお答えしております。 いよいよ大事な時期が近づいております。まだまだ私、古謝げんたの活動や政策が十分には伝わっていないと考えています。 昨日から旧盆が始まっておりますけれどもご家族親戚が集まる場があると思いますので、ぜひこれからの沖縄についてのお話をその場でしていただければと考えております。 台風も今夜から明日にかけて一番接近するという予測がされております。くれぐれもお気をつけて旧盆をお過ごしくださいませ。

古謝玄太(げんた)

48,689 просмотров • 5 дней назад

山川ひとしが高市政権の「外国人問題」の矛盾に物申してくれました →特に沖縄県に居住する外国人と言われている方々は、今、高市内閣考える犯罪を犯してしまう外国人が多くいますので、特別扱いせずに厳格なる日本のルールで生活してもらうことを私は求めます。 いろいろと政府の皆さん方が「排外主義じゃありません」ということで、外国人には適切な規制を強化していくんだという大臣クラスの皆さん方のお声もありますので、沖縄の外国人米軍族も含めて外国人をしっかりと規制する。 そのルールを基づいて皆さん方やっぱりしっかりやらないといけないんですよ 沖縄の人たちが迷惑しているわけですから生活に そういったことをしっかりと取り組んでいくのが皆さん方の務めであって 今の答弁は全く不親切な答弁 沖縄はやはり見ていないんだと だからこそ沖縄といえばこれだけの温度差があって 我々が何千回何万回何百回と要請をしないといけないような状況 そこにつながるんですよ そういった認識をしっかり持っていただければな 日本全体で7割以上70%以上の米軍基地を押し付けておきながら 同じようにという目線ははっきり言って意味がないんですよね しっかりと沖縄を向いた上で 林大臣も地方自治が壊されているんですよ 本当に 毎日毎晩いろんな事件事故が起こって もう本当になんか紛争されているんじゃないかと思うぐらいですよ 夜も歩けない 昼もどこが 夜中もどこが 何でもかんでもすごいことですよ #山川ひとし #れいわ新選組 #本当の外国人問題

選挙へ行こう ドラミ

52,341 просмотров • 9 месяцев назад

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 просмотров • 1 год назад

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 просмотров • 9 месяцев назад

鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

自民党広報

118,460 просмотров • 3 дней назад

元参議院議員の糸数慶子さんからメッセージをいただきました。 今朝の新聞を見て驚いたのが相手自民党候補が一歩リードしているような書き方がされています。 とんでもありません。 このわたしたちの大事な沖縄1区あかみね政賢さんをなんとしてもわたしたちが守っていく。 このことは沖縄の現在のことだけではなくこれから生まれてくる子どもたちのため、未来の沖縄のためにもひいては日本のためにもほんとに揺るがすことのできない大事な1議席だと感じています。 軍拡が本当に強化されていこうとする。 この高市内閣はアメリカに顔を向けて決して日本の国民のためではない。 ためにもならない政治をおこなっています。 いま国民が苦しんでいるのは物価高であり、消費税の廃止、というところに、あえてまた沖縄から沖縄の課題を突きつけていけばできる。 辺野古の新基地にじゃぶじゃぶと予算をかけている。 まさにわたしたちの税金を無駄にしている。その象徴的な工事であります。 県民のみなさんの中でとりわけ若いみなさんにお伝えしたいと思います。 みなさんが結婚して子どもができて、 そして、次の世代が誕生した時にほんとに今のこの自民党の政治がわたしたちの将来のために、 そしてみなさんの将来のために役に立つ政治であるかというとはっきりノーと。 いま自覚していただきたいと思います。 あかみね政賢さんは沖縄の立場に立ってこれまでも活動してまいりましたが、これからも活動できるすばらしい政治家であります。 #あかみね政賢 #オール沖縄 #解散総選挙2026 #解散総選挙 #総選挙2026 #沖縄県 #那覇市

あかみね政賢

16,807 просмотров • 7 месяцев назад

わたくし、玉城デニーは、さらに3期目にやり通さなければいけないという、その大きな目標は、平和だからこそ、沖縄の未来です。 1972年に復帰して以降、今なお(国土面積の)0.6%の県土面積に、70%余りの米軍の専用施設面積が押しつけられている。 自衛隊が先日、那覇空港で車輪が折れてしまったという、あの事故なども、民間の空港と自衛隊が共用している。 それが実は、米軍が使うようになったら、我々沖縄県民が、もっと、もっと、その戦争の厳しさ、恐ろしさを目の当たりにするようになってしまうのではないかという状況に、沖縄県民はいつも置かれているということが、あの時にも、わたしたちは確認せざるを得なくなってしまうわけです。 それは、なぜか。沖縄の戦後はまだ十分な戦後とは言えていないどころか、その戦後にさらなる新たな戦前が持ち込まれようとしているからではないでしょうか。 これ以上、沖縄に軍事基地はいらない。 今の先島の自衛隊基地、これをさらに拡張する、増強するということは、絶対に認めない。うるま市の勝連分屯地に、迎撃のためのミサイルだといって、ミサイル配備をしようとしているが、しかしそこには、長距離ミサイルを配備するという計画すら隠されている。 そういうことはもう、この沖縄から進めるべきではない。 ましてや、普天間を辺野古に移設するということを、進められることがあって、いいはずはありません。普天間を辺野古に移設しても、長い滑走路がないと、普天間は返らないよということが、アメリカの国防総省の文書で、それが明らかになった。 それは、3000メートル級の滑走路。その滑走路、本島内にどこにあるかというと、嘉手納基地と那覇空港です。では、もし辺野古に基地ができた場合に、この那覇空港を米軍に使わせないという担保を、政府はそれを県民に約束できない。 だから、わたしたちは、辺野古に基地をつくることを認めさせず、普天間の即時閉鎖・運用停止を求め続けなければならないという、歴史を持っているわけです。 この歴史の責任を、捨てるわけにはいかないわけです。 わたくしに責任を預けてください! みなさんの責任を持って、みなさんの幸せと笑顔をつくるための、誰ひとり取り残さない、沖縄らしい優しい社会と新たな歴史を、一緒に、みんなで、つくっていこうではありませんか。 ぐすーよー、いま一度、確認しましょう。 負きてーないびらんどー まじゅん とぅむどぅむに りっか デニーとともに県民党 作ってぃいちゃびらなー ぐすーよー 負きてーないびらんどー #沖縄県知事選挙 #沖縄県知事選

玉城デニー

2,589,228 просмотров • 1 день назад