Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

「質問者のロジックを知るため」とはいえ、「赤旗」「前衛」「世界」を一所懸命読んだ石破茂は、やはり恐ろしいと思う。党内基盤が弱かったのが救いである。

1,763,377 views • 1 year ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【悲報】デニー玉城知事、辺野古事件第三者委員会の報告書の話になるも産経記者の質問に答えないまま立ち去ってしまう 辺野古沖の事故をめぐり 記者が玉城デニー知事に質問 「ご遺族は県の責任もあるとおっしゃっていたが 知事はどのあたりに県の責任があると考えるか」 これに対し玉城知事は 「ご遺族には様々な思いがあると思うので しっかり受け止めたい」 と回答 さらに記者が 第三者委員会の報告書について質問 「報告書をご覧になった所感を一言いただきたい」 玉城知事は 「命を守るというか安全安心の取り組みについては 関係者間でしっかり連携して 二度とこういうことがあってはならない」 と発言 しかし問題はその後だ 記者がさらに 「連携はいいんですけれども県として主体的に どういったところを取り組むというのはありますか」 と問うと 玉城知事は無言で立ち去った 遺族は県の責任にも言及 ↓ 第三者委員会報告書が公表 ↓ 記者が知事に所感を質問 ↓ 知事は「関係者間の連携」と一般論 ↓ 記者が「県として主体的に何をするのか」と聞く ↓ 無言で立ち去る これはかなり厳しい 「連携」や「受け止める」は誰でも言える 問題は 県として何を反省し どこに責任を認め 再発防止のために何を変えるのか そこを問われた瞬間に 答えず立ち去るのは 説明責任を果たしているとは言えない 辺野古事件で問われているのは 反基地運動の是非だけではない 生徒の命が失われた事故に対し 行政がどこまで主体的に向き合うのかという問題だ 玉城知事は 「受け止めたい」 で終わらせる局面ではない 県として何をするのか そこを答える責任がある

禁断の日本政治

581,299 views • 1 month ago

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

241,658 views • 6 months ago

衆院選の赤沢さんの総決起大会でのスピーチですね。石破さん「赤沢さんがおらんかったら石破内閣はできなかった」「もしいつかの時代、石破内閣というのはこんなことをやったということを言われることがあるとすれば、それはみんな赤沢さんが中心になってやってくれたことであります」 ---文字起こし--- 2026/1/30 総決起大会 米子市 石「人と人との出会いっていうのはいろんなことがあるんだけれども。赤沢さんがおらんかったら今の自分はないなということが言えるのは、自分ながら本当に幸せなことだと思っております。 赤沢さんがおらんかったら石破内閣はできなかった。そして私は最近街頭演説で言うんだけども、いくばくかの仕事をさせていただいて、一つはアメリカとの関税交渉、もう一つは賃金の引き上げ、もう一つは防災省。 この3つとも赤沢さんは担当大臣だった。防災省の設立もそう、関税交渉もそう、最低賃金の引き上げもそう。もしいつかの時代、石破内閣というのはこんなことをやったということを言われることがあるとすれば、それはみんな赤沢さんが中心になってやってくれたことであります。 私はこういう人を友人に持てたことを生涯の幸せだと思っているし、私個人の幸せというよりは日本国にとって、赤沢亮正という人がいるということは、間違いなく日本国にとって大きな大きな存在でありました。 皆さんもお支えいただきまして、本当にありがとうございました。厚く御礼申し上げます」 聴「(拍手)」

maku

119,031 views • 6 months ago

石破前首相「政府与党は、いろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけない」「野党に対して『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」 ---文字起こし--- 2026/4/30 インサイドOUT 石「我々政府与党として政権をお預かりする側とすればね、『いやそれはそうじゃないんじゃないか』っていういろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけないと思ってんですよね。 私、保守ってイデオロギーだと思ったことがないんで。保守っていうのは姿勢の問題だと思う。だから日本が守っていかなければいけない国のあり方、あるいは国家のあり方、同じか。 それを守っていくために、自分と違う意見に対しても謙虚に寛容に耳を傾けるっていう姿勢がなきゃいけないんで。最初から『結論これですよ』っていうのは、私は保守を揺るがすことになると思っているんですよね。少数説かもしれないけれどもね。 だから自分たちがやってることは、ひょっとしたらば間違っているのではないだろうか。野党がそれをただすっていうことは、そう思っている国民がいるっていうことだから。それを『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」

maku

59,894 views • 4 months ago