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【超便利な非破壊ツール VRCFury のToggle機能でできること】 ・物のオンオフ(小物や衣装など) ・ワールド固定 ・スケール変更 ・マテリアルの切り替え ・シェイプキーの操作 etc… 基本はコンポーネントを追加して、名前を決めてオンオフしたいものをD&Dするだけ! #VRChat

56,211 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

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狐ノ巳(このみ)1 год назад

動画で使用したコンポーネントは、こんなふうになっています(動画で使用した順) 1:オンオフ 2:ワールド固定(World Drop) 3:大きさ変更(Scale) 4:衣装の切り替え(オンオフの応用)

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狐ノ巳(このみ)1 год назад

5:マテリアル切り替え(Material Swap) 6:ブレンドシェイプの操作(Blend Shape)

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狐ノ巳(このみ)1 год назад

VRCFury、導入と主な使い方

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【ののん。Live2D講座56】 物理スイッチを使って切り替えキーの 表現幅を増やす方法。 汗や髪の色変えなど切替キーを押すと 上から汗が出てきて 下から汗が上に戻る 髪色が上から変わり 下から元に色に戻る 0→1 1→0 の一方通行の切替しかできません 戻すとき違和感なく切り替えたいですよね? そこで物理を使って1→0の切替時に戻り方を変える技法を紹介します ---------------------------- ※ 汗パーツで今回は例えさせていただきます ①汗パーツを二つのパラメーターを作ります 1通常切替用 2切替物理スイッチ用 1の切り替えは通常通り上から下に汗が流れる切替モーションを作る 2はキーが1になってるときに通常切替の汗を下に下がるような切替モーションを作る ②物理演算で画像のようにとりあえず 同じように設定して数値を設定してください ※わからない場合は動画を見てみてね ③出来上がったらVTSで汗切替のキーを配置して ボタンを押してみると? 汗が上から流れてきて もう一度押すと 汗が下に流れて消える というモーションを作ることが出来ます。 以上 ---------------------------- 物理スイッチはいろんな表現に応用が出来ます 髪の色の切り替えだけではなく 例えば、 1髪のゆれ具合の調整 2角度の可動範囲の30→15に切り替える 3泡やキラキラなどのモーションの速度を変える 4目ゆれなどを別の揺れ方に変える また時間差物理などもあるのですが そういうのを組み込むと 更に キーを押してから10秒間だけ物理スイッチが動く なども可能です。 アイデア次第でいろいろ可能になります 是非いろんな応用して新しいアイデアを生み出して もっと良い方法があれば教えてもらえたら嬉しいです。 YouTubeの方で動画完全版を公開してます じっくり見たい方はこちらがオススメです。 今後共宜しくお願い致します。 #Live2D #Live2DWIP #Live2DTips #Live2D講座

ののん。nonon. @Live2Dモデラー

103,061 просмотров • 2 лет назад

FF5のガラフ対エクスデスを見ると、正直、今見ると胸が痛い。なぜなら、あの場面には、今の私たちが失いかけているものが、あまりにも綺麗に残っているからだ。映像の豪華さではない。声優の熱演でもない。あの場面の本質は、ゲームシステムと物語が、同じ一点で爆発していることにある。普通、RPGにおいてHPが0になればキャラクターは倒れる。 それはプレイヤーが何十時間もかけて身体に覚え込ませたルールである。 回復しなければ死ぬ。 戦闘不能になれば動けない。 その当たり前を、ガラフは破る。 HPが尽きても立つ。 攻撃されても倒れない。 メテオを撃たれても、フレアに焼かれても、氷に貫かれても、自分が信じていたゲームのルールが、ガラフの意志によって押し返されるのを見ている。 だから感動する。 ここを、今の私たちはよく間違える。感動的な場面を作ろうとすると、つい演出を盛る。声を震わせる。カメラを寄せる。音楽を大きくする。もちろん、それは現代の技術として正しい。プレイヤーに伝えるための手段として必要なこともある。 ガラフの最期は、その逆である。物語が戦闘の中にある。戦闘が物語の証明になっている。HP0というシステム上の死が、キャラクターの意志によって意味を変える。だから、あの小さなドット絵の老人は、現代の美麗なムービーよりも美しい。 ドット絵の制約。 容量の制約。 短い台詞。 プレイヤーの想像力に委ねる余白。 それらが奇跡的に噛み合っていた。 しかし、それだけではない。 あの場面は、ゲームという媒体の本質を理解していた。ゲームは、ただ物語を見せるものではない。プレイヤーがルールを理解し、そのルールの中で行動し、そのルールに慣れたところで、物語がそのルールを揺さぶる。その時、ゲームにしかできない感動が生まれる。 ここを忘れると、映画の劣化版になる。 綺麗な映像。豪華な音楽。重厚な台詞。しかし、プレイヤーはただ見ているだけでは意味がない。 ガラフの場面は、ゲームでしか成立しない。小説なら「死んでもなお立ち上がった」と書ける。だが、HP0なのに倒れない、という感動はゲームにしかない。 プレイヤーがゲームのルールを知っているからこそ成立する。これは、私たちが本来もっと大切にしなければならない財産である。 今のスクエニが、これの再現に必要なのは、現代のゲームにおける「HP0でも立つ」に相当するものを見つけることだ。 たとえば、プレイヤーがずっと信じてきた成長システム。長く使ってきたコマンド、当たり前に開いていたメニュー、守ってきた仲間のAI、セーブやロード、ジョブ、装備、マップ、召喚、パーティ編成。 そういうゲームとしての常識を、物語のある一点で変質させ、キャラクターの覚悟によって、システムの意味が変わる。プレイヤーの操作が、ただの操作ではなく、物語の選択になる。 そこまで設計できれば、今でも名場面は生まれる。 しかし、それは会議で説明しにくい。 「ここでUIの挙動を変えます」 「ここで戦闘不能のルールを一度だけ破ります」 「ここでプレイヤーの常識を裏切ります」 こういう企画は、リスクがある。現代の大規模開発では避けられやすい。けれど、そこを避け続けると、名場面は生まれない。 プレイヤーが信じてきたルールの中で、キャラクターの覚悟を体験させなければならない。 ガラフは「私は命をかけて守る」と長々語ったから感動したのではない。 本当に、命を超えて立ったから感動した。 しかもそれを、戦闘というプレイヤーが最も理解している場所で見せた。 今のスクエニがもう一度こういう場面を作るには、過去作の名場面を綺麗に再現するだけでは駄目だ。 FF5をリメイクして、ガラフのシーンを豪華なムービーにすることはできる。 だが、それだけでは足りない。 本当にやるべきは、現代のプレイヤーが慣れ切ったゲームの文法を、一度だけ感情のために壊すことだ。 システム担当とシナリオ担当が、同じ心臓で設計すること。 バトルと物語を分けないこと。 UIと感情を分けないこと。 演出と操作を分けないこと。 プレイヤーが手を動かした記憶の中に、キャラクターの死や覚悟を刻むこと。 それができた時、初めて「今のスクエニにも名場面は作れる」と言える。 ガラフの最期は、古い名場面ではない。 未来への宿題である。私たちは、あの小さなドット絵の老人に、いまだに問い詰められている。 お前たちは、映像を綺麗にすることばかり考えていないか。物語をムービーに逃がしていないか。ゲームのルールそのものを感動に変える勇気を、まだ持っているか。 エクスデスは叫んだ。 「なぜ死なん」 だが本当に問われているのは、今の私たちの方である。 なぜ、あのような場面をもう一度作れないのか。 答えは、技術が足りないからではない。勇気の置き場所を、少し忘れているからである。

クレア

450,180 просмотров • 1 месяц назад

FigmaのSlots(スロット)クイック解説💫 Slots(スロット)とは? ・コンポーネント内に作れる「自由に中身を変えれる領域」 ・インスタンスを解除しなくても、コンポーネントの構造を保ったまま中身を柔軟に変更できる。 どんな時に使う? ・例えばこの動画のように、リストやフォームなど 繰り返し使う要素の一部だけレイアウトを変えたいとき。 ・モーダルやカードのように、ベースは決まってるけど中身のレイアウトパターンがたくさんあるとき。 今まではどうしてた? 今までは複数パターンを含んだマスターコンポーネントを作って、表示させたくないレイヤーを隠したり、全パターンのバリアントを作って切り替えていた。 こうした複雑な管理を減らすことができる。 何が期待できる? 1. コンポーネントを解除しなくて済む レイアウトを変えたいがためにコンポーネントを解除する必要がなくなる。 2. デザインシステムがシンプルになる バリアント数を大幅に減らせるため、ライブラリが整理できる。 3. コード構造に近くなる Reactなどのslots構造に近い設計になるため、開発との対応が取りやすくなる。 スロットの追加方法 コンポーネント内のフレームを選択して、 1. 画面右上「フレーム」横の「+」→ プロパティを作成 または 2. 右クリック → スロットに変換 または 3. ショートカット ・Mac:Command + Shift + S ・Windows:Ctrl + Shift + S でも自由度が高すぎて何を入れたらいいか分からない... その場合は「Preferred instances(優先されるインスタンス)」を設定して、スロット内で使う要素を指定することもできる。 いつから使える? ・今週からオープンベータとして順次ロールアウト予定。 ・フルシートユーザーであれば利用可能。 --- 以上です。 役に立ったら、いいねや保存してもらえると嬉しいです!

❖ ken|旅するデザイナー

29,166 просмотров • 4 месяцев назад