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Ana Sayfaya Dön

逆転の発想 コナミ編:クォース 落ち物パズル全盛期に登場した、落として消すのとは逆に「上に撃って消す」ゲーム。パズルボブルも撃って消すが、こちらはもっとアグレッシブ。シューティングとパズルが高次元で融合した唯一無二のタイトルで、独特の爽快感の虜になった方も多いと思う。#レトロゲーム

55,871 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ロードランナーと言えばハドソンのファミコン版が圧倒的に有名で、皆さんも馴染みが深いことは承知しています。多分そっちを書いた方が皆さんも反応しやすいと思います。しかし私はどうしてもアイレムのアーケード版ロードランナーのことを書きたい!歴史に埋もれさせるには惜し過ぎるからです(続く) アイレムのアーケード版はアクションゲーム寄りのバランスで、印象的なBGMと共にリズミカルにゲームが進んでいきます。 また、得点アップのためのギミックが多数用意されているのも大きな特徴となっています。例えば敵を一匹も穴に落とさずにクリアする、出来るだけ早くクリアするといったクリアボーナスの他にも、敵の頭に乗った時や、敵を3匹並べて穴に落としてその上を通過した時にもボーナスが入るなどです。 今の世だと「ボーナス得点って必要?」と思われるかもしれませんが、当時のアーケードゲームにおいては、高得点を出すことは最高の勲章の一つだったので大いに意味はあるのです(ゲームによっては得点によるエクステンドも)。 なので、しっかりと「高得点を狙う」ことにもフォーカスしたデザインになっているのが当時のアーケードゲームらしくて私は好きなのです。 このシリーズは4作リリースされていて、私は特に初代のロードランナーを推します。全4作の中でもアクション要素とパズル要素のバランスが最も優れていると思うからです。パズル要素を強くすれば難易度が上がって回転率も上がるのでしょうが、ゲームセンターにおいてはリズミカルに気持ちよくプレイできることも私は大事だと思うのです。 このアーケード版ロードランナーは権利の問題か、あるいはファミコン版の印象が強すぎるからか、現行機への完全移植は未だになされていません(Antstreamで配信はされています)。 アクションゲームとしてのロードランナーを存分に楽しめる本作を是非もっと多くの皆さんに楽しんでいただきたい!ハムスターさん、一つどうでしょうか…? #レトロゲーム

moai1234

45,422 görüntüleme • 8 ay önce

2026年7月30日はKOF'96の稼働30周年! 「『跳ばせて落とす』ではない、新しいゲーム性を」ということで飛距離に限界のある飛び道具をつくったり、無敵技を少なくしたりとさまざまな模索をする一方で、あまりにきつい納期に間に合わせようと頑張った結果、すごいことになってしまったゲームです。でも、現在のKOFの対戦セオリーに通ずるものが既にこの頃から出来上がっていた感もあり、感慨深いです。ゲーム全体に漂う明るくクールな雰囲気とBGMは、シリーズ中でも随一!対戦はともかく、CPU戦で遊ぶだけで楽しい気持ちになれます。 添付の動画は、ゲーム内にまともな形で実装の間に合わなかった、紅丸シュート(コマンド投げである紅丸コレダーからの追い打ち技)です。本作ではCPUのみが使用可能となっており、ヒットするかどうかはキャラ次第となっています。こういう、実装の間に合わなかった技(没技)がゲーム内に残っており、一部の技はサントラにボイスだけ入っていたりもします。 【紅丸コレダーからの紅丸シュートがヒットするキャラ】 大門、テリー、アンディ、リョウ、ラルフ、ケンスウ、チン、キム、チャン、キング、庵、ちづる、ゲーニッツ

KCE | づね (Dune)

32,363 görüntüleme • 8 gün önce

ストームライダーがクローズして、本日で10年。この話になると、今でも比較して上がる話題ですが、「シーライダーが悪い」のではなくて、「ストームライダーが凄く良かった」だと思ってます。 ポートディスカバリー全体やCWC(気象コントロールセンター)との関連性、物語の展開、造り込み、BGM…全てが良かった。 対してシーライダーは映画の「平和な世界の追体験」で、好きな人には響くかもしれないですが、没入感や高揚感、緊張感が少なく、(ミサイルが天井にぶっ刺さる様な)サプライズ要素も無い。 更に基本ずっと海中で地味に揺れ続けている事(ストーリー上で必要だから、の動きではなく、海の中だからと言う理由)も、個人的には逆に軽いストレスになっている様な気さえしてしまいます。 また、ポートディスカバリーの物語も過去との設定との違い(時代設定や、以前のPDなのか、別世界なのか…等)も曖昧なまま、中途半端で後付けの様な形になってしまった所も「どんな気持ちで入り込めば良いのかわからない」と言う部分もあるのかな、とも感じます。 これまでテーマエリアやテーマポートの設定を重要視してきたパークにおいて、近年は曖昧になったり、絶対に不可侵だった部分にも変化が見られる様になってきてしまいましたが、特にこのストームライダー周りの変化がその始まりだったのかな…なんて今となっては感じます。 そして今年の秋にはアクアトピアもクローズ。実質的にはTDSがスタートした時のポートディスカバリーはもう無くなってしまう様な形になります。 詳細までは発表になっていませんが、この周辺を含めた大規模開発では、そうした曖昧だった設定やコンセプトが上手くまとまって、「そう言う事だったのか…!」と思える様な形になると良いな、なんて個人的には思っています。

みっこ

124,438 görüntüleme • 2 ay önce