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通常の餌皿で餌を与えるだけだと、餌を探すことなく食べることができてしまいます。そこで、 #日本の鳥Ⅰ では 木くずと一緒に餌を入れたケースを展示場に置くことで、鳥たちが餌を探して食べるという行動を引き出しています。 #環境エンリッチメント #ノジコ #マヒワ #オンラインで動物観察

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この子達の里親募集しています🙇 現在、ペット不可物件やオーナー変更により、これまで管理してきた現場2か所で給餌が出来なくなる問題が起きています。 私は2020年から地域猫活動を続け、当初「餌を与えるな、死んだら回収する」という状況の中で何度も行政と話し合いを重ね、どうぶつ基金の行政枠導入や地域猫活動を少しずつ広げてきました。 今回2件はどうぶつ基金チケットが使えないと言われました。給餌ができない場所こそ繁殖を防ぐ手術を優先すべき現場です。 これまで行政へ苦情場所のペット不可物件の現場でも行政枠を活用しTNRを行い頭数の減少や環境改善にもつながってきています。これまでは対応出来ていたのに、今回は対象にならないというのは、現場で活動している立場からすると大きな違和感を感じています。 餌をやるなと言っても、実際には隠れて道路や敷地外で給餌されるケースも多いため、そのような現場でもチケットを使えるようにしなければ、根本的な問題解決にはつながらないと感じています。 担当者が変わったからか? 猫たちは人間の事情を理解することはできません。人の都合で給餌が止まってしまっても、命はそこにあり続けます。地域トラブルを減らし、人と動物が共存できる環境を守るためにも、表面上の給餌が出来る可否に関わらず、現場確認や捕獲管理者の責任のもとで手術を行える柔軟な運用が必要です。命の問題は、制度の線引きだけでは守れません。現場の現実に合わせた仕組みづくりが進むことを願っています。 環境課からの回答が楽しみです😊 動物達の為に役所の方達に嫌われるのは慣れてます。

北名古屋さくら猫

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