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Ana Sayfaya Dön

【速報】イオンモール熊本で爆発 数人の死亡確認 | 熊本朝日放送 内原健文アナウンサー 「警察関係者によると、少なくとも数人の死亡が確認されたという」 「現場では依然として救助活動など何らかの活動が行われているとみられる」 「今回の地震は宇城市と氷川町で最大震度7を観測した。イオンモールがある嘉島町は、宇城市と氷川町に近い場所に位置しているが、震度が分かっていない。それほど大きな揺れだったということもできる」 「現在も懸命な救助活動が続けられている」

431,602 görüntüleme • 8 gün önce •via X (Twitter)

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【熊本で震度7】イオンモールで爆発 トリアージも実施か | 午後4時半ごろ熊本県で最大震度7を観測する地震が発生。嘉島町にあるイオンモール熊本では爆発が起き、2階部分が崩落した イオンの広報担当者によると、地震発生後に従業員と来店客の避難誘導を終え、その後に爆発が発生 ▼救助活動中の駐車場には赤・黄色・緑に色分けされたエリアが… 元東京消防庁 麻布消防署長 坂口隆夫氏 「これは爆発事故ということで、あまり建物に接近しない。離れた位置に消防車両も止まって、ここで場合によっては救助してきた人のトリアージなどもここでやる」 「トリアージというのは、複数の傷病者がいて救急車が1台、2台の場合には優先順位を決めなければいけない。やはり重傷度の高い人から順番に搬送する。それをトリアージと呼んでいる」 ▼2階部分は外壁が吹き飛び鉄骨が剥き出しに 警察関係者によると従業員など20〜30人が安否不明の状態で取り残されているとみられる 「救助は難しいと思う。要救助者がどこにいるのか、まずその確認作業をやっている。多分、同じ場所に複数の方がいるということはないと思う。バラバラな形で倒れていたりしていると思うので、それをまず確認していると思おう」 「消防隊が入れれば、順次安全を確認しながら救助し、搬送するということになる」 ▼爆発の原因は? 熊本県LPガス協会によると、イオンモール熊本の敷地内に大きなタンクでLPガスを貯蔵する施設があり、そのタンクから供給管を通じて館内へLPガスを供給していたとみられる →イオンは詳細は確認できていないとしている (Q考えられる爆発の原因は?) 「これほど激しい破壊を見ると、これはガス爆発と見ていいと思う。ガス爆発がなければ、これほど激しく破壊はされないと思う」 「2階の鉄筋だとか、そういうものが全くないですよね、鉄骨が。外壁が全くない。右に行くに従って少しずつ残っているということは、(外壁がない)その辺で爆発が起きたと見ていいと思う」 (Q地震によるものとみられるガス漏れが起きて着火したことが原因である可能性がある?) 「まずガス漏れがあるということ。これは配管なのか、あるいはガス器具なのか、ガスが長時間漏れていて、それで充満しているところに何らかの火種があって着火して爆発が起きた。静電気でもガスは爆発しますから」 (Q炎がみられないという状況は考えられる?) 「爆発火災というのは、爆発が起きて、中にある可燃物に着火しなければいけない。要は可燃物が発火温度にならなければ燃え上がらない」 「部分的には燃えているかもしれない。ただ、延焼拡大するほど可燃物がなかったと、そう見ていいのでは」 ▼今後の救助活動の課題は? 「まず要救助者がどこにいるのか。これは関係者の供述からまず把握する。そして、消防隊が安全に進入できて初めて救助できる」 「映像を見ると、中はある程度入れるかもしれない。シャッター等で細かく閉鎖されていると、なかなか中入るのが難しい。まだ閉店した後ではなくて、閉店前だったので場合によっては店舗の方にも消防隊が入って確認作業をできるのかなと」

報道ステーション+サタステ

244,469 görüntüleme • 8 gün önce

【熊本地震】時折強い揺れも…点在する“深刻な被害” | 大越健介キャスター 「先程もこの場で感じたが、たくさんの揺れを感じる場面があった」 「その都度、亀裂の入った道路や倒れかけた家の近くに住んでいる住民は、被害がさらに拡大するのではないかという不安や恐怖を語っていた」 「宇城市を中心に取材をした。一見、被害が目立たない町並みが続いているかと思うと、いきなり地震のすさまじさを感じる場所が目の前に現れるという連続だった」 「取材した宇城市小川町は、断層のずれがそのまま巨大な地面の隆起や亀裂となって現れているような、むき出しの現場が点在していた。地域の人たちは『熊本では10年前の地震と似た地震がいずれ起きる可能性があると知識としては知っていたが、まさか自分のところでこれほどの被害になるとは予想できなかった』と嘆く声が多く聞かれた」 ▼イオンモール“爆発”に遭遇した運転手にも取材 「タクシードライバーの男性は建物を一瞬のうちに吹き飛ばした爆発のすさまじさを、ついさっき起きた出来事のように生々しく振り返っていた」 「このイオンモール、爆発があった反対側から見ると普段の様子と変わらない、爆発の影響を感じさせない外観となっている」 「今回の地震をある意味象徴しているようにも感じた。一見落ち着いた様子でも、詳細に現場を見ていけばいくほど、そこに存在する非常に深刻な被害に気づく。それが今回の地震の特徴ではないか」

報道ステーション+サタステ

18,669 görüntüleme • 7 gün önce

【速報】山梨東部・富士五湖で震度6弱…専門家に聞く“今後の注意点” | ▼現在わかっているデータから言えることは? 西出則武 元気象庁長官 「山梨県富士五湖や神奈川県西部の一帯で、深さ20kmぐらいの地震は時々起こる。2012年にマグニチュード5.4の地震があり、震度5弱というのが一番最近の地震。この時は震度5弱なので、微妙に起こった震源の位置と震度の観測点の位置関係で6弱になったのではないか」 ▼14年前に発生した地震とほぼ同じ震源で起きた地震と言っていい? 「はっきりしたことはまだ言えないが、丹沢から富士五湖の辺りでは、深さ20kmぐらいまでの地震が、割と小さい地震であればよく起こっているところだと思う」 ▼今後どのような点に注意すればいい? 「浅い地震のため、同程度の地震はまず起こると思った方がいい。全国平均で1割〜2割、10回に1回〜2回ぐらいの頻度で同程度の地震が起こっているので、少なくとも1週間ぐらい、徐々に収まっていくと思うが、大きめの地震が起こる可能性はあると考えた方がいい」 ▼今後1週間、今回と同じぐらいの規模の地震も起こり得る? 「10回に1回か2回は過去の例としてあるので、それくらいの可能性はあると考えた方がいい」 ▼1日に2回東京・関東で緊急地震速報…類似性は? 「全くその起こった場所もメカニズムも全く違うので、普通に考えれば関係はない。たまたま偶然というのに考えた方がいい」 ▼前日も青森で震度6強の地震…関連性は? 「関連はないと思う。ただ、茨城県南部でも地震があったのでたまたまだが、多いなと感じる」 ▼“大雨”と“地震”で注意すべき点は? 「現象としては別だが、雨が降るということと、地震で揺れるということは、相乗効果というか、地震で揺らされて、地盤が緩んでいる。例えばひびが入っているとか、亀裂があるというところで、大きな雨が降ると、これまでの警報の基準よりも低いところでも、土砂崩れなどが起こる可能性は高くなる。普段この程度の雨なら大丈夫と思うのは、もう1段警戒のレベルを上げてた方がいい」 ▼改めて今後、注意すべきことは? 「これよりも少し小さい地震も含めて、この後の発生はあると思うので、これを機会に身の回りの備えを確認し、お休みいただだきたい」 ▼六本木のスタジオも大きく揺れたが震度2や3以上に揺れた場所もある? 「震源の位置との関係で、揺れの地震のエネルギーが伝わる方向が均一ではないので、進路の分布を見ると、東京も震度2や3が入り交じっているが、もしかすると、そういうことが影響しているのかもしれない。メカニズムが今の時点では分からないので断言はできないが、そういうこともあるかもしれない」 ▼どれくらいの期間、注意するべき? 「通常は1週間ぐらいで起こるべき大きな地震が起こってしまうことが多いが、稀に1か月後くらいに最大余震が起こることもあるので、ずっと警戒を続けるのは大変かもしれないが、少なくとも1週間は警戒をしていただきたい」

報道ステーション+サタステ

140,278 görüntüleme • 1 ay önce

日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 görüntüleme • 1 yıl önce

デスドルの拡散に怖がっていじめが激減。もしこれがもっと早ければ、過去のいじめで消えた命は救われたかもしれない。デスドルの活動がもっと早ければ助かったかもしれない。そう言う中で、教室には、音がある。チャイムの音、椅子のきしむ音、ノートをめくる音。笑い声もある。 だけど、いちばん怖い音は、鳴っていないふりをしている。 「しんでください」って呪いの言葉。 これさ、LINEやグループライン、Xの裏垢、SNSでみんなから言われたら生きられないよ? 相手は冗談とか関係なくてさ、笑いながらしんじゃえーって言われるだけで、子供は簡単に消えたくなる。もう学校に怖くて行けない。 警察や学校は、相談しても、よくあること、ほんとに死ぬわけじゃない、たとえ死んでもそれが原因なのかは調査して、因果関係が証明できないと犯罪にならないって言い訳して隠蔽しちゃうわけ。 それはただの言葉だと大人は言う。 証拠がない。 ケガをしていない。 いつものケンカ。 他の人も言われてた。 この言葉は空気みたいで、形がないから、見えないものはまだ事件じゃないって言われちゃう。 けれど、言葉は刃物より軽いのに、刃物より長く残る。繰り返されると、心の中に傷ではなく、消えたいって願望になる。 逃げ道のない毎日。 朝起きること、学校へ向かうこと、席に座ること、その全部が、今日は何も起きないでって、ひとつの試験みたいになる。 母親が何度も学校や警察に相談したのに、学校が動かなかった。 ここが一番の地獄だと思う。 なぜなら、いじめの加害者は誰かだけど、動かない仕組みは空気だから。相手なら戦える。空気は殴れない。 それで人は、ネットに助けを求める。 動画が拡散され、名前が出て、世の中が燃えると、急に社会が起きる。 学校も、警察も、会議もスタートして、自分たちの保身のためにどうやって炎上という合図が鳴らないようにするのか話し合う。 ある校長は、いじめがあってもデスドルには報告しないように、拡散してはならないと朝礼で注意を促す。 は? 注意を促すのは、人が嫌がることをいじりとか、遊びって言って遊んでる生徒だろ? クラスの一軍?スクールカースト?そんなの関係ないし、命に序列はない。面白ければ命を奪っていいのか? ここで、私たちは怖い選択をさせられる。 静かに助けてほしいのに、静かだと助けてもらえない。 誰にも知られず守られたいのに、知られないと守られない。 だから拡散しないと動かないという言葉が生まれる。 これは正義の言葉に見える。 でも本当は、社会の敗北の言葉だ。 救われるために、被害者が見世物にならなきゃいけない仕組みは、間違っている。 デスドルで「学校でいじめられなくなった」という報告が続く。 それが本当なら、救われた子がいる。 その事実は重い。私はそれを軽く扱いたくない。 ただ、同時に思う。 社会が、個人の影響力に安全を預けていいのかって思うんだよ。 デスドルやへずまりゅうとか、人気者が声を上げれば助かる。 けれど、声が届かない子はどうなる? 誰にも見つけてもらえない子は、どうやって生き延びる? 正義が当たり外れになる社会は、いつか別の形で壊れる。 たまたま強い味方がいたから助かったという物語は、温かく見えて、冷たい。 運が良かった人の話だからだよ。 運が悪い人が、置き去りになる。 だから本当は、地味な仕組みが必要になる。 相談があったら、警察は必ず動く。 何日以内に事実確認をする。 加害者ではなく、被害者を先に守る。 外部の人、警察や第三者につなぐ道を、複数用意する。 証拠は拡散じゃなく保全”として集める。 派手じゃない。 バズらない。 ドラマにもなりにくい。 でも、それが普通の正義だよ。 正義は、拍手で作られない。 社会の設計で作られる。 燃やして勝つのではなく、燃えなくても守られる社会にする。 いじめがなくなった日の嬉しさは、勝ったじゃない。 平和になったという、ただそれだけの言葉になる。 その一言を、毎日にしたい。 それが私の望む、いちばん静かな平和です。 でも、非保護拡散処分しなきゃ、学校も警察も動かないっていうなら、この平和は一生来ないだろう。 だから、冗談であっても、言ってはいけないことがあるってことをみんなにわかってほしいし、その言葉で人は簡単にしんじゃうんだってこともわかってほしい。

クレア

405,081 görüntüleme • 6 ay önce

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 görüntüleme • 7 ay önce