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【速報:トランプ孤立】 英国の首相スターマーは、違法な行動に兵士を派遣するつもりはないと述べた。これは、トランプの無謀な対イラン戦争に対する明確な批判である。同盟国でさえ一線を引いている。

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NATOや自衛隊の艦船派遣を要請した米国ですが、NATO諸国はトランプのイラン攻撃は力による現状変更の国際法違反であり国連決議も経ていないとして拒否の姿勢を示していました。 一方、日本は憲法の制約があって戦争中の派遣は出来ないが、訪米直前に日本が主導して、日本、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オランダの6カ国の共同声明を取り付けて、トランプへ誠意を示しました。これこそ、平和外交だと評価して報じてほしいですね。だから、トランプは「NATOとは違う」と言ったのです。 日米首脳会談の未公開部分では何が話し合われたのか分かりませんが、例えばホルムズ海峡を通らず、2つの迂回パイプラインがありますけど、短い方のパイプラインの拡充・拡張工事などで支援するという方法などが日本側から提案があったものと観ています。 薮中氏は高市さんの対米外交を「抱きつき作戦」とか「ごますり」だと評価しているようですが、高市さんの発言を観れば、かなりの深謀遠慮の表現だったと思います。イラン非難の6ヶ国共同声明を示して米国に同盟国としての義理立てをしながら、イランに艦船を派遣しないことでイランに敵国扱いされないようにして、米国・イランの両方のメンツを潰さないようにしたのですよ。 その一番顕著な発言は「世界に平和をもたらすのはドナルドだけ」という発言です。 これは単なる迎合ではなく、「大国のリーダーであるあなたの決断一つで世界が平和にも不幸にもなる」という、相手の自尊心をくすぐりつつ責任を突きつける高度な叱咤激励だと思います。 谷口氏、畠山氏の「ルッキズム」「差別」発言は論外で論評するに値しないと思います。#サンデーモーニング

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タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

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