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【連邦更新】 ソニーの名機「Pocket Station」で、あの「Bad Apple」が遂に完全再生!! 過去に公開された「ポケステ版 Bad Apple!は音がならないという仕様」だったが、本作は新技術をバリバリ導入し、音も鳴るし滑らか再生となったンだッッ!!

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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私が担当いたしました #ゼグレイダープラス の音楽について… 開発当初、内藤氏から「ゼグレイダーがもしゲーセンにあったら!」というとてもシンプルな御指示を賜り…。 うむ。。。ゲーセン。。。何を使って鳴らそうかな。。。 ということで、私の中でのゲーセン。昔憧れていたあのゲーセンサウンド!を!!と 私なりにシンプルに向かった先が、YM2151+最大16chの8bit PCMという、【あの音源セット】でした。 動画で流れる曲はLv12(12面)のボス曲ですが、こんな調子で、全曲【あの音源セット】のエミュレートでもって制作させていただきました。 ただ…PCM音源!と言ったところで、いきなり面白い結果を得られるものでもなく、真っ白な初期状態からひとつひとつ音ネタを仕込んでいった訳ですが、今回の楽曲に組み込んだPCMデータはCubaseの素材や、SC-88Pro,SC-8850からの新規制作になります。 サンプリングレートは(音階を用いることもあるので一概には言えませんが)【部分的にでもX68000】をオマージュしたかったのもあり、15625/7812Hzを基準としました。 結局、PCM 16ch全てを使うことはなかった(最大で11かな…)のですが、 ゲームの序盤はPCM少なめ、後半にかけてFM音源とPCM音源の絡みが徐々に派手になっていきますので、そのあたりもお楽しみいただければ幸いです。 furnace tracker

新田忠弘【Tadahiro Nitta】

27,964 просмотров • 3 месяцев назад

同じ映像なのに、再生するたび“聞こえる声”が変わった。 今回の話は、ヤバい帝国が大阪にある「人形酒場 絶望の壁」を取材したときに起きた、奇妙な音声現象です。 「絶望の壁」は、店内に不気味な人形や、いわくのある品々が大量に並ぶ独特な店です。 撮影が行われたのは昼間の準備中。営業中のような客の話し声や物音はなく、外から鳥や猫の声が頻繁に入ってくるような環境でもありませんでした。 取材そのものは、特に大きな異変もなく終了します。 ところが後日、その映像をイベント会場で再生したとき、映像の中から奇妙な音が聞こえてきました。 最初に聞こえたのは、鳥の鳴き声のような音。 次に再生したときには、猫が鳴いているような声。 さらに別の場面では、人間が笑っているようにも聞こえる声まで混ざっていたといいます。 これだけなら、撮影時に入り込んだ環境音や、機材が拾った雑音とも考えられます。 しかし、本当に気味が悪いのはここからです。 同じ映像ファイルを、同じ会場で再生しているはずなのに、その音が毎回同じようには聞こえなかったのです。 一度目には聞こえた鳥の声が、次に再生すると消えている。 猫の声が入ったと思った場所をもう一度確認しても、今度は何も聞こえない。 会場にいた複数の人が確かに聞いているのに、元の撮影データを確認すると、それらしい音が見つからない。 普通、映像データに記録された音なら、何度再生しても同じ場所で、同じ音が流れるはずです。 ところが今回は、まるで映像に音が保存されていたのではなく、再生されたその場で“何か”が声を加えていたように見えます。 さらに猫の声には、別の不気味なつながりがありました。 以前、ヤバい帝国がオカルトスイーパーズとトンネルロケを行った際にも、猫のような声が録音されていたといいます。 しかも、その音は近くにいた人のマイクには入らず、福田さんと角さん側のマイクにだけ残っていました。 同じ場所にいたのなら、環境音は複数のマイクに入っても不思議ではありません。それなのに、なぜ特定の二人の側だけで聞こえたのでしょうか。 角さんには、かつて飼っていた猫が家からいなくなり、そのまま戻ってこなかったという経験もあります。 そのため一瞬、「あの猫が何かを伝えようとしているのではないか」という考えも浮かびました。 しかし、声を聞き比べると、どうも同じ猫とは思えなかった。 では、あの鳴き声はいったい誰の猫だったのか。 むしろ正体の分からない“猫のような何か”が、取材先から取材先へついて来ているようにも感じられます。 鳥の声にも、似たような偶然がありました。 福田さんは最近、大阪で見つけた「異様なほど鳥が集まる場所」について話していました。 すると、その後に再生された「絶望の壁」の映像から、鳥に似た声が聞こえてきたのです。 猫の話をすれば、猫の声。 鳥の話をすれば、鳥の声。 まるで、人間たちの会話をどこかで聞いていたものが、知っている音を使って反応しているようです。 もちろん、音響設備の不具合、別の機器からの混線、会場内の環境音、あるいは人間の脳が曖昧な雑音を声として捉える現象など、現実的な可能性は考えられます。 しかし、それならなぜ、話題に出たものと似た音が続けて現れたのでしょうか。 そして、なぜ同じファイルなのに、再生するたび聞こえ方が変わったのでしょう。 この体験の怖さは、幽霊の姿が映り込んだことではありません。 姿は何も見えない。 映像の中にも、はっきりした異変はない。 ただ、存在しないはずの声だけが、必要な瞬間に現れては消えていく。 「絶望の壁」に並んでいた人形や呪物が、取材中の会話を静かに聞いていたのか。 それとも撮影をきっかけに、何かが映像ではなく、福田さんたちの側について来てしまったのか。 もし次に再生したとき、その声が鳥でも猫でもなく、はっきりと誰かの名前を呼んだとしたら――あなたは、それでもただのノイズだと思えるでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

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スティーブ・ジョブズは、会場からかなり厳しい質問を受けた。 「あなたは聡明で影響力のある人物です。ですが、あなたが自分の話していることを分かっていないのは、悲しいほど明らかです」 質問者は、JavaとOpenDocという当時の技術構想について説明を求め、さらに「この7年間、あなた自身は何をしてきたのか」と問いかけた。 ジョブズは「痛いですね」と受け止めたうえで、相手の指摘を否定しなかった。「この男性のような人たちは、いくつかの点では正しい」と認め、OpenDocにしかできないこともあるだろうと語った。 ただし、ジョブズが本当に問題にしたのは技術そのものではなかった。重要なのは、その技術がAppleの大きなビジョンにどうつながり、顧客にどんな価値を与えられるのかだと説明した。 そこで彼はこう語る。「顧客体験から始めて、そこから技術へ逆算しなければならない。技術から始めて、それをどこに売ろうかと考えるのではありません」 ジョブズは、自分こそ何度もその間違いをしてきたと認めた。そしてLaserWriterを例に出し、どれほど高度な技術が入っているかより、見た瞬間に「これが欲しい」と思えることが大事だったと振り返った。 最後にジョブズは、自分にも分かっていないことはたくさんあると認めながら、Appleのチームは必死に働いていると語った。 「間違いは起こる。しかし少なくとも、決断は下されている。私たちはその間違いを見つけ、修正する」 ジョブズの答えは、技術を語る前に、まず顧客が何を体験するのかを考えろ、というものだった。

チタロ

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6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

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先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 просмотров • 4 месяцев назад

たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

満月とWooと(仮)

16,723 просмотров • 3 месяцев назад

🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

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自分を馬鹿にしてた人を見返すって あまり、存在しないのかもしれない。 学生時代、毎日「●ね」と言ってきた人が、バンドし始めてMVの再生数が増えてきたときに、インスタをフォローしてきたことがある。 またある日には、自分をハブってた同級生からフェイスブックに友達申請が来た。 そして私の友達に「本当に凄いと思う。あのときのこと謝りたい」と言っていたらしい。 でも、そういうのって見返したんじゃないなって。むしろ見くびられているなと思う。まだ連絡を取れる、謝れば許してくれると。あの頃の私のままだと、相手はどこかで思ってる。 私は覚えている。何度も投げられたゴミと、ゴミのような言葉。イヤホンをつけて、耳元で音楽を聴いて耐えていた日々。耳を塞ぐ手段として音楽が機能していた日々。 だからあの人たちとは関係ない世界で生きていく。連絡も取らない。私がすることは、ただ音楽を作り、鳴らし、広げること。 怒りは原動力になるし持っている。復讐の気持ちも忘れない。それは二度とあの人たちと関わらないため。私のやりたいことを邪魔されないため。 幸せになることが復讐というより 私が音を鳴らすという こんな贅沢な幸せの中に あの人たちなんて入れてあげない! 人生は甘くないのだと何度も言われたし、酷いイジメや理不尽な環境に置かれたとき、私も何度もそう思った。 でも、今は自分を赦したいと思う。 傷つけてきた人のことは許さない。 その代わり、嫌な人を自分の人生の中に入れないことを、許している。 甘い蜜を啜ることを禁じていたのは、ずっと私自身だった。 私より若い人や、もう若くないと嘆く人が この曲を聴く間、人生の甘さを許せますように。 若者よ、聞け! 人生は、ちゃんと甘い。

M1LKYWAY(伊集院香織 / Kaori Ijuin)◆ボールドアズ君上映中!

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Round A Ground Round99!ありがとうございました。 7年前から全国のライブハウスを回ろう、と企画して、全都道府県も行ったし、 アジア、ヨーロッパ、アメリカ、色んなとこ行った。 DJスタイルから、ギター、ピアノ、ドラムも叩いたな。Rap Showからロックバンドとの対バン、たくさんダンスした日もあった。んで最後に無料っていうのやりたくて、フリーライブで地方をまわらしてもらった。 そんな地方ラストのRAG、実はめっちゃくちゃバッド入ってる状態で新潟入ったんだけど、イントロが鳴った瞬間にいつもの自分に戻れたよね笑。 思えばいつもそうだった気がする。 本当に色んな事があったな。 きっと人生で一回しか会わない人もあの中にはいて、もう会えない人もいて、 何回も来てくれてる人もいて、 俺はあの頃から変わらずに、今も新しい音楽を作ってる。 世界に自慢できる仲間もいっぱい出来たよ。 まだまだやりたい事もやらなきゃいけない事もたくさんあるし、 昔っから自分で風呂敷広げまくってくし広げたら包まなきゃ気が済まないタイプの人間だもんで、 俺って最高だなーって思う日もあれば、 俺ってダメな奴だなーって思う日もあって、 ぶっちゃけ潰れそうになる夜もあるけど、 音楽や、"俺の音楽"、"俺の仲間の音楽"を好きな人の事は一生裏切れないし、 多分初めて音楽を作る様になった中学生の頃からずっとその必然の中を生きてるんだと感じる。 Round A Groundはまもなく終わりを告げますが、 俺達の戦いはまだまだこれからだ…っ! ってなわけで、人生続く限り音楽は鳴り止みませんので、 共鳴してきましょっ✌️ いつもありがとう。 -SKY-HI

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