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「部落と在日は全くの別物」 そう思っていたフィフィさんも言葉を失った真実。 実は地域によっては、よそから移り住んだ在日外国人が“部落民認定”されるケースがあるという。 鍵を握るのは「血統」か「居住地(属地主義)」か。 この認定基準の曖昧さ、皆さんはどう考えますか? フィフィ 宮部龍彦 日本自由党川崎/神奈川県人権啓発センター 動画の続きはリプ欄の再生リストから▼

444,582 просмотров • 17 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 9

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みずほ17 дней назад

@FIFI_Egypt これを叩き潰したのが大阪維新だ。長年皆んなが見て見ぬ振りをして来たアンタッチャブルな存在。 誰もが無駄な闘いだと思っていたがやり遂げた。 だから大阪府市民の維新への信頼は厚い。

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パラボラ17 дней назад

@FIFI_Egypt 部落は在日ですよ。 認めてしまうとまたあちらの国からギャーギャーさわぐから言えない

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バルバルバルバル16 дней назад

@FIFI_Egypt 在日韓国人を「外国人」って枠で隠してるからダメなんだよな。

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NoBorder -真実の輪郭-17 дней назад

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Shinkichi16 дней назад

@FIFI_Egypt 部落って不法移民の朝鮮人が土地を不法に選挙して勝手に住み着いて出来た村のことじゃないの?

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舐小路実麿(ねぶりこうじさねまろ)16 дней назад

@FIFI_Egypt 共通しているのは被差別特権。

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堀川小路北限16 дней назад

@FIFI_Egypt B地区とK地区で分かれてるからな

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偽ROLANDだもん16 дней назад

別じゃないのだ。 小塚原の近くに住んでるけど、どっちも居るのだ🫛

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hiroki miyamoto17 дней назад

@FIFI_Egypt 遠い過去から言われている「部落」は本来「士農工商」という職業の中にある「穢多」という職業に従事する人を指す。 ゆえに正真正銘の日本人であり、だからこそ厄介な差別意識なのだ。

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 просмотров • 5 месяцев назад

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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榛葉氏 私は玉木を死に物狂いで支えてきた。趣味は玉木だと言ってここまで来た 野田・安住氏も維新も趣味は玉木だと言って本気で支える気があるのか。政権を担うとはそういうことだ 小池氏も安保法制認めて原発再稼働を了とするのか 国家を守るとはそういうこと 我々は政策本意は変わらない ーー以下全文文字起こしーー 安住さんが何言おうが勝手です 私は玉木をこの5年間 死に物狂いで支えてきたし 我々国民民主党は対決より解決 真ん中の道を行くと言って どうせ消えてなくなると言われた 国民民主党が 1日1日 1月1月 1年1年 必死で戦ってこまで来たんですよ だから本気で趣味は玉木雄一郎と言って ここまで支えてまいりました 野田さんも安住さんも 趣味は玉木雄一郎と言って 本気で支える気があるんですかと 本気半分冗談半分で 言ってるんじゃないんです 政権を作る政権を担うというのは そういうことです 立憲民主党の皆さんも本気で 維新の皆さんと 立憲と国民だけでは 過半数足りないんだからね 維新さんも説得して 馬場さんも遠藤さんも藤田代表も 吉村さんも そうです趣味は玉木雄一郎ですと 本気で政権作るのか 小池さんは 安保法制を認めてくれるんですね 原発再稼働を了としてくれるんですか 国家を守るってことは そういうことだと思いますよ ですからまずは今日の自民党公明党の 会談の様子を見守って それぞれどういう枠組みを考えているのか 我々が変わらないのは 政策本位 政策実現 これ全く変わりません

おもち

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昨日、私が参政党の関係者に暴行される前の動画を投稿します④ さや「(消費税廃止の)財源はどうするのか。国債発行、国が予算をつけるんです。そもそも減税に財源はいらないの。なぜなら、とりすぎているものを取らないでくれと言っているだけですから、財源はいりませんよ。誰が考えてもわかること じゃないですか! そういうマスコミの情報に踊らされないようにお願いします。日本人はしっかり勉強して、ほとんどの方、かしこくなってきてる。だから参政党は指示されていると私は思いまーす!」 私がプラカードを掲げる腕の間にわざわざ入ってきて動かない女性(この親子は暴行後に仁藤を罵倒しに来る)「そうだー!」 さや「日本の未来はみなさんの手の中にある。そして、先人が一生懸命、80年前に戦ってくれて、そのあと残った日本ですよ。この日本を大切にしていきたい」 仁藤「じゃあ核兵器とかいうなよ!」 さや「日本人の心根の部分を大事にしていきたい。」 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」 さや(仁藤に向かって)「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」(私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性なのに!) 仁藤「あなたたちが迷惑なことをしているからだよ」 さや「私はこの日本をしっかりと経済的に立ち上がる、軍事的にもしっかり自立する、アメリカにも依存している状態。これは長くは続かないんです!100年続く同盟というのはないんだから。今までの全世界史のなかで100年以上続く同盟と言うのはないの。だからいつかは日本も自立しなきゃいけません。それこそが独立国と言うものです。そして、他人に依存している限りは、日本がどんどんどんどんいろんなもの買いあさられるし、土地も水源もいろんなもの買いあさられてる。守れなくなっちゃうんです。中にいっぱいはいってきちゃうの。それを泊めなきゃいけないから、日本は経済的にも軍事的にも自立しなければいけないんです」 仁藤「核兵器はいらない」 さや「その転換点がこの選挙です。」 仁藤「核兵器いらない」 さや「どうか力を貸してください。私はこの夏の選挙で日本人に対して愛情のある人、愛情がかけられる人、愛情とは政府の財政出動のことですが、私はしっかり石破内閣、おしりをたたいて財政出動を促します。それによってしか日本が生き残る道がないからです。」 さや「1、2、参政党コール」 仁藤「差別やめろー」「核兵器いらない」 #参政党プロテスト #参政党に騙されるな

仁藤夢乃 Yumeno Nito

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デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

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鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2026.8.28)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:代表のテレビ東京です。 本日、幹事長は自民党福岡県連幹部と面会されましたが、面会の内容について教えてください。 A:福岡の状況については、もう既に皆さんもご存じの通りだと思います。いろいろなことが言われていますが、福岡県庁の問題、県議会の問題、それから県連の問題、それぞれあると思いますが、実態といたしますと、それらが全部ごちゃ混ぜになっていて、自民党県連に対する批判というのも大変今、大きなものが実際のところございます。こうした状況が来年の統一地方選挙に対して、もちろん福岡県内における統一選挙がありますが、全国に影響してはいけないという、そういう思いを党本部として持っております。もとより、都道府県連の活動というものは、それぞれの都道府県連が、自らの責任の下において活動をしているというものであって、極めて高い独立性、自主性がございます。しかし一方において、その県連を組織する国会議員、そして都道府県議会議員の公認、これは総裁が公認する、党本部が公認するわけでありますから、そういう立場で今日は来ていただいたところでございます。私の方からは、一連の生まれていることに対して、それぞれの、県庁、それから、議会、県連、問題はそれぞれあると思いますが、そういうのも整理をしながら、しっかりと、独立した組織でありますから、自浄作用を発揮してもらう、そういうようなことを早めに打ち出してほしいと、そういうことを強く要請いたしました。 Q:NHKです。 今日、現状公認するのは難しいという意向を松本県連会長にお伝えになったと伺ったんですが、公認するのは難しいというのは、いわゆる言われている疑惑のある5人衆だけなのか、あるいは現職の、今、自民党の県議会議員をやってらっしゃる方全体なのか、現状公認することは難しいというのは、どの範囲を指しているのかを教えていただけますか。 A:そういう具体的なことは申し上げておりません。ただ、公認権は党本部にあります。そうした公認が、日にちも段々詰まってきていますので、できるような環境を整えてほしいと。そのためには、自浄作用、こうしたことに対する答え、そういうものをしっかり出してほしいと、そういうことを申し上げたところで、公認の問題、それは事実関係として党本部から出るわけで、けれどその中身が、誰がということは、具体的なことは何も言っていません。 Q:NHKです。 とにかく自浄作用を働かせてほしいということで、公認はその先ということですか。 A:そうです。 Q:日経新聞です。 先ほど冒頭で統一地方選への影響、福岡の問題が全国に影響してはいけない思いがあるというご発言がありましたけれども、こうしてみると、福岡以外で絶対同じような現象が起こっていないとも言い切れない状況だと思います。現時点で、党本部として全国の都道府県連に対して、何か調査ですとか、そういったものをする予定はございますでしょうか。 A:先ほど申し上げています通り、都道府県連の活動というのは、それぞれの責任において、極めて高い独立性、自律性の中で行われているというのが現実の姿になりますから、党本部が何か福岡の問題を機に、何かこう、そういう組織というか、そういうようなことを作るという考えはありません。 Q:NHKです。 かねがね幹事長は、県連という組織は党本部の下部組織じゃなく、対等な関係だというようなことを、会見でもおっしゃられていますけれども、今日は、福岡県連の役員の刷新とか、そういったことを幹事長の方から言及されたりなどはありましたか。 A:それはまさに福岡県連で考えていただくことだと思っています。 Q:テレビ朝日です。 幹事長のおっしゃる自浄作用の発揮ということなんですけれども、具体的に何かこうアウトプットとして、例えば県連から報告書みたいなものをまた上げてくれということなのか、何か念頭に置かれているようなものがもしあれば伺います。 A:いろいろ、今日は45分間くらいお話合いをいたしましたから、その中では思いをお互いに話させていただきました。そういう中で、いろいろな考えを、例えばこういう考えもあるのかなとか、それに対してこういう考えを持っているとか、そういうのはありましたけれども、何かこちらに対する答えとして、レポートにするのかどうかとか、そういうところまでは、細かいところまでは何も決めてなくて、 今日は本当に大筋のところを話し合いをしたと、こういうことです。 Q:読売新聞です。 別件で恐縮なんですけれども、沖縄県知事選について伺いたいと思います。一部自民党が推薦している古謝げんたさんについては、一部野党も推薦して、保守陣営が結集するような形となっていますけれども、この構図については幹事長はプラスになるとお考えでしょうか。また、下地幹郎さんについて、自民党と政策協定を結んだ上で出馬を辞退されると伺っていますけれども、その経緯についてもご確認させていただきたいと思います。 A:とにかく、この選挙は勝ちたいと思っております。そのためには、沖縄ワンチームでやっていこうということで、決して自民党が前面に立つとか、それから他の政治会派が前に立つとか、それだけではなくて、この8年間で、残念ながら停滞しております沖縄の経済、そういうものをしっかりと立て直していく。それから将来の沖縄を発展させていく。そういう思いの中で、第1次産業、第2次産業、第3次産業、経済団体はじめ経済界の人たちも皆結集しております。ですから、先ほどの質問で、野党の方々が応援していただくことがプラスかマイナスかというようなことで言えば、もう沖縄ワンチームで、沖縄の現状を打破して、将来発展させていくという思いの人が結集していくということで、そういう理解でおります。 それから、下地さんの話は、まさにその流れの中の話であると思いますけれども、下地さんも、政策合意ということで、自分の思いがしっかりと、古謝げんたさんがそれを発信をしていただくということの中において、出馬を断腸の思いで取りやめていただいたものだとそういうふうに理解をしております。 Q:沖縄タイムスです。 今回、政策協定を結ぶにあたっては、県連には事前にお話されたのか。(説明が)尽くされていないということで、県選出国会議員からは地元として頭越しの決定は認められないという抗議の声も挙がっております。そのことについて、なぜ県連には事前にご説明がなかったのかどうかというところについて伺います。 A:いろいろ沖縄の知事選挙に対する準備は、相当前から、半年も前からやっております。そういうような中においては当然、県連の方にも来ていただいたり、西村選対委員長が県連の方と相談したり、いろいろやっております。最終段階になって、下地さんが、政策的な擦り合わせができれば、ということで出馬を断念されたということであります。ですから、全く信頼関係が県連との間にないというわけではないと、そういうふうに理解していますし、何かこちらが意図があって頭越しにしたとか、そういうこともないわけでありまして、そういうような経緯というものは、これからしっかりとお話をさせていただいて、ご理解をいただく。とにかく我々が目指すのは、この選挙の勝利です。そのために、沖縄ワンチームというような思いで頑張らせていただきたいと思っています。 #鈴木俊一

自民党広報

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