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野鳥の楽園 釧路湿原にようこそ! 。。と言えますか? オジロワシ、チュウヒ、タンチョウなどの希少鳥類の他、キタサンショウウオなどの絶滅危惧種も数多く生息する釧路湿原。その一部は国立公園やラムサール条約登録湿地に指定されています。 近年、釧路湿原とその周辺ではソーラーパネルの設置が加速度的に進んでいます。 釧路湿原とその周辺で乱立する太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、今回のクラウドファンディングではチュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施するための資金を募集しています。 傷ついた猛禽類を治すだけではなく、自然環境を人間が利己的に利用し、共に生きて行くべき野生生物の生活環境を奪わないための新たな取り組みです。 開発の手がさらに伸びる可能性が高い釧路湿原南部と東部を中心に、主に春季から秋季にかけて専門的な環境調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成して保全に繋がる情報収集を重ね、行政や事業者に改善を訴えていきたいと考えています。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 詳しくはこちらをご覧下さい。 命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を! #拡散希望 #釧路湿原 #太陽光 #ソーラーパネル #猛禽類医学研究所

87,578 views • 1 year ago •via X (Twitter)

11 Comments

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔's profile picture
猛禽類医学研究所 齊藤慶輔1 year ago

たくさんのコメントとリポスト、どうもありがとうございます! とても心強く思います。 この異常事態に歯止めをかけるため力を注ぎたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします!

眠い猫's profile picture
眠い猫1 year ago

きのう裕子さんのポストを見て驚きました。 金儲けのために、こんなことをするなんて許せない😠

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pee1 year ago

釧路湿原を国がもっと本気で守る事を願います🙏 なぜソーラーパネルの設置を認めているのかわかりません💦 この様に野鳥や環境保護に地道な努力をして下さっている方々に少しでもご協力お願い致します🙏 日本の自然を守る為に!国の予算の少しでもこちらに回して頂けないでしょうか?!

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s_t1 year ago

簡単に自然破壊などと言う言葉では言いあらわせない、悲しい 友人家族と北海道をキャンプ旅して湿原の道で牛の群れに遭遇🐃道を開けてくれるまでに丹頂鶴が何羽も群れて時間も忘れて観ていた、あれから半世紀 日本は何処に向かっているのか

マロ's profile picture
マロ1 year ago

#命を繋ぎ共に生きる 本当に残念に思います。 この素晴らしい自然が破壊され不当な利得を…何処かで誰かが笑みを浮かべています。 今世界遺産の知床にも太陽光パネルの計画があり景観には影響がないはずだとか~ それよりも生態系への影響が心配です。猛禽類が子育てしている映像には胸が痛みます🦅

ゆりりん's profile picture
ゆりりん1 year ago

行政がOK出すのが信じられない。

佐藤芳美's profile picture
佐藤芳美1 year ago

こういうのを見ると人間いらないと思ってしまう😢 人間だけの地球じゃないのに。 動物達と共生の道を選んで欲しい。

k nishida's profile picture
k nishida1 year ago

怒りに震えるね🤬

マサコ⭐️'s profile picture
マサコ⭐️1 year ago

自然は何百年もかけて作られます その 何百年を捨てて目先の何十年かの 利益を 優先する事が 何故 割に合わない事と わからないのだろうか、、 自分の世代だけ 潤えばいいのだろうか、、

レオンくんのママ's profile picture
レオンくんのママ1 year ago

よくわかりませんが、 そこにソーラーパネルを作る必要はなんなんでしょうか?

Knauf North America's profile picture
Knauf North America3 years ago

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釧路湿原周辺の広大な湿地。チュウヒの生息が確認されていた場所に太陽光発電施設が建設され、繁殖に大きな影響が出た地域です。近年、釧路湿原とその周辺ではソーラーパネルの設置が加速度的に進んでいます。オジロワシ、チュウヒ、タンチョウなどの希少鳥類の他、キタサンショウウオなどの絶滅危惧種も数多く生息する釧路湿原。その一部は国立公園やラムサール条約登録湿地に指定されています。 釧路湿原とその周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施するための資金を募集しています。 良好な自然環境を人間が利己的に利用し、共に生きて行くべき野生生物から生活の場を奪わないための新たな取り組みです。 開発の手がさらに伸びる可能性が高い釧路湿原南部と東部を中心に、主に春季から秋季にかけて専門的な環境調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成して保全に繋がる情報収集を重ね、行政や事業者に改善を訴えていきたいと考えています。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 詳しくはこちらをご覧下さい。 命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

43,962 views • 1 year ago

釧路湿原南部の太陽光発電施設群。 この場所は、今まさに多数の太陽光発電所が追加で建設されることが検討されています。たとえ一つ一つの施設の規模が小さくても、現存する太陽光発電所の隙間を埋めるように新たなソーラーパネルが設置されることによる、“累積的な影響”が懸念されます。 近年、釧路湿原とその周辺ではソーラーパネルの設置が加速度的に進んでいます。オジロワシ、チュウヒ、タンチョウなどの希少鳥類の他、キタサンショウウオなどの絶滅危惧種も数多く生息する釧路湿原。その一部は国立公園やラムサール条約登録湿地に指定されています。 釧路湿原周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施するための資金を募集しています。 良好な自然環境を人間が利己的に利用し、共に生きて行くべき野生生物から生活の場を奪わないための新たな取り組みです。 開発の手がさらに伸びる可能性が高い釧路湿原南部と東部を中心に、主に春季から秋季にかけて専門的な環境調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成して保全に繋がる情報収集を重ね、行政や事業者に改善を訴えていきたいと考えています。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 詳しくはこちらをご覧下さい。 命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!

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2,281,876 views • 1 year ago

冬の湿原をチュウヒになった気分で飛んでみた。 この場所は、希少猛禽類であるチュウヒの繁殖地になっていましたが太陽光発電施設が建設されたことなどにより大きな影響が出た場所です。広大な湿原に隣接して建てられる太陽光パネルの隊列はなんと異質に映ることか! 近年、釧路湿原とその周辺ではソーラーパネルの設置が加速度的に進んでいます。たとえ一つ一つの施設の規模が小さくても、現存する太陽光発電所の隙間を埋めるように新たなソーラーパネルが設置されることによる、累積的な影響が懸念されます。 オジロワシ、チュウヒ、タンチョウなどの希少鳥類の他、キタサンショウウオなどの絶滅危惧種も数多く生息する釧路湿原。その一部は国立公園やラムサール条約登録湿地に指定されています。 釧路湿原周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施するための資金を募集しています。 開発の手がさらに伸びる可能性が高い釧路湿原南部と東部を中心に、主に春季から秋季にかけて専門的な環境調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成して保全に繋がる情報収集を重ね、行政や事業者に改善を訴えていきたいと考えています。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 詳しくはこちらをご覧下さい。 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

65,231 views • 1 year ago

一人でも多くの方に釧路湿原の現状を知ってもらいたい!そして全国に存在する良好な自然環境に次々とソーラーパネルが設置されていることに危機感を持ってもらいたい。 “釧路湿原”は国立公園の中にだけにあるのではない。釧路市や釧路町などには、公園の外にも良好な湿地がたくさんあり、タンチョウやオジロワシ、チュウヒやキタサンショウウオなど、絶滅の危機に瀕した野生動物も数多く生息・繁殖している。 近年、湿原やそのすぐ近くで太陽光発電施設の乱立が続いている。温室効果ガスを出さない自然エネルギーの活用は地球温暖化を防ぐための手段の一つだが、貴重な自然環境や野生生物に対して悪影響を及ぼさないで実施することが大前提だ! こちらの動画は釧路市内の小中規模の太陽光発電施設。たとえ各々の施設規模が小さくても、現存する太陽光発電所の隙間を埋めるように新たなソーラーパネルが設置されることによる、累積的な影響も懸念される。 動画の最後は、太陽光パネルのすぐ近くにある貴重なヤチボウズ群(スゲ類が坊主頭のような形に成長したもの)と環境省釧路湿原野生生物保護センター!(センターの敷地は国立公園に指定されている) 釧路湿原周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施し、アボイドマップを作成したうえで行政や事業者に改善を訴えていきたい。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』 #一人でも多くの方にこの現状を知っていただくため情報の拡散をよろしくお願いいたします

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497,040 views • 1 year ago

釧路湿原に近接した大規模な太陽光発電施設(釧路町)。この一帯は希少猛禽類のチュウヒやオジロワシの生息地となっている。湿原周辺の放棄農地や過去の原野商法で多数の人手に渡っている湿地にも、タンチョウやキタサンショウウオを含む希少種が数多く生息していることを忘れてはならない。 温室効果ガスを出さない自然エネルギーの活用は地球を護る上では有効な手段だが、貴重な自然環境や野生生物に対して悪影響を及ぼさないで実施することが大前提だ。 近年、釧路湿原とその周辺ではソーラーパネルの設置が加速度的に進んでいる。一つ一つの施設規模が小さくても、現存する太陽光発電所の隙間を埋めるように新たなソーラーパネルが設置されることによる、累積的な影響が懸念される。 釧路湿原周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成したうえで行政や事業者に改善を訴えていきたいと考えています。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』

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105,985 views • 1 year ago

【拡散希望】 一人でも多くの方に釧路湿原の現状を知ってもらいたい!そして全国に存在する良好な自然環境に次々とソーラーパネルが設置されていることに危機感を持ってもらいたい。 こちらは釧路湿原とその周辺に立ち並ぶソーラーパネルの一例。近年、絶滅の危機にあるオジロワシ、チュウヒ、タンチョウ、キタサンショウウオが生息・繁殖している場所やそのすぐ近くでもその数は増え続けている。 温室効果ガスを出さない自然エネルギーの活用は地球温暖化を防ぐ上で有用な手段だが、貴重な自然環境や野生生物に対して悪影響を及ぼさないで実施することが大前提だ。たとえ各々の施設規模が小さくても、現存する太陽光発電所の隙間を埋めるように新たなソーラーパネルが設置されることによる、累積的な影響も懸念される。 釧路湿原周辺で乱立が続く太陽光発電所の建設に歯止めをかけるため、チュウヒやオジロワシなどの希少猛禽類を対象にした生態・分布調査を実施し、アボイドマップやハザードマップを作成したうえで行政や事業者に改善を訴えていきたい。 皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします! 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』 一人でも多くの方にこの現状を知っていただくため、情報の拡散をよろしくお願いいたします!

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

804,391 views • 1 year ago

釧路湿原やその周辺で乱立が続くソーラーパネル。釧路市はガイドラインに続き、“太陽光条例”の策定を目指しているが、まだしばらく時間がかかるだろう。また、すでに手続きが進められている開発に対して何らかの歯止めがかけられるかどうかは不透明な状況だ。すでに大規模な太陽光発電施設が存在する釧路町などともしっかり連携し、規制のしわ寄せがいまだ規制の存在しない近隣地域に及ばないようにすることも重要だ。 チュウヒやオジロワシ、タンチョウ、キタサンショウウオなどの希少種の生息・繁殖地については優先して開発に歯止めをかけるべきで、自然保護団体や研究者もこれらに関する現状把握に努め、開発を阻止するための情報を行政等に提供するべきだと思う。 釧路湿原周辺における太陽光発電施設の乱立に歯止めをかけるため、猛禽類医学研究所は希少猛禽類であるチュウヒやオジロワシについて専門的な調査を春から実施するつもりだ。現在行っているクラファンで得られた資金も、調査費の一部として使いたいと思っている。 クラファンの開催期間が残すところ僅かとなりました! 少しでもこの状況を改善したい思っていただける皆さまに、参加して戴けますことを願っております。 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

57,578 views • 1 year ago

事故の後遺症などにより自然界に帰ることができなくなった猛禽たち。できるだけ快適な環境で継続飼育するために猛禽類医学研究所は独自に資金を調達し、現在40羽以上の餌代や飼育管理費を捻出しています。ワシ達が心身共に健全でいるかどうかは、定期的な健康診断や飼育作業中の観察によって行います。 今日のオオワシ達はすっかりリラックスモード。止まり木の上で足を投げ出したり、無心で羽繕いしたり。。そして大あくびをするワシまで! こんな猛禽たちを観ていると、本来 “野に生きる” 彼らにより良い生活の場を与えたい!といつも思ってしまいます。季節毎に自然界でとれる餌を日替わりで与え、たとえ飛べなくても枝伝いに高いところまで登れ、時には大きめのプールからちょっと努力して魚を捕獲させるなどなど。。 野生に帰れない猛禽たちをできるだけ高いQOL(生活の質)で継続飼育する活動に対しても、クラウドファンディングを通じて皆さまのご参加を募っています。 みなさん、どうぞよろしくお願いいたします! 『命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を!』 #情報の拡散をよろしくお願いします #オジロワシオオワシ保護増殖事業 #釧路湿原野生生物保護センター #猛禽類医学研究所

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

37,187 views • 1 year ago