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#銀河の一票 こんなにも毎回「必要な」神回が連なるなんて…選挙の天才が語る「必要な政策を公約に入れると自動的に支持されなくなる」という身も蓋もない事実と、理屈と利害を超えて市井の人に寄り添えてしまうあかり(野呂佳代)の適性と発想が輝きまくる。希望の快感。

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【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

34,523 次观看 • 7 个月前

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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イーロン・マスクは、「コーディングは今年で終わる」と考えている。 進化するのではなく、なくなるという。 これまでソフトウェアを作るには、プログラミング言語を書き、それを機械語に変換(コンパイル)して実行する必要があった。 しかしマスクの考えでは、近いうちにAIが最初から機械語を直接つくるようになる。 人間がコードを書く必要はなくなる。 彼はこう言っている。 「そもそもコーディングをやらなくなる」と。 もともとコードとは、人間と機械の“通訳”のようなものだった。 機械が人間の言葉を理解できなかったから、わざわざプログラミング言語を書く必要があった。 でもAIが人間の言葉をそのまま理解できるようになれば、その“通訳作業”は不要になる。 さらにこれをNeuralinkのような脳とコンピュータをつなぐ技術と組み合わせるとどうなるか。 キーボードもいらない。 画面もいらない。 文法(シンタックス)もいらない。 「想像すれば、そのままソフトウェアになる」 頭の中でやりたいことを思い描くだけで、AIが自動で設計し、作り、実行する。 これは「プログラミングを効率化する」という話ではない。 「プログラミングという作業自体が消える」という話だ。 これまで何年も勉強して身につけてきたスキルの価値が、大きく変わる可能性がある。 アイデアと実現の間の時間が、ほぼゼロになる。 これからは「作る」のではなく、 「想像する」だけで形になる世界。 スキルや時間よりも大事なのは、 どれだけ具体的に、はっきりと自分の理想を思い描けるか。 そんな未来が来るかもしれない、という話である。

チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》

121,478 次观看 • 3 个月前

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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ナナキとの誓い「エアリスを守ろう」 記憶が消えたとしても、クラウドとナナキは彼女を守り抜くことを誓う。また、ナナキが動き回ることにより二人の絆はより固く強くなっていくという説明も作中にある。 ナナキは別世界でもエアリスを守らなければと命がけで動いているシーンがある。それはクラウドも同じ。どの世界にいても同じだ。 「運命なんて気にしない、気にしようがない」 公式HPのクラウドの紹介文にはナナキとの会話のセリフが使われている。それぐらいこのクラウドの言葉は重要。 クラウドは例え正気を失っていても彼女を傷つけることはなく「信じてくれ」「一緒に…」という言葉が出てくる。これは潜在的に「エアリスを守ろう」という想いが残っているからだと思われる。 物語のクライマックス、複数の世界をまたにかけるクラウドが描かれる。運命に飲み込まれていくエアリスを追いかける構図。なかなかうまくいかない。運命を変えることは容易ではないということが表現される。 しかしついに、忘らるる都でフィーラー(運命)を払いのけて運命を変えに行った彼がいた。 これはエアリスが歌った「運命なんて、信じたくないから」「明日も会いたいな、偶然あの場所で」「信じさせて、約束なんていらないと」の歌詞に対するクラウドの返しのように見える。エアリスの想いに共鳴している。 どの世界にいても、記憶が消えてもエアリスを守り抜きたいという「消えない想い」がそこにある。 #FF7R #FF7リバース

もぐり

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昨日のブラジルのライブはヤバかった。 メキシコのライブもかなり熱かったが、 ブラジルは異常な熱気と盛り上がり。 ライブが始まってから、 バタバタと倒れて運ばれるファンの子も続出。 必死に全員で最後まで喰らい付いていく、 そんなファンの気愛を感じるライブだった。 客席・ステージ共に温度が異常で、 ボクも脱水症状を起こしていた。 手や足の痙攣が止まない状況が後半何度もあったが、 なんとか最後までたどり着いたという表現が 1番正しい気がする。 最後のブラジルのファンの熱意と情熱に 心から感謝の気持ちを届けたい。 『本当にありがとう』 今回のワールドツアーは 現地スタッフとの連携が噛み合ってないこと、 機材トラブル・音的な問題もかなりある中で、 メンバーもスタッフも本当によくやってくれている。 なんとか乗り切ってる。 あとは明日のチリ公演。 昨日のブラジル公演終演後に 完全に声が無くなってしまった。 明日までに喉が戻ってくれればいいんだが…。 まあ、なんとかなるか! 今回のツアー行程は、 過去一過酷なものとなった。 夜中の1時半にホテルに帰り、 朝の4時出発で次の国に向かう。 マジで笑える。 昨夜は、 気がつけばベッドで死体の様に落ちてた。 着替える気力もなく、 そのままの格好で目が覚めた。 とは言え、 スタッフは更に睡眠時間も短い。 うちのスタッフが、 「次はブラジルに二泊しましょう…」 と精気の無い言葉を漏らしていた。 現地のコロコロと変わる段取り、 予想外のトラブル続きで かなり精神的に参っているんだろう。 まあ、 言葉も通じない海外に長期で仕事に来ると その人の本性・うつわ、対応力、適応力…と、 人となりが如実に露見する。 普段は口で大きなことを言ってるヤツが、 アタフタして全く使えないなんてこともざらだ。 キレ散らかすヤツ、 何一つ動かず文句ばかり言うヤツ、 他人のことまで見てられないと無視するヤツ、 自分の仕事だけを淡々とこなすヤツ…、 人間観察には最高に面白い環境だ。 ほら、聞いたことあるだろ? 【結婚→海外に新婚旅行→帰国後→離婚】 こういうことが頻繁に起きるのも 言葉も通じない海外において、 パートナーの【行動、本質、人となり】に触れ、 人生を共に過ごす相手としては 相応しくないという判断の末の結果だろう。 プライベートの旅行でさえ、 こんな風に人となりが露見する。 それが仕事ともなれば もっとその人の本質が露骨に現れる。 つまりさ、 知らない外の世界に出ることは 自分を知るいいチャンスとも言える。 普段、自身が思っているよりも 遥かに使えない自分と向き合うのも悪くない。 こういうことは、 若いうちに経験しておくべきだ。 早いタイミングで自分を知ることができれば その後の成長は加速する。 ボクも思うわけさ。 『もっと早くこんな環境で揉まれたかった』って。 今でこそ、 こんな状況でも周りを見て笑ってるが、 昔は全てにキレ散らかしていた。 自分の思うように行かないことに。 でもさ、 自分の思った通りにならないのが【人生】だろ? 【可愛い子には旅をさせろ】 昔の人はよくわかってる。 可愛い子供の成長を本当に望むなら 厳しい環境に飛び込ませるのもまた、 真の親の愛情と言える。 1人でどんなことがあっても 生活していける強さを持たせてあげること。 これは簡単な様で本当に難しい…。 あ”〜!! 機内で文章書いてたら長くなってしまった。 結論、 旅って面白いよ。 過酷であればあるほど。 人生と一緒だ。

GACKT

331,705 次观看 • 4 个月前