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⚓️ 閃いた礼子!その走り出した先には 🌊 洗濯物のロープを見て 海のプロならではの閃きがあった礼子! そんな礼子が駆け出した先には、 実は公式のカメラがありました〜! (前回の投稿もそのときのでした) 皆さんに笑顔をお届け! 📎第8話TVer無料配信【12/2まで】 #新東京水上警察 山下美月

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交通事故にあい 治療中のたぬき 12日目 瀕死の状態だったぽんちゃんの体調を最優先にし、お伝えできていなかったことがあります。今、お話ししたいと思います。 ぽんちゃんは、推定1歳の女の子。 救護したとき、その体は骨が浮き出るほどに痩せていました。 そんな状態の中で この子は、お腹に命を宿していました。 交通事故の衝撃。 お腹の子は助からないだろう… そう思わざるを得ない状況の中、 母体を守ることに必死で尽力しました。 9日目〜10日目にかけて、 タール状の分泌物が見られました。 流産してしまった… そう思った11日目となる昨日 毛布を交換したその直後、 ぽんちゃんが、突然激しく鳴き始めました。 次の瞬間 目の前で、出産が始まりました。 お腹の中で、 まだ懸命に生き続けていた小さな命がひとつ、あったのです。 しかし、ぽんちゃんの体では力むことが出来ず、自力での分娩は難しい状態でした。 このままでは母子共に危険が及ぶと判断し、 慎重に介助し、取り上げたその子は、 この世界の空気を、たった一度だけ胸いっぱいに吸い込み、 そのまま、静かに息を引き取りました。 ほんの一瞬でも、確かにここに生まれてきた命。 助けてあげる事は出来なかったけれど、 この子が短すぎる時間を生きた意味が、 誰かの心の中で、そっと残り続けてくれますように。 その後、もう一匹。 胎盤に包まれた状態で出てきたその子は、事故の影響からか、発育の途中で亡くなっていた命でした。 ぽんちゃんは、 その小さな体で、どれほどのものを抱えていたのでしょうか。 苦しい状態の中でも、必死に食べ続けていた理由は、自分のためだけではなかったのです。 お腹の子に、少しでも栄養を届けようと、 命をつなごうとしていたのかもしれません。 交通事故は、 本当に大きなものを奪っていきます。 見えている一つの命その奥で、 気づかれないまま失われていく命もあることを、どうか忘れないでほしいです。 どうかこの出来事が、 ただ悲しいだけで終わらず、 守れる命について考えるきっかけになりますように。 ロードキルのない未来を、 少しでも多くの人が願ってくれますように。 —————— 出産後のぽんちゃんに、適切な処置と産後のケアを行えたことが、本当に幸いでした。 今は状態も落ち着き、穏やかに回復へ向かっています。 —————— ※野生動物の救護は感染症対策を含め、専門的な管理体制のもとでケアを行っています。

たぬきのお母さん

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「R・TYPEのラスボスは人型」 コハチスタジオの石黒氏は、子供の頃から私の大ファンだそうで、Xでは話せない赤裸々な開発裏話をいつも一喜一憂しながら聞いてくれます。そんな彼が、「えっ?そうだったの!全く気づきませんでした!」と驚いたのが、『R・TYPE』のラスボス『バイド』の話でした。 私としては、両手を膝に置き胡座をかいて座る、大きな頭のオデコに水晶体があり、髭を生やしエルフ耳、さらに額に大きな口があるお爺さんを描いたつもりだったんです。でも、石黒氏にはただの訳の分からない怪物にしか見えなかったそうです。 その時は特に気にしていませんでしたが、後日Xでなかむー@ブッカーNさんが同じような感想を投稿しているのを見て、改めて『バイド』を見てみたんです。そしたらどうでしょう、皆さんの仰るとおり、そのドット絵は確かに得体が知れない怪物でしたw 紙に描いたドット絵は、線画が輪郭の代わりをしてる様に見えるので、色鉛筆で彩色する時に輪郭を塗るのを忘れてしまうんですね。そして、忙しさにかまけて放置です…。 でも、この「得体が知れない感」が良かったのか、発売から37年経った今でも話題にしてもらえるんですから、制作者冥利に尽きますね!

akio

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

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