Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

雑誌見ながらスケッチ感覚でBlenderでキャラクター作り✍ 計6時間弱…。これを半分くらいの時間でできるようになるにはやはりBlender筋トレ続けるしかないか💪 #blender #b3d

138,684 views • 1 year ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 1 month ago

ちょっと厳しいことを言うけど、 本気で勝ちたいなら、なぜデータを取らないのか? FXは「感覚が良ければ勝てる」世界じゃない。 定量的な判断材料が無いまま勝ち続けられるほど甘くない。 もし 「どうやってデータを取ればいいか分からない」 という段階なら、まずは最低限これだけは記録してほしい。 ■ 最低限、必ず取るべきデータ ・日付 ・時間(エントリー時刻) ・通貨ペア ・方向(買い or 売り) ・エントリー理由(環境認識とトレードにつかと時間足の詳細) ・利確 or 損切り位置と根拠(何個目の抵抗帯かなど) ・利確•損失pips ・保有時間 ・出来れば画像のスクショ これだけでいい。 難しい言語化もいらない。 ■ なぜデータが必要なのか? FXでやっていることは、「正解探し」ではなく期待値の偏り探し。 ・どの時間帯が機能しているのか ・どの通貨で無駄な負けが多いのか ・保有時間を伸ばすと成績が崩れるのか ・短期で切った方が合っているのか これは、感情では一生分からない。 データにしか答えは出ない。 ■ データを取らない人の共通点 ・勝ったトレードだけ覚えている ・負けた理由を毎回「相場のせい」にする ・同じミスをしていることに気づけない これ、才能の問題じゃない。 見える化していないだけ。 ■ 勝っている人がやっていること 勝っている人ほど、 ・自分の弱点を数字で把握している ・「やらない方がいい場面」を明確に知っている ・感覚より、統計を信用している だから、無駄に入らない。 だから、崩れない。 FXは、データを取った瞬間から“運ゲー”ではなくなる。 まずは完璧を目指さなくていい。 今日から、1トレード1行でいい。 それが、「勝ちたい人」と「いつまでも負け続ける人」を分ける最初の分岐点。 データをとってその週の終わりにチャートと記録を共に見返す。 これを繰り返してみること。 次回投稿で上級者になるために記録すべき項目も解説

Scal_Lab

28,643 views • 1 month ago