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【音楽】中国・広東省の音楽クリエイターが苦境に立たされているNewJeans に想いを寄せて制作した楽曲が素敵。『Pit Stop』の歌詞にある象徴的な言葉を楽曲に取り入れているところにNewJeansへの愛を感じる。音楽を通じて連帯の意思を示すアーティストやクリエイターが静かに広がり始めている感じ。

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【 解 禁 】 SleepInside 八月のニュース TONEBOOK 特集パッケージ ― 宅録から生まれた、繊細な詩世界を彩る音作り ― 国内インディーシーンで独自の存在感を放つ「SleepInside」 その中心人物であり、楽曲制作からサウンドメイクまでを手掛ける八月のニュース氏の音作りに迫る特集パッケージ。 宅録をルーツに培われた感覚から生み出されるのは、単なるギターサウンドではない。 楽曲全体を俯瞰しながら組み上げられるギターサウンド、そして楽曲に寄り添うフレーズワーク。 DAW上で磨き上げられたアイデアが、どのように作品へと結実していくのか。 本作では、八月のニュース氏ならではの音作りの思想と制作手法を紐解いていく。 ■ 音の中核 ― 宅録発想で組み上げるサウンドデザイン 八月のニュース氏の音作りは、プレイヤー視点だけでなくコンポーザー/アレンジャー視点によって支えられている。 ギター単体の音色だけでなく、楽曲全体の中での存在を見越したエフェクター選びが行われている。 エフェクトやアンプシミュレーター、ライブでの実践的なペダルワークが垣間見える。 ■ 2本プレイスルー収録 プレイスルー映像では、ライブで聴ける繊細なサウンドがどのように演奏されているのかを収録。 楽曲を成立させるために計算された演奏とサウンドメイクの関係性を体感できる内容となっている。 ■ インタビュー 音作りに関するインタビューでは、宅録を始めたきっかけや、 様々なルーツを自身の音楽のエッセンスとして吸収する音楽性についての考え方を深掘り。 限られた環境の中で理想のサウンドへ近づくための工夫や、楽曲制作におけるギターの役割についても語る。 自身の美術大学での経験や創作においての考え方なども語り 「SleepInside」というバンドの表現の根底にある思想や、楽曲制作の裏側に迫る、クリエイター必見の内容となっている。 ■ 収録内容 ================================== ・12音レシピ ・2曲プレイスルー 「飛べない天使の羽を切った」 「Medical Care」 ・音作りに関するインタビュー(18分01秒) ・音楽活動に関するインタビュー(18分29秒) ================================== hachigatsu_news SleepInside

TONEBOOK@音レシピ記録アプリ

25,569 views • 2 months ago

私がNewJeans好きになって最も楽しかった核心の話 昨今のアイドル文化の中でどの事務所も強固なファンダムを作るために物語の力を利用する事が当たり前になっていて、オーディション前からファンの心を掴んでデビューする、物語からキャラクターを作り夢中にさせることが多い中でNewJeansは物語なしに颯爽とデビューした(心を掴む音楽、名前もしらない女の子、洗練された視覚映像) ミンヒジンさんがデビュー前から5人に言って大事にしていたのは、自分たちが楽しむこと、楽しんでいたら人は集まってくる。 本人もそこが1番難しかったと話している、楽しませようではなくて自分達がパフォーマンスで真っ先に楽しんでいる状態をデビュー前に作っていた NewJeansのパフォーマンスは人間らしさを重視していて、軍隊のような動きよりも10代の子達の天真爛漫で自由な表現を好んでいる。中でも好きなのはパフォーマンス中にお互いの目を見合わせて5人が楽しんでいたり、ジャンケンして遊んだり、自由度が高かったこと。グルーヴは揃えて全員が違う動きをするのに揃ってみえる楽しさもNewJeansの個性だった 何をしてもNewJeansになる、新しい次の表現が毎回楽しみでそれを自分たちが1番楽しんでいるから楽しむ所に人は集まるの美学だった。NewJeansは楽しむことに重きを置いていたから表舞台でも涙は見せないように気をつけていた。ランダム売り(それでも売上を出せるミンヒジンの購買欲をそそるアルバムデザイン)もしないので、メンバー間競争もさせずチームとして5人は結束していてファンも5人を愛する環境が自然とできていた所も心地よかった そうやってできるファンダムはそれぞれの場所でNewJeansを楽しみ、同じように5人と音楽や文化を愛する人が多かった 今回の騒動の中で感じたのは物語の力で強固になったファンダムほど事務所を守り、NewJeansのような本来であれば自分のアイドルも同じ立ち位置でアイドル側の視点になるはずのファンが事務所を守るために攻撃する方に変わる怖さだった。 パンが物語に強く意味を見出していたのは忠誠心の強い強固なファンダムビジネスが自分たちを守る鎧になるのを知っているからだなと NewJeansの天真爛漫な楽しさとピュアさは、その壁をこわして環境を整えたミンヒジンさんが作ったもの、物語ではなく等身大のその人間らしさに人々は引かれた。5人の為に作られたクリエイティブと共に。ファンの力は弱かったかもしれないけれど、いまでもNewJeansを愛する人は沢山いる

えっこ🌿✨

407,854 views • 6 months ago

バチンバチン跳ねるベースライン、変幻自在なギター、キレッキレのラップ。 音楽史を塗り替えるどころか、音楽史にラップメタルなる新しいカテゴリを作ってしまったレイジアゲンストマシーン。 レイジアゲンストマシーンを聴いた時は衝撃的だった。 ラップはヒップホップアーティストが、センスの良いサンプリングや打ち込みで、トラックを作ると思い込んでいたが、バンドマンがファンクとメタルとバードコアを合体させてこんなに凄い楽曲を作るなんて想像も出来なかった。 我々ロックリスナーがラップに足を踏み入れて聴く音楽の幅を広げるきっかけを作ってくれたのが彼ら。 この曲と「guerrilla radio」をここ1番で聴いて気合いを入れていた。自分のファイティングソング。 当時の音楽雑誌で 「Zack de la Rochaのボーカルは、メロディを聴かせるというより、言葉を叩きつけて空間を支配する」的なレビューがあったがまさにこの曲がその代表曲。 Limp Bizkit, Red Hot Chili Peppers, Audioslave, Soundgarden Alice in Chains, Nirvana リンプビズキット レッドホットチリペッパーズ オーディオスレイヴ サウンドガーデン アリスインチェインズ ニルヴァーナ Rage Against The Machine -"Take The Power Back"

稲妻のぺぺ(語り継ぎたい洋楽垢)

72,003 views • 2 months ago