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【 高市総理との信頼関係と連立の経緯】 吉村洋文vs高橋弘樹 / ReHacQ配信 より 政策を脅しのように通すやり方はフェアじゃない。だから責任ある立場に立つ決断をして、 維新は与党として前に出る道を選んだ。 自民党が過半数を超えたからといって、維新が下がるつもりはない。 高市総理は、約束を反故にするような人ではないと信じている。 もしそれが違ったなら、それは、私の判断が甘かったということです。 フル動画はコチラから↓ #比例は維新 #動かすぞ維新が

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【吉村洋文の本音】 日本維新の会・吉村代表がリハックで発言 『自民党内に、高市さんを引きずり下ろそうとする勢力がいっぱいいる」』 26年続いた自公政権を解消して、自維連立により生まれた【高市内閣】 日本を本気で変えようとしている高市総理を、 党内にも「この改革はちょっと…」と慎重な人がまだいるのは、正直、驚いた。 吉村代表はこう続ける__ 「社会保障改革、議員定数削減、食料品の消費税ゼロ…… こういう政策に反対してる人は、党内にたくさんいる」 「河野太郎さんのように、正面から議論してくれる人は潔くて好きだよ」 「でも、政治の世界では、 表では静かにしていても、 裏でブレーキをかける人もいる。 それが現実なんだ」 「だから今は選挙だから静かだけど……」 聞いてて、ちょっと胸が締めつけられました。 大政党だからこそ、いろんな意見があって調整に時間がかかる。 それは仕方ない部分もあると思います。 でも、高市総理が掲げる改革を前に進めるためには、外からの風が大事。 維新がしっかりアクセルを踏んでくれる。 高市総理と吉村代表の息の合い方を見ていると、自維連立はこれからも続いて、日本を変えてくれると信じています。 解散直前の「維新切り」の噂もありましたが、今、二人が同じ方向を向いているのは嬉しい。

きんじろー

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国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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国民民主 足立氏 国民民主党内で首班指名高市はずっと選択肢だった。3党合意実行の担保さえ取れれば簡単に高市と書いた。だが担保が取れなかった その証拠に維新の会の12本の矢には基礎控除が入ってない。維新と自民で事前に調整し、財務省がチェックしてるから最初から抜いてる それはつまり明日樹立される高市政権は基礎控除引き上げをやらないということ 吉村氏は基礎控除引き上げに賛成してた。地獄の底まで一緒に行こうと言ってた。でも書いてない ーー以下全文文字起こしーー 3党合意がですね 最後まで高市総裁は やると言わなかったんですよ でも生きてるって言ったんじゃ なかったんでしたっけ いや生きてるって だって合意が生きてても仕方ないじゃない やるという風に言ってくれなかった だって合意が生きてるのは 当たり前のことで 合意が生きてるとか 御意とか何も意味ないんですよ だから我々は懸命にあらゆるルートを使って この178万円所得制限なしの 基礎控除を引き上げという 当たり前のインフレ対策 これをやらないとですね 新しい時代の入り口に立つことが できないんですよ それはわかります 国民生活の上でも ずっとそう言ってきたからね 国民民主党としての国民の皆様への 約束の意味でも 約束が守られないと 意味ないじゃないですか だから我々は実行を求めたわけですよ だからそれは例えば臨時国会中に こういう形で実行する ちゃんと言ってくだされば 首班氏名なんか簡単にサインしましたよ サインというか首班氏名で 高市早苗って書きますよ ずっと我々は水面下というか 党内でですね 玉木代表榛葉幹事長を中心にですね 高市早苗と書くことは選択肢でした ずっと選択肢でした でもそれは三党合意が実行される 担保がないと 無理だということで 担保は取れなかったんですよ その証拠にですよ 今日維新の会が胸張っている 紙を見てもですね 基礎控除は一行も書いてありません 入ってないんですよ それは維新の会と自民党と先に これ事前に調整してますから はい だから事前に財務省がチェックした 上で出てますから だからそこは最初から 落としてあるんです それはまさに高市総裁率いる自民党 あるいはこれから樹立される 明日樹立される高市内閣が 基礎控除についてはやらないという ことなんです じゃあ国民はね高市さんのもとで できるかもしれないと思ってる人 いっぱいいると思うんですよ だって書いてないじゃないですか 騙されてるんじゃないですか国民は 騙されてないから 連立に入れなかったんですよ そういう風に信じる国民はね ああ国民って有権者の皆様 有権者はだって高市さんは それをやってくれる… 今日この番組でぜひ皆さん 改めて今日明日ねそれを見てください 自民党維新の会についてる記者たちは それ聞かないと なんで基礎控除は入れなかったんですか だって吉村代表は ずっと基礎控除の引き上げは 賛成だと言ってたんですよ 言ってましたね 我々もやりたい だから地獄の底まで一緒に行こうと 言ってたんですよ でも書いてないじゃないですか ってことは自民党は高い玉取らないで 低い玉を拾ったってことですね ですよだから維新の会も地獄の底まで やるつもりありません

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玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 views • 9 months ago