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#黒澤明 監督の「映画編集」にまつわる金言 → 編集は良い表情から良い表情へと渡り歩けばよい
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Комментарии: 6

KIYASU/キヤス『映画の遊び方』1 год назад
さらに「思わぬ良い表情があれば(つまりハプニングがあれば)、それを優先する」そう。これを想起しながら黒澤映画を観ると楽しい

KIYASU/キヤス『映画の遊び方』1 год назад
『七人の侍』のこの場面の後半とか、本当に良い表情。いや、意訳しすぎているかもしれませんが

Horror Gorillas2 лет назад
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Hiro1 год назад
トラトラトラでは編集権が無くその他色々あり監督を降板しましたね。 影武者の時は「編集は私が行う」と力強く言われていますね。

KIYASU/キヤス『映画の遊び方』1 год назад
そうなんですよね。そもそも他の監督より、ツーカーになれた編集がいないというイメージもあり(自身のイメージ通りの編集をする人がいない)。そういうところも、強烈というか、魅力的な監督ですよね。

IORIX1 год назад
この場面、菊千代の訴えが心に響きますが、 ここの菊千代のカットは 他の侍たちの視点で撮られてる。 つまりカメラが他の侍たちの目ってことだから、 そこに向かって訴えかけてくる菊千代の言葉がより響く。 もちろん、見上げる角度だから さらに迫力が増す。




