
さぶろ@90sカルチャー
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UWF&U系を中心に90年代プロレス格闘技&カルチャーに囚われた者/シュート&ワークで語りますのでご容赦を/字数の関係で選手&関係者敬称略/フォロー&アンフォローお気軽に
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90年8月の橋本vs栗栖 これも裏ビデオで有名な語り継がれる名勝負 90年代の後楽園ホールの客もアツい 試合後、栗栖の娘にビンタされた橋本のエピソードも良き
さぶろ@90sカルチャー235,175 görüntüleme • 10 gün önce

98年WCW 不穏試合 ビル・ゴールドバーグ vs "ロード"スティーブン・リーガル これ一発でリーガルはWCWをクビ 秒殺の茶番には付き合ってらんねぇって感じだったのかな?
さぶろ@90sカルチャー203,805 görüntüleme • 9 gün önce

カーフスライサーといえば08年Dynamite!!の所英男vs中村大介 所のカーフスライサーに中村がカウンターで腕十字! 2人ともルーツがU系なのでこの試合は噛み合った好試合
さぶろ@90sカルチャー42,116 görüntüleme • 4 gün önce

「必ず負けてくれ。プロレスだから」 マーク・コールマンがPRIDE.5の髙田延彦戦は「プロレス」だったと、ギャラや試合の打合せを含め詳細を明かす 以下要点を ・ギャラ「30万」で試合オファー。 ・裏があると思ったら「必ず負けてくれ。これはプロレスの試合。」と。 ※コールマンはフェイクとかワークではなく"プロレス"と言っている ・生活に困窮していたので当時の30万ドルは今の100万ドルか200万ドルくらいの価値に感じられた。承諾すると「ああ、30万"ドル"じゃなくて30万"円"だから」と言われ「ふざけんな!」と席を立つ。 ・交渉で「7万5千」ドルまで釣り上げ、その先の試合の約束もして金を受け取った。 ※ここまで上がるのか?笑 最初のオファーは3万ドル? 勘違い?言い間違え? ・試合は最初の10分(1R)でスタミナが切れて2Rで極められる約束。 ・しかし全然疲れなかった上に、(プロレスをやっているのが)楽しくなったので1R終了時にコーナーで疲れた演技するのを忘れる。 ・思い出して慌てて疲れたフリをする。 ※このペースならスタミナ切れせず延々と続けられたとの事 ・2R3分過ぎに彼(髙田?)が「フィニッシュ」とコール? ※実際の試合タイムは2R1分44秒 ・史上最もバカげたフィニッシュだったがオレに"力"がなかった。そうするしかなかった。足を差し出した。
さぶろ@90sカルチャー834,123 görüntüleme • 5 ay önce

カレリンがロシアの番組で前田日明との試合を語った非常に珍しいシーン 以下意訳 カレリン(以下カ)「彼は私の足を2回蹴ってきました」 カ「ローキックと呼ばれる打撃技です」 司会者(以下司)「はい」 カ「その時に初めてこれはかなり痛いものだということに気がつきました」 司「(笑)」 カ「多少の警戒はしていましたが、これほどまでに恐ろしいものだとは…そしてこんなに痛いものだとは夢にも思っていませんでした」 司「(笑)」 カ「これは戦い方を変えなければ、あまり良くない状況になるぞと考えました」 カ「そうこう考えているうちに頭に蹴りが飛んできて、靴裏に数字が書いてあるのが見えたので西暦かと思いました」 司「それは靴のサイズですね(笑)」 カ「頭を直撃したら、私は一日に5回は誰彼構わず挨拶をしなければいけなくなるし(ダメージでおかしくなる事の比喩)、道の角でうろうろする羽目になると思いました」 カ「恐怖のあまり私は彼にしがみつき、彼の頭を抱え込みました。すると突然、彼のお腹の中から昨日食べたものが込み上げてくるような音が聞こえてきました。彼は呼吸ができなくなっていたんです」 司「いや、あなたの話を聞いた後では試合の続きを観るまでもないですね(笑)」
さぶろ@90sカルチャー414,512 görüntüleme • 5 ay önce