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㈱ヤマハミュージックジャパンはSteinbergの日本総代理店です。このアカウントはヤマハとSteinbergの公式アカウントです。 #Cubaseテク でTips公開中! YouTube: https://t.co/OhdeD8ngOR

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【キック、スネアのピッチを曲に合うようにしたい!】 #Cubaseテク ビートの要となるキック、スネアのサウンドはとても重要ですよね! がんばってミックスしてもいまいち曲に馴染んでいないと感じるそんなとき・・・原因はピッチのせいかもしれません!? メロディー楽器ほど明確ではありませんが、打楽器にもピッチがあります👂 ただ、わかりにくいです・・・ そんなときは!Cubase15より改良された内蔵音源「Groove Agent SE 6」の新機能「ピッチ検出」が便利! (対応モデル:Pro/Artist/Elements) ✅ピッチ検出したいパッドを選択した状態で、PITCHメニュー内の音叉マークをクリックするだけでピッチが表示されます! (キーの判定が難しい場合はN/Aと表示されます) ✅Groove Agent SEのプリセット音色だけでなく、外部から読み込んだサンプルでも使用可能! 検出後にCoarse Tune(半音単位)や Fine Tune(半音以下の微調整)のツマミでピッチを変更すると、ピッチ表示も追従してくれるので打楽器のチューニングがとてもやりやすいです キック、スネアのピッチが合うと驚くほど収まりが良くなり、楽曲のクオリティーアップにつながりますよ✨

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25,240 просмотров • 5 месяцев назад

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【生楽器打ち込みの奏法指定をよりやりやすくしたい!】#Cubaseテク 打ち込みで生楽器のシュミレートをする際に重要になるのが奏法の指定です!ただフレーズを打ち込むだけでなく、どのような奏法で弾くかを指定することでよりリアルな演奏になります! そのために便利なのが『エクスプレッションマップ』! Cubase15ではエクスプレッションマップが改良され、より使いやすくなりました!(対応モデル:Pro) エクスプレッション=表現 マップ=地図、位置付ける、関連づける エクスプレッションマップは生楽器打ち込みの際に重要となる「奏法」を制御するための地図のようなもの。奏法切り替えのキースイッチを搭載した音源を使った打ち込みをする場合、そのままキースイッチを入力するより、エクスプレッションマップを活用した方が断然便利です✨ キーエディター内でキースイッチを入力すると、離れた位置の鍵盤までアクセスする必要があったり、演奏データと奏法データが混在しているためややこしく、編集しにくいなどのデメリットがありますが、エクスプレッションマップの場合は別レーンで奏法指定ができるためそのような問題が解決! また、どんな奏法がどこまで指定されているかが一目瞭然になるのもありがたいです👀 奏法はグループに分けて管理可能!様々な奏法を駆使する大規模なオーケストレーション打ち込みなどにきっと重宝するでしょう👏 サードパーティ製音源でもOK!事前の設定は「エクスプレッションマップ設定」でおこないます。使用したいキースイッチの位置や奏法の名前などを入力しておくことで使用可能になります!スタインバーグ製音源の多くは最初からマッピングされているので即使用可能です

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20,725 просмотров • 5 месяцев назад

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【内蔵音源でボーカル打ち込みができる!】 #Cubaseテク Cubase15新機能!歌声合成ソフト「Omnivocal Beta」が搭載されました! (対応モデル:Pro,Artist,Elements) メロディーや歌詞の入力において専用のエディターを開くようなことはなく、すべてCubase内で完結できます!打ち込みの手順がその他の楽器と同じやり方で済むのはとてもラクですね! ✅MIDI鍵盤を弾くとシンプルなシンセ音が鳴るので、まずはこの音でメロディーを入力(リアルタイムでもマウス入力でもOK!) ✅再生すると「あー」という声で発音されます ✅歌詞の入力は1音目を選択した上で画面上部のテキスト欄に書きます✍️ 文字は自動で振り分けられ、うまくメロディーに言葉をはめてくれます 英語にも対応しており、英語の場合は単語と単語の間に入るスペースを基準に自動で振り分けられます 思い通りでなかった部分は手動で修正可能です 各パラメーターで男性、女性を切り替えたり、歌い方や声質の調整ができますよ! パラメーター操作や入力データの編集はリアルタイムで追従するので、編集のたびにレンダリングが入るといったストレスもありません✨ 内蔵機能ならではの高い親和性で、新世代のボーカル打ち込みを実現!

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18,330 просмотров • 5 месяцев назад

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【パート別で色を一括変更したい!】 #Cubaseテク トラックの色が単色だと視認性が悪く作業効率が落ちるかも・・・!? とはいえ、後から全てのトラックカラーを変更するのは面倒ですよね・・・💦 今回はトラック名に合わせて一括で色を変更する方法をお教えします! まずは一旦、トラック名の中に「Vo」(ボーカル)という文字を含むトラックを赤にしてみましょう 1⃣プロジェクト→プロジェクトのロジカルエディター→設定 📝ロジカルエディターは、ターゲット(どんなデータに?)とアクション(何をする?)を決めることで、本来手間がかかる作業も一瞬でできてしまうプログラムが組める最強時短機能です! 2⃣ターゲットのフィルター対象を「名前」、条件を「含む」、パラメーター1を「vo」にします(大文字、小文字はどちらでもOK) 3⃣アクションの実行対象を「カラーを設定」、パラメーター1を🟥「赤」にします これで「適用」をクリックするとボーカルトラックだけが赤になります! 4⃣この設定をプリセット項目内の「変更をプリセットとして保存」にて保存しておきます 5⃣その他のトラックの色も変わるようにしましょう。 一からやり直さなくてもvo用に作った設定のトラック名と色を変更するだけでOKです! 動画内ではGt(ギター)、Piano(ピアノ)、Syn(シンセ)、Ba(ベース)、Dr(ドラム)を作り、それぞれプリセット保存しました 続いて、これらの設定を一括で実行できるようにします! 6⃣編集→キーボードショートカット→新規マクロ→「トラック色を一括変更」などお好きな名前を付ける 7⃣今回作ったロジカルエディターを名前で検索 一つづつ選択して「コマンド追加」をクリック 準備完了! 8⃣キーボードショートカットメニューを一旦閉じて、 編集→マクロ→「トラック色を一括変更」が追加されているので選択 これで一括で色変更ができます✨ 一度作ってしまえば次からは色の変更作業がとてもラクになりますよ!

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