
TiRACING
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2ZR エリーゼ VTEC エキシージ V6エキシージで走って実践パーツを開発しています。あ、2zzエリーゼ エキシージも。 2zrエリーゼついに56秒台突入! 2zz エキシージS55.8秒 VTECエキシージ57.1秒 V6エキシージ 55.4秒https://t.co/oIZOsWiDa0
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筑波サーキットをめちゃくちゃ速く走るマシンを考察していると、 目立つのが巨大なエアロパーツと極太タイヤです。 空力でマシンを押さえ込み、 太いタイヤで止まり、曲がる。 特に筑波サーキットのセクター3を見ていくと、 そのマシンがどれだけ空力に依存しているかが、はっきりと見えてきます。 空力で押さえつける速さも、一つの答えだと思います。 ただ、私が目指したいのは、 派手なエアロに頼らず、足とタイヤで路面を掴む速さ。 極端な空力に振り切らず、サスペンションとメカニカルグリップで速さを作る――それがTiRACINGの考えるエリーゼ/エキシージです。
TiRACING310,947 views • 5 months ago

お問い合わせが多いので、TiRACINGドライブシャフトOHメニューをご案内します! サーキットで培ったノウハウと、徹底したフリクション低減技術をフィードバックした、TiRACINGオリジナルの駆動系チューニングメニューです。 ※価格はシャフト1本あたり(ブーツ・バンド代、脱着工賃別) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔹**【梅】標準仕様 30,000円** 「まずはドライブシャフト本来の性能を取り戻すTiRACINGスタンダード」 ・インナー/アウター分解洗浄 ・各部点検 ・高性能耐熱グリス使用 ・IF-WS₂(無機多層フラーレン二硫化タングステン)ペースト添加 ・新品ブーツ・新品バンド交換 ・標準組付 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔹**【竹】フリクション低減仕様 45,000円** 「内部を整え、駆動ロス低減を狙ったスポーツ仕様」 梅メニューに加え ・ジョイント内部軽バリ取り ・軽研磨 ・内部ショット処理 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔹**【松】TiRACING推奨仕様 60,000円** 「耐久性とフリクション低減をさらに追求したおすすめ仕様」 竹メニューに加え ・施工時間を増やした内部精密仕上げ ・入念なバリ取り ・内部研磨処理 ・内部表面処理 ・ケースを加熱し、IF-WS₂(無機多層フラーレン二硫化タングステン)ペーストを塗り込み施工 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔹**【極】TiRACING最高峰仕様 96,000円** 「1馬力・コンマ1秒を追求するレーシングスペック」 松メニューをベースに、施工時間・仕上げ・内部処理をさらに徹底追求。 スーパー耐久などレース現場で得たフィードバックを反映し、現在も進化を続けている仕様です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ TiRACINGのこだわり ① ブーツ・バンドは基本的に新品交換 樹脂製ブーツは、最初の組付け時にジョイントやシャフト形状へ馴染みながら**塑性変形(元に戻らない変形)**し、密着しています。 そのため、一度取り外したブーツは新品バンドで締め直しても、初回組付け時と同等の密着性を再現できない可能性があります。 TiRACINGでは、高回転時の遠心力やジョイント内部の圧力によるグリス漏れリスクを少しでも低減するため、基本的にブーツは再利用せず新品交換を行っています。 ② GR86・BRZ(ZN8/ZD8)にも対応 純正ではアウターブーツ単体の部品設定がありませんが、TiRACINGでは適合ブーツを選定し、アウターブーツ単体交換によるオーバーホールにも対応しています。 ASSY交換しかないと思われていた車両でも、状態に応じて修理・オーバーホールをご提案いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 見えない部分だからこそ、一切妥協しない。 「エンジンで数馬力上げる前に、駆動ロスを減らす。」 TiRACINGは、そんなチューニングも大切にしています。 ドライブシャフトの脱着・分解・組付けは、国の認証を受けたTiRACING認証工場にて実施しております。 ご相談・お見積りはお気軽にどうぞ。 #ドライブシャフト #zn6 #zn8 #BRZ #TiRACING
TiRACING15,055 views • 16 days ago

🏁 ナンカン SL1 をレースで初投入。 今回のアイドラーズ筑波で A050 GS と比較テストしました。 A050 GS 225/45-16 255/40-17 SL1 210/580-15 240/610-17 予選30分の中で 両方のタイヤをテスト。 A050では クリア取れず 58.6 その後 SL1に履き替えてコースイン。 初めてのタイヤなので 様子を見ながら走り出しましたが… 1周目でいきなり58.6。 走ってすぐ感じたのは 縦グリップの強さ。 A050 GSより 明らかに奥でブレーキできます。 決勝ではその特性を意識して走行。 ブレーキングで ポルシェ勢を大きく詰めることができました。 そしてレースで一番大事なのが タイムの持続性。 A050 GS → 約3周がピーク SL1 → 59秒ラップで周回可能 GSとほぼ同等タイムを タレずに維持できます。 これは まさにレース向きのタイヤ。 ポルシェとブレーキ勝負できたのは このタイヤのおかげかもしれません。 もう少し走り込んだら さらに面白い結果が出そうです。 SL1、これはかなり面白いタイヤです! #アイドラーズ #筑波サーキット #ナンカン #SL1 #A050 #エリーゼ #TiRACING
TiRACING71,454 views • 4 months ago

【ガンメタエリーゼ整備】⑤ ドアチリ調整。 これで「調整済み」と言われると、さすがにビビる。 Before → After 某ディーラー → TiRACING #エリーゼ
TiRACING48,792 views • 6 months ago
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