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@AI7814002112,353 subscribers

🌸ソフトバンクG(SBG)絡みの要点を纏めた切抜動画の質で世界一のアカウントと自負 🌸天才孫正義が掲げるAI群戦略のプレゼンを視て震えあがり涙したのが名前の由来 ☀株とサウナは実益を伴う一生の趣味 💴SBG31700株他で2035年迄に純資産20億円以上を目指す

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ビルゲイツ曰く「現在のペースでAIが進歩すると2035年迄にほとんどの分野で人間不要に」 だからAI時代でも生き残れるスキルを!とか軽々しく言う人はにわかで地主になれるのはわずか数社のグローバルAI企業のみ 足掻いても無駄なので仕事があるうちに稼いだ金でAIの覇道SBG株を保有し地主側にいたい

ビルゲイツ曰く「現在のペースでAIが進歩すると2035年迄にほとんどの分野で人間不要に」 だからAI時代でも生き残れるスキルを!とか軽々しく言う人はにわかで地主になれるのはわずか数社のグローバルAI企業のみ 足掻いても無駄なので仕事があるうちに稼いだ金でAIの覇道SBG株を保有し地主側にいたい

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Armが2週間で株価が1.68倍になり時価総額$3773.4億(61兆円)に!!! SBGの2026/3通期決算直後の私の投稿の主旨は、2030年頃のArmの時価総額が自社開発CPUのみで200兆円も充分起こりうり、IPを含めたエコシステムの独占的な地位を考えるとむしろ妥当で200兆円に向けて株価が織り込みだすとのもの。 そして、そこからわずか2週間でByteDanceがArmベース自社製CPU開発。 SnowflakeがAWS のArmベースCPU Graviton1兆円購入とのネタが続出しArmエコシステムがAI革命の中心テーマとなっているデータセンターCPUの大半を占めることが自明になりつつある。 末恐ろしいのが、2030年以降にAIのど真ん中のテーマになるだろう下記がほとんど織り込まれていないことである。 🌸Armの真骨頂であるエッジAIの独占的地位とデータセンター側AIとの互換性 🌸Armが吸い上げる森羅万象のデータ もっと言うと、SBGはArmの保有分だけで約55兆円なのに時価総額はたったの43兆円でNAVにいたってはおそらく70兆円を突破していること(ディスカウント率約40%) ただでさえ先見の明がある孫正義が10数年後の技術トレンドを真っ先に知れる水晶玉Armを所持しているのだから投資成績に磨きがかかる鬼に金棒状態。 再度、孫正義プレミアムがついても何ら不思議ではない。

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134,556 views • 1 month ago

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SBGがArmを買収した2016年。 半導体専門家や経済専門の記者ですら、ほとんどの人がSBGのArm買収についてシナジーが見えないことに懐疑的であった。 Armが持つスマホの100%のシェアを起点に、今後鍵となるエッジAI(≒IoT)の頭脳を掌握することを孫正義がこの時点で力説しているのに何故、いわゆる知識人がこんな簡単なことを理解できないのか私はずっと不思議でしょうがなかった。 でもその理由がやっとわかった。 半導体専門家や経済専門の記者ですら、SBGをNo1のAI企業への戦略的持ち株会社ではなく、単なる通信事業者としか見ていない初歩的な理解不足だったということを。 そして、すぐシナジーが見えるQualcomm、Intel、Apple等はArmの買収を独禁法上できず、すぐにシナジーが見えないSBGだからこそ無風状態で買収ができた。 さて、話をリポスト元の中島聡氏の記事に移す。 中島氏は2016年7月のSBGのArm買収に懐疑的であった模様。 これは上記のように①SBGを単なる通信会社と思っていたことと、②Qualcommが独禁法上Arm買収がアウトという初歩的な理解不足から来ていると思う。 また、中島氏はCPU設計経験もある伝説のエンジニアでこれから間違いなく大きな波が来るエッジAI、フィジカルAIのメタトレンドの中でそのCPU設計技術力が高いQualcommをここ数年一押ししている。 それはそれで筋の良い投資だとは思うが、その根幹を担うArmには私の知る限り一切触れていない。 下記事由より中島氏が何故Armに目が行かないのかが私には懐疑的である。 🌞スマホやデバイス向けCPUにおいてQualcommはMediatekやApple等競合が多い。 (上位アンドロイドはQualcomm、中位以下はMediatekという棲み分けは多少あるものの) そしてその競合はほぼ全てArmベースのCPUを採用しておりArmはどこが勝とうが爆発的成長がほぼ約束されている 🌞エッジAIとデータセンターAIの頻繁なデータ移動、互換性が今後ますます重要になるハイブリッドAIの中でQualcommはデータセンターCPU市場から2018年に一度撤退し、現在でもかなり手薄な状態。 一方でArmはSBGが買収直後の2016年にエンジニアを倍増しここにも注力し2030年の収益の大半を担うことはほぼ確定的。 一応ことわっておくが、中島聡氏はこのArmとQualcommの件以外は参考になることが多く色々勉強させていただいている。

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49,540 views • 12 days ago

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やはり来たね。 OpenAIがプレマネー評価額7,300億ドルでの1,100億ドルの新規調達で評価額8,400億ドルに。 新規調達1,100億ドルの内訳 Amazon500億ドル SBG300億ドル NVIDIA300億ドル 私が思う各社のメリットは以下の通り。 ・OpenAI視点 「資金+計算資源+流通(配布)」を同時に取りに行き、クラウド、半導体、資本の依存先を意図的に分散 ・Amazon視点 Anthropicの戦略的大株主でもありそのライバルのOpenAIとも資本、技術で提携しどちらが勝ってもAWSは使われる構図。 「Bedrock×OpenAI」で企業エージェント覇権を狙い、AIチップTrainiumを主役級に押し上げる。 ・NVIDIA視点 「最大顧客の囲い込み」と「次世代VeraRubinの需要アンカー確保」 ・SBG視点 AmazonでもNVDAでもGoogleでも全てにArmのチップが使われる構図。 AIの入口(チップの設計図を一手に担うArm) AIの出口(世界一のAI基盤モデルを持つAIの最大顧客OpenAI) SBGはこのAIの最大の関所を抑え「供給確保(計算資源)+販路(クラウド流通)+資本」を束ねることで時価総額わずか25兆円前後のSBGがその10~30倍前後の時価総額の企業と対等以上の交渉力を持ち合わせている。 AIチップ、クラウドの世界最大の顧客であるOpenAIの13%の株式を保有する戦略的大株主になることでOpenAIを顧客に持つチップメーカーやハイパースケーラーに対しより強い交渉力を持つ。 例えばOpenAIがあなたの会社のチップやクラウドを使うからその代わりにArmベースのチップを設計してくれと。 巨大すぎるAIマーケットの覇権は総合インフラ勝負になりつつありそのゲームのオセロの角はやはりArm 孫正義の真骨頂、ランチェスター強者の戦略炸裂か 👇動画参照

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Armが自社製チップ「AGI CPU」をメタと共同開発するという今回の発表について整理させていただく。 孫正義の言動をつぶさに追っている私からするとこれはほぼ規定路線。 氏がArm買収直後に自信満々に放った言葉が全てを物語っている。 「私がArmを所有したのだから遥かに大きな収益をあげることになる。 そしてArmの時価総額は(当時世界一の)Googleを超える」 まず重要なことは、IT業界の勝利の方程式を理解すること。 最初は赤字をばら撒いてでも市場占有率を拡大させ、市場を占有したら徐々に価格を上げていくという戦略。 顧客は他者に乗り換えようとも既に出来上がったネットワーク効果と多額のスイッチングコストから容易に乗り換え不能となっていく。 スマホのIPビジネスだけの会社を2016年に孫正義が買収後に非上場にしクラウド、自動車、ロボティクスの巨大市場でもマーケットを占有するべく赤字を掘ってでも蒔いた種が果実をつけたまさに今、満を持して利益率の高い自社開発に乗り出すということ。 上記のネットワーク効果とスイッチングコストから顧客は容易に他者に乗り換えができない。 余談だが日本の消費者にとってわかりやすい例として同じソフトバンク系列のPayPayがある。 ・100億円あげちゃうキャンペーン等で顧客(主に消費者側)の市場占有率を拡大する。 ・消費者側の占有率が上がれば店舗側もPayPayを積極的に導入する強い動機となる。 (また、店舗側にはクレカに比べ安い手数料と圧倒的に短い入金サイクルというのも魅力ではある) ・更にPayPayの市場占有率が拡大してVISAや三井住友カード等の競合になりうる大手同業他社もPayPayと提携しないと生き残れず提携に踏み切る。 ・これから新たなサービスを広げて、更には手数料を上げていくことが容易に想定され利益の黄金期に入る。 さて、話を今回のArmの基調講演に戻すと要点は以下の通り。 レネ・ハースCEOは「AIの主戦場が訓練中心から推論・エージェント運用中心へ移る。そのときCPUが再びボトルネックになる。だからArmは、IP屋のままではなく、AIデータセンター向けCPUそのものを出して主導権を握りにいく」という宣言。 更に要点を深堀すると ・AIでもCPUは脇役ではない、むしろ中心に戻る。 生成AIではGPU/アクセラレータが注目されがちですが、実際のAIクラウドではCPUがオーケストレーション、スケジューリング、データ移動、制御系処理を担うとはっきり示されている。 ・エージェントAIでCPU需要が爆発する Armは、AIが単発のチャット応答から、常時動き続けるエージェントへ移ると、CPU側の負荷が急増すると説明しています。公式発表では、AIエージェントの普及により、データセンターは1GWあたり現在の4倍超のCPU容量を必要とするというイメージで示している。 ・ただし“顧客と競合する”のではなく、提供メニューを拡張するという建て付けでこれは重要。 Armは、IPだけ欲しい会社にはIP、CSSが欲しい会社にはCSS、完成品に近いものが欲しい会社にはArm AGI CPU、という選択肢の拡張だと説明。 メディアQ&Aでも、顧客から「CSSをベースにもっと先までやってくれ」と求められたのが発端で、既存モデルの延長線上だと答えている。 ・Metaを先頭に、AIインフラの実需を取りに行く発表だった。 AGI CPUはMetaがリードパートナー兼共同開発先で、OpenAI、Cloudflare、SAP、SK Telecomなども用途を持つ顧客として挙がっており、単なるビジョン発表というより、すでに顧客と量産体制が見えている商用化発表だった。 ・Armはx86(intelやAMDのCPU)比で2倍超のperformance per rackを主張。 今回レネハースが発表したAIデータセンターでの市場規模 ・1兆ドル超:AIインフラ全体の投資規模感。CPU単体ではない。 ・1000億ドル:Armが将来的に狙うデータセンター/AIクラウド関連の実質TAMに近い。 ・150億ドル:Armが約5年後に目指すAIクラウド市場での自社開発CPU売上目標。 最後に、Armが自社開発を進めることで既存顧客が離れないかという意見も当然ある。 私の意見はごく一部の顧客ではArm離れが起きると思う。 しかし上記スイッチングコストとネットワーク効果(今後の主戦場になりうるエッジAIの雄Armという文脈では尚更)からほとんどそれは起きず逆に最大の競合とおぼしきIntel、AMDさえもArmとの提携をしないと生き残れないということになるかもしれないと見ている。

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42,723 views • 3 months ago