
安藤 凪 | Levela COO
@andonagi2011 • 3,024 subscribers
Levela COO|M&A上場企業出身 1年で売上7倍(2億→15億)|500名の組織を率いる 成功事例から学ぶ組織づくりとリーダー思考 ビジネスの現場で役立つ戦略を発信
Videos

日本の平均年収の14倍稼ぐ会社がある。 Netflix → 6,800万円 Google → 5,100万円 Meta → 5,800万円 日本 → 478万円 給料の上げ方は「頑張る」じゃない。
安藤 凪 | Levela COO887,666 просмотров • 29 дней назад

マーク・ザッカーバーグが母校ハーバードの卒業式で語った「挑戦者の宿命」。 この55秒間、全起業家に見てほしい。 20歳でハーバードを中退してFacebookを立ち上げた男が、12年後に母校に戻ってきてスピーチした。 その中で彼がサラッと言った言葉が重すぎる。 "It's really good to be idealistic. But be prepared to be misunderstood." (理想を持つのは素晴らしいことだ。でも、理解されない覚悟を持て。) ・大きなビジョンを語れば「頭おかしい」と言われる。 ・複雑な問題に挑めば「全然わかってない」と責められる。 ・自分から動けば「速すぎる」と批判される。 たとえ、最後に自分が正しかったとしても。 でも動画を見るとわかるけど、彼はこれを怒りでも悲壮感でもなく、淡々と、まるで「当たり前のこと」として語ってる。 そして、この後に続く言葉がさらに刺さる。 "In our society, we often don't take on big things because we're so afraid of making mistakes." (僕たちの社会では、失敗を恐れるあまり大きな挑戦を避けている) 何もしなければ批判されない。でも何も変わらない。 30億人がつながる世界を作った男が、「それでも始めろ」と言っている。 挑戦して叩かれてる時に、何度でも見返したい55秒。
安藤 凪 | Levela COO374,053 просмотров • 2 месяцев назад

「老後2000万円問題」を解決する答えが、出ました。 イーロン・マスク:「10年〜20年後、老後資金を貯めることは無意味になる。貯めるな。」 彼の理屈はシンプルで、本質的。 貯金の意味がなくなる理由を3つ説明する。 ============ ① AIによりモノが安くなる ============ AIとロボットが労働を代替する → 生産コストが崩壊する → モノとサービスはほぼタダで湧いてくる → 現金が入らなくなる。 服も、食べ物も、住む場所も、医療も、全部安くなる。 モノが安くなる世界では、貯めた現金で買える量が増えるんじゃなく、貯めなくても買えるようになる。現金を持ってることの優位性が消える。 ========== ② 老後の不安が消える ========== 僕らが老後のために貯金するのは、働けなくなった時が怖いから。 一方で、AIとロボットが全部やる世界では、住む場所も医療も安く手に入る。 働き続けないと生きていけない、という前提が消える。 老後2000万円問題は、生活費そのものが崩れた瞬間、問題ごと消える。 ====================== ③ 貯めるなら、AIに作れないものがいい(持論) ====================== それでも何かに備えたい人。 投資先は現金じゃなく、AIに作れないものだと思う。 10年来の友達からの紹介 →AIには作れない。 自分の足で行った場所の記憶 →AIに体はない。 あの人が言うならと思われる信用 →AIが文章を量産する世界で、 誰が言ったかの重みが逆に上がる。 これらは、AI時代の「新しい通貨」になると思う。 信用がある人には、人がチャンスをくれる。 情報をくれる。仕事をくれる。住む場所すらくれる。 ——お金がなくても、回る側に立てる。 逆に、現金しか持ってない人は、その現金が紙くずになった瞬間、何も残らない。 みなさんはどう思いますか?
安藤 凪 | Levela COO188,498 просмотров • 1 месяц назад

イーロン・マスクが初めて立ち上げた会社『Zip2』の創業秘話。 ドン底時代の狂気っぷりが凄まじい。 「環境が整っていない」と嘆く前に、今ある手札でどう戦うか。この数分間に、起業のすべての答えが詰まってる。 1995年。23歳のイーロンは、名門スタンフォード大の博士課程を中退して起業。 当時の彼はアパートを借りるお金がなく、月2万円の「雨漏りする激ヤバなオフィス」に住み込みでシステムを作っていた。さらにネット代を浮かすために、彼がやった行動がマジで狂気。 "...there was an internet service provider on the floor below. So we were able to get really cheap internet access by drilling a hole in the floor and connecting to their server directly." 「階下にネットの会社があったから、床に穴を開けてサーバーに直結して、激安でネット回線を手に入れたw」 動画を見るとわかるけど、彼はこの狂気じみたエピソードをめちゃくちゃ笑顔でサラッと語っている。(怖い) そしてこのインタビューのわずか1年後。 彼はこの会社を約300億円で売却することになる。 さらに動画の後半(2:08〜)で「ネットの未来」について聞かれた彼は、誰もネットの正体を分かっていなかった時代に、「すべてのメディアはネットに飲み込まれる」「見る側が主導権を握る」と、今のスマホ社会を完全に予言している。 「お金がない」「環境が悪い」はただの言い訳。 リソースがないなら、知恵と行動力で突破する。 挑戦に行き詰まって苦しい時に、彼のこの「笑顔」を何度でも見返したい。
安藤 凪 | Levela COO311,733 просмотров • 3 месяцев назад
Больше нет контента для загрузки