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@Azumoff_lchabod • 44,471 subscribers
ディズニーとピクサーの素晴らしさを語るだけのアカウント。『イカボードとトード氏』を観なさい。
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どうしても引用元の強烈なシーンの印象ばかり残ってしまいがちですが、私が『ダンボ』で1番好きなシーンは”Baby Mine”でのお母さんの鼻ゆりかごです。 ゾウの鼻だけでここまで母の愛を感じさせるアニメーションは本当に素晴らしい。泣いてしまうのでごくたまにしか観れません。
Azumoff9,015,967 просмотров • 10 месяцев назад

Disney『シンデレラ』を観るたびにこのシャボン玉のシーンは見惚れてしまいます。 CGという概念すらない1950年に、この映像と色彩を脳内に思いつくこと、手描きとアナログ技術のみでそれを再現できること。 人間の想像力の可能性を感じさせてくれます。
Azumoff3,253,886 просмотров • 11 месяцев назад

PIXAR『あの夏のルカ』は、日本語音声版のエンドソングは井上陽水の名曲”少年時代”のアレンジですが、 これは日本(とジブリ)が大好きな本作の監督エンリコ・カサローザが、直接に要望を出して決定したそうです。 この作品はまさに「少年時代」の物語なのです。
Azumoff161,888 просмотров • 1 месяц назад

ディズニー『ノートルダムの鐘』あるある オープニングの歌と映像が壮大すぎて「すげえ映画だったな…」と観終わった感じになる
Azumoff2,756,084 просмотров • 2 лет назад

PIXAR『私ときどきレッサーパンダ』の「親戚おばさん達のお経と親友のボイパと推しアイドルのライブがマッシュアップする」っていう情緒ぐちゃぐちゃシーンを大画面で観てないのは人生経験が不足してると言われてもしかたないので、みんな3月15日から映画館に行こうな。
Azumoff1,603,322 просмотров • 2 лет назад

ミッキー・マウスの特徴といえばあの独特な高い声ですが、あの声は初代声優をミッキーの生みの親ウォルト・ディズニー自身が演じ、定着させたものというのは有名な話。 ウォルトがネズミらしい甲高い声をファルセット(裏声)で表現したものがミッキーのイメージとして定着し、現在まで伝統となり100年近く生き続けているんですね。 ミッキーのデビュー時には予算も人員も少ないためにウォルト自身が演じたと思われますが、スタジオが大きくなってからもウォルトができる限りミッキーを演じ続けたのはやはり自らの相棒として特別な思い入れがあったのでしょうか。 ちなみにミッキーの声はプロ声優の技術とはまた別の独特なものなのか、歴代の声を演じた人はプロ声優ではなくスタジオのスタッフの兼任が結構多いです。
Azumoff501,783 просмотров • 9 месяцев назад