
CGTN JAPANESE
@CgtnJapanese • 30,554 subscribers
CGTN JAPANESE(旧称:CRI日本語)は、中国で最初の海外放送局です。ニュースや観光など中国の最新情報はここでチェック! 公式APP「KANKAN」も配信中! 公式Site:https://t.co/ChTuwwuoyB FB:https://t.co/bTw2vuvaWz YouTube:CGTNJAPANESE
Shorts
Videos

【フランス人男性が東京の街頭で反戦活動、平和を呼びかけ】フランス人男性マルクスさんの祖父は、かつて日本軍による中国侵略時の暴行を実際に経験し、関連する歴史を記録した貴重な写真を大切に保存してきました。 2025年、マルクスさんはこれらの写真を上海淞滬抗戦記念館に寄贈し、さらに東京で写真展を開催しました。より多くの日本人にこの歴史を知ってもらうことが目的でした。 このほど、フランス人男性マルクスさんは東京・渋谷の街頭で平和を訴える活動を行い、日本の人々に対して日本軍による中国侵略時の戦争犯罪について語り、歴史を正しく認識し、平和を大切にするよう呼びかけました。 マルクスさんは、再び日本を訪れて活動を行うことを選んだのは、日本社会に歴史の真実を伝えるためだと語りました。 また、活動の目的は、歴史を振り返ることで正義と平和の維持を呼びかけ、戦争の悲劇が再び起こることを防ぐことだと強調しました。#RememberForPeace
CGTN JAPANESE483,479 次观看 • 18 天前

【中国人ボランティア 熊本地震で被災地支援】熊本地震の発生を受け、日本各地から救援隊やボランティアが被災地に入り、物資配布や避難所での支援活動などに取り組んでいます。 現在、現地では厳しい暑さが続いており、避難所には高齢者も多いことから、熱中症など災害後に生じる二次被害のリスクが高まっています。 地元から支援要請を受けた多くの民間救援団体は、直ちにボランティアを組織し、熊本の被災地で支援活動を開始しました。その中には、華人や華僑のボランティアの姿もあります。 中央広播電視総台(チャイナ・メディア・グループ/CMG)は、現地で活動する中国人ボランティアを取材しました。
CGTN JAPANESE98,920 次观看 • 29 天前
2:04
Sensitive content
This media may contain sensitive content.

【南京大虐殺を題材にした話題作『南京照相館』、豪州や北米で順次公開へ】7月26日に中国本土で一般公開中の『南京照相館(DeadToRights)』が、大きな反響を呼び起こしているため、8月7日にオーストラリやニュージーランドで、8月15日に北米で相次いで一般公開されます。『ノーモアベット(原題:孤注一擲)』などで知られる新鋭・申奥(シェン・アオ)監督がメガホンを取る本作は、史実をもとに、南京で暮らす人々が日本軍による大虐殺の証拠を収めた写真のネガを運び出そうと計画する物語を描いています。主演は「#唐人街探偵」シリーズの #劉昊然(リウハオラン)、『薬の神じゃない!』などの #王伝君(ワン・チュアンジュン)、人気女優の #高叶 など。#中国映画 #予告編 #南京大虐殺 #ポスター
CGTN JAPANESE1,206,005 次观看 • 1 年前

【外交部「アジア太平洋諸国は共に日本の『新型軍国主義』の挑発を断固として退けるべき」】外交部の郭嘉昆報道官は5月12日に定例記者会見を行いました。席上、記者から「日本の高市早苗首相は昨年11月の台湾に関する発言の撤回を一貫して拒否している。中国側は日本の「新型軍国主義」への批判を強めている。日本は高市首相や政府のさまざまなレベルの当局者が頻繁に各国を訪問して日本の『平和』的立場を説明している一方、殺傷能力のある武器の輸出規制を緩和し、平和憲法の改正や『安保関連3文書』の改定を匂わせている。だが、第三国は中日両国の間でいずれかの側に立つことを望まず、距離を置こうとする傾向にあるようだ。中国はこれらの国々のこうした中立姿勢をどう見ているか」と質問しました。 郭報道官はこれに対し、「日本の軍国主義はかつて、アジア太平洋地域の人々に甚大な災難をもたらした。現在、アジア太平洋諸国が享受している繁栄と発展は、第2次世界大戦後の国際秩序が築いた平和の基盤によるものだ。だが、看過できない現実として、日本の右翼勢力は具体的な路線と行動によってこの秩序を破壊し、その基盤を切り崩す動きを加速させている。日本の『再軍備』という『灰色のサイ(「高い確率で深刻な問題になると分かっているのに、軽視されているリスクや構造的な問題」)』がまさに猛スピードで迫りつつある。世界各国の専門家、学者、メディアも、日本は既に平和主義を放棄し、戦後最も危険な軍事安全保障政策への転換期を迎えており、地域および世界の平和と安定を脅かしていると指摘している」と答えました。 その上で、「歴史を忘れてはならず、現実を無視することはなおさら許されない。アジア太平洋諸国は目を凝らし、共に日本の『新型軍国主義』の挑発を断固として退け、生存と発展のよりどころである平和秩序を共に守っていくべきだ」と訴えました。#高市早苗 #新型軍国主義
CGTN JAPANESE316,646 次观看 • 3 个月前

【齊藤京子主演作『恋愛裁判』が6月11日に中国香港で一般公開決定】昨年のカンヌ国際映画祭と第38回東京国際映画祭ガラ・セレクションに出品された話題作『恋愛裁判』が6月11日に香港で一般公開されることが決定しました。本作は『LOVELIFE』などの #深田晃司 監督が、実際の裁判に着想を得て描いたドラマ映画で、中学時代の同級生と恋に落ちたアイドルの女性が、恋愛禁止条項の契約に違反したとして所属事務所から裁判を起こされる物語となっています。『(LOVE SONG)』などの #齊藤京子、『リライト』などの #倉悠貴 のほか、#唐田えりか、#津田健次郎 らが出演。#日向坂46 #日本映画 #TIFF #齊藤京子 #恋愛裁判 #カンヌ国際映画祭
CGTN JAPANESE172,758 次观看 • 3 个月前

【新年特集:中日映画ハイライト2025―松村北斗編―】松たか子と松村北斗が共演した『ファーストキス』が2025年3月に中国香港で一般公開されたあと、6月の上海国際映画祭にも登場。年末には中国本土での一般公開も予定されていましたが、政治問題により公開中止となりました。一方、上白石萌音と松村北斗が主演を務める話題作『夜明けのすべて』(三宅唱監督作)は、北京、上海、香港など中華圏の大型映画祭にそろって登場したあと、2025年4月に中国本土での一般公開を実現。さらに、『秒速5センチメートル』実写版もいよいよ2026年2月5日に香港で、2月6日に台湾で一般公開されます。松村はいま、中華圏で最も存在感のある日本人俳優の一人と言っても過言ではありません。#松村北斗 #日本映画 #ポスター #SixTONES #秒速5センチメートル #予告編 #夜明けのすべて #ファーストキス
CGTN JAPANESE212,272 次观看 • 7 个月前