
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan
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100年分3万冊の技術雑誌が在る私設の専門図書館&ブックカフェ。子供の頃にわくわくしながら読んでいた雑誌。夢に見た懐かしい雑誌にもう一度会える夢のような図書館です。「マイコン博物館」と「模型とラジオの博物館」を併設。夢の図書館はオンラインと東京青梅市にあるリアルの両方をご利用できます。 艦長は70年代月刊アスキー編集長
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2026年 新企画展示「スティーブ・ジョブズを探せ!」 伝説では、初期型 Macintosh のケースの内側には、スティーブ・ジョブズ氏の発案で、Macintosh開発チーム全員のサインが刻印されている、とされています。 実際に、初期型 Macintoshのケースを開けて、内側を見てみると、確かに多数のサインが見えます。 これらの開発者のサインは、貴重な技術歴史遺産ですので、マイコン博物館の展示に加える事にします。 スティーブ・ジョブズ氏を始め、Macintosh開発チームの有名人達のサインを、ご自身の目で確かめてください。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan192,169 次观看 • 5 个月前

大型連休中は、ヤマハ MSX YIS503に、FM サウンド シンセサイザー ユニット SGF-01と、ピアノキーボード YK-20を実装した無料体験セットをご用意しております。 本日は、このシンセを使いこなす方が来館されました。 Rei8bit様です。 初めて使うシンセなのに、マニュアルを見ないで使いこなしています。 このシンセには、PC用外付けスピーカーを接続していましたが、Rei8bit様のクオリティーに合わせて、本気モードのスピーカーとアンプをご用意しました。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan20,087 次观看 • 1 个月前

今回は、小学5年からマイコン博物館で、模型工作と電子工作を楽しんで来た中学1年生が、鉄道模型の自動運転に挑戦して、マイコン制御による自動運転に成功しました。 電子工作の経験2年目なので、センサー回路、制御回路は、自分で全て考えて、何度かの実験を繰り返して、自分で組み立てました。 制御プログラムは、外部制御が出来るBASIC言語を利用しています。 機関車の自動運転だけでなく、踏切も自動制御しています。 機関車の動きをセンサーで知り、ステッピング・モーターで遮断機を上下して、踏切の信号音を鳴らしています。 最初は、全く動かない、動作が不安定、思い通りに動かない、回路部品が焦げた、ICが壊れた、色々なトラブルが有りましたが、途中で投げ出さず、自分で解決して、成功まで頑張りました。 この実験体験で多くの技術を学ぶ事が出来きました。 この成功体験が、自己評価を高め、次の挑戦につながります。 マイコン博物館では、小学生に模型工作体験、電子工作体験を提供しています。 好奇心旺盛な小学生の保護者の方は、マイコン博物館へ親子で遊びに来てください。 子供達の実験の為に、HOゲージの機関車と、レールを寄贈したたいた支援者様へお礼申し上げます。 このように、子供達の技術学習の場として、大いに役立っています。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan29,154 次观看 • 4 个月前

Coming Soon ERIS6502 1975年、スティーブ・ウォズニアック氏は、後にApple1と呼ばれるマイコンを独自に開発して、マイコンホビーストの集まりである「ホームブリュー・コンピュータ・クラブ」で発表しました。 友人のスティーブ・ジョブズ氏は、このマイコンを販売するビジネスを思い付きました。 この動きがAppleコンピュータ社の設立と発展につながりました。 現存するApple1は、世界で数台程度と極めて少なく、レプリカモデルが作られています。 ERIS6502は、Apple1と回路から外観まで同じにしたレプリカモデルでは無く、スティーブ・ウォズニアック氏が、Apple1用に開発した、モニタープログラム「Woz モニタ」と、BASICインタプリタ「Woz BASIC」を実装して、利用できる様にした、ソフトウェア互換機です。 ERIS6502は、エミュレーターではなく、復活した6502系CPUである、W65C02を搭載しているので、I/Oインターフェースを利用して外部機器を動かす事ができます。 ERIS6502で、今まで、知る事が出来なかったApple1の開発環境を体験してください。 動画は、6502のマシン語で書かれた、Apple1用のデモプログラムで、Apple1のレプリカ機では、ゆっくりと表示されます。 CPUクロック 8MHzのERIS6502では、爆速で動作します。(音声無し映像)
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan34,798 次观看 • 8 个月前

伝説のCPU 6502搭載 ERIS6502 発売開始です。 アポロ宇宙船、スペースシャトルを開発したハイテク企業 ロックウエル社が、1976年に発売したR6502を搭載した開発用マイコンがAIM-65です。 AIM-65は、高性能な2パスアセンブラや、デバッグ機能を持つモニタプログラムを搭載しています。 また、パソコンとしても利用できるよう、高精度 実数BASICも用意されました。 ERIS6502は、AIM-65のモニタ、強力な2パス アセンブラ、高精度BASICを搭載しています。 6502用のプログラム開発環境として、最高レベルです。 動画は、AIM-65 高精度BASICで動く「STAR TREK」です。(音無し) 8MHzのERIS6502で動かすと爆速です。 ERIS6502 販売サイト
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan26,927 次观看 • 6 个月前

計数放電管(デカトロン管)を利用したカウンター装置をKEISAN様に寄贈いただきました。 貴重な機材を寄贈いただき感謝いたします。 初期の10進型計算機にも利用されたデカドロン管を利用したカウンター装置です。 製造元は、日本有数の科学測定器メーカーである島津製作所の子会社「島津理化器械株式会社」です。 製造年代は、1960年頃と推測されます。 計数放電管は、ネオン等のガスが充填され、放電して光る冷陰極放電管(ガス管)で、真空管ではありません。 機能は異なりますが、放電して光るニキシー管の親戚に当たります。 計数放電管は、複数の放電電極を円形に持ち、1個のパルス入力を受けて、放電する電極が1個隣に移動する事でカウント表示が出来ます。 10個の放電電極を持ち、10パルス入力で、放電が1回転する計数放電管を、10進の意味でデカトロン管(Dekatron)と呼びます。 デカトロン管には、10進の桁上がり機能があり、パルスを10個受けると、隣のデカトロン管へ、桁上がりを伝える出力信号線が有ります。 但し、デカトロン管は、計数データを出力する信号線を持ちません。 計数データは、ネオン放電する電極の位置を目視で読み取る事で数値を得ます。 この映像では、回転しながら10進カウントするデカトロン管の動きを見ていただくために、このカウンター装置の隣に低周波発信器を置き、20ヘルツ程度のパルス信号をカウンター装置に入力しています。 デカトロン管は、初期の10進型計算機にも利用されたので、マイコン博物館として、ネオン放電が、クルクル回りながら10進計測する、動くデカトロン管を、いつか展示したいと、館長は強く願ってきました。 今回、KEISAN様が、その願いを遠隔で感じ取り、館長の願いを叶えてくれました。 貴重な動くデカトロン管をご覧ください。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan53,074 次观看 • 1 年前

コンピュータ・サイエンスの入門に適したトレーニング用マイコンERIS6800を2025年新春に発売します。 小学校高学年からアセンブラ言語を始めると、コンピュータの仕組みを理解出来、その後の上達が早く、腕利きの技術者になれます。 電子立国の復活を小中学生に託すのがERIS6800の目的です。 以下に紹介するような製品内容の改良を行っておりましたので、最初に製品アナウンスを行ってから時間が経過しております。 CPUエミュレーターとの違いを出すためと、各種実験が出来るように、2種類のI/Oインーターフェース基板を用意しました。 動画のマイコン基板の左側に実装されているのがI/Oインーターフェース基板(プロトタイプ)です。 68系汎用インターフェース基板は、PIA 6821 2個、もしくは、PIA 6821とVIA 6522を各1個実装できます。 80系汎用インターフェース基板は、PPI 8255 2個を実装できます。 このI/Oインーターフェース基板を複数枚実装する事が出来ます。 I/Oインーターフェース基板の先に接続して、実験回路とジャンパーピンで配線できる「I/O接続基板」も用意しました。 動画の左手前に、I/Oインーターフェース基板からフラットケーブルで接続しているのが「I/O接続基板」です。 「I/O接続基板」では、全ての入出力端子に、H/L表示用LEDモニターが在るので実験に便利です。 動画では、外部制御を行い易い「NAKAMOZU Tiny BASIC」を利用して、インターフェース基板上の汎用I/OインターフェースLSI HD46821PにLチカ用データを書き込んでいます。 書き込まれたLチカ用データ内容を「I/O接続基板」上の信号モニタLEDで表示しています。 ERIS6800は、マイコン基板本体を利用して、CPUの働きを学び、内部レンジスタを直接制御してプログラムを行う「マシン語」を体験できます。 マイコン基板に装備した16進キーボードと16進表示器を使用して「マシン語」プログラミングができます。 「マシン語」を体験した後には、ERIS6800の拡張ROM基板に内臓している「セルフアセンブラ」にて、効率的なアセンブラ・プログラミングを体験する事ができます。 アプリケーション・プログラマでは無く、システム側や、CPUを開発する技術者を目指す方には「アセンブラ言語」を体験する事をお奨めします。 ERIS6800の基本仕様 ・CPU:MC6802 クロック1MHz ・ROM:16KByte 拡張ROM基板装着時:64Kbyte(バンク切替) ・RAM:32Kbyte ・キーボード:32キー 16進モニター対応 ・表示部:8桁7セグメントLED、8bit Lチカ用LED、16文字2行表示LCD ・割込み制御:100Khz割込み信号 ON/OFF可能 ・シリアルインターフェース:RS-232C 2400bps ・拡張バス:40ピン CPUバスに接続 ・電源:5V単一電源 ERIS6800 マイコン基板本体には、「16進キーボード/モニタ」プログラムを実装しています。 オプション拡張ROM基板は、以下のプログラムツールを格納しており、ERIS6800に実装すると、各プログラムツールを瞬時に起動できる仕組みになっています。 ・16進キーボード/モニタ ・MIKBUG互換シリアルモニタ/マシン語デバッガー/逆アセンブラ ・6800用 セルフアセンブラ (2パスアセンブラ) ・BASIC インタプリタ (高機能BASIC言語) ・VTL インタプリタ (超小型簡易記述言語) ・GAME-Ⅲ インタプリタ (超小型簡易記述言語) ・TL/1 コンパイラ (高速コンパイル/高速実行型簡易言語) ・NAKAMOZU Tiny BASICインタプリタ (小型高速処理言語) ・NAKAMOZU BASICコンパイラ (初登場BASICコンパイラ) 所有しているマイコンで、アセンブラ言語が記述できる「セルフアセンブラ」の存在は、今の時代としては貴重です。 セルフアセンブラを利用すると、解り易い略号「ニーモニック」でCPUの命令を記述して、6802 CPU自身でマシン語に自動変換(セルフアセンブル)して、アドレッシング処理も自動計算して、実行可能なマシン語プログラムへ自分自身で変換してくれます。 このアセンブラによるプログラミング体験は、コンピュータ・サイエンスの基礎を学ぶのにとても役立ちます。 各プログラミング言語を体験する場合は、ERIS6800とWindowsPCをRS-232C/USB変換ケーブル等で接続して、WindowsPC上でターミナルソフト「TeraTerm」を動かして、TeraTermからERIS6800を操作します。 発売予定:2025年新春 発売価格: 一般向け:マイコン基板:29,700円(税込・予価) 「16進キーボード/モニタ」プログラムを実装 拡張ROM基板:9,900円(税込・予価) 全ての言語システムを実装 子供向け:4,400円(税込・予価) 小学4年生から高校生まで、工作セミナーに複数回参加経験が有る子供達へ「子供マイコン」として提供 I/Oインーターフェース基板 PIA/VIA両用基板:価格未定 PIA基板:価格未定 I/O接続基板:完成品 5,170円(税込)、組立キット4,510円(税込) 商品展示:マイコン博物館にERIS6800を展示しています。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan40,810 次观看 • 1 年前

1982年に発売された、8bitパソコン用自動演奏システム CMU-800が復活しました。 kuran_kuran さんにご協力いただき、43年前のCMU-800から、とても良い音が出ました。 CMU-800は、AMDEK(現:ローランド)が発売したパソコンと、アナログ・シンセサイザーを接続して、CV/Gateで演奏するインターフェース機材です。 インターフェース機能だけでなく、CMU-800本体にも音源を内蔵して、パソコン制御で演奏が可能というユニークな機材でした。 このデモ映像では、MZ-700にて、CMU-800付属の自動演奏ソフトを実行して、CMU-800本体の音源で演奏しています。 1982年頃のパソコンショップでは、この組み合わせで、当時、大人気だったYMOの「TECHNOPOLIS」や、「RYDEEN」を、店頭デモとして、大音量で自動演奏していました。 お願い:CMU-800の演奏データをお持ちの方へ、演奏データの提供をお願いします。
夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan19,910 次观看 • 1 年前
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