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夢の図書館+マイコン博物館+模ラ博物館(公式) Microcomputer Museum Japan

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100年分3万冊の技術雑誌が在る私設の専門図書館&ブックカフェ。子供の頃にわくわくしながら読んでいた雑誌。夢に見た懐かしい雑誌にもう一度会える夢のような図書館です。「マイコン博物館」と「模型とラジオの博物館」を併設。夢の図書館はオンラインと東京青梅市にあるリアルの両方をご利用できます。 艦長は70年代月刊アスキー編集長

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伝説のCPU 6502搭載 ERIS6502 発売開始です。 スティーブ・ウォズニアック氏がApple1用に開発した「Woz Monitor」と「Woz BASIC」を搭載しています。 Apple1用に書かれたソフトが動きます。 調べたところ、Apple1用のソフトは予想より多く流通していましたので、今後、紹介します。 Apple1とERIS6502ではハードウェア環境が一部異なりますので、マシン語で書かれたApple1用ソフトは、そのままではERIS6502にて動作しません。 「Woz BASIC」で書かれたソフトは、ERIS6502にて動作します。 動画は「Woz BASIC」で書かれたApple1用のデモソフトです。(音無し) 8MHzで動かすと爆速です。 ERIS6502 販売サイト

伝説のCPU 6502搭載 ERIS6502 発売開始です。 スティーブ・ウォズニアック氏がApple1用に開発した「Woz Monitor」と「Woz BASIC」を搭載しています。 Apple1用に書かれたソフトが動きます。 調べたところ、Apple1用のソフトは予想より多く流通していましたので、今後、紹介します。 Apple1とERIS6502ではハードウェア環境が一部異なりますので、マシン語で書かれたApple1用ソフトは、そのままではERIS6502にて動作しません。 「Woz BASIC」で書かれたソフトは、ERIS6502にて動作します。 動画は「Woz BASIC」で書かれたApple1用のデモソフトです。(音無し) 8MHzで動かすと爆速です。 ERIS6502 販売サイト

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伝説のマイコン Apple I が動作しました。 動作したのは、1976年発売のオリジナル基板ではなく、Replica基板です。 エミュレータではありません。 Replica基板ですが、回路と使用部品、部品配置は、オリジナル基板と完全に同じです。 基板上の抵抗器、レギュレーター、ダイオードまで1976年当時の部品を使用しています。 スティーブ・ウォズニアックが開発したApple I用BASICインタプリタをカセットテープからロードして実行できます。 【映像説明】 1.電源投入、リセット前の初期画面が表示されます。 2.キーボードからリセット操作、モニタモードに入ります。 3.「@」の点滅がモニタモードのカーソルです。 4.E000からEFFFがBASICのロード領域です。 5.カセットテープからApple I用BASICインタプリタ(4Kbyte)をロードします。 6.映像のロード時間は、実時間です。予想より高速ロードが出来ています。 7.BASICインタプリタのロードを完了してBASICが入力モードになります。 8.BASIC入力モード時のカーソルは「>」です。 9.「PRINT”HELLO WORLD”」を実行しました。 10.ブレークキー入力で、モニタモードに戻り、カーソルが「@」に変わりました。 今後の予定は、ウォズニアックが開発したApple I用BASICインタプリタとは、どのようなBASICだったのかを調査します。 この「Apple I」(Replica基板)は、「マイコン博物館」にて動態展示します。

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426,426 次观看 • 2 年前

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パンチされた長尺の紙テープを、手動のテープリワインダーで巻き取る実演です。 実演に使用した紙テープは「TK-80BS用アセンブラ/エディタ」で、プログラム容量は約8KByte、バイナリープログラムを16進データで紙テープにパンチしたものです。 パンチする前に、パンチ済の紙テープを安全に仮置きするためのダンボール箱等を用意します。 パンチした紙テープを、ダンボール箱等に、そのまま流し込みます。 パンチが終了したら、紙テープの最終端を、テープリワインダーの巻き取り部分に在る溝にひっかけて、ズレないように止めます。 テープを手で持ち、指で紙テープに弱くテンションを掛けながら、テープがよじれないよう注意しながら、巻き取りハンドルを回します。 この辺の操作を上手く行うには、経験が必要です。 巻き取り中に、テープのねじれや引っかかりが発生した場合は、巻き取りを緊急停止します。 巻き終わりが近づいたら、巻き取り速度を遅くして、テープの頭を掴んだ所で、巻き取りを停止します。 紙テープの巻き取りボビンのレバーを緩めて、巻き取ったテープが緩まないように取り外します。 巻き取ったパンチテープには、内容を説明するラベルを書きます。 これで終了です。 紙テープをパンチする度に、この操作を繰り返しました。 長尺テープを手で巻き取るのは困難なので、テープリワインダーが活躍しました。 50年前の日常です。

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20,419 次观看 • 1 个月前

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今回は、小学5年からマイコン博物館で、模型工作と電子工作を楽しんで来た中学1年生が、鉄道模型の自動運転に挑戦して、マイコン制御による自動運転に成功しました。 電子工作の経験2年目なので、センサー回路、制御回路は、自分で全て考えて、何度かの実験を繰り返して、自分で組み立てました。 制御プログラムは、外部制御が出来るBASIC言語を利用しています。 機関車の自動運転だけでなく、踏切も自動制御しています。 機関車の動きをセンサーで知り、ステッピング・モーターで遮断機を上下して、踏切の信号音を鳴らしています。 最初は、全く動かない、動作が不安定、思い通りに動かない、回路部品が焦げた、ICが壊れた、色々なトラブルが有りましたが、途中で投げ出さず、自分で解決して、成功まで頑張りました。 この実験体験で多くの技術を学ぶ事が出来きました。 この成功体験が、自己評価を高め、次の挑戦につながります。 マイコン博物館では、小学生に模型工作体験、電子工作体験を提供しています。 好奇心旺盛な小学生の保護者の方は、マイコン博物館へ親子で遊びに来てください。 子供達の実験の為に、HOゲージの機関車と、レールを寄贈したたいた支援者様へお礼申し上げます。 このように、子供達の技術学習の場として、大いに役立っています。

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29,154 次观看 • 6 个月前

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Coming Soon ERIS6502 1975年、スティーブ・ウォズニアック氏は、後にApple1と呼ばれるマイコンを独自に開発して、マイコンホビーストの集まりである「ホームブリュー・コンピュータ・クラブ」で発表しました。 友人のスティーブ・ジョブズ氏は、このマイコンを販売するビジネスを思い付きました。 この動きがAppleコンピュータ社の設立と発展につながりました。 現存するApple1は、世界で数台程度と極めて少なく、レプリカモデルが作られています。 ERIS6502は、Apple1と回路から外観まで同じにしたレプリカモデルでは無く、スティーブ・ウォズニアック氏が、Apple1用に開発した、モニタープログラム「Woz モニタ」と、BASICインタプリタ「Woz BASIC」を実装して、利用できる様にした、ソフトウェア互換機です。 ERIS6502は、エミュレーターではなく、復活した6502系CPUである、W65C02を搭載しているので、I/Oインターフェースを利用して外部機器を動かす事ができます。 ERIS6502で、今まで、知る事が出来なかったApple1の開発環境を体験してください。 動画は、6502のマシン語で書かれた、Apple1用のデモプログラムで、Apple1のレプリカ機では、ゆっくりと表示されます。 CPUクロック 8MHzのERIS6502では、爆速で動作します。(音声無し映像)

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34,798 次观看 • 10 个月前

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コンピュータ・サイエンスの入門に適したトレーニング用マイコンERIS6800を2025年新春に発売します。 小学校高学年からアセンブラ言語を始めると、コンピュータの仕組みを理解出来、その後の上達が早く、腕利きの技術者になれます。 電子立国の復活を小中学生に託すのがERIS6800の目的です。 以下に紹介するような製品内容の改良を行っておりましたので、最初に製品アナウンスを行ってから時間が経過しております。 CPUエミュレーターとの違いを出すためと、各種実験が出来るように、2種類のI/Oインーターフェース基板を用意しました。 動画のマイコン基板の左側に実装されているのがI/Oインーターフェース基板(プロトタイプ)です。 68系汎用インターフェース基板は、PIA 6821 2個、もしくは、PIA 6821とVIA 6522を各1個実装できます。 80系汎用インターフェース基板は、PPI 8255 2個を実装できます。 このI/Oインーターフェース基板を複数枚実装する事が出来ます。 I/Oインーターフェース基板の先に接続して、実験回路とジャンパーピンで配線できる「I/O接続基板」も用意しました。 動画の左手前に、I/Oインーターフェース基板からフラットケーブルで接続しているのが「I/O接続基板」です。 「I/O接続基板」では、全ての入出力端子に、H/L表示用LEDモニターが在るので実験に便利です。 動画では、外部制御を行い易い「NAKAMOZU Tiny BASIC」を利用して、インターフェース基板上の汎用I/OインターフェースLSI HD46821PにLチカ用データを書き込んでいます。 書き込まれたLチカ用データ内容を「I/O接続基板」上の信号モニタLEDで表示しています。 ERIS6800は、マイコン基板本体を利用して、CPUの働きを学び、内部レンジスタを直接制御してプログラムを行う「マシン語」を体験できます。 マイコン基板に装備した16進キーボードと16進表示器を使用して「マシン語」プログラミングができます。 「マシン語」を体験した後には、ERIS6800の拡張ROM基板に内臓している「セルフアセンブラ」にて、効率的なアセンブラ・プログラミングを体験する事ができます。 アプリケーション・プログラマでは無く、システム側や、CPUを開発する技術者を目指す方には「アセンブラ言語」を体験する事をお奨めします。 ERIS6800の基本仕様 ・CPU:MC6802 クロック1MHz ・ROM:16KByte 拡張ROM基板装着時:64Kbyte(バンク切替) ・RAM:32Kbyte ・キーボード:32キー 16進モニター対応 ・表示部:8桁7セグメントLED、8bit Lチカ用LED、16文字2行表示LCD ・割込み制御:100Khz割込み信号 ON/OFF可能 ・シリアルインターフェース:RS-232C 2400bps ・拡張バス:40ピン CPUバスに接続 ・電源:5V単一電源 ERIS6800 マイコン基板本体には、「16進キーボード/モニタ」プログラムを実装しています。 オプション拡張ROM基板は、以下のプログラムツールを格納しており、ERIS6800に実装すると、各プログラムツールを瞬時に起動できる仕組みになっています。 ・16進キーボード/モニタ ・MIKBUG互換シリアルモニタ/マシン語デバッガー/逆アセンブラ ・6800用 セルフアセンブラ (2パスアセンブラ) ・BASIC インタプリタ (高機能BASIC言語) ・VTL インタプリタ (超小型簡易記述言語) ・GAME-Ⅲ インタプリタ (超小型簡易記述言語) ・TL/1 コンパイラ (高速コンパイル/高速実行型簡易言語) ・NAKAMOZU Tiny BASICインタプリタ (小型高速処理言語) ・NAKAMOZU BASICコンパイラ (初登場BASICコンパイラ) 所有しているマイコンで、アセンブラ言語が記述できる「セルフアセンブラ」の存在は、今の時代としては貴重です。 セルフアセンブラを利用すると、解り易い略号「ニーモニック」でCPUの命令を記述して、6802 CPU自身でマシン語に自動変換(セルフアセンブル)して、アドレッシング処理も自動計算して、実行可能なマシン語プログラムへ自分自身で変換してくれます。 このアセンブラによるプログラミング体験は、コンピュータ・サイエンスの基礎を学ぶのにとても役立ちます。 各プログラミング言語を体験する場合は、ERIS6800とWindowsPCをRS-232C/USB変換ケーブル等で接続して、WindowsPC上でターミナルソフト「TeraTerm」を動かして、TeraTermからERIS6800を操作します。 発売予定:2025年新春 発売価格: 一般向け:マイコン基板:29,700円(税込・予価) 「16進キーボード/モニタ」プログラムを実装 拡張ROM基板:9,900円(税込・予価) 全ての言語システムを実装 子供向け:4,400円(税込・予価) 小学4年生から高校生まで、工作セミナーに複数回参加経験が有る子供達へ「子供マイコン」として提供 I/Oインーターフェース基板 PIA/VIA両用基板:価格未定 PIA基板:価格未定 I/O接続基板:完成品 5,170円(税込)、組立キット4,510円(税込) 商品展示:マイコン博物館にERIS6800を展示しています。

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