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Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中

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流暢より「Strong(力強い)」英語を目指す|使うシーンを想定して、口から出る英語を増やす|米国9年超、年間500回以上の会議|アメリカで出会った英語をいつか形にできたら📖|みんなで語彙を増やす「ボキャ部」準備中|「ボキャ部」参加希望、その他ご相談はDMでお気軽に📩|9年間の波乱万丈の駐在ストーリーはnote↓

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アメリカ人と仕事してる人が、初めて日本出張するアメリカ人に最初に教えておいた方がいいこと10選。ぼくはもう完全にテンプレ化してます。 ① 日本はチップはいらない レストランでもタクシーでも基本なし。これだけで結構驚かれる。 ② 現金を使う機会がまだまだ多い カード社会になったけど、ディナーの割り勘や会費制の宴会などでは現金が必要となる。 ③ 電車の切符は出口でも必要 紙の切符は改札を出るときにも必要。アメリカ人は入ったすぐ捨てようとする(笑)。 ④ 空港ラウンジにあるビールサーバー機(添付動画) アメリカ人は100%動画撮る。 ⑤ 街中にゴミ箱が少ない 「こんなに街がきれいなのに、なんでゴミ箱ないの?」は結構聞かれる。あの事件の話になる。 ⑥ アメリカのUberアプリが日本でそのまま使える これめちゃくちゃ便利。クレカの設定もそのまま。 ⑦ トイレのウォシュレット機能 最初はボタンの多さに戸惑うけど、僕はいつも写真を送り付けて「このボタンを押せ。一度は試してみろ。」と言う(笑)。 ⑧ 日本のセブンイレブンに連れていく アメリカの7-Elevenを知っている人ほどビックリする ⑨ 渋谷のスクランブル交差点みたいな“交差点” これアメリカ人たいてい知ってる。似た場所を調べてプチ体験させる。 ⑩ 日本の生卵は大丈夫 ホテルの朝食で卵かけご飯、ラーメンは半熟卵トッピング。 さらに居酒屋では店員を大声で呼んでもOK。呼び出しボタンもある。 こういうマニアックのって、ガイドブックにはなかなか載ってない。けど、アメリカ人にはリアルに知っ得ネタ。

アメリカ人と仕事してる人が、初めて日本出張するアメリカ人に最初に教えておいた方がいいこと10選。ぼくはもう完全にテンプレ化してます。 ① 日本はチップはいらない レストランでもタクシーでも基本なし。これだけで結構驚かれる。 ② 現金を使う機会がまだまだ多い カード社会になったけど、ディナーの割り勘や会費制の宴会などでは現金が必要となる。 ③ 電車の切符は出口でも必要 紙の切符は改札を出るときにも必要。アメリカ人は入ったすぐ捨てようとする(笑)。 ④ 空港ラウンジにあるビールサーバー機(添付動画) アメリカ人は100%動画撮る。 ⑤ 街中にゴミ箱が少ない 「こんなに街がきれいなのに、なんでゴミ箱ないの?」は結構聞かれる。あの事件の話になる。 ⑥ アメリカのUberアプリが日本でそのまま使える これめちゃくちゃ便利。クレカの設定もそのまま。 ⑦ トイレのウォシュレット機能 最初はボタンの多さに戸惑うけど、僕はいつも写真を送り付けて「このボタンを押せ。一度は試してみろ。」と言う(笑)。 ⑧ 日本のセブンイレブンに連れていく アメリカの7-Elevenを知っている人ほどビックリする ⑨ 渋谷のスクランブル交差点みたいな“交差点” これアメリカ人たいてい知ってる。似た場所を調べてプチ体験させる。 ⑩ 日本の生卵は大丈夫 ホテルの朝食で卵かけご飯、ラーメンは半熟卵トッピング。 さらに居酒屋では店員を大声で呼んでもOK。呼び出しボタンもある。 こういうマニアックのって、ガイドブックにはなかなか載ってない。けど、アメリカ人にはリアルに知っ得ネタ。

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ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんの英語でのスタンドアップコメディー。ぼくは何度か見に行って実際にお話もしたことあるけど、すごく気さくでいい人。 ぼくが村本さんを応援してるのにはちゃんとした理由がある。共通点が多いから。 一つ目。村本さんはおそらく40代でニューヨークに渡米。ぼくは最初の渡米が40歳。キャリアはお互い「一からのリセット」。二つ目は、たどたどしい英語と酷評されて激しく落ち込んだ時期を経験。三つ目が重要。『英語は子供の頃に勉強しないと話せるようにはならない』という世間の説を、俺は絶対に覆したいこと。 村本さんは、ネタを通して、ぼくは普段のビジネスを通して、これを達成したいと思っている。ぼくの場合は、語彙が絶対必要。発音は正直ネイティブのようになるのはむずかしい。ネイティブに通じるレベルにした。あとはぼくの場合、語彙を駆使して笑いを取る代わりにビジネスを獲得する(もちろん関西人なので笑いも取っている)。 英語を「勉強」として捉えるのではなく、自己表現のための「武器」として泥臭く身につけていく村本さん。この姿勢は多くの英語学習者に勇気を与えるはず。特に40代で海外進出に悩んでる方、今からでも遅くありません。是非いっしょに夢を実現しましょう。何か困ったことがあったらリプかDMでこっそり何でも聞いてください。

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1,211,254 görüntüleme • 2 ay önce

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あの田中角栄さんの娘「田中真紀子」元外相の英語をたまに見返すけど、やっぱりすごい。原稿なしで海外メディアを笑わせるほどのスピーチ力。あれだけ話せる理由を知ると、英語学習のヒントが詰まっていた。 高校時代の米国留学で、ホームステイ先の人が欧州からの来客に合わせて言葉を使い分ける姿を見て、語学の必要性を痛感したという。その後は父・田中角栄氏の秘書役として、各国のトップや外交官たちと直接やり取り。さらに今も「BBCとCNNは毎日見ている」と語るほど、生きた英語に触れ続けている。 やはり、英語を仕事で使うためには、「実戦で使う。生きた英語を聴く。また使う。」。これ、ぼくがアメリカで仕事をしていて感じることと同じ。単語帳で覚えた英語も、実際の会話で「こんな使い方するんだ」と気づいて初めて、使える表現になっていく。だから僕も、現場で出てきた英語をコツコツ拾って、次の会話で使ってみる。 仕事で英語を使うには、使いながら、まだ知らない英語を増やしていく。 英語で仕事したいと思っている方、最近、ボキャブラリーを強化する「ボキャブラリー倶楽部(通称:ボキャ部)」を開設しました。興味のある方はぜひ。

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609,946 görüntüleme • 1 ay önce

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B'zの稲葉浩志さんが英語を話せるのは知ってたけど、ふとあることに気づいた。 「あれっ?稲葉さんってこんなに話す人だったっけ?」 稲葉さんって、口数が少ないイメージ。けど、英語になると一気に饒舌になる。 Linkin Parkのような世界的なミュージシャンと仲良くなるためには、いつもの無口な稲葉さんではさすがにムリ。英語でこれだけ話すからこそ、信頼関係が生まれて、震災支援のような活動まで実現する。 ぼくも実は口数が少ない。飲み会でもどう振舞ったらいいか、あたふたしているぐらい。英語もぜんぜん完璧じゃない。けど、アメリカ人とコミュニケーション取るときは、頑張って話す。日本語のように暗黙の了解もない。あうんの呼吸もない。ひとこと確認するためだけに、その人のオフィスに出向いたりする。言葉だけでなく文化も違う。ズレるのが当たり前という前提でコミュニケーションを取っている。 第二言語は日本語以上に自分の言葉で伝える必要がある。だからこそ、とにかく話す必要がある。英語がヘタとは、発音に自信がないとか言ってられない。まずは単語の寄せ集めてでもいいから「口から英語を出す」こと。だんだん余裕が出てきたら、かたまりごとに話せるようになる。そして、よく使う分のパターンが見えてくる。そうすると、稲葉さんみたいな英語を話せるようになる(顔はどうあがいてもムリ…)

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717,357 görüntüleme • 1 ay önce

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政界随一の英語力を誇った故・宮澤喜一元首相。宮澤さんの英語が今もなお絶賛されるのは、アメリカ人の厳しい追及に対し、毅然と意見を述べる姿こそが本物。発音や文法の先にある、ビジネスで勝つための『異文化コミュニケーション』の極意がここにある。 海外とのコミュニケーションは、常に平和な議論とは限りません。特にビジネスや交渉の場では、互いの利害がぶつかり、厳しく追及されることも日常茶飯事。そんなアウェーの状況でも、冷静さを失わず、相手を納得させる主張ができるか。これこそが、日常会話では身に付かない本物の実戦英語。 宮澤さんは生前、「英語は単なる道具に過ぎない。大切なのは、その道具を使って何を語るか、どんな中身を持っているかだ」という言葉を遺しています。発音の綺麗さに囚われる必要はありません。本当に価値があるのは、あなたの「話す内容」。 ビジネス英語は「教える側の経験」が全て。たとえネイティブ講師であっても、ビジネス経験のない相手から学んでいては、タフな交渉術は身に付かない。修羅場を渡り合える英語を目指すなら、実際のビジネス経験を持つプロから学ぶのが最短ルート。

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149,884 görüntüleme • 1 ay önce

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サッカー選手「吉田麻也」さんの英語での記者会見。記者会見の回答は実はむずかしい。いろんな記者から、いろんな角度で、いろんな表現の質問が飛んでくるから。ところが、吉田さんは通訳なし。しかもキャプテンとしてコメント。 調べてみると、英語の勉強法にかなり共感できるところがあった。 吉田さんの英語の土台は学校の英文法、その上に「実際に必要になった単語」を追加してきた。 つまり、単語は単語帳を片っ端から覚えたわけじゃない。実生活の会話で分からなかったものに絞って覚えたのだ。 これ、ぼくが今やっている英語の集め方とほぼ同じ。「会議で分からなかった」「言いたかったけど出てこなかった」「使えそう」「何度も出てくる」。仕事の中でこういったものに絞って覚えている。 そういう英語だけを拾って、自分のものにする。これが使う機会がすぐ出てくるんです。非常にコスパのいい覚え方。 吉田さんはプロのサッカー選手。練習も試合もある。英語だけを一日中勉強しているわけじゃない。それでも、今はアメリカでキャプテンとして記者会見するほどの英語力。 大人になると、勉強時間は限られる。自分が本当に必要だった英語を、自分の中に残していく。それだけでもビジネスで使える英語は習得できる。ビジネスパーソンには、この学び方が一番強いと確信している。

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190,348 görüntüleme • 1 ay önce