
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中
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流暢より「Strong(力強い)」英語を目指す|使うシーンを想定して、口から出る英語を増やす|米国9年超、年間500回以上の会議|アメリカで出会った英語をいつか形にできたら📖|みんなで語彙を増やす「ボキャ部」準備中|「ボキャ部」参加希望、その他ご相談はDMでお気軽に📩|9年間の波乱万丈の駐在ストーリーはnote↓
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佐藤琢磨さんの最新の英語インタビュー。流暢というより「Strong(力強い)」という表現がしっくりくる。とにかくテンポが良くて、レスポンスの速さが圧倒的。 実は佐藤さん、高校時代は英語で赤点を取るほど苦手だったそう。それが20代で単身イギリスに渡り、チームとシビアな交渉を重ねる中で「生き残るための英語」を体当たりで叩き込んできた。これだけレスポンスよく言葉が出るのは、普段から「常に英語をアウトプットしていること」、そして「日本語と同じレベルで使える語彙を増やし、英語のまま思考しているから」 佐藤さんは「間違えてもいいから、とにかく自分の言葉で伝えることが大事」というメッセージを発信している。これ、初めての海外赴任で日々英語と悪戦苦闘している40代のぼくに伝えたかった。完璧な文法を目指してインプットばかりして縮こまるより、まずは佐藤さんのようにテンポ良く、パッションを持って自分の言葉を発していく姿勢を見習うべきだった。言葉を伝える回数が、一歩ずつ自分の英語を「Strong」に育てていきます。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中2,181,481 görüntüleme • 1 ay önce

ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんの英語でのスタンドアップコメディー。ぼくは何度か見に行って実際にお話もしたことあるけど、すごく気さくでいい人。 ぼくが村本さんを応援してるのにはちゃんとした理由がある。共通点が多いから。 一つ目。村本さんはおそらく40代でニューヨークに渡米。ぼくは最初の渡米が40歳。キャリアはお互い「一からのリセット」。二つ目は、たどたどしい英語と酷評されて激しく落ち込んだ時期を経験。三つ目が重要。『英語は子供の頃に勉強しないと話せるようにはならない』という世間の説を、俺は絶対に覆したいこと。 村本さんは、ネタを通して、ぼくは普段のビジネスを通して、これを達成したいと思っている。ぼくの場合は、語彙が絶対必要。発音は正直ネイティブのようになるのはむずかしい。ネイティブに通じるレベルにした。あとはぼくの場合、語彙を駆使して笑いを取る代わりにビジネスを獲得する(もちろん関西人なので笑いも取っている)。 英語を「勉強」として捉えるのではなく、自己表現のための「武器」として泥臭く身につけていく村本さん。この姿勢は多くの英語学習者に勇気を与えるはず。特に40代で海外進出に悩んでる方、今からでも遅くありません。是非いっしょに夢を実現しましょう。何か困ったことがあったらリプかDMでこっそり何でも聞いてください。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中1,211,254 görüntüleme • 2 ay önce

あの田中角栄さんの娘「田中真紀子」元外相の英語をたまに見返すけど、やっぱりすごい。原稿なしで海外メディアを笑わせるほどのスピーチ力。あれだけ話せる理由を知ると、英語学習のヒントが詰まっていた。 高校時代の米国留学で、ホームステイ先の人が欧州からの来客に合わせて言葉を使い分ける姿を見て、語学の必要性を痛感したという。その後は父・田中角栄氏の秘書役として、各国のトップや外交官たちと直接やり取り。さらに今も「BBCとCNNは毎日見ている」と語るほど、生きた英語に触れ続けている。 やはり、英語を仕事で使うためには、「実戦で使う。生きた英語を聴く。また使う。」。これ、ぼくがアメリカで仕事をしていて感じることと同じ。単語帳で覚えた英語も、実際の会話で「こんな使い方するんだ」と気づいて初めて、使える表現になっていく。だから僕も、現場で出てきた英語をコツコツ拾って、次の会話で使ってみる。 仕事で英語を使うには、使いながら、まだ知らない英語を増やしていく。 英語で仕事したいと思っている方、最近、ボキャブラリーを強化する「ボキャブラリー倶楽部(通称:ボキャ部)」を開設しました。興味のある方はぜひ。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中609,946 görüntüleme • 1 ay önce

B'zの稲葉浩志さんが英語を話せるのは知ってたけど、ふとあることに気づいた。 「あれっ?稲葉さんってこんなに話す人だったっけ?」 稲葉さんって、口数が少ないイメージ。けど、英語になると一気に饒舌になる。 Linkin Parkのような世界的なミュージシャンと仲良くなるためには、いつもの無口な稲葉さんではさすがにムリ。英語でこれだけ話すからこそ、信頼関係が生まれて、震災支援のような活動まで実現する。 ぼくも実は口数が少ない。飲み会でもどう振舞ったらいいか、あたふたしているぐらい。英語もぜんぜん完璧じゃない。けど、アメリカ人とコミュニケーション取るときは、頑張って話す。日本語のように暗黙の了解もない。あうんの呼吸もない。ひとこと確認するためだけに、その人のオフィスに出向いたりする。言葉だけでなく文化も違う。ズレるのが当たり前という前提でコミュニケーションを取っている。 第二言語は日本語以上に自分の言葉で伝える必要がある。だからこそ、とにかく話す必要がある。英語がヘタとは、発音に自信がないとか言ってられない。まずは単語の寄せ集めてでもいいから「口から英語を出す」こと。だんだん余裕が出てきたら、かたまりごとに話せるようになる。そして、よく使う分のパターンが見えてくる。そうすると、稲葉さんみたいな英語を話せるようになる(顔はどうあがいてもムリ…)
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中717,357 görüntüleme • 1 ay önce

「ウーマンラッシュアワー」の 村本大輔さんの英語を聴いて アゴが外れそうになった…。 あのマシンガントークが英語でも健在?! おそらく学校で英語とか話したことなかっただろうけど、 発音も結構きれいだし英語もポンポン出る。 かなり練習してるんじゃないかなって思う。 注目すべきはトークの内容。 言ってることはアメリカ人でも理屈通るし、 ユーモアある。 さらにアメリカ文化(TVショーネタ) も取り込んでる。 はっきり言って、彼はトークの天才だと思う。 実は今月、村本さんのトークを聞きに行きます。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中1,573,777 görüntüleme • 6 ay önce

浜崎あゆみさんの英語。 「発音うまいなー」と感動してたんだけど、 いちばん驚いたのは話す内容とフレーズ。 浜崎あゆみさんはこのインタビューの中で、 Tom boy(「おてんばな子」という意味) というネイティブが使う表現を使ったり、 むずかしい内容のメッセージを 英語でちゃんと伝えられている。 国際結婚も経験し、 数ヶ月間の海外留学を経験してる 浜崎あゆみさん。 今回の動画をみて ネイティブから英語を学んでると 確信しました。 こういう言葉を学びたいなら ネイティブのコンテンツを使うか、 英語を使って生活・ビジネスしている人から学ぶ。 ぼくはこの方法で「使える英語」を身に付けました。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中1,386,719 görüntüleme • 7 ay önce

日本人は”I cannot speak Japanese”とか、”My English is poor”とか、控えめにいう文化がありますが、アメリカ人はカタコトで話せるだけでも「話せる」と言い切っちゃいます。 例えば「テイラー・スイフト」さんは、トークショーでこのように言ってます。 ”When I’m in Japan, I just speak Japanese (during) the entire show.” その後、司会者に促され日本語を話してます。 あなたは今日から「英語話せますか?」ときかれたら何と答えますか?
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中2,000,248 görüntüleme • 11 ay önce

やっぱりいつ見てもすごい。Netflixに出演していた「こんまり(近藤麻理恵)」さんの通訳を飯田まりえさん。 日英、英日の超高速通訳もかっこいいけど、ある場面で、こんまりさんが「心のモヤモヤを解消する」話をしたときの英訳に場内から拍手喝采。 ぼくなら、こんな通訳ができた日は興奮して寝られない。 この空気感まで訳せたとき、通訳していていちばん気持ちい瞬間。英語をある程度覚えたら、次に必要なのは「英語=日本語」の1対1対応から抜けること。同じ日本語でも、場面や感情によって英語は変わる。だからぼくも、ネイティブが実際にどう言うか、どんな場面で使うか、どんなニュアンスが乗るかまで見るようにしている。 飯田さん自身も、こんまりさんの本やインタビュー、講演動画まで事前にかなり調べ、話し方やスタイルをつかんでから通訳に臨んだと紹介されている。単語力だけでなく、話者そのものを理解する準備までしているそうです。 ぼくは来週、経営陣の通訳があります。飯田まりえさんのこの動画を見て、ギアを上げて、周りから拍手喝采が起きるような英語を頭に叩き込んで挑みます。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中174,434 görüntüleme • 1 ay önce

政界随一の英語力を誇った故・宮澤喜一元首相。宮澤さんの英語が今もなお絶賛されるのは、アメリカ人の厳しい追及に対し、毅然と意見を述べる姿こそが本物。発音や文法の先にある、ビジネスで勝つための『異文化コミュニケーション』の極意がここにある。 海外とのコミュニケーションは、常に平和な議論とは限りません。特にビジネスや交渉の場では、互いの利害がぶつかり、厳しく追及されることも日常茶飯事。そんなアウェーの状況でも、冷静さを失わず、相手を納得させる主張ができるか。これこそが、日常会話では身に付かない本物の実戦英語。 宮澤さんは生前、「英語は単なる道具に過ぎない。大切なのは、その道具を使って何を語るか、どんな中身を持っているかだ」という言葉を遺しています。発音の綺麗さに囚われる必要はありません。本当に価値があるのは、あなたの「話す内容」。 ビジネス英語は「教える側の経験」が全て。たとえネイティブ講師であっても、ビジネス経験のない相手から学んでいては、タフな交渉術は身に付かない。修羅場を渡り合える英語を目指すなら、実際のビジネス経験を持つプロから学ぶのが最短ルート。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中149,884 görüntüleme • 1 ay önce

サッカー選手「吉田麻也」さんの英語での記者会見。記者会見の回答は実はむずかしい。いろんな記者から、いろんな角度で、いろんな表現の質問が飛んでくるから。ところが、吉田さんは通訳なし。しかもキャプテンとしてコメント。 調べてみると、英語の勉強法にかなり共感できるところがあった。 吉田さんの英語の土台は学校の英文法、その上に「実際に必要になった単語」を追加してきた。 つまり、単語は単語帳を片っ端から覚えたわけじゃない。実生活の会話で分からなかったものに絞って覚えたのだ。 これ、ぼくが今やっている英語の集め方とほぼ同じ。「会議で分からなかった」「言いたかったけど出てこなかった」「使えそう」「何度も出てくる」。仕事の中でこういったものに絞って覚えている。 そういう英語だけを拾って、自分のものにする。これが使う機会がすぐ出てくるんです。非常にコスパのいい覚え方。 吉田さんはプロのサッカー選手。練習も試合もある。英語だけを一日中勉強しているわけじゃない。それでも、今はアメリカでキャプテンとして記者会見するほどの英語力。 大人になると、勉強時間は限られる。自分が本当に必要だった英語を、自分の中に残していく。それだけでもビジネスで使える英語は習得できる。ビジネスパーソンには、この学び方が一番強いと確信している。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中190,348 görüntüleme • 1 ay önce

すごい!今ハリウッドで活躍中の『真田広之』さんが、遂にアメリカ版『徹子の部屋』に出演。この司会者の方はかなり早口な英語のですが、真田広之さんは通訳なしで対応しているのがかっこいい!けど今回注目して欲しいのは、真田広之さんは英語を話すときも日本語を話すときとテンションが変わらない点。ぼくなんかはアメリカ人と話すと早口でテンションを上げて話してしまいがちですが、真田広之さんは落ち着いて話をされるので言葉に重みを感じる。アメリカ流に完全に合わせることなく、自分のスタイルを貫いて日本人としてのアイデンティティを表現してるようにも見える。これまたかっこいい!
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中2,478,714 görüntüleme • 2 yıl önce

すごい!今ハリウッドで活躍中の『真田広之』さんが、アメリカの超有名なテレビ番組『extra』に出演。この番組はホットなセレブのニュースを取り上げる番組。つまり真田さんはセレブの仲間入りしたということです。今回注目して欲しいのは真田さんの英語のコメントの深さ。通訳なしで英語話してるのもすごいけど、『本物の日本文化を伝えたい思い』『日本と西洋のチームの夢のようなコラボ』など、日本語でもいうのも難しい内容を英語で説明。ただ英語が話せるだけでなく、話してる内容が深い。 これがぼくが日々伝えてる『グローバルコミュニケーション力』。真田広之さんは演技力だけでなく、グローバルコミュニケーション力がすごく高い。これがハリウッドで成功した要因の一つであることは間違いない。
Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中2,099,527 görüntüleme • 2 yıl önce