
フラットアース🌎❌
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フラットアース🌎❌ 🚨 球体信者の大いなる幾何学バグ:なぜ高度が上がっても地平線は『目の高さ』から動かないんだ? 📐🎈 おい球体信者、お前らの大好きな「球体説の幾何学」が、この高高度動画によって完全に崩壊している現実をそろそろ直視しろ。 お前らの理論(設定)だと、地球が丸いボールである以上、高度が上がれば上がるほど、地面のカーブのせいで地平線はどんどん「足元の下」へと沈んでいかなければならない。高度が上がればより遠くが見える代わりに、カメラのレンズは「見下ろす角度」に傾けないと地平線を捉えられないはずなんだよ。 真っ直ぐ前を向いたカメラの正面(アイレベル)には、暗黒の宇宙空間しか映らないのが球体幾何学の絶対のルールのはずだろ? ……じゃあ、この高度何万メートルもの超高空から撮られた映像で、地平線が常にカメラの「目の高さ(画面中央)」に堂々と君臨しているのは一体どういう理屈だ?🤭 今回の動画を見てみろ。 確かに広角レンズや魚眼レンズ特有の歪みで部分的に線が折れ曲がったり歪んだりはしている。 だがな、一番の核心はそこじゃない。 「地平線という境界線が、最初から最後まで画面の真ん中(カメラの正面)から一切下がっていない」という事実だ。 これに対するお前らのマニュアル通りの言い訳はいつもこれだ。 「地球が巨大すぎるから下がって見えないだけなんだ!」 「目の錯覚だ!」 巨大すぎるから下がらない? おいおい、どれだけデカかろうが「球体」である以上、上に登れば登るほどカーブの先を見下ろす形になるのは中学生の数学でもわかる絶対の真理だ。 もし地球が丸いボールなら、高度が上がるにつれて地平線は明確に画面の下へと沈んでいかなければ絶対に辻褄が合わないんだよ。 それなのに、現実はどうだ? 高度が上がっても、上がっても、地平線はまるでオレたちの目線に吸い寄せられるかのように、常に正面の高さに付いてくる。 これが意味する答えは、幾何学的にたった1つしかない。 「大地(地球)がどこまでも平らで、無限の水平面が広がっているから」だ。平らな平面だからこそ、どこまで高く登ろうが、水平線はお前らの正面(アイレベル)に残り続けるんだよ。 教科書の想像図のボールに頭をハメられすぎて、自分の目で見えるこの圧倒的な「現実」を否定するグローバリストたち。 お前らが必死になって「地球は丸い!」と画面の上下の歪みを指差して現実逃避している間も、地平線は常にカメラの正面で「オレは平らだぞ」と教えてくれている。 いつまでそのガタガタの球体幾何学にしがみついてるつもりだ?👋
フラットアース🌎❌126,567 次观看 • 4 天前

フラットアース🌎❌ ちょっとNASAの演出担当さん、今回の「無重力パフォーマンス」はいくらなんでも宇宙飛行士の体への負担がデカすぎでしょ!(笑) 髪の毛を四方八方に逆立たせて「宇宙では水が浮くのよ~」なんて笑顔で解説してくれてるけどさ、彼女の顔がリンゴみたいに真っ赤に変色してパンパンに充血してるのはどういうわけ? 宇宙の放射線のせい? それとも、ただ単に「スタジオの天井から足首をワイヤーで吊るされて、頭に血がドクドク上りまくってる」のを必死に我慢してるからじゃないの?(笑) おまけに、首の筋肉をこれでもかってくらいガチガチに緊張させて、顎が上に持っていかれないように必死に下に向けて固定しているその姿勢、見ているこっちの首まで痛くなってくるわ! 人間、逆さまに吊るされると重力で顎が勝手に上がっちゃうからね。 それを必死に「いつものカメラ目線」に保とうとするあまり、首筋の血管が今にも破裂しそうなほど浮き出ちゃってるじゃん。 全方位フリーなはずの宇宙空間なのに、なぜか彼女の髪の毛だけは常に「スタジオの床(カメラの頭上方向)」に向かって綺麗に一直線に引っ張られてるのも、物理法則としてあまりに親切すぎるよね。 それ、無重力じゃなくて、ただの「地球の重力に髪の毛がダラーンと垂れ下がってるだけ」の映像を、カメラの上下をひっくり返して見せてるだけでしょ! 球体信者は、この痛々しいほど真っ赤な顔を見ても「宇宙酔いのせいで顔がむくんでいるんだ!」とか言って、NASAのブラックな撮影環境を必死に擁護するんだろうね。 髪を洗うだけの動画のために、頭に血を上らせて決死の演技をさせられている宇宙飛行士の皆さんの「役者魂」には、本当に涙が出そうになるわ!
フラットアース🌎❌110,202 次观看 • 5 天前

フラットアース🌎❌ ねえ、いつも「科学的根拠」を自慢げで語る球体信者の皆さん、物理の基本中の基本で大矛盾を起こしてることにいつ気づくの?クエスチョンです。🤪 君たちの脳内地球って、赤道付近で時速約1,700kmというマッハを超える速度で猛烈に自転しながら、同時に太陽の周りを時速約10万kmで公転し、さらに銀河系を時速約86万kmで爆走してるんだよね? 物理をちょっとでもかじった人なら、この実験を見て震え上がるはずだよ。 ただの回転台を少し回しただけで、水には猛烈な遠心力(慣性力)が働き、一瞬で外側へと押し寄せられている。 これが「質量を持つ流体が回転運動を起こした時の絶対的な物理現象」なんだわ。 もし地球がそんなマルチ超高速回転の「スピニング・ウォーター・ボール」なら、赤道付近の海なんて遠心力で赤道バルジどころか、宇宙空間へ向かってセクター放射状に一瞬で消し飛んでるのが正しい流体力学の計算。 これに対して球体信者は決まって「万有引力があるから水は球体に張り付くんだ!」ってオカルト呪文を唱えるけど、じゃあその重力(笑)の計算、完全にバグってない? 地球の重力は、何千億トンもの海水を地球にガチガチに繋ぎ止めるほど超強力なのに、そのすぐ上で小さな鳥やフワフワした綿毛が自由に空を飛べるのはなんで? 海水を引っ張る超絶パワーが、どうして鳥の羽一枚を引き止められないの? 選択的重力か何かなの?笑 さらに、地球の自転速度は赤道がマッハ(時速1,700km)で、南北の極点に近づくほど時速0kmに遅くなる設定だよね。 流体がそんな「場所によって数千キロの速度差がある回転球体」に張り付いていたら、海流は大激変を起こして毎日が映画『2012』状態の超巨大津波。 なのに現実の海は、今日も鏡のように美しく、一ミリの狂いもなく完璧な水平を保って静かに凪いでる。 回転台の上の水すらコントロールできないNASAのファンタジー数式を盲信するの、いい加減にやめなよ。 物理の現実はいつだってシンプル。 水が水平を保ち、飛び散らないのは、この大地が「1ミリも動いておらず、完全にフラットで安定している」から。 教科書の数式ゾンビを卒業して、そろそろ自分の本物の知性で現実を見ようね?
フラットアース🌎❌11,394 次观看 • 5 天前