
芸能ライター山本武彦メイン
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界隈のニッチなニュースを追っかけてます。 保守論客を応援してます。
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【重要なお知らせ】 この度、私は、瓜田純士氏による心ないポストを受け、やむを得ず民事上の手続きを取ることにいたしました。 本来、このような形で争うことは望んでおりませんでした。 しかし、今回の発言により、私は強い精神的苦痛を受けております。 SNS上の一言であっても、受け取る側にとっては深く傷つくものです。 まして、社会的影響力のある方の発言であれば、その重みは決して小さくありません。 私は、感情的な報復を目的としているわけではありません。 著名人による発言のあり方、そしてその責任について、司法の場で事実関係を明らかにし、適切な判断を仰ぎたいと考えております。 本日、以下の2件について、裁判所にて受理されました。 令和8年(ワ)第11200号 令和8年(ワ)第11201号 今後の手続につきましては、冷静に対応してまいります。 皆様には、温かく見守っていただけますと幸いです。 2026年4月30日 芸能ライター 山本武彦
芸能ライター山本武彦メイン321,777 views • 1 month ago
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【経済評論】 REVOLUTION、株主優待廃止を決定 役員会議の音声を独自入手 株式会社REVOLUTION(本社:東京都千代田区、東証スタンダード上場)が、株主優待制度の廃止を正式に決定していたことが判明した。今回、その決定に至った役員会議の音声記録を独自に入手した。 音声には、同社名誉会長・美山俊氏と、管理本部長兼最高財務責任者(CFO)の齋藤洋佑氏が出席。議論の中では、「優待にかけるコストが惜しい」「いまどき優待は不要だ」といった発言が確認され、株主還元を軽視する姿勢が明確に示された。 REVOLUTIONはこれまで、個人投資家を中心に一定の支持を集めてきたが、今回の優待廃止方針は市場に波紋を広げる可能性が高い。実際、同社の株主優待は「数少ない実利」と評価されており、優待を目的に保有していた株主からは反発も予想される。 優待廃止は、経営資源の効率化や中長期的な企業価値向上を目的とする場合もある。しかし、株主の信頼をいかに回復するかは、今後の経営における重要課題となるだろう。 今後の株主総会では、経営陣の説明責任が厳しく問われることになりそうだ。 なお関係者によれば、美山氏は株主優待を活用して株価を一時的に押し上げ、指値での売却を狙っていたが、株価が目標に達しなかったため、優待財源を惜しんで制度を廃止したとされる。 齋藤洋佑氏は、こうした美山氏の思惑を容認し、ガバナンスや株主への影響を顧みることなく、優待廃止を強引に推進したと見られている。 今回の決定が市場に与えた影響は大きく、当局の動向にも今後注目が集まるだろう。 #美山俊 #斉藤洋佑 #Revolution #ヤマワケエステート
芸能ライター山本武彦135,117 views • 1 year ago

【経済評論 REVOLUTIONの流出音声公開】 株式会社REVOLUTION(証券コード:8894)は、2024年10月に年間12万円相当の高額な株主優待制度を発表したが、2025年3月11日に一度も実施することなく同制度を廃止した。 さらに、同社の名誉会長を名乗る美山俊氏(別名:李東俊氏)が、正式な役員ではないにもかかわらず、子会社に責任を転嫁するよう指示している音声が流出。 物議を醸している。 殺害を仄めかす発言もあり今回、社会正義の為に公開することとした。 元暴力団との絡みも明らかになりつつあり この一連の出来事により、同社のガバナンス体制や上場企業としての適格性に疑問の声が上がっている。 このような企業が本当に上場企業と言えるのか疑問である。 ヤマワケエステート【公式】 証券取引等監視委員会 #ヤマワケエステート #反社会勢力
芸能ライター山本武彦88,820 views • 1 year ago

【みゅーつーこと川端諒氏、脅迫容疑で逮捕】 トクリュウ関係者としても捜査 企業経営者や社員らに対し、脅迫や迷惑行為を繰り返していたとして迷惑系配信者「みゅーつー」こと川端諒氏が、本日、脅迫した容疑で逮捕された。 警察はトクリュウ関係者としての関与についても捜査を進めている。 これまで川端氏は、配信を通じて複数の企業や個人に対し、「会社を潰す」「夜道に気をつけろ」などと発言。被害者側が精神的苦痛を訴え、複数の被害届が提出されていたという。 警察関係者によると、川端氏の発言内容やSNSでの活動履歴を分析した結果、脅迫容疑が固まったとみられる。 トクリュウグループ「釈迦憎」と関連している可能性があり、同氏の周辺人物についても慎重に調べが進められている。 ネット上では、「ついに逮捕か」「言葉の暴力にも限度がある」といった声が相次いでおり、長年にわたり迷惑行為を繰り返してきた人物のため、この逮捕には注目が集まっている。 #みゅーつー #川端諒 #トクリュウ #釈迦憎 #脅迫 #逮捕 #石神井警察署 #迷惑系配信者 #日本保守党 #しばき隊
芸能ライター山本武彦メイン38,063 views • 7 months ago

【短編 ニューヨークから愛を叫ぶ】 長谷部はその日、手元のカップから立ち上る熱いコーヒーの香りを嗅ぎながら、 自分が生放送の中に立っていることを改めて意識した。 かつて新聞記者として過ごした時代には考えられなかった現実だ。 目の前のカメラ越しに映る自分の姿は、老練で慎重なコメンテーターとしての表情を持っている。 しかしその内側では、すでに静かな興奮が彼を覆っていた。 「今日はかげり先生をお迎えします」 長谷部が紹介したその女性は、どこか淡い陰影を纏った雰囲気を持つ人物だった。 長谷部はその彼女自身に刻まれた何かに惹かれていた。 博士号を持ち、大学で客員教授として活動している彼女。 薄いメイク越しの瞳には鋭い狂気が宿っていたが、その奥にちらつく微妙な揺らぎが長谷部の注意を引いた。 初めて会った瞬間から、長谷部は彼女をゲストとして迎えただけではなかった。 むしろその眼差しは、彼女の肉体をも含めた全体に対する静かな欲望の目だった。 長谷部はそれを隠す術を心得ている。長い人生の中で培った節度という衣を纏いながら、彼女の声や仕草に耳を傾けた。 その後も幾度か彼女を番組に招いたが、彼らの間に深い関係が芽生えることはなかった。 ただ、ある日彼女が選挙に出ると知ったとき、長谷部の心は一瞬騒いだ。 まるで自分の運命がその出来事に結びついているかのように感じた。かげりを応援するため、彼は街頭に立ち演説を行った。 普段の冷静沈着な自分とは異なる激情的な言葉で、彼女を支持する理由を叫び続けた。 しかし、かげりは落選した。 選挙の翌日、彼女からカフェに呼び出された。 久々に会ったかげりは、その顔に見覚えのない激しい表情を浮かべていた。 「全てあの政党が悪いのよ。ワタクシは悪くないの。」 かげりの声は鋭く、その語調には狂気のようなものが混じっていた。 長谷部はその場で何も言えなかった。ただ、彼女の激昂した姿にも、不可解なまでの愛しさを感じていた。 それは彼自身が10年以上忘れていた肉体的な熱情さえ呼び覚ますほどだった。 彼はコーヒーカップを置き姿勢を直した。 自身の下半身になにか熱い血が流れ込んでくるのを感じた。 「やはり彼女はダイヤモンドだ」 しかし、時間が経つにつれ、かげりはYouTube上で政党への誹謗中傷を繰り返すようになった。 その姿はもはや、長谷部が愛したかげりではなく、般若のような顔をした別の何かだった。 それでも長谷部は彼女を守りたかった。その純粋な願いが、自身をも同じ舞台へと引きずり込んだ。 長谷部もまた、YouTube上で政党を批判し続けた。 ある日、かげりが発狂したという知らせが届いた。 その時、長谷部はニューヨークのホテルに滞在していた。 壁に反射する夕焼けの赤い光が、妙に現実感を奪う。 彼は急いで彼女に電話をかけたが、かげりはもはや彼を覚えてすらいなかった。 彼女の声は無機質で、まるで何かを失った後の残響のようだった。絶望と虚無の中で、長谷部は一人叫んだ。 「今に至っても彼女はダイヤモンドであった。」 その言葉は彼自身をも呪縛するように響き渡り、彼の精神の中に深い亀裂を走らせた。 そしてその亀裂の向こう側に広がる暗闇へと、長谷部もまた消えていく。 夜のニューヨーク、冷たい風が彼の顔を切るように吹き抜けていく。 彼はひとり、摩天楼を見上げながらその暗闇の中に、かげりの影を探し続けた。 @hasegawa24 @IiyamaAkari @Hoshuto_hyakuta @nekokumicho #日本保守党
芸能ライター山本武彦51,099 views • 1 year ago

【政治評論 石丸伸二氏の「再生の道」】 理念も政策も欠けたゼロイシュー政党の誕生 石丸伸二氏が新たに設立した地域政党「再生の道」は、一見すると「改革」を掲げる志の高い取り組みに見えるが、実態はその場限りのスローガン政治に過ぎない。 理念も政策も示さない政党に未来を託すことは不可能だろう。むしろ、これまでの石丸氏の政治活動を振り返ると、彼の言葉の軽さが浮き彫りになる。 出馬回避による無責任さ 石丸氏は都議選への出馬を「ない」と明言したが、これはリーダーとしての資質を根本的に疑わせる発言だ。「広く国民の政治参加を促す」と主張しながら、自身がその旗手とならない矛盾は見過ごせない。 都議選で自ら戦わずして「地域政党」を名乗る資格があるのだろうか。自ら立候補せず、他者に責任を押し付ける姿勢は、単なる責任回避か、計算高い自己保身としか映らない。 政策を語らぬ「ゼロイシュー政党」 「再生の道」は、日本の再生を掲げているものの、その手段や具体策は一切提示されていない。会見では「後ろ盾がなくても選挙に出られるシステムを作った」と語ったが、具体的に何をどう変えるのかは語らなかった。日本の政治を変えるには政策が不可欠であり、「多選の制限」を唯一の目玉に掲げるだけでは、政党としての体を成しておらず、本質的な役割を果たすことはできない。 ゼロイシュー政党が掲げるのは、大衆受けを狙った空虚なキャッチコピーだけであり、政治の現実を見据えた具体策が欠如している。東京都議選を「日本再生」の起点にしたいと語るが、それに必要な行動計画は全く示されていない。 国民民主党との「棲み分け」の意味不明さ 石丸氏は「支持層が国民民主党と重なる」との見解を示し、玉木雄一郎氏に「相談したい」と語った。だが、これは国民民主党の存在を前提とした発言であり、「再生の道」の独自性を完全に自ら否定している。 棲み分けや連携を模索するのは、一見、協調性を重んじた姿勢のように映るが、実際には独自路線を描けない無策ぶりの証明に他ならない。政党としての差別化ができないのであれば、新党設立の意義は皆無だ。 石丸氏は昨年の都知事選で2位に躍り出たが、それが今回の都議選にどう活かされるのかは全く不明だ。都知事選で得た約166万票を「自分の名前が通っている」と自画自賛する一方で、都議選には自ら立候補しない無責任さは自信のなさの現れだろう。 都議会で実際に都政を改革する意欲がないのであれば、政治家としての真剣さを疑われても仕方がない。 賞味期限切れの政治家の自己顕示 石丸氏の「再生の道」は、政治的再生を訴えるどころか、石丸氏自身の政治的延命を目指すものに過ぎないだろう。理念も政策もないゼロイシュー政党が掲げるスローガンは、都民や国民を欺く空虚な言葉だ。 日本の政治を変えるためには、単なるキャッチコピーではなく、具体的な政策と覚悟が必要であろう。 石丸氏の無策ぶりは、その欠如を如実に示している。「再生の道」が日本の未来を託すに値しないことは明白だ。 @shinji_ishimaru @satosaori46 #石丸伸二 #再生への道
芸能ライター山本武彦21,322 views • 1 year ago

【政治評論 石橋学 記者の殻を被った左翼活動家】 神奈川新聞 石橋学記者 報道を偽装した左翼活動家記者の正体 「知る権利」を守るべき報道の担い手が、それを破壊する側に回ったとしたら。今、その疑惑の渦中にあるのが神奈川新聞 石橋学記者だ。 彼は記者であるはずが、反社会的な集団とされる「しばき隊」と共に行動し、特定の政治勢力の演説を妨害。さらには、北朝鮮系の工作員と繋がりがあるとの疑惑や、参政党から「出禁処分」を受けた過去まである。 果たして、これは「報道の自由」の範疇に収まる行動なのか。 いや、これはもはや記者の仮面を被った左翼活動家だ。 「しばき隊」への指示出し映像 8月3日、川崎駅前で行われた「日の丸街宣倶楽部」の演説活動。 この現場で石橋記者は、しばき隊に対して明確な指示を出す姿をカメラに捉えられた。 傍観者でも、記者でもない。彼は現場の指揮官だった。 報道の名を使って思想弾圧を行う政治活動を行っているに他ならない。 石橋記者に対しては、政党側からも明確な拒絶反応が示されている。 参政党は公式に彼を「出禁」とし、取材対応も謝罪要求も拒否している。 元衆院議員 丸山穂高氏はこう断じる。 「参政党による石橋学記者の排除は当然。むしろ神奈川新聞社こそ記者の皮を被った活動家を雇っていることを謝罪すべきだ。なぜ政治活動家が報道の肩書で会見に入り込めるのか?会見せよ。」 その通りだ。記者会見に入るのは記者の特権ではなく、信頼の証だ。 活動家が「記者」として入り込むならば、それは報道偽装工作に過ぎない。 演説妨害に加担するという行為は、「言論封殺」であり、まさに民主主義に対する暴力である。 ある発言が差別的かどうかを判断するのは市民であり、活動家でも記者でもない。 市民が耳を傾ける前に、演説そのものを潰そうとする。それが石橋記者としばき隊の連携プレーなのだ。 これはもはや報道でも、抗議でもない。情報封鎖である。 埼玉県議会議員の諸井真利氏は怒りを滲ませる。 「彼らは報道の自由を盾に暴走している。石橋記者は自分たちの撮影は正義で、相手の言論には公益性がないと主張していた。もはや報道ではなく思想統制だ。」中立性を捨てた記者は、ただの扇動家である。 ネット上では、石橋学記者をめぐる疑惑がさらに広がっている。 「神奈川新聞はいつから反日記者の巣窟になったのか?」という声すらある。 一部では、特定国籍や反体制的イデオロギーを持つ人物が採用され、 徐々に新聞社の編集方針そのものが思想的偏向に染め上げられていったという指摘もある。 事実であれば、神奈川新聞はもはや地域の報道機関ではなく、国家の信頼と秩序を内側から蝕む装置と化している。 石橋記者がしばき隊と共に「知る権利」の破壊に加担しているのは明らかだ。 選挙妨害、演説封殺、市民の情報接触の断絶。これら全ては民主主義に対する重大な裏切りである。 石橋記者よ、あなたの行為は取材なのか、それとも謀略なのか? 言論を守るために戦うべき者が、言論を潰す側に回っている。 この現実に対し、私は黙ってはいられない。「報道の自由」とは、特定の思想を守る盾ではなく、すべての市民に公平な知る権利を保障するものである。 石橋記者のような存在に「報道」という肩書は不要だ。私は、このような左翼活動家と徹底的に戦う所存である。 @sanzen_sekai_2 #石橋学は北朝鮮のスパイ #しばき隊
芸能ライター山本武彦メイン14,435 views • 10 months ago

【しばき隊情報】 立花孝志系過疎配信者(しばき隊) 「みずにゃん」こと「濱薗優季」氏 13秒頃から颯爽と「しばき隊」の仲間とともに駆け出す、みずにゃん氏。 最後は先頭に「しばき隊」を率いて階段を駆け抜けた。 みずにゃん みずにゃん みずにゃん ZeroBase #みずにゃん #未成年淫行 #社会の敵 #非課税世帯疑惑 #子捨て #佐々木蘭 #うんこ臭い #長原 #ビバリー #スタホ #鹿児島市真砂町 #調査済 #28歳まで親の扶養 #3浪 #Fランク二部2校除籍 #民事敗訴2回 #品川税務署 #ドンガラ #未成年淫行と不法侵入で前歴あり #ゆかりふりかけ #まさひろ寿司 #合同会社えぐぷら #しばき隊
芸能ライター山本武彦11,638 views • 8 months ago
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