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R&D of the EZO series of LLMs / https://t.co/0E8gZxwiqT / Developing AI Coding Egent ES

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ゲームにおけるモーション生成AIが爆進。 motoricaという、モーション マッチング用AIがすごい。 モーション キャプチャの必要性がなくなり、アサシン クリードやラスト オブ アスのような高品質のアニメーションが数か月ではなく数分で。 すごい時代やな。

ゲームにおけるモーション生成AIが爆進。 motoricaという、モーション マッチング用AIがすごい。 モーション キャプチャの必要性がなくなり、アサシン クリードやラスト オブ アスのような高品質のアニメーションが数か月ではなく数分で。 すごい時代やな。

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Claude 4 Opus使ったら、一撃でブラウザエージェント作れるぜ!!と、海外のインフルエンサーが言っていたので、せっかく調査のためにMAXを契約していたので、半信半疑でやってみたけど、確かにレベル違う。 バックエンドとフロントをしっかりと実装、つなぎ込みをしている。全体で、2000ステップ以上を数分で。 この機能が1時間弱でエラーなし。 <機能> ・ブラウザの遠隔操作 ・表示されているページの要約 ・表示されているページのスナップショット取得(API Call) ・表示されているページの翻訳説明(API Call) 僕が指示したのは、 「動作するブラウザ エージェント (API とフロントエンド)を作成して」とだけ。 そのあと、 「あー、英語のページは翻訳したい」 「要約したい」 「OpenAIとか、AnthropicのAPI使っていいよ」 「デザインダサいわ」 しか言ってない。 そこから、2~3エラーが出たけど、賞味1時間でこれ。 現状だとチープな機能だけど、このレベルのソース量になると、大体フロント⇔バックエンドがつながらなかったり漏れだらけが大半だったのが、これはかなり感動もの。 これは確かに、「別の作業しながら、何かのシステムを作ってもらう」が本当にでき始めていて、大きな進展を感じ 1年。早すぎる。

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48,010 views • 1 year ago

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ClaudeCodeとのやり取りを、Slack上からできた🔥 うれしい~テンション上がった~🔥 色々見たんだけど、ClaudeCodeからSlackへの通知、とかGithub経由、みたいなのは見つけられたんだけど、乗り遅れたのか見つけられず。 ClaudeCodeがMCPサーバー対応してるんだからいけるっしょ、と思うて、ちょろちょろいじってたら行けた!(!つけるくらい、テンション上がった) これで、Slackでこのアプリをチャンネルに参加させて、複数人で開発している中心に、Claude Codeを入れて、設計やら指摘やらをみんなで一つのClaudeCodeを使いながらやれるってのが、僕が期待していた形だったので、これはかなりありがたい。 説明入れてるから、動作だけ見たい人は、動画の1:00くらいまでスキップしてみてください。 バックエンドチームCC、フロントエンドチームCCとかで切って、さらに情報連携とかも行けそう。 新しいSlack開発の幕開けじゃ!(僕的に 手順は、汚くなるので、👇に備忘まとめておきます。 今今さくっとできそうなのが、Runbearを使う有償の方法だと、エンプラでも使えそう。 それ以外は、Slackボットを自力で使いつつ、Claude自体を経由させて、MCP連携させるってのができるかなと。

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21,082 views • 1 year ago

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