
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲
@junyaog • 108,942 subscribers
【日本最大の課題、少子高齢化に挑む。】 ①社会保障のリフォーム ②食料・エネルギー国産化で『#競争力ある福祉国家』を築く。 投票率90%、政権交代のある成熟した民主国家へ。「青空対話集会」を軸に、庶民から根を生やす政治を🌱
Shorts
Videos

【2.5兆円、まだ1円も使われてません】 (結論🌏) 🔷 補正予算成立から約40日。物価高対策のための2.5兆円の予備費は、まだ具体策が示されていません。 🔷 私たちは「#暮らしが先だ」を掲げ、すぐに実行できる物価高対策を提案し続けています。 🔷 同時に、「#競争力ある福祉国家」という政権ビジョンで、日本の本質的な問題にも取り組みます。 👇 (詳しく📝) 6月5日の補正予算成立から約40日。 物価高対策などに充てるため確保された2.5兆円の「中東情勢等対応予備費」は、7月中旬時点でまだ執行されていません。 小川代表は #党首討論 で、 「物価高が続く中でも、予備費の具体策が示されていない」 と追及しました。 物価高対策として組んだ予算である以上、いつ、誰に、どのような支援を届けるのか。具体策を速やかに示すべきです。 ❶私たちは「暮らしが、先だ。」を掲げ、 ✅ 低所得世帯への現金給付 ✅ 夏休みに支出が増える子育て家庭への迅速な支援 ✅ 医療・介護・障がい福祉への地方交付金拡充 ✅ 医療資材の高騰・供給不足への対応 ✅ 中小企業への金融支援 ✅ 雇用調整助成金の拡充 ✅ 財源は追加国債ではなく「積み過ぎた基金」の活用 など、すぐに実行できる物価高対策を提案しています。 ❷さらに、「競争力ある福祉国家」という #政権ビジョン を掲げ、 ✔️ 少子高齢化時代に合わせた社会保障のリフォームと、教育・介護・医療など人への投資 ✔️ AI・ロボティクス時代に対応した積極労働市場政策(公正な労働移動) ✔️ 国富の流出を防ぐ食料・エネルギーの国産化 など、日本の構造問題そのものにも本気で取り組みます。 目先の物価高対策と、日本の構造改革。 政権を担うため、その両方に責任を持ち、政策と財源を一体で示すことで信頼を積み重ねてまいります。 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲79,111 просмотров • 1 день назад

【5兆円あれば、日本は何を選べるのか。】 (結論🌏) 🔷 全国の国公立大学を無償化するには約1兆円 🔷 防衛費は5兆円から10兆円へ増額。その増加分だけで約5年分の国公立大学授業料に相当します 🔷 防衛は必要。しかし、教育への投資と対話外交も同じくらい重要です 👇 (詳しく📝) 小川代表は、 「防衛力の強化は必要です。しかし、その一方で、人への投資とのバランスも問われなければなりません」と訴えました。 また、 「仲の良い国と話すのは簡単です。本当に大切なのは、緊張関係にある国とも対話を続けること」とも指摘。 対話に絶望したとき、戦争につながります。 だからこそ、防衛政策は現実的でありながらも抑制的であるべきであり、軍拡競争に陥らないよう政治が外交を機能させることも重要です。 教育への投資と、現実的な安全保障。 その両方に責任を持つ政治を目指します。 #暮らしが先だ #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所) * (じじもん 様より引用。ご許可いただいております。素晴らしい編集をありがとうございます😊)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲41,351 просмотров • 22 часов назад

【自民2,000万票で316議席。中道1,000万票で49議席。】 現在、国会は事実上の空転状態に陥っています。 発端は、自民・維新 連立政権が、民主主義の根幹である選挙制度に関わる「比例代表一律45議席削減法案」を、十分な合意形成なく進めようとしていることにあります。 現状でも、自民党は比例2103万票で316議席、中道改革連合は比例1044万票で49議席。 すでに現行制度による、大きな議席格差が存在しています。 その中で、議席をさらに削減することは、多様な民意が国会に反映されにくくなる危険性があります。 私たちは、民意をより正確に議席へ反映する「比例代表連用制」を提案しています。 本来、選挙制度の見直しは、与野党が幅広い合意形成を図りながら進めるべきテーマです。 しかし現在は、その議論のあり方を巡って国会運営そのものが停滞し、 ✔️ 物価高対策を含む暮らし支援策 ✔️ 皇族数確保に向けた議論 ✔️ 再審法改正 ✔️ 選挙運動のSNS対策 など、国民生活に関わる重要課題の審議が遅れています。 また、高市総理には、予算委員会や党首討論などの場で、野党の厳しい質問にも正面から向き合い、説明責任を果たしていただきたいと考えています。 選挙制度の見直しは、特定の政党の利害ではなく、国民の民意をどう正確に反映するかという観点から、幅広い合意のもとで議論されるべきです。 私たちは、国会の早期正常化と、民主主義のルールに関する誠実な議論を求めます。 #令和の国会改革 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲822,930 просмотров • 22 дней назад

【皇室典範 改正案への対応について】 採決を受け、多くのご意見をいただいています。 一連の経過の中で、私たちが最優先としたのは女性皇族がご結婚後も皇室に残る道を開くことでした。 議論の過程で、いわゆる保守派と言われる方々との調整の中、大いに議論の残る養子縁組についても、一定妥協せざるを得なかった側面もあります。 (実際の養子縁組の実現可能性については、依然大きな疑念を抱いています。) 今後の皇位継承問題等について、明示的な決議案として受け入れられなかったことは誠に不本意ですが、同趣旨を国会答弁を通じて一定担保したことから、最終的に与野党の対立に持ち込まず、静謐な環境を維持する観点も含め、苦渋の法案対応となりました。 今回の改正はあくまで「皇族数の確保」に関するものであり、将来の皇位継承のあり方を先取りしたり、縛ったりするものではないことも答弁を通して明確となったことを受け、改めて今後も、国民的な理解を得られる安定的な皇位継承のあり方について、責任ある議論を続け、必要な見直しに向け取り組んで参ります。
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲411,977 просмотров • 13 дней назад

【日本で初めて、“本当のタブー” に切り込みます🔥】 1975年生まれ 190万人 2025年生まれ 70万人 1960年代、 年金保険料は月100円台。 高齢化率は3%。 いま、 高齢化率は30%を超え、 保険料は月に約18,000円。 やがて高齢化率40%の時代へ。 日本は、 どの国も経験したことのない速度で 少子高齢化が進んでいます。 さらに食料の約7割、 エネルギーの約9割を輸入に依存。 そのため、 円安や物価高の影響を 日本経済はダイレクトに受けます。 そして、給料は上がらない。 年金が将来どうなるかも不安。 介護施設に入るにも大きなお金がかかる。 "自己責任" の社会だから、 老後に備えて貯金しなければならない。 その結果、 消費も伸びにくく、 経済も力強く回らない。 これまで日本政治は、 税や外国人問題など、 目の前の争点が話題になるばかりで、 人口減少、 社会保障の持続可能性、 エネルギー・食料安全保障、 気候変動―― こうした“本当の問題”から 長年、目を逸らし続けてきました。 「まだ日本人が誰も見たことのない、 本物の長期的な国家ビジョンを示したい」 だからこそ今、 中道改革連合は、 それらを解決するための 政権ビジョンづくりに本気で着手しています。 「いいから早く出せ」 「信用できない」 そうしたお叱りも、 すべて受け止めます。 それでも、 日本社会の本質的な課題は何か。 どうすれば人々の安心と 将来への希望を取り戻せるのか。 まずは全議員で問題意識を深く共有し、 "ビジョンと情熱" という幹を太くする。 その上で、 枝や葉となる細かな政策、 具体的な数値を、 着実かつスピーディに積み上げていきます。 「命がけでやりたい」 「これをやるために20年、政治家を続けてきた」 小川代表が長年あたためてきた全体構想を土台に、 党内外の叡智を加えながら、 6月には中間提案、 7月には一定のアウトラインを示す予定です。 #競争力ある福祉国家 #令和の国会改革 (事務所スタッフ)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲1,588,572 просмотров • 1 месяц назад

【高市内閣 支持率急落をどう見るか】 (結論🌏) ✔️暮らしの不安が深まる中、物価高対策が後手に回っているから ✔️私たちは「暮らしが、先だ。」の立場から、短期・中長期の両面で提案を続けます ✔️確固たる日本の未来像を示し、「この国を任せたい」と思っていただける政党を目指します 👇 (解説📝) 支持率急落の背景には、物価高が続く中で、国家主義的な政策が優先され、暮らしが後回しになっていることへの国民の不安や失望、そして国会軽視とも受け取られる姿勢への疑問があるのではないかと考えています。 一方で、野党も十分な受け皿になれているとは言えません。 そのことも真摯に受け止めています。 だからこそ私たちは、批判のための批判ではなく、 【短期】「#暮らしが先だ」 すぐに実行すべき物価高対策として、 ・低所得世帯への現金給付 ・夏休みに支出が増える子育て家庭への迅速な支援 ・医療・介護・障がい福祉への地方交付金拡充 ・医療資材の高騰・供給不足への対応 ・中小企業への金融支援 ・雇用調整助成金の拡充 ・財源は追加国債ではなく「積み過ぎた基金」の活用 を提案しています。 【中長期】「#政権ビジョン」 さらに、「#競争力ある福祉国家」を掲げ、 ・少子高齢化時代に合わせた社会保障改革 ・食料・エネルギーの国産化(浮体式洋上風力・ペロブスカイトなどへの転換) ・AI・ロボティクス時代に対応した積極労働市場政策 ・介護産業への抜本投資 ・教育格差の解消 ・将来世代に先送りしないための、負担の見直し に取り組みます。 日本の課題は、目先の症状だけを和らげても解決しません。 原因となっている構造問題に向き合い、社会の仕組みそのものを改革する。 私たちは、その難しい構造改革に本気で挑戦します。 ▼ 常任幹事会の中身はこちら (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲50,861 просмотров • 2 дней назад

【皇室典範改正案への対応について】 中道改革連合は臨時常任幹事会を開き、皇室典範改正案への対応を協議しました。 私たちは、皇位継承の議論を終わらせることなく、今後も議論を継続することを明確にするよう、付帯決議の修正を求めて自民・維新政権と交渉を重ねてきました。 しかし、協議は難航しており、現時点で合意の見通しは立っていません。 このため、本日10日の質疑で議長・政府からどのような答弁が示されるかを見極めた上で、法案への最終的な対応を判断します。 小川代表は、これまで丁寧な党内の合意形成に尽力した関係者に感謝を述べるとともに、最後まで責任ある判断を行う考えを示しました。 ▼ 会議後の階幹事長会見はこちら (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲254,775 просмотров • 14 дней назад

【皇室典範改正案への対応について】 今回の判断にあたり、特に重視した点はこちらです。 ✔️ 女性皇族がご結婚後も、ご本人が望めば皇室に残る道を開くことを最優先に考えたこと ✔️ 国会では「男系男子」を重視する考え方が多数を占める中、保守派との難しい調整や一定の妥協も避けられない状況にあったこと (なお、養子縁組の実現可能性については、依然として大きな疑念を抱いています) ✔️ 明示的な決議案としては受け入れられなかったものの、国会答弁を通じて同趣旨を一定担保できたと判断したこと (また、皇室を巡る議論を与野党の対立に持ち込まず、静謐な環境を維持する観点も踏まえました) ✔️ 今回の法改正は「皇族数の確保」に関するものであり、将来の皇位継承のあり方そのものについて結論を出すものではないこと ✔️ 今後も、安定的な皇位継承のあり方について責任ある議論を続け、必要な見直しに取り組んでいくこと 今回の法改正には、前に進めるべきと考えた点がある一方で、なお慎重であるべきと考える点もありました。 その中で、何を優先し、何を将来につなげるべきか。 判断に至った経緯と考えを率直に説明しています。 さまざまなご意見があることは重々承知しています。その上で、ご覧いただければ幸いです。 ▼ 札幌での青空対話集会 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲183,525 просмотров • 11 дней назад

【何が “日本政治 最大のタブー” か、ご存知ですか?】 ① 昭和の時代には毎年100万人増えていた人口が、令和の時代には毎年100万人減少する ② 高齢化率3%の時代につくられた社会保障制度が、高齢化率30%を超え、やがて40%に向かう今も、根本的には変わっていない ③ 年金保険料は、制度開始時の月100円台から、現在は月約18,000円に ④ エネルギーの約9割を輸入に頼り、毎年何十兆円もの資金が海外に流出しているため、日本経済は円安の影響をダイレクトに受ける ⑤ 食料の約7割を海外に依存する一方、日本の農業は低関税でありながら所得補償も極めて弱いという二重苦に置かれている ⑥ 公正な労働移動が進まず、新たな産業構造への転換が十分に進んでいない ⑦ 若い世代や現役世代への資金や機会の循環が十分に機能していない これらは、政党への好き嫌いなどを超えて、日本社会が直面している、誰も否定できない現実です。 その結果、私たちは長年、 ・給料が上がらない ・将来の年金が不安 →老後に備えて貯蓄しなければならない →消費が伸びない →経済が力強く回らない という "自己責任社会" の閉塞感の中で暮らしてきました。 「そんな問題は誰でも知っている。早くどうするか言え」 そう思われるでしょうか。 しかし「現在への不満と将来への不安は、まさにこの問題が原因である」とピンポイントに指摘し、中心課題として取り組もうとしてきた政治が、実はありませんでした。 税金や外国人問題など、目先の争点ばかりが注目され、こうした本質的な課題は長年後回しにされてきたのです。 今の日本は、目の前の問題への対処だけでは、もはや立ち行かなくなっています。 そこで私たちは、こうした課題をバラバラに扱うのではなく、一つの構造問題として捉え直し、日本の未来像を徹底的に議論してきました。 ✔️ 超少子高齢化時代に対応した社会保障のリフォームと、介護分野の抜本的な拡充 ✔️ 食料・エネルギーの国産化(浮体式洋上風力発電やペロブスカイトなどへの投資) ✔️ 積極的労働市場政策(公正な労働移動)と、教育・子育て・住宅・起業などを含む次世代への重点支援によって、世代間・産業間の新たな「循環」を生み出す 短期的な物価高対策と、長期的な構造改革を両立させる。 そのための #政権ビジョン の中間取りまとめを、先日予定通り行いました。 7月17日の国会会期末には、全体像となる「総論」を発表します。 しかし、ビジョンだけでは足りません。 ・何をやるのか ・いくら必要なのか ・財源をどうするのか ・どの順番で実行するのか そこまで含めて、ビジョンを実行可能な「プラン」に仕上げていきます。 支持されるかどうかは、これからの私たち次第です。 ですが、少なくとも私たちは、日本が抱える本質的な構造問題から目を逸らさず、真正面から挑みます。 そして、そのビジョンを携えて全国を回り、多くの皆さまと議論を重ねながら、日本の明るい未来をともにつくってまいります。 #競争力ある福祉国家 #食料エネルギー自給国 #令和の国会改革 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲276,890 просмотров • 19 дней назад

【「日本は何が本当の問題なのか」を30年間考え続けてきました】 本日、#政権ビジョン を発表します。 今回お示しするのは、単なる政策集ではありません。 これからの日本を、どんな国にしていくのか。 その国家像です。 これまでの日本政治は、 「減税します」「給付します」 「子育て支援をします」 といった個別政策を競い合うことが中心でした。 もちろん、それも大切です。 しかし、少子高齢化、社会保障、教育、地方、食料・エネルギー、AI、国防・外交、国会改革――。 日本が抱える問題は、一つひとつ独立しているのではなく、複雑に絡み合った構造問題です。 だからこそ、目先の対症療法だけでは、この国は変わりません。 小川代表は20代前半から、 「どうすれば我が国を、根本から良くできるのか。」 この問いだけを、ひたすら考え続けてきました。 2014年には、一つの答えとして『日本改革原案』を執筆。 今回の政権ビジョンは、その考えを土台に、中道改革連合の議員による8回の検討会議を重ね、出席者から寄せられたほぼすべての意見を取り入れながら磨き上げたものです。 そして、ここで終わりではありません。 ここから各部会で、具体的な制度設計まで徹底的に議論を重ね、「#政権プラン」を完成させます。 その後、政権プランを携えて全国を回り、地方議員や党員の皆さまとも共有し、現場の声を反映させながら実現性をさらに高めます。 最終的には、政策と財源が一体となった責任ある「政権公約」で、国民の皆さまに本気で問います。 『①政権ビジョン→②政権プラン→③政権公約』 まずは、その出発点となる新しい日本の姿を、本日お示しします。 ぜひ、その全体像をご覧いただければ幸いです。 ▼ 7/14(火)18:00〜記者会見を生配信📸 #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲108,079 просмотров • 10 дней назад

【国家情報会議 設置法案】 本日、衆院本会議で可決。 中道改革連合は無条件ではなく、付帯決議を付した上で賛成しました。 この法案には明確な懸念があります。 ・プライバシー侵害 ・政治的悪用 これは断じて許されません。 一方で 外国勢力による工作やサイバー攻撃、偽情報など、 現実の脅威から目を背けることもできない。 だからこそ、 ・プライバシー保護 ・政治的中立性の確保 ・不適切なタスキングの禁止 などを付帯決議に明記し、歯止めをかけました。 本来求めていた条文修正は受け入れられませんでした。 そのため、問題点は国会質疑で一つひとつ確認し、 答弁として議事録に残しています。 それでも不安が残ることは承知しています。 施行後の運用を厳しく監視し、問題があれば即座に追及します。 白紙委任ではありません。 私たちは一貫して、 国民の自由と人権を守る立場から臨みます。 (事務所スタッフ)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲1,010,668 просмотров • 3 месяцев назад

【このあとすぐ!小豆島で対話集会🌊】 この映像は、2月3日に小豆島を訪れたときのもの。 箱根駅伝さながらの急坂を、自転車で2時間半走り終えた休憩中のひとコマです🚲 小豆島は、美しい景色に恵まれた島です。 一方で、人口減少や交通網など、日本がこれから向き合う課題が凝縮された「課題先進地域」でもあります。 今日の対話集会では、そうした地域の未来や、日本全体の構造問題についても、皆さまと率直にお話しします。 どんな質問にも、すべてお答えします。 このあと13:00から、ぜひライブ配信でもご参加ください!👇 #暮らしが先だ #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲29,290 просмотров • 4 дней назад

立憲民主党・参院選公約 食料品の消費税ゼロへ! 建設的で誠実な党内論議を経て、党役員会総意として取りまとめたところです。頑張ってやっていきます。
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲3,404,165 просмотров • 1 год назад

【高市政権は、自分たちが有利になるルールを勝手に作っていいのでしょうか】 (私たちの結論🌏) ❌ 多様な民意と、次の時代に挑戦する人たちの入口を狭めるべきではありません。 ⭕ 私たちは、民意をより正確に議席へ反映する 「比例代表連用制」 を提案しています。 今回の「比例代表45議席削減」が実現すると、試算では、 自民党 ▼5% 日本維新の会 ▼6% 中道改革連合 ▼19% 国民民主党 ▼23% チームみらい ▼27% 参政党 ▼50% 日本共産党 ▼50% と、大政党よりも少数政党や新しい政治勢力ほど減少率が大きいことになります。 ⸻ (そもそも…) ✔️ 地方の議席は減り続ける一方、東京・神奈川などの大都市圏の議席は増え続けています。 ✔️ 日本は大統領制ではなく、議院内閣制です。内閣や政府の運営を担うためにも、一定数の国会議員が必要です。 ✔️ また、日本の国会議員数は国際的に見ても決して多いわけではありません。(議員1人当たりが代表する国民の数は、イギリスの約4倍です) ⸻ (なぜ問題なのか?📝) 私たちは、議員定数削減そのものに反対しているわけではありません。 しかし今進められているのは、 「比例代表だけを45議席削減する」 という改革です。 比例代表は、本来、小選挙区の「勝者総取り」の歪みを修正し、多様な民意を国会に反映するための制度です。 ただ、現在の制度でも、自民党は得票率42.9%に対して、議席占有率は68.0%となっています。 その比例代表だけを削れば、 ・大政党はさらに有利に ・少数意見はさらに届きにくく ・地方と新しい政治勢力はさらに不利に なります。 しかも、そのルールを決めているのは、現在の制度で最も恩恵を受けている自民・維新連立政権です。 ⸻ だからこそ私たちは、 「どの政党が得をするか」ではなく、 「国民の民意をどう国会に反映させるか」 という観点から、選挙制度を議論すべきだと考えています。 そして同時に、こうした議論の背景には、根深い政治不信があることも重く受け止めています。 だからこそ私たちは、 ✔️ 実行可能な #政権ビジョン ✔️ #令和の国会改革 ✔️ 喫緊の物価高対策 ✔️ 政治資金の透明性・公正性を高める法整備 などを通じて、政治への信頼を取り戻し、本質的な構造問題を解決するための、 自民党政権に代わりうる選択肢を、本気でつくってまいります。 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲83,276 просмотров • 18 дней назад

【“財源がない”で終わらせない】 日本の財政や資産・資金の流れについて学ぶ勉強会を行いました。 超少子高齢化ニッポンにおいて、 ✔️人材 ✔️資産・資金 ✔️食料・エネルギーなどの資源 をいかに「循環」させ、社会全体の活力につなげていくか。 小川代表は、これまで提唱してきた ・積極労働市場政策(公正な労働移動) ・食料・エネルギーの国産化 といった看板政策も踏まえながら、 特定の税金ありきではなく、人口減少社会における我が国の持続可能なあり方を出発点に、必要な政策と財源を議論していく考えです。 そして予定通り、通常国会が閉会する7月17日には、 「毎年100万人規模で人口が減少していく日本が、これからどのような国を目指すのか。」 その国家像を示す #政権ビジョン の総論を発表します。 「日本の”本当の問題”は何か」 ↓ 「その解決に向けた全体像」 を示した上で、その後各部会において、 「この政策に何兆円必要か、どこから財源を確保するのか、どの順番で実現するのか」 を徹底的に磨き上げ、実行可能な 「ビジョン→プラン」に仕上げていきます。 これまでの日本政治には、構造問題を正面から捉え、全体像から逆算して具体策と財源まで示す構想が十分にありませんでした。 そこにこそ、日本社会に広がる閉塞感の最大の原因があると考えています。 私たちは、自民党政権に代わる、現実的で責任ある選択肢を必ず示してまいります。 #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲102,982 просмотров • 22 дней назад