小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲's banner
小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲's profile picture

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

@junyaog108,780 subscribers

【日本最大の課題、少子高齢化に挑む。】 ①社会保障のリフォーム ②食料・エネルギー国産化で『#競争力ある福祉国家』を築く。 投票率90%、政権交代のある成熟した民主国家へ。「青空対話集会」を軸に、庶民から根を生やす政治を🌱

Shorts

【たったいま】 現在、立憲民主党・公明党・中道改革連合による3党党首会談が行われています。 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

【たったいま】 現在、立憲民主党・公明党・中道改革連合による3党党首会談が行われています。 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

94,011 görüntüleme

【少子高齢化に、今の社会は対応できているでしょうか。】 年金制度が始まった時、保険料は月100円。 現在 約18,000円。 当時わずか3%だった高齢化率は、今が約30%で、やがて40%へ。 1975年には190万人だった出生数が、 2025年には67万人に。 50年間で社会が大きく変わった一方、 仕組みは十分に見直されていません。 必要なのは、その場しのぎではなく、社会を根本から立て直すこと。 社会保障のリフォームと、食料・エネルギーの国産化。 積極労働市場政策(公正な労働移動)。 介護産業への抜本投資。 教育格差の解消。 負担を見直し、希望と支え合いの「循環」を生み出します。 安心が挑戦を生み、挑戦が未来をつくる。 目指すは、「#競争力ある福祉国家」です。 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

【少子高齢化に、今の社会は対応できているでしょうか。】 年金制度が始まった時、保険料は月100円。 現在 約18,000円。 当時わずか3%だった高齢化率は、今が約30%で、やがて40%へ。 1975年には190万人だった出生数が、 2025年には67万人に。 50年間で社会が大きく変わった一方、 仕組みは十分に見直されていません。 必要なのは、その場しのぎではなく、社会を根本から立て直すこと。 社会保障のリフォームと、食料・エネルギーの国産化。 積極労働市場政策(公正な労働移動)。 介護産業への抜本投資。 教育格差の解消。 負担を見直し、希望と支え合いの「循環」を生み出します。 安心が挑戦を生み、挑戦が未来をつくる。 目指すは、「#競争力ある福祉国家」です。 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

56,354 görüntüleme

【本日4/9(木)20:30〜 ReHacQ 生配信】 高校の2つ上の先輩 玉木雄一郎代表とYouTubeで共演します。 質問も受け付けているそうです。 ぜひLIVEでご覧ください😊 (小川淳也事務所)

【本日4/9(木)20:30〜 ReHacQ 生配信】 高校の2つ上の先輩 玉木雄一郎代表とYouTubeで共演します。 質問も受け付けているそうです。 ぜひLIVEでご覧ください😊 (小川淳也事務所)

33,832 görüntüleme

【代表になっても週2〜3回は運動💪】 すべての予定を終えて。 ストレス発散や体調管理だけでなく、 あらゆるつらさ・苦しさに耐えうる精神をつくるためにーー トレーニングを欠かさないそうです。 (小川淳也事務所)

【代表になっても週2〜3回は運動💪】 すべての予定を終えて。 ストレス発散や体調管理だけでなく、 あらゆるつらさ・苦しさに耐えうる精神をつくるためにーー トレーニングを欠かさないそうです。 (小川淳也事務所)

15,259 görüntüleme

Videos

junyaog's profile picture

【日本は「今まで通り」を続けられない】 🔷 人口減少・超高齢社会なのに、現役世代に負担が偏ったままの社会保障 🔷 円の価値が下がり続ければ、食料・エネルギーを海外に頼る日本は「必要なものを買えない国」になりかねない 🔷 人口が増え、経済が右肩上がりだった時代の仕組みは、もう限界。 「成熟国家」に合わせ、日本の社会システムそのものをつくり直す 👇 (詳しく📝) 1975年生まれ 約190万人。 2025年生まれ 約70万人。 日本の人口はこれから大きく減少し、高齢化率は現在の約30%から、将来は約40%に達します。 しかし、社会保障をはじめ、日本のさまざまな仕組みは、人口が増え、経済が右肩上がりだった時代につくられたものです。 さらに日本は、食料の約6割、エネルギーの8割以上を海外に依存しています。 円の価値が下がれば輸入価格が上がり、暮らしを直撃する。さらに円安が続けば、将来、必要なものを安定して海外から確保できるのかという問題にもつながります。 人口減少、超高齢社会、社会保障、財政、円安、食料・エネルギー。 これらは別々の問題ではありません。すべてつながった、日本の構造問題です。 「そんなことは知っている」 「問題なのは、どう解決するかだ」 その通りです。 しかし、誰もがなんとなく問題だと分かりながら、「まだ大丈夫」と先送りを続けてきたのではないでしょうか。 いつまで、この問題から目を背け続けるのか。 私たちは、本気で取り組みます。 社会保障を持続可能な形に組み替え、食料・エネルギーの国産化を進め、人への投資によって競争力を高める。 そして「#競争力ある福祉国家」をより具体化し、人口が減っても豊かで安心して暮らせる「成熟国家」へ、日本の社会システムそのものをつくり直す。 これは、世界でも最先端のチャレンジです。 少子高齢化は、やがて多くの国が直面する課題です。世界に先駆けてその解決モデルをつくることができれば、日本の経験や制度そのものを、世界に示していくこともできる。 課題先進国から、課題解決先進国へ。 日本だからこそできる、新しい国づくりを進めてまいります。 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

55,998 görüntüleme • 1 gün önce

junyaog's profile picture

【円安の本当の問題は、もっと深い】 🔷 円安の背景には、日米の金利差だけでなく、日本経済の成長力、財政への信認、貿易・経常収支など複合的な要因 🔷 食料・エネルギーの海外依存度が高い日本では、円安が輸入価格を押し上げ、物価高となって暮らしを直撃 🔷 インフレ局面に入った今、デフレ期の金融政策をそのまま続けていいのか、再検証が必要 👇 (詳しく📝) 円安・物価高は金融政策だけで解決できる問題ではありません。 円安の背景には、日米の金利差や金融政策に加え、日本経済の成長力、巨額の財政赤字と財政への信認、貿易・経常収支、海外への資金の流れなど、さまざまな要因があります。 さらに、日本はエネルギーと食料の多くを海外に依存しています。 円安になれば、原油や天然ガスだけでなく、食料、飼料、肥料などの輸入価格も上昇。それが電気・ガス・ガソリン、食品など幅広い価格に波及し、家計を圧迫します。 だからこそ、目先の為替や物価高への対応と同時に、その背景にある日本の構造そのものを変えていかなければなりません。 人口減少、超高齢化、社会保障、財政、そして食料・エネルギーの国産化。 暮らしを守り、将来にわたって持続可能な日本をつくるため、一つひとつの構造課題に着実に取り組んでまいります。 ▼ 今日の記者会見 #暮らしが先だ (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

96,633 görüntüleme • 4 gün önce

junyaog's profile picture

【日本で初めて、“本当のタブー” に切り込みます🔥】 1975年生まれ 190万人 2025年生まれ 70万人 1960年代、 年金保険料は月100円台。 高齢化率は3%。 いま、 高齢化率は30%を超え、 保険料は月に約18,000円。 やがて高齢化率40%の時代へ。 日本は、 どの国も経験したことのない速度で 少子高齢化が進んでいます。 さらに食料の約7割、 エネルギーの約9割を輸入に依存。 そのため、 円安や物価高の影響を 日本経済はダイレクトに受けます。 そして、給料は上がらない。 年金が将来どうなるかも不安。 介護施設に入るにも大きなお金がかかる。 "自己責任" の社会だから、 老後に備えて貯金しなければならない。 その結果、 消費も伸びにくく、 経済も力強く回らない。 これまで日本政治は、 税や外国人問題など、 目の前の争点が話題になるばかりで、 人口減少、 社会保障の持続可能性、 エネルギー・食料安全保障、 気候変動―― こうした“本当の問題”から 長年、目を逸らし続けてきました。 「まだ日本人が誰も見たことのない、 本物の長期的な国家ビジョンを示したい」 だからこそ今、 中道改革連合は、 それらを解決するための 政権ビジョンづくりに本気で着手しています。 「いいから早く出せ」 「信用できない」 そうしたお叱りも、 すべて受け止めます。 それでも、 日本社会の本質的な課題は何か。 どうすれば人々の安心と 将来への希望を取り戻せるのか。 まずは全議員で問題意識を深く共有し、 "ビジョンと情熱" という幹を太くする。 その上で、 枝や葉となる細かな政策、 具体的な数値を、 着実かつスピーディに積み上げていきます。 「命がけでやりたい」 「これをやるために20年、政治家を続けてきた」 小川代表が長年あたためてきた全体構想を土台に、 党内外の叡智を加えながら、 6月には中間提案、 7月には一定のアウトラインを示す予定です。 #競争力ある福祉国家 #令和の国会改革 (事務所スタッフ)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

1,608,746 görüntüleme • 3 ay önce

junyaog's profile picture

【自民2,000万票で316議席。中道1,000万票で49議席。】 現在、国会は事実上の空転状態に陥っています。 発端は、自民・維新 連立政権が、民主主義の根幹である選挙制度に関わる「比例代表一律45議席削減法案」を、十分な合意形成なく進めようとしていることにあります。 現状でも、自民党は比例2103万票で316議席、中道改革連合は比例1044万票で49議席。 すでに現行制度による、大きな議席格差が存在しています。 その中で、議席をさらに削減することは、多様な民意が国会に反映されにくくなる危険性があります。 私たちは、民意をより正確に議席へ反映する「比例代表連用制」を提案しています。 本来、選挙制度の見直しは、与野党が幅広い合意形成を図りながら進めるべきテーマです。 しかし現在は、その議論のあり方を巡って国会運営そのものが停滞し、 ✔️ 物価高対策を含む暮らし支援策 ✔️ 皇族数確保に向けた議論 ✔️ 再審法改正 ✔️ 選挙運動のSNS対策 など、国民生活に関わる重要課題の審議が遅れています。 また、高市総理には、予算委員会や党首討論などの場で、野党の厳しい質問にも正面から向き合い、説明責任を果たしていただきたいと考えています。 選挙制度の見直しは、特定の政党の利害ではなく、国民の民意をどう正確に反映するかという観点から、幅広い合意のもとで議論されるべきです。 私たちは、国会の早期正常化と、民主主義のルールに関する誠実な議論を求めます。 #令和の国会改革 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

825,083 görüntüleme • 2 ay önce

junyaog's profile picture

【何が “日本政治 最大のタブー” か、ご存知ですか?】 ① 昭和の時代には毎年100万人増えていた人口が、令和の時代には毎年100万人減少する ② 高齢化率3%の時代につくられた社会保障制度が、高齢化率30%を超え、やがて40%に向かう今も、根本的には変わっていない ③ 年金保険料は、制度開始時の月100円台から、現在は月約18,000円に ④ エネルギーの約9割を輸入に頼り、毎年何十兆円もの資金が海外に流出しているため、日本経済は円安の影響をダイレクトに受ける ⑤ 食料の約7割を海外に依存する一方、日本の農業は低関税でありながら所得補償も極めて弱いという二重苦に置かれている ⑥ 公正な労働移動が進まず、新たな産業構造への転換が十分に進んでいない ⑦ 若い世代や現役世代への資金や機会の循環が十分に機能していない これらは、政党への好き嫌いなどを超えて、日本社会が直面している、誰も否定できない現実です。 その結果、私たちは長年、 ・給料が上がらない ・将来の年金が不安 →老後に備えて貯蓄しなければならない →消費が伸びない →経済が力強く回らない という "自己責任社会" の閉塞感の中で暮らしてきました。 「そんな問題は誰でも知っている。早くどうするか言え」 そう思われるでしょうか。 しかし「現在への不満と将来への不安は、まさにこの問題が原因である」とピンポイントに指摘し、中心課題として取り組もうとしてきた政治が、実はありませんでした。 税金や外国人問題など、目先の争点ばかりが注目され、こうした本質的な課題は長年後回しにされてきたのです。 今の日本は、目の前の問題への対処だけでは、もはや立ち行かなくなっています。 そこで私たちは、こうした課題をバラバラに扱うのではなく、一つの構造問題として捉え直し、日本の未来像を徹底的に議論してきました。 ✔️ 超少子高齢化時代に対応した社会保障のリフォームと、介護分野の抜本的な拡充 ✔️ 食料・エネルギーの国産化(浮体式洋上風力発電やペロブスカイトなどへの投資) ✔️ 積極的労働市場政策(公正な労働移動)と、教育・子育て・住宅・起業などを含む次世代への重点支援によって、世代間・産業間の新たな「循環」を生み出す 短期的な物価高対策と、長期的な構造改革を両立させる。 そのための #政権ビジョン の中間取りまとめを、先日予定通り行いました。 7月17日の国会会期末には、全体像となる「総論」を発表します。 しかし、ビジョンだけでは足りません。 ・何をやるのか ・いくら必要なのか ・財源をどうするのか ・どの順番で実行するのか そこまで含めて、ビジョンを実行可能な「プラン」に仕上げていきます。 支持されるかどうかは、これからの私たち次第です。 ですが、少なくとも私たちは、日本が抱える本質的な構造問題から目を逸らさず、真正面から挑みます。 そして、そのビジョンを携えて全国を回り、多くの皆さまと議論を重ねながら、日本の明るい未来をともにつくってまいります。 #競争力ある福祉国家 #食料エネルギー自給国 #令和の国会改革 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

278,621 görüntüleme • 2 ay önce

junyaog's profile picture

【「国会の真実」知ってますか?】 🔷「自民党がまとまっている」ように見える理由 🔷 法案は国会に出る前に大部分が決まっている? 🔷 事前審査・党議拘束・党首討論・デジタル化――国会の仕組みそのものを改革します 👇 (詳しく📝) 「野党はバラバラ、自民党はまとまっている」と言われます。 しかし実際には、自民党は党内でまとまれる法案を中心に提出するため、“まとまって見える”側面があります。 実は、国民的な議論が必要でも、党内で意見が割れるテーマは、国会に出る前の事前審査の段階で止まってしまっているのです。 その結果、国会で議員同士が議論し、合意をつくる余地が小さくなっています。 一方、議会政治の母国・イギリスでは、議会開会中、原則毎週、首相が野党党首らから直接質問を受ける「首相質疑」が行われています。 人口減少、超高齢社会、AI、気候変動――。 社会の前提が大きく変わる今、政治にも大きな決断が必要です。 その意思決定を担う国会が、今のままでいいのか。 行政が用意したものを審議するだけではなく、議員同士が議論し、政治家自身が判断する国会へ。 社会を変えるために、意思決定の仕組みから変える。 小川代表が目指す「#令和の国会改革」です。 #暮らしが先だ #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

83,865 görüntüleme • 21 gün önce

junyaog's profile picture

【皇室典範改正案への対応について】 今回の判断にあたり、特に重視した点はこちらです。 ✔️ 女性皇族がご結婚後も、ご本人が望めば皇室に残る道を開くことを最優先に考えたこと ✔️ 国会では「男系男子」を重視する考え方が多数を占める中、保守派との難しい調整や一定の妥協も避けられない状況にあったこと (なお、養子縁組の実現可能性については、依然として大きな疑念を抱いています) ✔️ 明示的な決議案としては受け入れられなかったものの、国会答弁を通じて同趣旨を一定担保できたと判断したこと (また、皇室を巡る議論を与野党の対立に持ち込まず、静謐な環境を維持する観点も踏まえました) ✔️ 今回の法改正は「皇族数の確保」に関するものであり、将来の皇位継承のあり方そのものについて結論を出すものではないこと ✔️ 今後も、安定的な皇位継承のあり方について責任ある議論を続け、必要な見直しに取り組んでいくこと 今回の法改正には、前に進めるべきと考えた点がある一方で、なお慎重であるべきと考える点もありました。 その中で、何を優先し、何を将来につなげるべきか。 判断に至った経緯と考えを率直に説明しています。 さまざまなご意見があることは重々承知しています。その上で、ご覧いただければ幸いです。 ▼ 札幌での青空対話集会 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

184,365 görüntüleme • 1 ay önce

junyaog's profile picture

【2.5兆円、まだ1円も使われてません】 (結論🌏) 🔷 補正予算成立から約40日。物価高対策のための2.5兆円の予備費は、まだ具体策が示されていません。 🔷 私たちは「#暮らしが先だ」を掲げ、すぐに実行できる物価高対策を提案し続けています。 🔷 同時に、「#競争力ある福祉国家」という政権ビジョンで、日本の本質的な問題にも取り組みます。 👇 (詳しく📝) 6月5日の補正予算成立から約40日。 物価高対策などに充てるため確保された2.5兆円の「中東情勢等対応予備費」は、7月中旬時点でまだ執行されていません。 小川代表は #党首討論 で、 「物価高が続く中でも、予備費の具体策が示されていない」 と追及しました。 物価高対策として組んだ予算である以上、いつ、誰に、どのような支援を届けるのか。具体策を速やかに示すべきです。 ❶私たちは「暮らしが、先だ。」を掲げ、 ✅ 低所得世帯への現金給付 ✅ 夏休みに支出が増える子育て家庭への迅速な支援 ✅ 医療・介護・障がい福祉への地方交付金拡充 ✅ 医療資材の高騰・供給不足への対応 ✅ 中小企業への金融支援 ✅ 雇用調整助成金の拡充 ✅ 財源は追加国債ではなく「積み過ぎた基金」の活用 など、すぐに実行できる物価高対策を提案しています。 ❷さらに、「競争力ある福祉国家」という #政権ビジョン を掲げ、 ✔️ 少子高齢化時代に合わせた社会保障のリフォームと、教育・介護・医療など人への投資 ✔️ AI・ロボティクス時代に対応した積極労働市場政策(公正な労働移動) ✔️ 国富の流出を防ぐ食料・エネルギーの国産化 など、日本の構造問題そのものにも本気で取り組みます。 目先の物価高対策と、日本の構造改革。 政権を担うため、その両方に責任を持ち、政策と財源を一体で示すことで信頼を積み重ねてまいります。 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

146,114 görüntüleme • 1 ay önce

junyaog's profile picture

【歴代政権が示してこなかった、ビジョンと社会像を初めて明確に示します】 日本が円安・物価高に苦しみ、社会全体に余裕がないのは、人口減少を前提とした社会構造への転換を長年先送りにし、食料・エネルギーの低自給率を放置しているからです。 1949年269万人、1971年201万人、2000年119万人だった出生数は、2025年には66万人にまで減りました。 これから毎年人口は100万人ずつ減り、2050年には9,000万人(うち65歳以上の高齢者40%) 、2100年には6,000-4,000万人にまで減ります(推計) それにもかかわらず、未だに昭和の「若者がどんどん増えて、高齢者は少なく、経済も右肩上がり」な時代に設計された制度が見直されていません。 たとえば1961年には年金の掛け金が月額100円(高齢化率5%)でしたが、 現在は17,510円(高齢化率30%)にまで上昇しています。 日本が世界最速で少子高齢化する中、「経済成長させて賃金を上げるから、あとは自己責任で生きて」という、現行の社会保障制度に無理があるのは、誰も否定できない事実です。 今こそ大胆な改革を前に進める時です。 人口減少と高齢化に真正面から向き合う、社会保障のリフォーム。 食料・エネルギーの国産化による、自立した経済基盤の確立。 徹底した情報公開と揺るぎのない民主主義、そして平和外交。 現役世代の安心と、未来世代の希望を同時に実現する。 対立を煽り、どちらかを犠牲にする政治は、もう終わりにしなければなりません。 国民に信頼される政治を、みなさまと共に打ち立てたい。 そして野党第一党を、政権交代のための確かなインフラとして国民の前に用意する。 その覚悟で日々、努めてまいります。 どうぞ温かいお力添え、それにも増して、厳しい叱咤激励をよろしくお願い申し上げます。 (事務所スタッフ)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

578,695 görüntüleme • 6 ay önce