
美容師☆一輝
@kobesur • 25,349 subscribers
物語は支配の道具にもなる。教育/医療/経済/食に仕込まれた物語を解体し、裸眼で世界を見る! 常識の更新は、 あなたの手で。鍵付きアカウントはブロックします。
Shorts
Videos

久米宏さんが亡くなった。 あの最後の言葉が、今も引っかかる。 「民間放送は戦争を知らない。 国民をミスリードした過去はない。 今後もそうならないよう祈ってます」 皮肉? 言わされた? あの久米宏が「祈る」? 違う。あれはもう言えない時代に 入ったという宣言だった。 イラク派遣、米国追随、小泉改革の虚構。 彼はスポンサーと官庁が嫌がるテーマを、 放送の限界ギリギリまで伝えた。 だからこそ、 ニュースステーション降板には、 常に圧力の噂がつきまとった。 表向きは本人の希望。 だが、反政府・反増税・官僚批判という 姿勢が、長く許されるはずはなかった。 言えば番組が飛ぶ。 スポンサーが消える。 下手をすれば人生ごと終わる。 その現実を知った人間だけが 選べる言葉が、「祈る」だった。 あの一言は肯定ではない。 言葉を奪われた社会そのものを、 視聴者に差し出した合図だ。 久米宏は祈ったのではない。 考えろ、と突きつけた。 それを読み取れるかどうかが、 最大の追悼だ。
美容師☆一輝693,525 görüntüleme • 6 ay önce

音で細胞が壊れる── これ、ただの都市伝説じゃない ワイングラスが高音で割れるみたいに がん細胞にも「固有の振動数」がある そこにピタッと合う周波数を当てると 中から揺さぶられて縮んでいく ポイントは第11高調波。低い音に対して ちょうど11倍の周波数を重ねると 不思議なくらい破壊力が跳ね上がる まるで水晶が粉々になるみたいに がん細胞や微生物がバラバラに 実験では、特定の周波数を当てただけで 腫瘍が小さくなったケースも しかもすでに 「電場でがんを抑える治療」や 「超音波で腫瘍を壊す技術」 なんてものは臨床で始まってる 切らない、薬も使わない 未来のがん治療は音や波動が 主役になるかもしれない これ、ちょっとワクワクしない?
美容師☆一輝938,173 görüntüleme • 10 ay önce

腎臓の病気で病院に行くと、 ほぼ例外なく示されるのが 「減塩」「カリウム制限」。 その先にあるのは、人工透析というゴール。 でも冷静に考えてほしい。 腎臓医療は年々進歩していると 言われる一方で、 透析患者数はデータ上、増え続けている。 もし治療が本当に機能しているなら、 透析に進む人は減るはずだ。 これは何を意味するのか。 腎臓治療は、 結果として遅れているということ。 問題の核心は 「塩が腎臓に悪い」という刷り込み。 しかもここで言う塩は、 塩化ナトリウム(食塩)と自然塩を 意図的に混同している。 単体ミネラルである塩化ナトリウムは、 確かに腎臓に負担をかけやすい。 だが、 マグネシウム・カリウム・カルシウムを 含む自然塩まで一括りに制限する理由は、 本来ない。 ナトリウム単独を控え、 ミネラルバランスを戻すだけで 腎臓の負担が軽くなるケースは少なくない。 それを医療が指導しない理由は何か。 考えてほしい。
美容師☆一輝570,584 görüntüleme • 6 ay önce

細川先生!安らかに…。 微力ながら 学ばせて頂いたことは 伝えていくよ。。 先生は神社の本質も付いてたからね。。 私の神社の闇暴きの気づきをくれた方。
美容師☆一輝1,098,504 görüntüleme • 1 yıl önce

戦後の日本は「減塩しろ」と 散々言われ続けた でも歴史をひも解くと これがただの健康指導ではなく 国民から意志力を奪う 大規模実験にしか見えない 江戸時代の拷問に「塩抜き刑」がある 数日で筋力が抜け、気力が落ち 判断力が鈍る つまり 塩=生命の意思決定そのものだった 戦後GHQはまず塩田統制から入り 1971年には塩業近代化臨時措置法で 全国の塩田を全滅させた そこから1997年の自由化まで 国民が買えたのは「99.9%NaCl」 海のミネラルを剥ぎ取られた白い粉 本物の塩とは似ても似つかない 興味深いのは この時期から国民の体力・気力 基礎代謝・集中力が 一斉に下がり始めていること 塩を抜かれると従順で疲れやすい人間に なることを古代から権力者は知っていた だから給料=サラリー(salt)だった 塩は労働力そのものだったから 現代人がやる気が出ない・疲れやすい 思考が鈍るのは性格じゃない ミネラルを抜かれた結果 減塩ではなく「良い塩を増やす」 めちまーす・雪塩のカントン水をちびちび 経皮からは死海マグネシウム この組み合わせは奪われた意志力を取り戻す
美容師☆一輝551,092 görüntüleme • 8 ay önce

神社封印に気付いたきっかけを くださった細川先生。 これが1番印象に残ってる。 せっかくなので共有したい。 神社の「二礼二拍手一礼」。 当たり前に思われているが、 これは明治政府が「統一した」参拝法に すぎない。 本来、日本古来の正式作法は 「三礼三拍手三拝」だった。 出雲大社などには今もその形が残る。 天地人の三位一体、霊的な整合性を 重視した本来の作法だ。 なぜ二にされたのか。 そこには意外な 「朝鮮式礼法」の影響がある。 明治初期、国家神道化に伴い、 神社制度も「儒教的礼制」を 模範とする動きが起こった。 礼法制定の際、李氏朝鮮の王宮作法を 参考にした文献が存在する。 朝鮮礼式では 「二拝二拍手(あるいは二揖二叩首)」が 基本とされる。 これが神社作法の国家統一版に採用された。 つまり現在の「二礼二拍手」は、 明治政府が外来思想を取り込み 「意図的に作り直した」参拝法なのだ。 問題はここにある。 三は調和、循環、天地を結ぶ数。 二は分断、対立の数でもある。 霊的な作法の数がズラされ、 祈りの深層構造が変えられてしまった。 今、この事実に気づき、 本来の作法を復興しようとする動きが 一部の神職や研究者の間で起きている。 あなたの参拝法は、 果たしてどちらの 流れに立っているだろうか。
美容師☆一輝924,068 görüntüleme • 1 yıl önce

食品業界だけの話では終わらない 医学を絡めた瞬間 食の闇が立体的に見える 超加工食品を作る企業は 「血糖値を跳ね上げる糖」 「炎症を作る油」「依存を生む香料」を わざわざ組み合わせて中毒性を設計する それを毎日食べればどうなるか? ——病気が増える 糖尿病、脂肪肝、うつ、肥満 不妊、動脈硬化 全部、炎症とホルモン異常から始まる 現代病だ ここからが本番 病気が増えれば儲かるのは 食品会社ではなく 医療業界 生活習慣病は一度なったら 半永久的な顧客になる 降圧剤、血糖降下薬、胃薬、抗炎症薬… やめられない、終わらない ① 食品企業が病気を作る ② 医療産業が病気を維持する ③ どちらも同じ投資家・同じ資本 この二つの業界は敵同士ではなく 本質的には同じサプライチェーン上の仲間だ あなたが不調になるほど 向こうはうまく回るように組まれている だからこそ食を取り戻すことは 単なる健康管理ではなく 支配の構造から抜ける最初の一歩なんよ。
美容師☆一輝545,200 görüntüleme • 8 ay önce

オーストラリアの自然療法家 バーバラ・オニール は 病気の多くはミネラル欠乏から始まると 一貫して語ってきた人物だ 栄養、腸、運動、土壌、電解質―― 彼女の話は どれも突拍子もない民間療法ではなく 人体の基本設計に沿っている にもかかわらず彼女は2022年 当局から事実上の活動停止に追い込まれた 理由は単純だ 薬に依存しない健康論は 巨大な医療・製薬構造と相性が悪い 彼女が繰り返し強調してきたのが 「電解質バランス」だ 人間の神経伝達、心拍、筋収縮 免疫反応はすべて マグネシウム・カルシウム ナトリウム・カリウム この4つの電解質のバランスで 制御されている ところが現代人は ・甘味料 ・カフェイン ・ストレス ・加工食品 日常的にミネラルを消費し続けている さらに土壌の劣化により 野菜そのもののミネラル密度も激減した つまり 補給より消耗が上回る構造に 私たちは置かれている ここで多くの人が マグネシウムはサプリで飲めばいいと考える 生理学的にはこれは効率が悪い 消化管は 胃酸・腸内炎症・下痢・吸収阻害 といった要因に常にさらされ 特にストレス過多の現代人では マグネシウムはほとんど吸収されない 一方、経皮吸収はまったく別の経路を取る 足裏には ・汗腺 ・毛細血管 ・神経終末 密集しておりミネラルを直接血流と 神経系に届ける特異点になっている 実際、海外の研究では 死海由来のマグネシウムを 皮膚から取り入れることで わずか2週間で血清マグネシウム値が 有意に上昇したことが確認されている ここで重要なのは 死海マグネシウムが 「塩化マグネシウム単体」ではない点だ 死海は マグネシウムだけでなく カルシウム・カリウム・ナトリウムなど 多元素が体液に近い比率で存在する 皮膚や神経は これを「異物」ではなく 自分の水に近いものとして認識し 電位と緊張を一気に解く ケルティックソルトが 「内側から電解質を支える塩」なら 死海マグネシウムは 「神経と電位を外側から整えるミネラル」 用途が違うだけで対立概念ではない 速さ・体感・神経反応 この3点においては 経皮吸収が圧倒的に優位だ 身体は正直だ 口より先に 皮膚が理解している。
美容師☆一輝389,319 görüntüleme • 7 ay önce

「親知らずは抜くのが常識」 そう教えられてきた人は多いだろう その背後には 30億ドル規模の 産業構造 がある 歯科医学は不要だから抜くと刷り込むが 東洋医学や整体の叡智では真逆だ 親知らずは 経絡を通じて 松果体と直結している 松果体は、直感・霊性・目覚めを 司る第三の目 つまり親知らずを抜くとは 単に歯を失うのではなく—— 気づきの回路そのものを 切断する行為 なのだ 実際に整体の師はこう語った 「親知らずは抜かないでください。 たとえ横向きでも 最後は真っ直ぐ収まるものです」 親知らずを守ることは あなたの感性と霊性を守ること 無意識に奪われてきた 「人間としての鋭さ」 を取り戻す 第一歩になる。
美容師☆一輝509,813 görüntüleme • 10 ay önce

死海マグネシウムで体が目を覚ました話 飲んで、便秘がスッと解けた 最初は足にぶつぶつが出たけど それは排毒のサイン しばらくすると、肌がすべすべになった 髪は沖縄ヘナに変えてから 地肌から整いはじめた 足に死海マグネシウムを塗ると かかともツルツル 歯は麻炭塩で磨き マグネシウムうがいでケア すると—— 歯周ポケットが小さくなって 歯もツルツルになって もう歯医者に行かなくても困らなくなった rougeをボディオイルとして 使っていて入門オイルの香りも いい香りで邪気避けに使っているそうだ フランキンセンスも大のお気に入りみたい 麻炭塩を歯磨き これは全部、実際にお客様から聞いた話 ほぼ売ってるもの全部使っておられるw 体は正しいものを与えれば自分で治る 薬ではなく、本来の循環を取り戻すだけ 自然の力を信じると 体はちゃんと応えてくれる。 麻炭塩をお歳暮に配りたいから 20個欲しいとのこと 菓子折り配るより粋な計らいだな 麻炭塩は人気すぎて 入荷は10月末頃になります rougeも11月初旬頃予定しております。
美容師☆一輝444,766 görüntüleme • 9 ay önce

スーパーで買ってはいけない食品 決して危険煽りではなく 発酵の本質を踏みにじった工業製品だから 速醸法の安価な味噌 本来の味噌づくりは 温度変化と微生物の呼吸のリズムを 重ねながら 半年〜2年かけて 「アミノ酸・ビタミン・酵素・有用菌」 自ら作り出す生きた食品 だが速醸味噌は数週間で強制発酵 栄養は育ち切らず 旨味は グルタミン酸Na だし入りの化学的演出 しかも 酒精(エタノール)で発酵停止 つまり死んだ味噌 腸を育てるどころか ただの着色塩分ペーストに近い 中国産キムチ 国際的にも衛生問題が指摘され 寄生虫卵・細菌汚染リスクが高いのは周知 安価の理由は発酵ではなく 薬剤と香料での味付け さらに見落とされているのが 国産でも発酵していないキムチ風 果糖ブドウ糖液糖・アミノ酸 タンパク加水分解物で辛くて甘いだけの漬物 乳酸菌ゼロ。腸内細菌は育たない 本物の発酵食は 腸の多様性を一気に底上げする 「生きた発酵」だけが力になる。
美容師☆一輝377,775 görüntüleme • 8 ay önce

なんと… マグネシウムは体内で600以上の反応に関わる、 超重要ミネラル。 でも、現代人の7〜8割が不足していると言われています。 たとえば、こんな症状…思い当たりませんか? ・理由のない疲労感 ・よく足がつる ・寝つきが悪い/途中で目が覚める ・イライラしやすい ・動悸がすることがある これ、マグネシウム不足の典型例なんです。 しかもストレス・カフェイン・アルコール・ 薬の服用でも、どんどん消耗していく…。 つまり、忙しくて頑張ってる人ほど、 足りなくなりやすい。 不足を放置すると、血圧・血糖・メンタル面にも 影響が出ることがわかってきています。 「病院で異常なし」と言われても、 栄養の土台が崩れてるだけかもしれません。 この動画では、マグネシウム不足で現れる1症状を わかりやすくまとめています。 1つでも当てはまったら、知っておいて損はないはず。
美容師☆一輝637,762 görüntüleme • 1 yıl önce

ぎっくり腰でロキソニンを毎日服用 健康診断では腎臓機能を 示すクレアチニン値が上昇── これは偶然じゃない。 NSAIDs(ロキソニン)は 腎血流を制御する プロスタグランジンを抑制する つまり鎮痛と引き換えに 腎臓の血流を削ぎ落とし 沈黙の臓器を蝕んでいく 腎不全は進行しないと症状が出ない だが気づいた時には ・足のむくみ ・異常なだるさ ・食欲減退 やがて末期腎不全 →人工透析の流れに直行する ロキソニンは痛みを隠すだけで 治す力は一切ない 根本治療どころか 「症状を押し殺しながら臓器を破壊する薬」 この例が物語るのはただ一つ── 鎮痛剤は毒でしかないという現実だ。
美容師☆一輝392,927 görüntüleme • 11 ay önce

香害だけではない 実は、教室の空気そのものが 汚染源になっている 頭痛、倦怠感、集中できない—— それ、柔軟剤だけが原因じゃない 合板・接着剤・塗料・床材 カーテン・ワックス 放出されるホルムアルデヒドや トルエン、キシレンが 子どもたちの脳神経に ダメージを与えている 特に新築・改装直後の校舎は危険 空間全体が低濃度化学物質の スープのような状態 香料とVOCが反応すると さらに新しい化学反応物質(アルデヒド類) を生み出すことも確認されている 香害も問題だが それと同じか、それ以上に 建材害=空気汚染の方が深刻 「学校に行くと頭が痛い」 ——それは心の問題ではなく空間の毒性
美容師☆一輝341,765 görüntüleme • 9 ay önce

塩化マグネシウム(MgCl₂フレーク) 私も何年も使ってきました。 効いてはいる。 でも体感は正直、薄い。 ・表面で止まる ・深部まで抜けない ・持続しない ところが 死海マグネシウムソルトに変えた瞬間、 反応がまるで別物になった。 風呂に入って数分で汗が吹き出し 一気にリラックスして身体がほどけ そのまま風呂で寝落ち。 しかも 風呂あがり後も30分以上汗が止まらず 湯冷めしないどころか 暑いくらい。 これは「量」の差ではなく 身体への入り方が違う。 理由は、製造工程そのもの。 市販のMgCl₂フレークの多くは 海水を高温乾燥・真空濃縮し マグネシウムだけを結晶化した 精製ミネラル。 熱がかかることで 海水が本来もつ 電解質の複雑な立体構造は失われる。 一方、死海マグネシウムは 太陽光と自然蒸発だけで濃縮された天日塩。 高温処理をしないため マグネシウムに加え カリウム・臭素・カルシウムなど 70〜80種のミネラルが 自然な比率のまま共存している。 この差が 体感のすべてを決める。 死海ソルトでは 複数の電解質が同時に働き 細胞外液の浸透圧が変わり 体液が一斉に動き出す。 汗は「温まった結果」ではなく 体液が動いた結果として 風呂あがり後に遅れて出る。 さらに 死海特有の臭素が 神経の過剰興奮にブレーキをかけ 交感神経の緊張配線そのものを緩める。 ✔ 肩が落ちる ✔ 後頭部がほどける ✔ 目の奥が静かになる 思考が止まる前に 身体が先に緩む。 これが「風呂で寝る」正体。 そして 多元素が作る電解質ネットワークにより 血流と熱が点ではなく線で巡る。 湯冷めしない。 むしろ、暑い。 結論はこれ。 精製Mg = 単音 = 効くけど浅い 死海マグネシウム = 多元素が響き合うオーケストラ = 深く、遅れて、長く効く 同じマグネシウムでも 熱で壊された精製塩か 海の構造を保った天然電解質か 身体は 成分表ではなく 構造で反応している。
美容師☆一輝231,562 görüntüleme • 6 ay önce

いよいよ飲むワクチンの時代が動き出した その名は──ムコライス コメにワクチン抗原を組み込んだ 経口ワクチン米 食べるだけで粘膜免疫を刺激し 注射なしで抗体ができるという 日本が世界初の臨床試験を終え 量産ルートも整備中 問題はその構造 主食=接種になれば知らぬ間に体内に入る 加工食品に混ぜられても 見分ける方法はない 医薬品なのに 食品として流通できるグレーゾーン 拒否も同意も曖昧なまま 日常で摂取が可能になる 食をワクチン化する—— 食卓から始まる人体管理 食と遺伝子が融合する 新しい支配構造の布石だ 「飲む米ワクチン」は 便利でも優しさでもない 静かに選択の自由を奪うテクノロジーだ。
美容師☆一輝273,513 görüntüleme • 8 ay önce

人間の細胞は体の43%しかない 残りはバクテリア、菌類 ウイルス様粒子(エクソソーム) つまり私たちは「人間」ではなく 微生物と人間のハイブリッド生命体だ 驚くべきはこのもう半分が 私たちの遺伝子発現を左右していること 腸内細菌の代謝物が脳の神経伝達物質を 決め皮膚常在菌が免疫の ON/OFFを切り替える 実際、人間のDNA情報よりも マイクロバイオームの情報量の方が 圧倒的に多い 「誰であるか」を決めているのは 人間の遺伝子よりむしろ菌たちなのだ ここで思い出すのが パスツールとベシャンの論争 外部から病原菌が来るという パスツール説は 人間を中心にした物語 一方ベシャンは 宿主の環境=土壌が乱れると 内側の微生物が姿を変えると説いた 最新のマイクロバイオーム研究は この「環境が主体」という考えを 裏付けつつある 私たちは個ではなく群 病気とは敵との戦いではなく 共生ネットワークのバランスの乱れだ 健康を守るとは菌たちと調和する環境を 育てることに他ならない。
美容師☆一輝321,525 görüntüleme • 10 ay önce