
美容師☆一輝
@kobesur • 25,706 subscribers
物語は支配の道具にもなる。教育/医療/経済/食に仕込まれた物語を解体し、裸眼で世界を見る! 常識の更新は、 あなたの手で。鍵付きアカウントはブロックします。
Shorts
Videos

中田英寿って 健康オタクじゃないし むしろ 偏食レベルで 野菜をほぼ食べなかったはずだ それでも壊れなかった理由はシンプルで 「運動でペイする」 を徹底していたから ・食べたいものを食べる ・飲みたいものを飲む ・でも運動で代謝を回し切る → これで毒も炎症もリセットできる 中田は摂生で整える人じゃなくて 代謝エンジンで押し切るタイプ これが本質で 解毒も代謝も回るかどうかは 結局 材料+エンジン(筋肉) の話 食事で我慢するより、 代謝を動かすほうが圧倒的に強い だから偏食でも成立した 運動で全部ペイしていたから 逆に 断食・削る系・ミニマリスト食は 掃除するエネルギーが枯れて 毒が回らない=不調の無限ループ を生む
美容師☆一輝3,015,460 görüntüleme • 6 ay önce

江戸時代の庶民は 一日五合ものご飯を食べていた おかずは、一汁一菜。味噌汁と漬物 それが日常のご馳走 ホカホカのご飯を食べられるのは朝だけ 昼は冷めた飯、夜はお茶漬けと漬物 それでも満たされていたのは 食の本質を知っていたから 漬物は単なる保存食ではない 野菜の生命力を乳酸菌が引き出す 「微生物との共作」 塩の中で腐らず、熟成し 旨味と栄養が倍増する ビタミン・酵素・乳酸菌 どれも当時のサプリメント 現代人が求める「腸活」「免疫力アップ」は 江戸の食卓にすでにあった 発酵と塩のバランス 太陽と微生物への信頼 それが命を繋ぐ智慧だった ご飯は自分で炊きましょう
美容師☆一輝1,751,787 görüntüleme • 7 ay önce

ガンは敵じゃない それは12億年前の「生存プログラム」だ 酸化ストレスや過酷な生活で細胞が 追い込まれると── 酸素呼吸を捨て原始の無酸素モードに 切り替える。それがガンの正体 つまりガンは「死」じゃなく 「生き残りの最終手段」 だからこそ ガンは酸素に弱い 冷えた身体・浅い呼吸・酸化した油 ストレス生活がガンの温床 逆に、身体を温めて深呼吸すれば ガンは存在理由を失う さらに腸。免疫の70%は腸にある 便秘や下痢、腐敗臭のある便はガン環境 腸内環境を整え、無臭の便になれば リンパ球が立ち上がり ガン細胞は自然死していく 叩き潰す治療ではなく── 酸素と腸の叡智こそガンを消す本質。
美容師☆一輝1,387,180 görüntüleme • 9 ay önce

久米宏さんが亡くなった。 あの最後の言葉が、今も引っかかる。 「民間放送は戦争を知らない。 国民をミスリードした過去はない。 今後もそうならないよう祈ってます」 皮肉? 言わされた? あの久米宏が「祈る」? 違う。あれはもう言えない時代に 入ったという宣言だった。 イラク派遣、米国追随、小泉改革の虚構。 彼はスポンサーと官庁が嫌がるテーマを、 放送の限界ギリギリまで伝えた。 だからこそ、 ニュースステーション降板には、 常に圧力の噂がつきまとった。 表向きは本人の希望。 だが、反政府・反増税・官僚批判という 姿勢が、長く許されるはずはなかった。 言えば番組が飛ぶ。 スポンサーが消える。 下手をすれば人生ごと終わる。 その現実を知った人間だけが 選べる言葉が、「祈る」だった。 あの一言は肯定ではない。 言葉を奪われた社会そのものを、 視聴者に差し出した合図だ。 久米宏は祈ったのではない。 考えろ、と突きつけた。 それを読み取れるかどうかが、 最大の追悼だ。
美容師☆一輝693,525 görüntüleme • 5 ay önce

腎臓の病気で病院に行くと、 ほぼ例外なく示されるのが 「減塩」「カリウム制限」。 その先にあるのは、人工透析というゴール。 でも冷静に考えてほしい。 腎臓医療は年々進歩していると 言われる一方で、 透析患者数はデータ上、増え続けている。 もし治療が本当に機能しているなら、 透析に進む人は減るはずだ。 これは何を意味するのか。 腎臓治療は、 結果として遅れているということ。 問題の核心は 「塩が腎臓に悪い」という刷り込み。 しかもここで言う塩は、 塩化ナトリウム(食塩)と自然塩を 意図的に混同している。 単体ミネラルである塩化ナトリウムは、 確かに腎臓に負担をかけやすい。 だが、 マグネシウム・カリウム・カルシウムを 含む自然塩まで一括りに制限する理由は、 本来ない。 ナトリウム単独を控え、 ミネラルバランスを戻すだけで 腎臓の負担が軽くなるケースは少なくない。 それを医療が指導しない理由は何か。 考えてほしい。
美容師☆一輝570,584 görüntüleme • 5 ay önce

これは75年以上前から 科学的に示されていた 1960年代の実験で、放射線を遮蔽した 「フルスペクトル照明(太陽光に近い波長)」 教室に導入すると ADHD傾向の生徒が落ち着き 学力テストの成績が最大35%向上した 光の質が行動・認知に直結することは すでに証明されていたのだ 人間の脳は網膜から入る光によって 体内時計を制御し、ホルモン分泌 (メラトニン・コルチゾール)や 神経活動を調整している つまり「光=神経系の入力情報」である 現代のLEDは青色波長が突出し 自然光と大きく乖離。網膜に 酸化ストレスを与え メラトニンを抑制することで 眼精疲労・頭痛・睡眠障害を誘発する 光は単なる明るさではなく 生理的リズムを決定する「環境因子」 LED時代だからこそ 太陽光に近いスペクトルを 意識する重要性は高まっている。
美容師☆一輝975,989 görüntüleme • 8 ay önce

音で細胞が壊れる── これ、ただの都市伝説じゃない ワイングラスが高音で割れるみたいに がん細胞にも「固有の振動数」がある そこにピタッと合う周波数を当てると 中から揺さぶられて縮んでいく ポイントは第11高調波。低い音に対して ちょうど11倍の周波数を重ねると 不思議なくらい破壊力が跳ね上がる まるで水晶が粉々になるみたいに がん細胞や微生物がバラバラに 実験では、特定の周波数を当てただけで 腫瘍が小さくなったケースも しかもすでに 「電場でがんを抑える治療」や 「超音波で腫瘍を壊す技術」 なんてものは臨床で始まってる 切らない、薬も使わない 未来のがん治療は音や波動が 主役になるかもしれない これ、ちょっとワクワクしない?
美容師☆一輝938,173 görüntüleme • 9 ay önce

梅干しは加熱で化ける 梅に含まれる糖とクエン酸が反応して 生まれるのが「ムメフラール」 この成分、実は血流促進・脂肪燃焼 疲労回復を同時に叶える 血液がドロドロになると 冷え・肩こり・代謝低下・老化は 一気に進む。でもムメフラールは 血小板の凝集を抑え 毛細血管の流れを整える 巡りが良くなれば酸素と栄養が 全身に行き渡り、代謝も若返る 古くから日本人は 梅を火で炙って薬代わりにしてきた 熱を加えると酸のトゲが抜け 身体にすっと馴染む 「焼き梅」は、現代で言う自然のサプリ 冷え、疲れ、重だるさを感じたら—— まずは一粒、火を通せ 身体が巡るのを実感するはず。
美容師☆一輝779,406 görüntüleme • 8 ay önce

細川先生!安らかに…。 微力ながら 学ばせて頂いたことは 伝えていくよ。。 先生は神社の本質も付いてたからね。。 私の神社の闇暴きの気づきをくれた方。
美容師☆一輝1,098,504 görüntüleme • 1 yıl önce

母子手帳の最後に必ず書かれている言葉── 「予防接種を受けましょう」 これこそが母子手帳の本当の狙いだ 昭和22年以前、日本に予防接種制度は 存在しなかった 病気を自然に乗り越え 免疫を獲得するのが当たり前だった しかし敗戦後、母子手帳とともに 予防接種が一気に制度化された 母子手帳は「愛の記録帳」ではなく 「ワクチン接種の台帳」 赤ん坊の時から接種が義務だと刷り込み 当たり前にさせるための仕組み そして70年以上、日本人は この仕組みの下で 「病気を防ぐどころか、体を弱らせる注射」 を繰り返されてきた アレルギー、自己免疫疾患、神経障害… すべてが増え続けているのは偶然ではない なぜアメリカでは廃れた制度が 日本だけで続けられているのか? それは予防接種という名の実験を 日本人に半永久的に 続けさせるためだったのではないか 母子手帳は、未来の子どもを守るどころか 病気体質に誘導する設計図だった──。
美容師☆一輝790,979 görüntüleme • 9 ay önce

戦後の日本は「減塩しろ」と 散々言われ続けた でも歴史をひも解くと これがただの健康指導ではなく 国民から意志力を奪う 大規模実験にしか見えない 江戸時代の拷問に「塩抜き刑」がある 数日で筋力が抜け、気力が落ち 判断力が鈍る つまり 塩=生命の意思決定そのものだった 戦後GHQはまず塩田統制から入り 1971年には塩業近代化臨時措置法で 全国の塩田を全滅させた そこから1997年の自由化まで 国民が買えたのは「99.9%NaCl」 海のミネラルを剥ぎ取られた白い粉 本物の塩とは似ても似つかない 興味深いのは この時期から国民の体力・気力 基礎代謝・集中力が 一斉に下がり始めていること 塩を抜かれると従順で疲れやすい人間に なることを古代から権力者は知っていた だから給料=サラリー(salt)だった 塩は労働力そのものだったから 現代人がやる気が出ない・疲れやすい 思考が鈍るのは性格じゃない ミネラルを抜かれた結果 減塩ではなく「良い塩を増やす」 めちまーす・雪塩のカントン水をちびちび 経皮からは死海マグネシウム この組み合わせは奪われた意志力を取り戻す
美容師☆一輝551,092 görüntüleme • 6 ay önce

食品業界だけの話では終わらない 医学を絡めた瞬間 食の闇が立体的に見える 超加工食品を作る企業は 「血糖値を跳ね上げる糖」 「炎症を作る油」「依存を生む香料」を わざわざ組み合わせて中毒性を設計する それを毎日食べればどうなるか? ——病気が増える 糖尿病、脂肪肝、うつ、肥満 不妊、動脈硬化 全部、炎症とホルモン異常から始まる 現代病だ ここからが本番 病気が増えれば儲かるのは 食品会社ではなく 医療業界 生活習慣病は一度なったら 半永久的な顧客になる 降圧剤、血糖降下薬、胃薬、抗炎症薬… やめられない、終わらない ① 食品企業が病気を作る ② 医療産業が病気を維持する ③ どちらも同じ投資家・同じ資本 この二つの業界は敵同士ではなく 本質的には同じサプライチェーン上の仲間だ あなたが不調になるほど 向こうはうまく回るように組まれている だからこそ食を取り戻すことは 単なる健康管理ではなく 支配の構造から抜ける最初の一歩なんよ。
美容師☆一輝545,200 görüntüleme • 6 ay önce

世界最強だった日本人の体力は 根性論ではない 米+塩+味噌・漬物・小魚 野菜中心の高炭水化物×発酵食が 長時間動き続けるための エネルギー設計になっていた 脂肪や動物性タンパクは少なめで 血液はサラサラ、内臓負担も少ない だから1日中、田畑で動いてもバテない ドイツ人が 日本人に肉を食わせたら かえって早く疲れたと記録しているのは まさに燃料の質が変わったからだろう さらに農作業・山道・正座・和装で 鍛えられた日常が筋トレ そこに「家族を食わせる」「村を守る」という 意味づけが乗る。カロリーだけでなく 生きる理由までフル装備していた 民族だからこそ、60kgの米俵も 人力車で100km走破も 当たり前にできたのである。
美容師☆一輝506,921 görüntüleme • 6 ay önce

電子レンジの問題は 栄養が飛ぶとか、風味が落ちるとか そんな表面的な話じゃない ──もっと根源的 「食べ物が持つ秩序が壊れる」という問題だ マイクロ波は水分子を一瞬で激しく揺らし 本来のやさしい対流ではなく 分子そのものを乱暴にかき回す加熱をする この瞬間 タンパク質は折りたたみ構造を失い 水の水素結合ネットワークは切断され 本来そこにあった情報が消える 食べ物はカロリーではない ひとつの生命だった 生命は秩序であり、位相であり、波動だ その秩序を失った食べ物は 体に入った瞬間 ノイズとして認識される 1970年代ソ連の科学者が使用を禁じたのは 宗教的な恐れではなく レンジ加熱食を摂取した後の血液で 免疫系のストレス反応と酸化変化を ハッキリ示してしまったからだ つまり 「体はこれを食べ物として扱っていない」 という事実 ミトコンドリアは秩序ある電子の流れを 燃料にしているそこへ 位相を失い電子配置が乱れた物質が入る どうなるか? ──ATPは作りにくくなる ──活性酸素は跳ね上がる ──疲れやすさや頭の重さとなって現れる これはオカルトではない エネルギーの調和の話 生命が何を生命と認識するかの話 電子レンジは「時間短縮」ではなく 秩序を切り捨てて得た便利さだということ その代償を払うのはいつも身体であり あなたの生命場(フィールド)だ。
美容師☆一輝521,569 görüntüleme • 6 ay önce

神社封印に気付いたきっかけを くださった細川先生。 これが1番印象に残ってる。 せっかくなので共有したい。 神社の「二礼二拍手一礼」。 当たり前に思われているが、 これは明治政府が「統一した」参拝法に すぎない。 本来、日本古来の正式作法は 「三礼三拍手三拝」だった。 出雲大社などには今もその形が残る。 天地人の三位一体、霊的な整合性を 重視した本来の作法だ。 なぜ二にされたのか。 そこには意外な 「朝鮮式礼法」の影響がある。 明治初期、国家神道化に伴い、 神社制度も「儒教的礼制」を 模範とする動きが起こった。 礼法制定の際、李氏朝鮮の王宮作法を 参考にした文献が存在する。 朝鮮礼式では 「二拝二拍手(あるいは二揖二叩首)」が 基本とされる。 これが神社作法の国家統一版に採用された。 つまり現在の「二礼二拍手」は、 明治政府が外来思想を取り込み 「意図的に作り直した」参拝法なのだ。 問題はここにある。 三は調和、循環、天地を結ぶ数。 二は分断、対立の数でもある。 霊的な作法の数がズラされ、 祈りの深層構造が変えられてしまった。 今、この事実に気づき、 本来の作法を復興しようとする動きが 一部の神職や研究者の間で起きている。 あなたの参拝法は、 果たしてどちらの 流れに立っているだろうか。
美容師☆一輝924,068 görüntüleme • 1 yıl önce

紙コップのコーヒー 飲み続けると何が起きるか。 ① ホルモンが狂う ② 自律神経が乱れる ③ 集中力が落ちる ④ 太りやすくなる ⑤ 不妊・乳がん・前立腺系リスク上昇 理由はシンプル。 紙コップは紙じゃない。 内側はプラスチックと化学接着剤。 熱いコーヒーを注ぐと ビスフェノールA(BPA)と マイクロプラスチックが溶け出す。 BPAは毒というより ホルモンのフリをする詐欺師。 身体は騙されて 「指令ミス」を起こす。 2019年の研究では 熱湯15分で 100mlあたり約25,000個の粒子が検出。 ヤバいのは一杯じゃない。 毎日・無意識・積み重なること。 紙コップは 「便利」と「エコ」の顔をした 慢性ホルモン破壊装置。
美容師☆一輝399,011 görüntüleme • 5 ay önce