
MTR Method Lab®︎【公式】
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身体操作と構造からパフォーマンスと怪我の因果関係を体系化する MTR Method Lab®︎ |対象競技:サッカー・野球・陸上 |理論基盤:テンセグリティ理論 |方法論:筋肉チューニング・リアクティベーション®︎ |目的:再現可能なコンディショニング理論の研究・共有 @kintsuzuike @dd_Growith
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NBA最高峰のシューターの1人がしっかり”技術”をつなげて”統合”している。 『ステフィン・カリーから紐解くヒンジ動作』 詳細note ▶︎ 運動を最適につなげるための骨格構造とは??
MTR Method Lab®︎【公式】2,312,422 views • 9 months ago

【桑田真澄氏に学ぶ投球】 力感がないのに速い。 これは「腕で投げていないから」 野球という競技をテンセグリティ構造の視点で紐解く。
MTR Method Lab®︎【公式】574,747 views • 3 months ago

【アンドレア・ピルロの哲学】 1人の選手の立ち位置がIQが 味方と相手を掌握してしまう。 キックの精度がそれを昇華させる。 ーーーーーー ※本当の個の能力とは?⬇️
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【高橋由伸氏の揺らぎ】 片脚立位から骨盤の揺らぎによる並進。 位相差により最後に肩が出てくる。 土台の足と始点の骨盤でリズムを取るため、膝は結果的に曲がる。
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「スピードを落とせ、そこには必ずスペースがある」 ダビド・シルバ ゲームを読む力、空気を変える勇気、味方と呼吸を合わせる知性。 ”左足の魔術師”の2分7秒の魔法。
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【ヒップローテーション】 股関節を外旋させるときに意識したいのが、股関節外旋と胸骨の向きを揃えること。 ただし、骨盤と胸郭を一緒に回すわけではありません。 股関節から骨盤、脊柱、胸郭へ。 それぞれがわずかに異なるタイミングで動くことで、身体には捻転と位相差が生まれます。 この位相差によって全身に張力が伝わり、最終的に股関節の外旋方向と胸骨の向きが揃っていく。 「揃っているけれど、同時には動いていない。」 この捻転があることで、身体は一枚の板ではなく、しなやかなテンセグリティ構造として回旋できます。 ヒップローテーションは、股関節だけを回すエクササイズではありません。 股関節と胸郭を、捻転と位相差によってつなげるエクササイズです。
MTR Method Lab®︎【公式】22,864 views • 23 days ago

【ロールアップ・ダウン】 ロールアップ・ダウンは、 ただ背骨を丸めて起き上がる運動ではありません。 重要なのは、骨盤と胸郭の距離と張力関係。 骨盤が動き、胸郭がそれに追従することで、 その間にある脊柱が一つずつ連鎖するように動いていきます。 反対に、胸郭や骨盤のどちらかが固まれば、 背骨は特定の場所だけで動きやすくなる。 ロールアップでは床から脊柱が順番に離れ、 ロールダウンでは順番に床へ戻っていく。 この「分節性」が、 背骨のしなやかさをつくります。 大切なのは、 無理に背骨を動かすことではなく、 骨盤と胸郭の張力を変化させながら、背骨が自然に動ける環境をつくること。 背骨は動かすものではなく、 全身の張力変化によって動かされる。 ロールアップ・ダウンは、 その感覚を再構築するエクササイズです。
MTR Method Lab®︎【公式】18,417 views • 22 days ago

【ターキッシュゲットアップ】 寝た姿勢から、立位へ。 ターキッシュゲットアップは、 単に「起き上がる」ためのエクササイズではありません。 背中、肘、手、足、膝。 動作が進むにつれて、 地面と身体の接点は次々と変化していきます。 重要なのは、 力で身体を持ち上げるのではなく、地面を捉えながら全身の張力をつなぎ続けること。 起き上がる過程では、 骨盤、脊柱、肩甲骨、四肢がそれぞれに動きながら、一つの動作として連動していく。 一部分を固めるのではなく、 動きの中で必要な場所に張力を受け渡していく。 寝位から立位へ。 姿勢が変わっても、全身のつながりを失わない。 ターキッシュゲットアップは、 全身の連動性と身体操作を引き出すエクササイズです。
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ベルカンプが語る“技術の正体” デニス・ベルカンプは言う。 「自分でコントロールできるものは、毎日やるしかない。」 若い頃は、戦術でもフィジカルでもない。 ただ、ボールと向き合う時間。 パス、コントロール、ドリブル、タッチ。 それを毎日、淡々と積み重ねる。 すると技術は、 “考えて出すもの”ではなく、 身体の一部(DNA)になる。 大事な場面でも焦らないのは、 才能ではなく、この積み重ね。 今の育成年代にこそ届いてほしい言葉。 派手なトレーニング動画より、 こういう原点が未来をつくる。 プレー強度が上がり、チーム戦術が洗練されても、 サッカーの原理原則は不変。 美しいプレーは、静寂と反復から生まれる。
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名将の哲学 ペップ・グアルディオラがもたらした ポジショナル・フットボール。 欧州の‘’フットボール‘’と日本の‘’サッカー‘’の違いが垣間見える。
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