
絵愛さやか🐸AIArtist
@sayaka_aiart • 38,808 subscribers
ライバー事務所LiberAIte代表兼Vライバー🎀️ AIを利用したIRIAM配信用の立ち絵作成をメインに、素材作成🎨Live2Dモデリング💟動画編集🎞️MIX🎶AI作曲等💜配信関連の事はなんでもやります🫶 各種SNSや価格表はLitLink⬇️ お仕事の依頼・問い合わせはDMまでお気軽に✉
Shorts
Videos

★AIでキャラクター3Dモデルを作成したい方必見!★ #PR #Tripo Tripo(Tripo)のスマートメッシュP2.0とAIを使って、配信で動かせる3Dキャラクターを作るまでの流れをまとめました。 Tripoは見る度に機能が追加されていてどんどん便利、高機能になっていってます。 今回は、画像の準備から3Dモデルの生成、面の整理、テクスチャ、リグ、表情や揺れ物の調整まで、現在私が進めている手順をご紹介します。 制作のポイントは、Tripoで生成したあとに一度モデルをダウンロードして、AIでパーツとトポロジーを整理すること。 整理したモデルをTripoに戻してから、Smart UVとテクスチャ生成へ進めます。 その後は首上と首下を組み合わせて、配信用に動きや表情を調整していきます。 AIに任せるだけですべてが完成するわけではなく、参照画像と見比べたり、実際に動かして確認したりする工程も大切でした。 私が制作で気をつけていることや、詰まりやすかったところも、スレッドで順番にまとめていきます。
絵愛さやか🐸AIArtist60,413 views • 24 days ago

【PR/Tripo】 #Tripo #3Dモデリング #VTuber TripoのSmart Mesh P2.0を使って、VTuberの配信用モデルを制作しています。 今回は、Tripoで生成した髪・顔・身体・服を、GPT-6 Astraに相談しながらBlender上で組み合わせ、表情や髪の揺れを付けるところまで進めてみました。 Blenderの操作に詳しくなくても、自分のキャラクターを3Dにしたい。そんなところから始めた制作です。 まずはAI画像生成で、全身のTポーズと正面・背面・左右側面の参照画像を用意。その画像をもとに髪・顔・身体・服を分け、それぞれ4方向の画像を作成しました。 あえて4パーツに分けたのは、配信で使いながら、あとから衣装を変更しやすくしておきたかったからです。気になるパーツだけ生成し直せるのも、この作り方の使いやすいところでした。 Tripoでは各パーツの4面図を使い、スマートメッシュでトポロジーを「四角」に設定。P2.0の四角形トポロジーで生成したモデルを、Blenderでの組み立てや調整につなげています。 生成結果は、口の中や衣装の細部まで回転させて確認します。一度で決めずに候補を見比べて、修正しながら使えそうなものを選びました。 そこからはAstraに、 「顔立ちや髪型はそのままで、パーツの位置を合わせてほしい」 「目をぱちぱちさせたい」 「口を動かしたい」 と、やりたいことを伝えながら制作を進めています。 実際に作ってみて感じたのは、生成したあとの確認も大切だということ。四角面になっていても、関節や表情がそのまま思いどおりに動くとは限らず、ボーンやウェイト、目や口の形は調整を重ねました。 特に役立ったのが、「残したい形」と「直したい部分」を分けて伝えることです。 例えば肘や膝は、内側の交差までなくそうとすると、厚みが失われてしまうことがありました。そこで「外から見えない接触はある程度許容して、輪郭や自然な曲がり方を優先してほしい」と伝えると、改善できた部分があります。 表情も、先に参照画像を用意してからお願いしました。まばたきや口の動きが付くと、少しずつ自分のキャラクターらしくなっていくのがうれしいです。 今回試したのは、Tripoで3D化したパーツを出発点に、AstraとBlenderで組み立て・調整を進めるワークフロー。生成から、その先の制作へつなげる使い方を動画にまとめています。 現在は、動かしたときの衣装の貫通などを調整中です。後編では、その確認とお直しの様子も紹介する予定です。 生成設定や、調整時に役立った指示はツリーにまとめます。試してみたい方に向けた招待リンクと特典も、そちらに載せておきますね。
絵愛さやか🐸AIArtist23,364 views • 1 month ago
No more content to load