
ヤマハ・スタインバーグ
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㈱ヤマハミュージックジャパンはSteinbergの日本総代理店です。このアカウントはヤマハとSteinbergの公式アカウントです。 #Cubaseテク でTips公開中! YouTube: https://t.co/OhdeD8ngOR
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【モニタリングの自由度アップ!Lボタン活用法!】 #Cubaseテク L(リッスン)ボタンをご存知ですか!? 特定のトラックだけを聴きたい場合に便利なのですがS(ソロ)ボタンとは違う個性があります! (Proのみ) お目当てのトラック以外をミュートするのではなく、小さめに聞けたり、すでにソロを使用済の状態でさらにソロ(二段階ソロ)ができたりと、使いこなせばモニタリングの自由度がアップします! 【Lボタン表示方法】 1⃣トラック上で右クリック 2⃣トラックコントロールの設定 3⃣非表示のコントロール内の「Listen」を選択して追加 これでLボタンが表示されます! ※オーディオトラック、インストゥルメントトラックなど各種トラックごとに設定する必要あり 【事前設定】 1⃣スタジオメニュー>オーディオコネクション>Control RoomをON 2⃣Monitor1に使用しているオーディオインターフェースの出力をアサイン 3⃣右ゾーンCR(Control Room)タブ>Main内のLボタンをON 4⃣Listen Dimの数値でその他のトラックのボリュームをどれだけ下げるか決める 二段階ソロにしたい場合は数値を-∞dBにしましょう Lボタンでモニタリングの自由度がアップ!
ヤマハ・スタインバーグ34,754 次观看 • 1 个月前

【フォルダートラックが進化!】 #Cubaseテク Cubase15.0.20新機能! フォルダートラックが進化して、グループトラックの機能を追加できるようになりました! これまでは複数トラックをまとめたい場合 ・トラックを分類・整理したい場合:「フォルダートラック」 ・音声をまとめたい場合:「グループトラック」 と2つのトラックを用途に応じて使い分ける必要がありましたが、Cubase15.0.20ではフォルダートラックのみで音声もまとめられます! フォルダートラックを作成する際のメニューに追加されたグループチャンネルをONにするだけ! これまでどおりフォルダートラックにまとめたいトラックをドラッグすると、音声のルーティングまで自動でおこなわれ、ミキサーコントロールが一括でできるようになります! 元に戻すのも簡単! フォルダー外に出すとルーティングが外れて元通りになります 15.0.20にアップデートして、さらに使いやすくなったフォルダートラックをぜひお試しください!
ヤマハ・スタインバーグ26,289 次观看 • 1 个月前

【複数マイクで録音した生ドラムのタイミングを補正したい!】 #Cubaseテク オーディオのタイミング補正機能「フリーワープ」! 複数のマイクでレコーディングした生ドラムのリズムのヨレを補正することも可能です ただし! マイクの被りがあるため全てのオーディオを同じように扱わないといけません⚠️ スネアのタイミングを直したいからと、スネアマイクのトラックだけを編集してしまうと他のマイクに被っているスネアとズレてしまいます そんな時に便利なのが「グループ編集」! (対応モデル:Pro) 1⃣フォルダートラックを作成 2⃣まとめたいトラックをフォルダートラックにドラッグして格納 3⃣「グループ編集」ON 1つのトラックを編集するだけで残りのトラックも追従するようになります つづいて「フリーワープ」! 1⃣ツールメニューから「フリーワープ」を選択 2⃣スナップをOFFにする 3⃣補正の必要がない箇所に影響を与えないよう、補正箇所の前後をクリックして境界線をつける 4⃣補正したい箇所を調整する
ヤマハ・スタインバーグ22,442 次观看 • 1 个月前

【歌声合成のクオリティーを高めたい!】 #Cubaseテク Cubase内蔵の歌声合成ソフト「Omnivocal Beta」が1.2.5にバージョンアップしました! 1⃣Singing Styleに新たにCleanが追加! しゃくりが控えめになるなど、素直な歌い方といった印象です 2⃣PowerをMIDI CC11(Expression)でコントロール可能に! 音の強弱・声の張り具合などの感情の変化をより調整しやすくなりました! 3⃣ビブラートにマニュアルモードが追加! ・Auto:旧バージョン同等 ・Manual:MIDI CC1(Modulation)でコントロール可能!MIDIキーボードのモジュレーションホイールでリアルタイム操作もできます! Omnivocal Beta1.2.5にアップデートしてより様々な表現が可能になった歌声合成をぜひお楽しみください!
ヤマハ・スタインバーグ15,919 次观看 • 1 个月前

【オートメーションを他のトラックにコピーしたい!】 #Cubaseテク 複雑に書き込まれたオートメーションを他のトラックでも再現したい場合、あらためて同じようなものを書くのは大変ですよね💦 オートメーションデータはコピー可能です! コピーする方法はいくつかありますが、Cubase15.0.20では新たな方法が追加! より簡単で正確にコピーできるようになりました! 1⃣コピーしたい範囲をロケーターで選択 2⃣コピー元のオートメーションレーン上で右クリック 「選択したパラメーターのオートメーションをコピー(ロケーター範囲内)」 3⃣コピー先のオートメーションレーン上で右クリック 「オートメーションを選択したパラメーターに貼り付け」 これだけでOK! 尚、コピー先のオートメーションレーンにコピー元と同じパラメーターが見つからない場合は 1⃣コピーしたいパラメーターの上で右クリック 2⃣”パラメーター名”オートメーショントラックを表示 を選択すれば表示できますよ! 15.0.20にアップデートして、さらに使いやすくなったオートメーションをぜひお試しください!
ヤマハ・スタインバーグ17,650 次观看 • 1 个月前

【キーエディターの情報量を増やして作業効率アップ!】 #Cubaseテク キーエディターでの作業中に、コードトラックに入力したコードを確認したくなった場合どうしてますか? キーエディターをずらす?? グローバルトラック(対応モデル:Pro)を活用すればもっと簡単に確認可能です! 1⃣キーエディター内の左ゾーンを表示 2⃣グローバルトラック選択欄を表示 3⃣リストからコードトラックを選択 キーエディター内にコードトラックが表示されます! 他にもビデオ、マーカー、ルーラー、アレンジャー、テンポ、拍子、移調トラックが表示できます キーエディターを離れることなく、曲の重要な情報を見ながら作業が可能となり、より曲の進行に即したフレーズ作りや編集を行えます!
ヤマハ・スタインバーグ10,900 次观看 • 29 天前

【オーディオ波形をラクラク編集!】#Cubaseテク version14.0.20で搭載された注目の新機能をご紹介します! レンジツール(範囲選択)を選択 Win : Ctrl+Shift Mac : Command+Shift を押しながらオーディオイベント上にマウスを持っていくと・・・ なんと!オーディオ波形がセグメント(言葉、ドラムのヒット、フレーズ等の部分)ごとに自動で検出されていることが確認でき、選択中のセグメントは上下ドラッグで大きさ(音量)を変えたり、削除、移動が可能! ナレーション、ボーカル、ドラムなどの音量の均一化にも活用できますね!ハサミツールで切り分けたり、ペンツールでオーディオカーブを書くなどの必要がないのでとてもラクですよ!
ヤマハ・スタインバーグ87,304 次观看 • 1 年前

【奏法ごとに発音タイミングを補正したい!】 #Cubaseテク 生楽器系の音源の中にはよりリアルな演奏を再現するために、奏法の切り替えスイッチ(キースイッチ)を搭載したものがあります こういった音源は演奏表現の幅が広がるので重宝しますが、歯切れの良い奏法とゆったりとした奏法の発音タイミングの差が気になる場合もあります ゆったりとした奏法は音の立ち上がり方が遅く演奏がもたついて聞こえてしまう可能性があるんです💦 そんな時は! Cubaseならではのキースイッチ入力方法「エクスプレッションマップ」のタイミング補正機能を使うと便利! (対応モデル:Pro) ✅使用しているキースイッチ搭載音源のエクスプレションマップを設定した上で、発音タイミングが遅くなりがちな奏法を選択 ✅MIDIモディファイアー内の数値を上げると実際に打ち込んだタイミングよりもノートが早く送信され、発音の遅さを補正できます 奏法ごとに設定できるのも大きなメリットです!
ヤマハ・スタインバーグ23,536 次观看 • 2 个月前

【ドミソを弾くだけでコードが変わる自動変換機能!】 #Cubaseテク ピアノが弾けない人でもコード伴奏が弾けてしまう!? とっても便利なお助け機能をご紹介します🎹! 事前にコードトラックを作成した上で 1⃣コード伴奏したいインストゥルメントトラックを選択 2⃣左ゾーン内で右クリックし「セクションを設定」を選択 3⃣「コード」にチェックを入れる(左ゾーン内にコードメニューが追加されます) 4⃣コードメニュー内のライブ入力を「コード」に切り替える これで、鍵盤を適当に押さえてもコードトラックに入力されたコードの音に自動変換してくれます👀! 鍵盤はデタラメに押さえてもよいですが「ドミソ」と押さえるのがオススメ! テンションコードの場合は「ドミソシ」と押さえましょう ピアノが弾けない人はぜひお試しください🎵
ヤマハ・スタインバーグ53,017 次观看 • 8 个月前

【2ミックスをパート別に分離!】 #Cubaseテク Cubase15新機能! 2ミックスのオーディオファイルを、ボーカル、ドラム、ベース、その他、の4つにステム分離できるようになりました! (対応モデル:Pro) ✅分離させたいオーディオファイルを選択した上で、Audioメニュー→「ステムを分離」→抽出したいパートにチェック ✅元のオーディオファイルは鳴らないようにしたい場合は「分離後にソースイベントをミュート」をチェック ✅「選択したステムを分離」をクリックで実行! 結果はオーディオトラックに即座に反映され、フォルダートラックにまとめられます 分離されたトラックはミュート、ソロができるので ・パート別の演奏練習用カラオケ ・耳コピに役立てる ・リミックス素材の抽出 ・編曲の教材 などなど、用途は無限大! ⚠️著作物の利用に関しては著作者の権利、法律がありますので、ルール、マナーはしっかり守りましょう
ヤマハ・スタインバーグ21,524 次观看 • 3 个月前

【複数ボーカルのタイミングを合わせたい 】#Cubaseテク ボーカルを2つ以上重ねる場合、各ボーカルのタイミングが揃っていないと作品のクオリティーは落ちてしまいます。 レコーディングの時点でうまく録れていればよいのですが、そうもいかなかった場合は後から修正が可能です!(Proのみ) ▼操作方法 1⃣Audio→オーディオアライメントパネルを開く 2⃣修正の基準となるイベントを選択して参照先の+をクリック 3⃣修正したいイベントを選択してターゲットの+をクリック 4⃣「オーディオアライメントを実行」をクリック 参照先のタイミングに合わせ、ターゲットが自動で修正されます!
ヤマハ・スタインバーグ50,270 次观看 • 11 个月前

【おまかせでメロディーを作ってほしい!】 #Cubaseテク Cubase15新機能✨ パターンエディターのメロディックモードを活用すればおまかせでメロディーを生成することが可能です! (対応モデル:Pro / Artist) ✅まずはコード進行に合う音階でメロディーが作れるようにコードトラックにコードを入力しておきます ↓ ✅インストゥルメントトラックのイベントタイプを「パターンイベント」にして、イベントを開く際に「メロディックモード」を選択 ↓ ✅ステップ数、ステップ解像度で、パターンの尺とグリッドの間隔を決めます 例)2小節のフレーズを16分音符主体で作りたい場合はステップ数32、ステップ解像度1/16 ↓ ✅コード入力をONにしてコードイベントをドラッグするとコード進行にあった音階のみが表示されます ↓ ✅「ピッチ」で最低音と最高音を指定 ↓ ✅「パターンをランダム化」をクリックするたびにメロディーが生成されます! 左ゾーンではメロディー生成に関する指示や、作成後の編集ができるので色々試してみましょう🎵 手動で音を消す、伸ばす、切る、増やすことも可能です!
ヤマハ・スタインバーグ18,845 次观看 • 3 个月前

【キック、スネアのピッチを曲に合うようにしたい!】 #Cubaseテク ビートの要となるキック、スネアのサウンドはとても重要ですよね! がんばってミックスしてもいまいち曲に馴染んでいないと感じるそんなとき・・・原因はピッチのせいかもしれません!? メロディー楽器ほど明確ではありませんが、打楽器にもピッチがあります👂 ただ、わかりにくいです・・・ そんなときは!Cubase15より改良された内蔵音源「Groove Agent SE 6」の新機能「ピッチ検出」が便利! (対応モデル:Pro/Artist/Elements) ✅ピッチ検出したいパッドを選択した状態で、PITCHメニュー内の音叉マークをクリックするだけでピッチが表示されます! (キーの判定が難しい場合はN/Aと表示されます) ✅Groove Agent SEのプリセット音色だけでなく、外部から読み込んだサンプルでも使用可能! 検出後にCoarse Tune(半音単位)や Fine Tune(半音以下の微調整)のツマミでピッチを変更すると、ピッチ表示も追従してくれるので打楽器のチューニングがとてもやりやすいです キック、スネアのピッチが合うと驚くほど収まりが良くなり、楽曲のクオリティーアップにつながりますよ✨
ヤマハ・スタインバーグ25,240 次观看 • 5 个月前

【生楽器打ち込みの奏法指定をよりやりやすくしたい!】#Cubaseテク 打ち込みで生楽器のシュミレートをする際に重要になるのが奏法の指定です!ただフレーズを打ち込むだけでなく、どのような奏法で弾くかを指定することでよりリアルな演奏になります! そのために便利なのが『エクスプレッションマップ』! Cubase15ではエクスプレッションマップが改良され、より使いやすくなりました!(対応モデル:Pro) エクスプレッション=表現 マップ=地図、位置付ける、関連づける エクスプレッションマップは生楽器打ち込みの際に重要となる「奏法」を制御するための地図のようなもの。奏法切り替えのキースイッチを搭載した音源を使った打ち込みをする場合、そのままキースイッチを入力するより、エクスプレッションマップを活用した方が断然便利です✨ キーエディター内でキースイッチを入力すると、離れた位置の鍵盤までアクセスする必要があったり、演奏データと奏法データが混在しているためややこしく、編集しにくいなどのデメリットがありますが、エクスプレッションマップの場合は別レーンで奏法指定ができるためそのような問題が解決! また、どんな奏法がどこまで指定されているかが一目瞭然になるのもありがたいです👀 奏法はグループに分けて管理可能!様々な奏法を駆使する大規模なオーケストレーション打ち込みなどにきっと重宝するでしょう👏 サードパーティ製音源でもOK!事前の設定は「エクスプレッションマップ設定」でおこないます。使用したいキースイッチの位置や奏法の名前などを入力しておくことで使用可能になります!スタインバーグ製音源の多くは最初からマッピングされているので即使用可能です
ヤマハ・スタインバーグ20,725 次观看 • 5 个月前

【内蔵音源でボーカル打ち込みができる!】 #Cubaseテク Cubase15新機能!歌声合成ソフト「Omnivocal Beta」が搭載されました! (対応モデル:Pro,Artist,Elements) メロディーや歌詞の入力において専用のエディターを開くようなことはなく、すべてCubase内で完結できます!打ち込みの手順がその他の楽器と同じやり方で済むのはとてもラクですね! ✅MIDI鍵盤を弾くとシンプルなシンセ音が鳴るので、まずはこの音でメロディーを入力(リアルタイムでもマウス入力でもOK!) ✅再生すると「あー」という声で発音されます ✅歌詞の入力は1音目を選択した上で画面上部のテキスト欄に書きます✍️ 文字は自動で振り分けられ、うまくメロディーに言葉をはめてくれます 英語にも対応しており、英語の場合は単語と単語の間に入るスペースを基準に自動で振り分けられます 思い通りでなかった部分は手動で修正可能です 各パラメーターで男性、女性を切り替えたり、歌い方や声質の調整ができますよ! パラメーター操作や入力データの編集はリアルタイムで追従するので、編集のたびにレンダリングが入るといったストレスもありません✨ 内蔵機能ならではの高い親和性で、新世代のボーカル打ち込みを実現!
ヤマハ・スタインバーグ18,330 次观看 • 5 个月前

【今の録音しておけばよかった・・・実はソレ録れてますよ! 】#Cubaseテク 練習のつもりでなんとなく弾いていた演奏がわりとよかった、今の録音しておけばよかったー!なんてことはありませんか!? そんな「録音していなかったMIDI演奏」 実はCubaseが密かに記録してくれているんですよ!なんて気が利くんでしょう! ✅左ゾーンのインスペクター内「非録音時のMIDI入力データ記録の挿入」→「リニア録音として挿入」を選択するだけでデータが入力されます。 再生中の演奏だけでなく、停止中に何気なく弾いていたものでもOK! ✅サイクル再生しながら演奏していた場合は「サイクル録音として挿入」 再生中の演奏は全て記録されているので、コンプツールを使ってどのテイクが良かったか選択可能ですよ。 ※ 一度再生するとその前の記録は残らないのでご注意ください
ヤマハ・スタインバーグ25,759 次观看 • 8 个月前

【パート別で色を一括変更したい!】 #Cubaseテク トラックの色が単色だと視認性が悪く作業効率が落ちるかも・・・!? とはいえ、後から全てのトラックカラーを変更するのは面倒ですよね・・・💦 今回はトラック名に合わせて一括で色を変更する方法をお教えします! まずは一旦、トラック名の中に「Vo」(ボーカル)という文字を含むトラックを赤にしてみましょう 1⃣プロジェクト→プロジェクトのロジカルエディター→設定 📝ロジカルエディターは、ターゲット(どんなデータに?)とアクション(何をする?)を決めることで、本来手間がかかる作業も一瞬でできてしまうプログラムが組める最強時短機能です! 2⃣ターゲットのフィルター対象を「名前」、条件を「含む」、パラメーター1を「vo」にします(大文字、小文字はどちらでもOK) 3⃣アクションの実行対象を「カラーを設定」、パラメーター1を🟥「赤」にします これで「適用」をクリックするとボーカルトラックだけが赤になります! 4⃣この設定をプリセット項目内の「変更をプリセットとして保存」にて保存しておきます 5⃣その他のトラックの色も変わるようにしましょう。 一からやり直さなくてもvo用に作った設定のトラック名と色を変更するだけでOKです! 動画内ではGt(ギター)、Piano(ピアノ)、Syn(シンセ)、Ba(ベース)、Dr(ドラム)を作り、それぞれプリセット保存しました 続いて、これらの設定を一括で実行できるようにします! 6⃣編集→キーボードショートカット→新規マクロ→「トラック色を一括変更」などお好きな名前を付ける 7⃣今回作ったロジカルエディターを名前で検索 一つづつ選択して「コマンド追加」をクリック 準備完了! 8⃣キーボードショートカットメニューを一旦閉じて、 編集→マクロ→「トラック色を一括変更」が追加されているので選択 これで一括で色変更ができます✨ 一度作ってしまえば次からは色の変更作業がとてもラクになりますよ!
ヤマハ・スタインバーグ23,510 次观看 • 8 个月前

【よりスピーディーにオーディオを書き出したい!】 #Cubaseテク Cubase15新機能✨ 通常のオーディオミックスダウンよりもスピーディーにオーディオファイルの書き出しができる「クイックオーディオ書き出し」が追加されました! (対応モデル:Pro,Artist,Elements) 画面右上の「クイックオーディオ書き出し」アイコンをクリックすると、とてもシンプルな専用ページが開きます! ここでファイル名、保存先、WAVEファイルかmp3かを選ぶだけで、最初に音が再生される地点から音が鳴りやむまでを範囲として即座に書き出しが実行されます💫 デモ音源をサクッとを作りたいときなどにとても便利です!
ヤマハ・スタインバーグ15,092 次观看 • 5 个月前