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野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。

@syo_noguchi14,718 subscribers

4児の父。作業療法士。児発・放デイ〈れじりえんす〉運営。幼少期の凸凹経験を活かし、「親子がしなやかに育つ」社会を目指して。親子の「おうち時間」を、感覚統合×神経リハ×小さな習慣づくりで「育ちの時間」に変える発信をしています。これまでの動画はハイライトに。無言フォロー・引用・RTでの応援大歓迎🌱励みになります✨

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外遊びの中でも山が最強だと思ってます。 我が家の長男は1歳10ヶ月から山歩きに連れてってます。

外遊びの中でも山が最強だと思ってます。 我が家の長男は1歳10ヶ月から山歩きに連れてってます。

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基本的に子どもの発達促進には山が最高だと思ってますが、 「リスクのある外遊び」 にも山がピッタリだと思ってて、うちの子たちはみんな2歳になる前から山デビューしてます。 親の体力づくりと、我が子にとってちょうどいいリスクがどれくらいかを親が見極める練習にもなります。

基本的に子どもの発達促進には山が最高だと思ってますが、 「リスクのある外遊び」 にも山がピッタリだと思ってて、うちの子たちはみんな2歳になる前から山デビューしてます。 親の体力づくりと、我が子にとってちょうどいいリスクがどれくらいかを親が見極める練習にもなります。

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コスパ最強の神アイテム紹介。 座っている時の姿勢が気になるお子さんに、 一番はじめに試してほしい選択肢。 これを椅子に取り付けるだけで、いろいろなタイプのお子さんが座っていることが楽になること多いです。 体幹が弱くて姿勢の保持が苦手な子 →ゴムの張力で姿勢が安定 動きたい子、頭がぼーっとしやすい子 →足からの刺激で気分スッキリ この神アイテム「トレーニングチューブ」は、ダイソーのフィットネスコーナーで購入できます。

コスパ最強の神アイテム紹介。 座っている時の姿勢が気になるお子さんに、 一番はじめに試してほしい選択肢。 これを椅子に取り付けるだけで、いろいろなタイプのお子さんが座っていることが楽になること多いです。 体幹が弱くて姿勢の保持が苦手な子 →ゴムの張力で姿勢が安定 動きたい子、頭がぼーっとしやすい子 →足からの刺激で気分スッキリ この神アイテム「トレーニングチューブ」は、ダイソーのフィットネスコーナーで購入できます。

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ハイハイをあまり経験してこなかったお子さんは、 ・手のひら〜肩甲骨 ・膝〜股関節 といった「カラダのつながり」が育ちにくく、その結果、座り姿勢や道具操作が不安定になりやすいことがあります。 そこでオススメなのが「ロッキング」。 四つばいになって、カラダを前後にゆらゆら揺らす動きです。 このロッキングを繰り返すことで、手のひら〜肩甲骨、膝〜股関節の協調性が育ち、座位姿勢や、お箸・えんぴつなどの道具操作の安定にもつながっていきます。

ハイハイをあまり経験してこなかったお子さんは、 ・手のひら〜肩甲骨 ・膝〜股関節 といった「カラダのつながり」が育ちにくく、その結果、座り姿勢や道具操作が不安定になりやすいことがあります。 そこでオススメなのが「ロッキング」。 四つばいになって、カラダを前後にゆらゆら揺らす動きです。 このロッキングを繰り返すことで、手のひら〜肩甲骨、膝〜股関節の協調性が育ち、座位姿勢や、お箸・えんぴつなどの道具操作の安定にもつながっていきます。

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「お箸の練習は、これだけでOK」 という内容を動画にまとめました。 お箸に興味を持ちはじめたお子さんに、 いきなり「はさむ」練習をするのは、 数字に興味を持ち始めたお子さんに、 いきなり「方程式」を教えるようなもの。 まず大切なのは、お箸を”手の一部”としてなじませていくこと。 そのために必要なのは厳選すると以下の3つ。 ①まぜる ②集める ③すくいあげる もう少し詳しく言うと、 ①まぜる お箸の長さ・重さ・先端からの抵抗感を感じながら、お箸を手になじませていきます。 ②集める お箸の先端で物の中心を捉えて2次元で操作する感覚を身につけます。 ③すくいあげる お箸の先端で物の中心を捉えて3次元で操作する感覚を身につけます。 ご飯を食べるとき、 実は「はさんでいる」というより、 下から支えて、すくいあげていることのほうが多いです。 この3つの動きをしっかりやっていくと、 まずは「ご飯をお箸で食べる」ができるようになります。 すると、お箸を使うこと自体に自信が持てるようになります。 その自信が土台になると、 「刺す・ほじくる・切る・ほぐす・はさむ」 などの動きに自然と挑戦できるようになっていきます。 これまで、たくさんの子どもたちと関わってきましたが、この流れで練習していくと、多くの子がお箸を上手に使えるようになっていきました。 ぜひ、ご家庭でも試してみてください!

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629,409 просмотров • 2 месяцев назад

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【おうちでできる感覚統合 × 神経コンディショニング】 「カラダを使う遊びのイメージが広がりにくい」 「人や物によくカラダをぶつけちゃう」 そんなお子さんに。 『人間トンネル』 やり方はシンプル。 大人がカラダを使ってトンネルを作ってあげて、 その中をくぐらせてあげよう! いろんなくぐり方をしてもらうために、大人もカラダを工夫して使ってみましょう。 柔道の寝技のような形から抜け出してもらうのもオススメ! 「なんでやるといいの?」 全身をおおう皮膚は、一番大きな感覚器官。皮膚が感じる触覚は、自分と外の世界を分ける境界線を知るための手がかりとなります。 トンネルに触れながらくぐることで、 「腕が触れたぞ」「背中を少し丸めると通りやすいかな?」 など、触覚からの情報を頼りに、どこをどう動かしたらいいかを脳が学習します。 つまり、自分のカラダがどんな形で、どれくらいの大きさで、どんな動きができるのか?ということがイメージしやすくなってきます。いわゆるボディイメージというやつですね。 この力が育ってくると、目の前の環境に対して、こんな風にカラダを使って遊べそうかな?とイメージしてみたり、物にぶつからないように適度な距離感を保ったり、そんな効果が期待できます。 さらに、カラダ同士の触れ合いは安心感やつながりを育む大切な経験。 スキンシップを通じて、「人と関わって遊ぶって楽しい!」を育てられます。 親子で楽しむ遊びを通して成長が進むといいですね! 合言葉は、 「おうち時間を、育ちの時間へ。」

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574,486 просмотров • 6 месяцев назад

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【おうちでできる感覚統合 × 神経コンディショニング】 「いろんなものに気をとられがち」 「もうちょっと考えてから行動してほしい」 そんなお子さんに。 『あっちむいてホイ・ホイ』 やり方はシンプル。 「あっちむいてホイ!」の合図につられないように、出された指の方向を“よく見て考えてから”、その反対を向くゲーム。 ポイントは、「よく見て、考えてから動く」というルールを、最初にしっかり伝えておくこと。 大人でもスピードが速くなるとつられてしまうので、最初はかなりゆっくりのペースで行うのがおすすめ。 なんでやるといいの? 脳の前の方には、「前頭前野」と呼ばれる“理性のブレーキ役”のような場所があります。 「あっちむいてホイ・ホイ」では、この前頭前野をフル活用しながら、 ①動きたくなる気持ちにブレーキをかける(反応抑制) ②「反対を向く」というルールを頭の中にメモしておく(ワーキングメモリ) ③目の前の合図にとらわれず、向きたい方向を選び直す(注意の制御) といった働きを同時に使っています。 つまり、この遊びは 「いったん立ち止まる → よく見る → 考えてから動く」 という流れをくり返し練習していく遊びです。 こうした経験が積み重なることで、 日常生活でも、パッと行動してしまう前に 「これでいいかな?」と一呼吸おける土台づくりにつながっていきます。 合言葉は、 「おうち時間を、育ちの時間へ。」

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28,464 просмотров • 7 месяцев назад

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