
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ
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年間1万人を指導するスキルコーチ🏀 小中高〜プロまで成長をサポート✨ 全国スクール&海外挑戦企画も開催中🌍 日本のバスケを世界基準へ↑
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【大学生でも基礎基本は必要】 流通経済大学 男子バスケ部スキルトレーニング 「大学生なら、強度を上げた練習をやるべき」 そう思われがちですが、実際は逆です。 サイズや身体能力が上がるほど、ただ強度で解決できなくなる。 相手との駆け引き、判断、ズレの作り方がより難しくなるからです。 だからこそ必要なのは、基礎スキルのフレーム作り。 ✅ピボットワーク ✅ドリブルの姿勢作り ✅体重移動/Core Shift 強度やスピードは、スキル習得の先のステップ。 まずはプレーの原理を理解し、試合で使えるSkillに変えていくことが大切です。 強くなる前に、上手くなる。 上手くなってから、強度を上げる。 当たり前の基準を上げることが、成長の1st Step。 T’s Factoryでは、チーム・学校・クラブ向けのスキルクリニック依頼を募集しています。 ご希望の方はDMからご相談ください。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ35,518 views • 4 months ago

【ドリブルを教えるだけでは、試合で使える選手にはならない】 練習では上手にできる! でも、試合になるとスキルを使えない... これは反復が足りないからではありません。 ドリブルスキルは ・Dribble ・Footwork ・Off Hand この3つが連動して、初めて実戦で機能します! しかし、多くの選手が教わっている もしくは知りたいのは ✅What=何をするか? ✅How=どうやるか? それでは練習では出来ても試合で使える段階へ移行しません! ✅Why=なぜ、この状況で使うのか? が抜けているため、DFやスペースに変化すると判断できなくなります。 大切なのは 方法よりも理屈を教えること! ・なぜ、このドリブルなのか? ・なぜ、この足の運びなのか? ・なぜ、オフハンドが必要なのか? 理由まで理解できれば、スキルは 知っている→できる→試合で使える へ昇華していきます。 T’s Factoryでは、試合につながるGame Skillを全国のチーム・学校・クラブへお伝えしています。 クリニック・チーム指導のご依頼は、DMよりお問い合わせください!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ15,308 views • 2 months ago

【シュート確率が落ちる練習こそ、試合では必要になる】 練習中の成功率が高ければ、良い練習ができている。 本当にそうでしょうか? 埼玉県U15男子・ワイルドウォリアーズの定期スキルトレーニングでは「反復しない反復練習」に取り組みました! 同じ動きを繰り返す反復練習は、スキル習得の土台として大切です。 しかし試合では、練習した通りの動きが毎回起こるわけではありません。 DFとの ✅距離 ✅角度 ✅反応 は毎回変わります! だから必要なのは、決められた動きを再現する力だけではなく、DFを見て対応を変える力です! 今回の練習では、DFの3つのリアクションに対してOFが判断して動く設定にしました。 難易度が上がるため、練習中の成功率は一時的に下がります。 しかし、その中で試行錯誤するからこそ試合で使える精度が上がっていきます。 コーンではなく人を相手にすることで ・何を見るのか? ・何を感じるのか? スキルを「形」で終わらせず 「判断」までつなげることが大切です。 T’s Factoryでは、チームの課題に合わせた出張クリニックを全国で実施しています。ご依頼・ご相談はDMよりお問い合わせください!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ23,060 views • 3 months ago

【上手くなるは今の延長線だけではない!】 T’s Factory Pro Skill workout 奥山理々嘉選手 @riri__bear 毎年WJBL選手をスキルトレーニングをすると感じるのは 女子のトップ選手たちは基礎の塊! 今持っている技術を積み重ねても 基礎という土台がより強くなるだけ! これはとても良いことの反面 結果的に変化がない!! だから、崩すことも必要! オフシーズンに増築をするのではなく 建て直すことが必要! もちろんスキルワークの内容は選手と 密に連絡を取り合って話を重ねてから 練習をしています。 選手が必要と思うけど言葉に出来ない サイレントマジョリティを引き出すのがメイン! 完成されているかと思ったけど まだまだ未完成で伸び代しかない選手だけに楽しみです! PS T's Factoryへの ・参加希望 ・開催場所のご協力 ・出張スキルトレーニング お問合わせは ✅各SNSのDM ✅公式LINE からお願いします!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ139,599 views • 3 years ago

【能力が高いだけでは、試合では勝てない】 山梨県3位の自然学園高校 スキルトレーニング バスケが上手い選手ほど、実は「基礎」で崩れることがあります! ✅能力が高い ✅スピードもある ✅センスもある でも、バスケットボールの基礎の土台がないと能力やセンスも宝の持ち腐れになります。 山梨県自然学園高校では、Good Habitをテーマに、ファンダメンタルを徹底しました。 ・Pivot ・Skaving ・Paint Finish 基礎練習は地味で簡単そうでつまらない! というイメージですが、そう見える練習ほど、試合の 大事な場面で出てきて差になります! 基礎練習の積み重ねが、プレーの安定感を作ります。 多くの選手は、難しいスキルを覚えることがレベルアップだと思っています。 でも本当に大事なスキルは 簡単なことを、試合の強度で、無意識にできるか? が一番大事です! バスケットボールはHabit Sportsと言われています。 そのためにGood Habit(良い習慣作り)は、日々の意識の積み重ね。 基礎を楽しく、強度高く、試合に繋がる形で反復することで、能力が本当の武器になります!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ24,300 views • 5 months ago

【スキルトレーニングは魔法ではない!】 「クリニックを受けたら上手くなる!」 そう思っている選手ほど、成長が止まりやすいです。 事実、1回の練習で変わるのは 成長のきっかけ です! クリニックで本当に差が出るのは その練習の後にどれだけ継続できるか? 今回の岩手県のST IWATE Skill Trainingでは、椅子を使ったドリブルの姿勢作り! ・Attackの姿勢作り ・ボールを転がす感覚作り ・重心移動の感覚作り を徹底しました! 間違えてはいけないのは 椅子を通すことが目的ではありません。 道具はあくまで手段です! 大事なのは ✅試合で使える身の使い方 ✅ボールを自由に動かす感覚 を作ること。 スキルは才能ではなく、土台作りの積み重ねで変わる。 成果が出るのは継続の先! 3ヶ月後、6ヶ月後に差が出ます。 やるか? やらないか? 成長は参加者次第です! T’s Factoryでは、全国各地でチーム・スクール向けのスキルクリニックを実施しています。 クリニック依頼・ご相談はDMからお願いします。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ22,074 views • 4 months ago

【ドリブルは「つく練習」だけでは試合で使えない】 毎日ドリブル練習しているのに、なぜ試合になると抜けないのか? 多くの選手は 「その場でボールをつく」 ことにフォーカスしています! しかし実際のゲームでは、 ✅フットワーク ✅重心移動(Core Shift) ✅レーンの変化(Lane Change) など、複数の要素が同時に起きています! ドリブルをボール操作として切り取ってしまうと、ゲームとの接続が切れます。 その結果、「練習ではできるのに試合で使えない」という状態になります。 ドリブルをGame Skillにするためには Body HandlingにBall Handlingがついてくる 状態を作ること! 足・身体・空間の使い方の中にドリブルを組み込み動きの中で扱えるようにすることが重要です!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ23,758 views • 6 months ago

【スクリーンは使う前に勝負を決める!】 スキルは上手いのに、試合になると使えない! その原因は「スキル不足」ではなく、使う状況を練習していないことかもしれません! 今回はアメリカからNCAA D1の選手も参加し、ハンドオフのゲームライクな1on1練習! ※ルール→3ドリブルでペイントなし オンボールスクリーンで大事なのは、スクリーンを使う瞬間ではなく、ボールを受けた時点でアドバンテージを作れているかどうか? スクリーンを上手く使えない選手はドリブル・シュートなど単体のスキルを改善しようとします。 しかし試合では ・受ける位置 ・DFとの距離 ・身体の向き スクリーンをするためのSet upが整っていないと、どれだけスキルがあっても守られてしまいます! T’s Factoryでは、スキルを単体で終わらせず、ゲームライクの中で いつ? どこで? なぜ使うのか? まで落とし込みます! スキルは覚えるものではなく、試合で使える状態まで考えましょう! 事実、NCAA D1レベルの選手でも、ただスキルを使うのではなく、状況の中でどう優位性を作るかを大切にしていました! 日本の選手にも必要なのは、派手なスキルより「試合で使えるスキル」を理解することです!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ19,810 views • 5 months ago

【2ボールは、ただのドリブル練習ではない】 「2ボールって難しいだけで、試合に使わないですよね?」 そう思われることがあります。 でも、2ボールの目的は、試合で2つのボールを操ることではありません! 事実、2ボールは小中学生にとって 基礎のドリブル作りにとても有効です。 なぜなら、ボールを操るだけでなく ・身体の姿勢作り ・身体操作 ・左右差の改善 ・脳と神経系のコーディネーション を同時に刺激を入れることができるからです。 問題は、ドリブル練習を 「手先でボールをつく練習」 だけにしてしまうこと! 試合で必要なのは、姿勢が崩れてもボールを失わないこと。 身体を動かしながらコントロールできること。 判断しながらプレーできること。 だからこそ、T’s Factoryでは2ボールを使って、ドリブルの土台を作ります。 スキルは派手な技ではなく、身体とボールを思い通りに扱う基礎から始まります。 T’s Factoryでは、チームの課題に合わせたスキルクリニックのご依頼を受け付けています! ドリブル、シュート、1on1、ペイントフィニッシュなど、チームに必要な土台作りからサポートします。 ご希望のチームはDMよりお問い合わせください!
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【サイズがなくても努力を続けるとこうなるの体現中!】 T’s Factoryの中学2年生のDeep 3Pointハイライト! ※保護者の許可あり この選手はサイズは小さい! 150cm中盤です。 5年生の終わりまでは3Pointは届かなかったけど カリーに憧れてずっと練習していました! T’s Factoryのクラブチームの選手なので通常の練習に加えて T’s Factoryのキャプ DJサックマンのキャンプ にも多数参加! アメリカへの進学希望なので海外のキャンプにも参加しています。 サイズがなくてもしっかり基礎練習を積み上げを続けている。 こんな感じでシュートを決めていますが、 小学6年生では中々試合に出れない 中学1年生では試合に出てもシュートは打てない 中学2年生の夏までは練習でシュートが入ってきて 試合で打ててたけど試合では入らない。 というちゃんと成長の段階を踏んだ上で最近スキルの繋がりを試合でも発揮し始めています! 育成年代の3年間の取り組みがやはり大事です! これからもまだまだ成長してくれるでしょう!! PS まこっちゃんいかが??? シュートコーディネーターまこっちゃん/武学籠球
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ43,602 views • 1 year ago

【Ball Skillより先に伸びる。“Body Handling”が上達の近道!】 県トップや世代別代表クラスでも 「スキルはあるのに試合で崩れる」 選手がいる! ドリブルもシュートも練習してるのに、なぜ再現できないのか? ここに多くの選手・指導者が 感じる違和感があります! 技術は身体の上に乗ります! 身体が使えない状態で Ball Skillだけ増やしても ・重心がズレる ・止まれない/運べない ・力が繋がらず距離が出ない となり、試合のスピード 接触・疲労で一気に崩れます。 特にシュートはフォーム以前に シュート中のBody Handling(身体操作)が 結果を決めます。 日本の練習はボールを扱う技に寄りやすく ・股関節のヒンジ ・地面反力 ・体幹から末端への“力の流れ” など身体のキャパと感覚を磨く練習が不足しがち! だからスキルが“点”のままで 試合の“連続性”に耐えられない。 優先順位を変える! ①Body Handling Skill(姿勢・ヒンジ・重心・連動)を整える ②その上にBall Skillを乗せる これだけで、同じ練習量でも 伸び方が変わります! シュートも「形」ではなく 股関節のヒンジからフローを作り 無駄な力を抜いて距離と再現性を出す! 身体が使えるとスキルは 勝手に強くなります。 「技術はあるのに試合で崩れる」 「シュートの距離・安定感を上げたい」 「ドリブルが対人で通用しない」 そんなチーム・選手は T’s Factoryの出張クリニックで “Body Handling×Skill”を 整理します! 依頼・相談は DM / 公式LINE から お気軽にどうぞ!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ22,721 views • 8 months ago

【スキルの土台となるフレーム作り!】 今回のT’s Factory Pro Skill Workoutには、WJBL、WKBL、WNCAA、高校生など、プロや海外でプレーする選手が集まりました。 高いレベルの選手でも、派手な技術よりも DFがいない状態で綺麗に動けるか? を1st Stepにワークアウトを行っています。 その1st Stepとは何か? フレームワーク →型作り 身体の型作りとして 姿勢=フレーム が整っていないとど れだけスキルを練習しても 試合では使えません! 姿勢が崩れると、ボールの位置がズレます。 ボールの位置がズレると、シュート、ドライブ、判断のすべてが遅れます。 つまり、スキルの問題に見えて、実は身体操作の問題であることが多いです! まずは良い姿勢で動けること! その上で、ボールを自然と良い場所へ運び、無理なく綺麗な型が出る状態を作る。 T’s Factoryでは、Body Handlingの上にBall Handlingが成り立つと考えています。 プロレベルだからこそ0.1秒の誤差をなくす必要もあります! 今年のオフも地道にプロワークアウト進めていきます。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ15,928 views • 5 months ago

【試合左右するのは基礎の質!】 基礎の重要性 「高度なスキルを覚えれば勝てる!」 そう考える選手は多いですが、GW明けの試合で見えた課題は、派手なプレーではありませんでした。 ・キャッチ ・ゴール下のシュート ・フリースロー 試合で流れを失う原因は、実はこうした基本的な部分に多く出ます。 勝てる試合を落としたり 差をつけれる場面で差をつけられない 逆に試合の流れを取る時も 一気に相手を突き放す場面 DF頑張ったあとの大事な場面 つまり、勝負所で差が出るのは特別なスキルではなく、当たり前のファンダメンタルをどれだけ質を上げていくか? 基礎練習は初心者のためだけのものではありません! 試合で勝つために必要な土台であり、レベルが上がるほど、その重要性は増していきます。 T’s Factoryでは、基礎をただ反復するのではなく、試合で使える形に落とし込みながら練習します!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ15,216 views • 6 months ago

【シュートは“入れる練習”だけでは足りない】 シュート練習というと 「何本入ったか?」に意識が向きやすい。 でも本当に大事なのは どんなプロセスでシュートを打てているか? T’s Factoryのスクールの通うクラスは シューティングスキルに特化した練習がメイン! まずはシュートフローの基礎を作る。 1.Set 2.Lift 3.Release この流れが安定してくると ドリブルから動きを入れても 一定のリズムでシュートが 打てるようになります。 問題は、フォームを固める前に 難しい動きだけを増やしてしまうこと! それでは試合で使えるシュートにはなりません。 大事なのは ① 基礎の流れを作る ② ドリブルからリズムを崩さず打つ ③ Gameで使える形に変える 正しいプロセスを積み上げることで シュートは“練習用”から “試合で使える武器”になります! T’s Factoryでは シュートフローの基礎からGameで 使えるシュートまで段階的に指導しています! チームクリニック・出張指導の ご依頼も受付中です。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ12,720 views • 5 months ago

【片手パスはハーフコートでは必須!】 横向きの片手パスは、現代バスケットボールにおいて必須スキルになっています! 特にハーフコートオフェンスでは Kick Out Pick and Roll(PnR) の中で、身体をゴールに向けたまま「横へ出す判断と技術」が強く求められます。 従来のように正面を向き直して両手でパスを出す動きでは ・判断が1テンポ遅れる ・ディフェンスに読まれる ・スペーシングが崩れる といった問題が起こりやすくなります! だからこそ、視野を確保したまま横方向へ片手で出せるパスが重要です。 代表的なのが ① Pocket Pass PnRでビッグがロールした瞬間に、ディフェンスのスペースへ出すパス。 ドリブルの流れを止めず、低く・速く出すことで、ヘルプが来る前にアドバンテージを確定させられます。 ② Hook Pass 身体をゴール方向に保ったまま、外側へ弧を描くように出すパス。 ドライブ中にヘルプDFを引きつけ、キックアウトとして逆サイドへウィングやコーナーへ展開する際に非常に有効です。 ③ Behind Pass ディフェンスを見ながら後ろのスペースへ出すためのパス。 Pick & Popなどに使われます。 視線・身体の向きと逆に出せるため、ローテーションを一瞬遅らせることができます。 の3種類です。 共通して大切なのは、 「パスを出すために身体を作る」のではなく ドライブ・PnRの流れの中で自然にパスを出す感覚を身につけること! 横に出せる片手パスは ・判断のスピード ・視野の広さ ・オフェンスの連続性 を一段階引き上げてくれます。 まずは形ではなくピックアンドロールやキックアウトの「状況」をイメージしながらスムーズに出せる練習を積み重ねていきましょう!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ18,403 views • 9 months ago