
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ
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年間1万人を指導するスキルコーチ🏀 小中高〜プロまで成長をサポート✨ 全国スクール&海外挑戦企画も開催中🌍 日本のバスケを世界基準へ↑
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【ドリブルは「つく練習」だけでは試合で使えない】 毎日ドリブル練習しているのに、なぜ試合になると抜けないのか? 多くの選手は 「その場でボールをつく」 ことにフォーカスしています! しかし実際のゲームでは、 ✅フットワーク ✅重心移動(Core Shift) ✅レーンの変化(Lane Change) など、複数の要素が同時に起きています! ドリブルをボール操作として切り取ってしまうと、ゲームとの接続が切れます。 その結果、「練習ではできるのに試合で使えない」という状態になります。 ドリブルをGame Skillにするためには Body HandlingにBall Handlingがついてくる 状態を作ること! 足・身体・空間の使い方の中にドリブルを組み込み動きの中で扱えるようにすることが重要です!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ23,254 次观看 • 1 个月前

【不安定な中で動ける力がバスケの土台になる】 バスケットボールは ・走る ・跳ぶ の連続で構成されるスポーツです! つまり、プレイヤーが両足で安定して地面に立っている時間は驚くほど少なく、常に片足、あるいは空中でのプレイが求められます。 このような不安定な状況でパフォーマンスを発揮するためには、体幹(Core)による安定性が不可欠です! T’s Factoryでは、その不安定な中での安定性を育てるために、Core Passを導入しています。 これは体幹部を軸に動作を支えながら、全身を連動させてパスを出す練習です。 例えば ①片手でドリブルしながらタップパス:上肢と体幹の協調性を高め、軸のブレを防ぐ ②仰向けから起き上がってのチェストパス:腹筋・背筋の連動性を利用し、地面から動き出す力を育てる ③足の下をボール通過→片手パス:下肢と上肢の連動でコーディネーションを鍛える ④体幹をひねってバウンドパス:体幹回旋によるエネルギー伝達の習得 これらの動きは体幹→四肢へのパワー伝達ルートを自然と強化します! 安定性と可動性をバランス良く鍛えることで、試合中の不安定な状況でも自分の意思でコントロールできる身体を育てていきます。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ44,941 次观看 • 7 个月前

【上手くなるは今の延長線だけではない!】 T’s Factory Pro Skill workout 奥山理々嘉選手 @riri__bear 毎年WJBL選手をスキルトレーニングをすると感じるのは 女子のトップ選手たちは基礎の塊! 今持っている技術を積み重ねても 基礎という土台がより強くなるだけ! これはとても良いことの反面 結果的に変化がない!! だから、崩すことも必要! オフシーズンに増築をするのではなく 建て直すことが必要! もちろんスキルワークの内容は選手と 密に連絡を取り合って話を重ねてから 練習をしています。 選手が必要と思うけど言葉に出来ない サイレントマジョリティを引き出すのがメイン! 完成されているかと思ったけど まだまだ未完成で伸び代しかない選手だけに楽しみです! PS T's Factoryへの ・参加希望 ・開催場所のご協力 ・出張スキルトレーニング お問合わせは ✅各SNSのDM ✅公式LINE からお願いします!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ139,295 次观看 • 2 年前

【Ball Skillより先に伸びる。“Body Handling”が上達の近道!】 県トップや世代別代表クラスでも 「スキルはあるのに試合で崩れる」 選手がいる! ドリブルもシュートも練習してるのに、なぜ再現できないのか? ここに多くの選手・指導者が 感じる違和感があります! 技術は身体の上に乗ります! 身体が使えない状態で Ball Skillだけ増やしても ・重心がズレる ・止まれない/運べない ・力が繋がらず距離が出ない となり、試合のスピード 接触・疲労で一気に崩れます。 特にシュートはフォーム以前に シュート中のBody Handling(身体操作)が 結果を決めます。 日本の練習はボールを扱う技に寄りやすく ・股関節のヒンジ ・地面反力 ・体幹から末端への“力の流れ” など身体のキャパと感覚を磨く練習が不足しがち! だからスキルが“点”のままで 試合の“連続性”に耐えられない。 優先順位を変える! ①Body Handling Skill(姿勢・ヒンジ・重心・連動)を整える ②その上にBall Skillを乗せる これだけで、同じ練習量でも 伸び方が変わります! シュートも「形」ではなく 股関節のヒンジからフローを作り 無駄な力を抜いて距離と再現性を出す! 身体が使えるとスキルは 勝手に強くなります。 「技術はあるのに試合で崩れる」 「シュートの距離・安定感を上げたい」 「ドリブルが対人で通用しない」 そんなチーム・選手は T’s Factoryの出張クリニックで “Body Handling×Skill”を 整理します! 依頼・相談は DM / 公式LINE から お気軽にどうぞ!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ22,632 次观看 • 3 个月前

【サイズがなくても努力を続けるとこうなるの体現中!】 T’s Factoryの中学2年生のDeep 3Pointハイライト! ※保護者の許可あり この選手はサイズは小さい! 150cm中盤です。 5年生の終わりまでは3Pointは届かなかったけど カリーに憧れてずっと練習していました! T’s Factoryのクラブチームの選手なので通常の練習に加えて T’s Factoryのキャプ DJサックマンのキャンプ にも多数参加! アメリカへの進学希望なので海外のキャンプにも参加しています。 サイズがなくてもしっかり基礎練習を積み上げを続けている。 こんな感じでシュートを決めていますが、 小学6年生では中々試合に出れない 中学1年生では試合に出てもシュートは打てない 中学2年生の夏までは練習でシュートが入ってきて 試合で打ててたけど試合では入らない。 というちゃんと成長の段階を踏んだ上で最近スキルの繋がりを試合でも発揮し始めています! 育成年代の3年間の取り組みがやはり大事です! これからもまだまだ成長してくれるでしょう!! PS まこっちゃんいかが??? シュートコーディネーターまこっちゃん/武学籠球
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ43,599 次观看 • 1 年前

『1on1で勝つのは「ズレ」と「Body Handling」】 ドリブルを増やして練習してるのに、試合だと抜けない! スピードも強度も上げてるのに、DFに先回りされる! それ、能力差じゃなく「原理原則のズレ」かもしれません。 T’s Factory 豊橋定期クリニックでは スキルの議論に立ち返り ✅リズムを外して相手に“ズレ”を作る ✅ボールより身体を操るBody Handlingを優先 ✅相手が動けない“タイミング”を見つけて仕掛ける を中心に1on1を整理しました! そして、強度は大事ですが、30〜50%の強度で判断できないなら、強度を上げる意味はないと考えています! 多くの選手は「強くやる=上手くなる」と思い込み ・判断 ・間合い ・タイミング の学習を飛ばしてしまう。 結果、動きが速くなるほど選べない1on1になってしまう。 ①まず30〜50%で ・DFを読める ・OFが選べる ・判断する を作る ②リズムを外してズレを作り身体で主導権を取る ③相手が止まる瞬間に一撃で仕掛ける(ドリブルは最小限) ドリブルは目的じゃなく手段! 勝つのはズレ×タイミング! チーム・部活・選抜への出張クリニック依頼を受付中です! 1on1/判断力/スキルの使い方を、現場に合わせて設計します。 ご相談はDMへ!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ11,699 次观看 • 3 个月前

【キャッチミスの改善に取り組んでいますか?】 プレイをより良くするためにもボールを 捕るということは基礎の基礎! 最近はキャッチボールもしたことがない 子供達も多いのでボールを投げる、捕るという 機会が少なくなっています。 結果的にパスミスやキャッチミスにつながっている。 だからこそ、この部分も分解をして刺激を入れたり 理解を深める必要があります。 特に走りながら後ろから飛んでくるボールを 投げる、捕るは出来ないと 速攻のプレイに繋がってこないです! ✅落下地点の予測 ✅走ってる先の手で捕る ✅捕った後の目線の誘導 とても重要な練習となってきます! みなさん練習していますか???
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ43,858 次观看 • 1 年前

【アップ=運動神経と脳力を育てる時間】 T’s Factory Elite Classではアップから ✅Handling Footwork ✅Rhythm Dribble ✅Coordination の3つを軸に行っています! これは単なる「準備運動」ではなく、脳と身体を同時に活性化させるトレーニングです! ボールを扱いながら足を動かし、リズムを変化させることで、神経系が刺激され ・運動神経 ・判断スピード が伸びていきます。 特に育成年代では、脳と身体の神経回路が急速に発達する時期! このタイミングで 「見る→判断→動く」 を繰り返す刺激を与えることで、将来的なプレースピードや反応力に大きな差が生まれます。 ドリブル練習のように見えて、実は脳トレをしています! Coordination(コーディネーション)は、感覚・リズム・タイミング・バランスを統合的に鍛える力です。 つまり、「ウォーミングアップ=運動神経を鍛える最初のトレーニング」 脳と身体を整えてからスキル練習に入ることで、習得スピードも格段に上がります。 アップから“賢く動く力”を育てる。 これがT’s Factoryが大切にしている「脳力のある選手づくり」です。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ13,618 次观看 • 7 个月前

【どのレベルでも何にコミットしているか?】 オフシーズンのプロワークアウト! 今年も毎日のようにB Leagueの トップ選手達が来てますが みんな何よりバスケが好き! 良いマインドセットを 持ってる選手達は答え探しに来る というより、ヒントを探しにきます。 僕の指導は特にプロ選手には 「教えるより提案」 そして、対話を繰り返す。 そのためにワークアウト前に ヒアリングをしています。 このヒアリングをちゃんと 言語化出来る選手かどうかで 決まってきます! そして、当たり前ですが 約束を守る! 結局それはプロレベルでも 自分の生活や人生において 何をコミットしているのか? というだけだと思います! 彼らと楽しく(本当の意味で) ワークアウト出来るように 毎年僕もその基準値を高めて 行くことが必要だから 学び続けて行動しています。
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ15,607 次观看 • 11 个月前

【女子選手のプルアップが打てない理由は?🏀】 アレセイア湘南高校 女子バスケ部 プルアップシュートの改善トレーニング! 女子選手に多い「プルアップが打てない理由」 とその解決策を解説します! ━━━━━━━ ✅ 女子選手は〇〇がなくてプルアップが打てない? ━━━━━━━ プルアップシュートが打てない理由の1つが シュートフローの欠如! 特に、ジャンプの動作がスムーズに できていないことが原因です。 シュートの流れは、実はジャンプ動作と 密接に関係しています! ジャンプ時の トリプルフレクション動作 (股関節・膝・足首を曲げて縮める動作) を正しく使えればスムーズな シュートにつながります! しかし… 女子選手は、シュートの指導で 「最短距離でシュートを打つこと」 を意識しすぎるあまり リフト動作(身体を持ち上げる動き)が なくなっていることが多いです! 結果として、ジャンプの流れが悪くなり プルアップが難しくなります。 ━━━━━━━ ✅ T’s Factoryのシュートフロー ━━━━━━━ T’s Factoryではシュートの動きを 「セット → リフト → リリース」 の 3ステップで考えています。 1️⃣ セット → シュートの準備 (トリプルフレクションで縮む動作) 2️⃣ リフト → 体を持ち上げる (伸びる動作でジャンプを活かす) 3️⃣ リリース → スムーズにボールを放つ この「リフト」が抜けてしまうと ジャンプシュートの流れが悪くなり シュートに力が伝わらなくなる。 特にプルアップシュートでは リフトがないとスムーズにシュートを 放つことができません! ━━━━━━━ ✅ シュートフローを改善するとプルアップが決まる! ━━━━━━━ このフローを意識して練習をすると、 「ジャンプの力を活かしたスムーズなシュート」が 打てるようになります🔥 女子選手がプルアップを打てない原因を理解し 正しいシュートフローを身につけましょう! ━━━━━━━ ✅T’s Factoryの指導について ━━━━━━━ ①東京都内スクール →中野区、杉並区、世田谷区で開催中 小学生、中学生参加募集中! ②T’s Factoryクラブチーム →小学生高学年、中学1年生男女の 参加者募集中! ③出張指導(グループワークアウトメイン) →全国どこでも開催に関してはDMから ご連絡をいただきZOOMでの相談 ④大学生ワークアウト →週2、3回平日の午前中に開催中 DMから相談をお待ちしています! ④オンラインバスケコミュニティ 指導者や選手でより深く学びたい方へ! ✅動画コンテンツ200個以上 ✅毎月のZOOM勉強会 参加希望やご相談は DMからお待ちしています!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ19,278 次观看 • 1 年前

【シュート理論改革しないといけない理由】 バスケットボールはシュートを入れるスポーツです! DFはシュートを打たせないものです。 だからこそ、スキルはシュートを1番最初に変えないといけません!! 旧来からのシュートの考え方 ・身体をリングに正対 ・手首をコックしてボールを持つ ・手のひらをボールにつけない ・左手は添えるだけ ・ボールは頭の上 ・膝の上下運動 ・ジャンプの最高到達点で打つ ・フォロースルーは固めましょう というのが昔からのシュート理論ですが NBAやFIBAの試合を見てみると全く真逆のシュートに変わっています! では、何故昔のロジックはダメなのか? それは現代の個人のスキルセットとチームオフェンスに適さないというのが1番の問題です! 特に問題なのは スキルセット 旧来のシュートロジックで打つとシューティングでは入るけど試合で全然打てません! そして、シュート以外のスキルとの親和性がものすごく悪いです! シュートを変えないといけないのは ・シュートが速く打てるから ・シュートが飛ぶから ・シュートが入るから という一部分の浅い話ではなくてそもそも現代のバスケと合ってないから、試合中でシュートが打ちづらい! これが1番の問題です! だからこそ、いち早くシュートを変えることが必要です! そのシュート理論は何か? というのはワークアウトやクリニックでお伝えします。 ━━━━━━━ ✅T’s Factoryの指導について ━━━━━━━ ①東京都内スクール →中野区、杉並区、世田谷区で開催中 小学生、中学生参加募集中! ②T’s Factoryクラブチーム →小学生高学年、中学1年生男女の 参加者募集中! ③出張指導(グループワークアウトメイン) →全国どこでも開催に関してはDMから ご連絡をいただきZOOMでの相談 ④大学生ワークアウト →週2、3回平日の午前中に開催中 DMから相談をお待ちしています! ④オンラインバスケコミュニティ 指導者や選手でより深く学びたい方へ! ✅動画コンテンツ200個以上 ✅毎月のZOOM勉強会 参加希望やご相談は DMからお待ちしています!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ21,979 次观看 • 1 年前

【Paint Finish練習の進め方】 シュートの確率を上げるためには「選択肢=引き出し」を増やすことが第一歩。 たとえば、 ・1StepのSHSF ・Euro Step ・2Foot Stop といったように動作の意味を理解して、1on0で反復することで“型”を身につけます! ここまでは個人スキルの習得フェーズです。 よく言われるスキルトレーニング的なアプローチです。 次のステップは「反復しない反復」 状況が毎回異なる中で選択と判断を伴う練習、つまり“試合で使える練習”です! これは「エコロジカルアプローチ」とも呼ばれ、環境や相手の変化に応じて適応する力を育てます。 スキルの先にあるのは個人戦術! 選手が考え、ミスを通して学ぶことが大切。 コーチの役割は“答えを教える”のではなく、“気づきの設計”をすること。 いいエラーを促すことで、選手の判断力と創造性は磨かれていきます!
廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ10,034 次观看 • 7 个月前
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