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廣畑ともや@T's Factory🏀個人スキルコーチ

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年間1万人を指導するスキルコーチ🏀 小中高〜プロまで成長をサポート✨ 全国スクール&海外挑戦企画も開催中🌍 日本のバスケを世界基準へ↑

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【強豪校の現場にある“基準”を学ぶ】 昨日の久我山に引き続き、法政二高の鈴木恭平先生とお話をするために練習見学へ! 高校生の現場の話を聞くことは、スキルコーチとしても非常にプラスになります。 全国を目指すチームが、 ・どんな基準で練習しているのか? ・どんな課題を感じているのか? ・選手に何を求めているのか? を知ることで、こちらの指導もより現場に近づいていきます! 昨日と同じく30分ほどプチクリニックをさせていただきました。 テーマは ✅ 1on1の原理原則 ✅ 空間の捉え方 ✅ 身体の当て方 1on1というと、ドリブルスキルや技の多さに目が行きがちです。 でも実際には どこにスペースがあるのか? どの角度で仕掛けるのか? どう身体を当ててズレを作るのか? この理解が変わるだけで、1on1の見え方は大きく変わります! 方法を増やす前に、まず原理原則を整える! T’s Factoryのクリニックでは、単なるメニュー提供ではなく、選手のプレーが変わる“前提”から整理していきます。 チームの1on1、ドライブ、フィニッシュを変えたいチームは、ぜひDMでご相談ください!

【強豪校の現場にある“基準”を学ぶ】 昨日の久我山に引き続き、法政二高の鈴木恭平先生とお話をするために練習見学へ! 高校生の現場の話を聞くことは、スキルコーチとしても非常にプラスになります。 全国を目指すチームが、 ・どんな基準で練習しているのか? ・どんな課題を感じているのか? ・選手に何を求めているのか? を知ることで、こちらの指導もより現場に近づいていきます! 昨日と同じく30分ほどプチクリニックをさせていただきました。 テーマは ✅ 1on1の原理原則 ✅ 空間の捉え方 ✅ 身体の当て方 1on1というと、ドリブルスキルや技の多さに目が行きがちです。 でも実際には どこにスペースがあるのか? どの角度で仕掛けるのか? どう身体を当ててズレを作るのか? この理解が変わるだけで、1on1の見え方は大きく変わります! 方法を増やす前に、まず原理原則を整える! T’s Factoryのクリニックでは、単なるメニュー提供ではなく、選手のプレーが変わる“前提”から整理していきます。 チームの1on1、ドライブ、フィニッシュを変えたいチームは、ぜひDMでご相談ください!

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【流通経済大学 スキルサポート】 2025年11月より、元筑波大学の吉田監督が就任した流通経済大学バスケットボール部へ月2回のスキルサポートを継続しています! 育成年代で伝えてきたスキルを大学生にも提供し 「どの年代・カテゴリーでも通用するスキルとは何か?」 を実践していきます! 今回はペイントフィニッシュにおける「判断」 にフォーカスしました。 大学生年代を見ていて改めて感じるのは スキルが「ドリル」で止まってしまっているケースの多さです! ドリル練習自体は必要ですが、ドリルだけでは試合で使える判断力は育ちません。 試合のペイントエリアは、同じ状況が二度と起こらない空間。 だからこそ必要なのは、決められた動きを反復する線形運動理論ではなく対人の中で判断を更新し続ける非線形運動理論の考え方です! ドリルでは「形」は揃います! ・ユーロステップ ・フローター ・プルアップ などドリルはできることが多いですが 実践で使うための判断は出来ていません! 判断は、駆け引きがある環境でしか磨かれない! 短時間でドリルを整理した後 ・どこでアドバンテージが生まれたか? ・なぜそのフィニッシュを選んだのか? ・判断のタネは何なのか? を対人の中で選手自身に判断させることが重要です! ペイントフィニッシュも同じ。 技の数を増やすことより 「どの状況でその技を使うか?」 を判断できる力を育てる! ドリルから対人へ! 形から判断へ! 練習を試合で! ここを意識することが、実戦で通用するスキル育成につながると感じています!

【流通経済大学 スキルサポート】 2025年11月より、元筑波大学の吉田監督が就任した流通経済大学バスケットボール部へ月2回のスキルサポートを継続しています! 育成年代で伝えてきたスキルを大学生にも提供し 「どの年代・カテゴリーでも通用するスキルとは何か?」 を実践していきます! 今回はペイントフィニッシュにおける「判断」 にフォーカスしました。 大学生年代を見ていて改めて感じるのは スキルが「ドリル」で止まってしまっているケースの多さです! ドリル練習自体は必要ですが、ドリルだけでは試合で使える判断力は育ちません。 試合のペイントエリアは、同じ状況が二度と起こらない空間。 だからこそ必要なのは、決められた動きを反復する線形運動理論ではなく対人の中で判断を更新し続ける非線形運動理論の考え方です! ドリルでは「形」は揃います! ・ユーロステップ ・フローター ・プルアップ などドリルはできることが多いですが 実践で使うための判断は出来ていません! 判断は、駆け引きがある環境でしか磨かれない! 短時間でドリルを整理した後 ・どこでアドバンテージが生まれたか? ・なぜそのフィニッシュを選んだのか? ・判断のタネは何なのか? を対人の中で選手自身に判断させることが重要です! ペイントフィニッシュも同じ。 技の数を増やすことより 「どの状況でその技を使うか?」 を判断できる力を育てる! ドリルから対人へ! 形から判断へ! 練習を試合で! ここを意識することが、実戦で通用するスキル育成につながると感じています!

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【スクリーンは使う前に勝負を決める!】 スキルは上手いのに、試合になると使えない! その原因は「スキル不足」ではなく、使う状況を練習していないことかもしれません! 今回はアメリカからNCAA D1の選手も参加し、ハンドオフのゲームライクな1on1練習! ※ルール→3ドリブルでペイントなし オンボールスクリーンで大事なのは、スクリーンを使う瞬間ではなく、ボールを受けた時点でアドバンテージを作れているかどうか? スクリーンを上手く使えない選手はドリブル・シュートなど単体のスキルを改善しようとします。 しかし試合では ・受ける位置 ・DFとの距離 ・身体の向き スクリーンをするためのSet upが整っていないと、どれだけスキルがあっても守られてしまいます! T’s Factoryでは、スキルを単体で終わらせず、ゲームライクの中で いつ? どこで? なぜ使うのか? まで落とし込みます! スキルは覚えるものではなく、試合で使える状態まで考えましょう! 事実、NCAA D1レベルの選手でも、ただスキルを使うのではなく、状況の中でどう優位性を作るかを大切にしていました! 日本の選手にも必要なのは、派手なスキルより「試合で使えるスキル」を理解することです!

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19,810 次观看 • 2 个月前

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【2ボールは、ただのドリブル練習ではない】 「2ボールって難しいだけで、試合に使わないですよね?」 そう思われることがあります。 でも、2ボールの目的は、試合で2つのボールを操ることではありません! 事実、2ボールは小中学生にとって 基礎のドリブル作りにとても有効です。 なぜなら、ボールを操るだけでなく ・身体の姿勢作り ・身体操作 ・左右差の改善 ・脳と神経系のコーディネーション を同時に刺激を入れることができるからです。 問題は、ドリブル練習を 「手先でボールをつく練習」 だけにしてしまうこと! 試合で必要なのは、姿勢が崩れてもボールを失わないこと。 身体を動かしながらコントロールできること。 判断しながらプレーできること。 だからこそ、T’s Factoryでは2ボールを使って、ドリブルの土台を作ります。 スキルは派手な技ではなく、身体とボールを思い通りに扱う基礎から始まります。 T’s Factoryでは、チームの課題に合わせたスキルクリニックのご依頼を受け付けています! ドリブル、シュート、1on1、ペイントフィニッシュなど、チームに必要な土台作りからサポートします。 ご希望のチームはDMよりお問い合わせください!

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17,727 次观看 • 2 个月前

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【不安定な中で動ける力がバスケの土台になる】 バスケットボールは ・走る ・跳ぶ の連続で構成されるスポーツです! つまり、プレイヤーが両足で安定して地面に立っている時間は驚くほど少なく、常に片足、あるいは空中でのプレイが求められます。 このような不安定な状況でパフォーマンスを発揮するためには、体幹(Core)による安定性が不可欠です! T’s Factoryでは、その不安定な中での安定性を育てるために、Core Passを導入しています。 これは体幹部を軸に動作を支えながら、全身を連動させてパスを出す練習です。 例えば ①片手でドリブルしながらタップパス:上肢と体幹の協調性を高め、軸のブレを防ぐ ②仰向けから起き上がってのチェストパス:腹筋・背筋の連動性を利用し、地面から動き出す力を育てる ③足の下をボール通過→片手パス:下肢と上肢の連動でコーディネーションを鍛える ④体幹をひねってバウンドパス:体幹回旋によるエネルギー伝達の習得 これらの動きは体幹→四肢へのパワー伝達ルートを自然と強化します! 安定性と可動性をバランス良く鍛えることで、試合中の不安定な状況でも自分の意思でコントロールできる身体を育てていきます。

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45,021 次观看 • 9 个月前

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【Ball Skillより先に伸びる。“Body Handling”が上達の近道!】 県トップや世代別代表クラスでも 「スキルはあるのに試合で崩れる」 選手がいる! ドリブルもシュートも練習してるのに、なぜ再現できないのか? ここに多くの選手・指導者が 感じる違和感があります! 技術は身体の上に乗ります! 身体が使えない状態で Ball Skillだけ増やしても ・重心がズレる ・止まれない/運べない ・力が繋がらず距離が出ない となり、試合のスピード 接触・疲労で一気に崩れます。 特にシュートはフォーム以前に シュート中のBody Handling(身体操作)が 結果を決めます。 日本の練習はボールを扱う技に寄りやすく ・股関節のヒンジ ・地面反力 ・体幹から末端への“力の流れ” など身体のキャパと感覚を磨く練習が不足しがち! だからスキルが“点”のままで 試合の“連続性”に耐えられない。 優先順位を変える! ①Body Handling Skill(姿勢・ヒンジ・重心・連動)を整える ②その上にBall Skillを乗せる これだけで、同じ練習量でも 伸び方が変わります! シュートも「形」ではなく 股関節のヒンジからフローを作り 無駄な力を抜いて距離と再現性を出す! 身体が使えるとスキルは 勝手に強くなります。 「技術はあるのに試合で崩れる」 「シュートの距離・安定感を上げたい」 「ドリブルが対人で通用しない」 そんなチーム・選手は T’s Factoryの出張クリニックで “Body Handling×Skill”を 整理します! 依頼・相談は DM / 公式LINE から お気軽にどうぞ!

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22,658 次观看 • 5 个月前

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【片手パスはハーフコートでは必須!】 横向きの片手パスは、現代バスケットボールにおいて必須スキルになっています! 特にハーフコートオフェンスでは Kick Out Pick and Roll(PnR) の中で、身体をゴールに向けたまま「横へ出す判断と技術」が強く求められます。 従来のように正面を向き直して両手でパスを出す動きでは ・判断が1テンポ遅れる ・ディフェンスに読まれる ・スペーシングが崩れる といった問題が起こりやすくなります! だからこそ、視野を確保したまま横方向へ片手で出せるパスが重要です。 代表的なのが ① Pocket Pass PnRでビッグがロールした瞬間に、ディフェンスのスペースへ出すパス。 ドリブルの流れを止めず、低く・速く出すことで、ヘルプが来る前にアドバンテージを確定させられます。 ② Hook Pass 身体をゴール方向に保ったまま、外側へ弧を描くように出すパス。 ドライブ中にヘルプDFを引きつけ、キックアウトとして逆サイドへウィングやコーナーへ展開する際に非常に有効です。 ③ Behind Pass ディフェンスを見ながら後ろのスペースへ出すためのパス。 Pick & Popなどに使われます。 視線・身体の向きと逆に出せるため、ローテーションを一瞬遅らせることができます。 の3種類です。 共通して大切なのは、 「パスを出すために身体を作る」のではなく ドライブ・PnRの流れの中で自然にパスを出す感覚を身につけること! 横に出せる片手パスは ・判断のスピード ・視野の広さ ・オフェンスの連続性 を一段階引き上げてくれます。 まずは形ではなくピックアンドロールやキックアウトの「状況」をイメージしながらスムーズに出せる練習を積み重ねていきましょう!

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