
吉田|呼吸と姿勢の専門家
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呼吸が浅い。眠りが浅い。肩や首に力が入る。 そんな“過緊張の体”を、胸郭・横隔膜・姿勢から整える呼吸整体。 郷ひろみ様専属トレーナー/SNS総フォロワー70万人/『姿勢の本』著者。
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足の小指の裏がとんがっていたり、タコのように硬くなっている方は、外側重心になっていたり、足裏の機能が低下している可能性があります。 さらに、足の指がギュッと縮こまっている方も要チェック。片足立ちで踵を上げたときに、足の指がしっかり開かない場合は、足裏や下腿の機能を高めていきましょう。 まずは、膝を横に倒しながら小指を床につけ、足指を開くエクササイズ。 次に片膝立ちになり、足指をがっぱり開いたまま膝を前へスライド。そこから踵をゆっくり上げ下げします。 それぞれ20回を目安に。一緒に頑張ろうね〜☺️ ※サイズや形の合わない靴も、足指が縮こまる原因の一つです。 ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家213,650 Aufrufe • vor 24 Tagen

肩甲骨の内側がぎゅっと詰まるような重だるさ、気になりますよね。 この詰まり感は、長時間のデスクワークやスマホ操作で、前かがみや猫背の姿勢が続くことが主な原因です。背中が丸くなると、肩甲骨と背骨をつなぐ筋肉(菱形筋や僧帽筋)がずっと引っ張られたまま固まり、血行が滞りやすくなってしまいます。また、巻き肩で胸まわりが縮こまったり、知らず知らずのうちに呼吸が浅くなって体が緊張してしまうことも影響しています。 固まった背中をほどくように、すきま時間に優しいストレッチでゆるめてあげましょう。 じんわりほぐす簡単ストレッチ 1. 反対の足を引っ掛ける まずは楽に座った状態で、反対の脚の上に足を軽く引っ掛けるようにクロス 2. 足を少し前へ出す 引っ掛けた足をゆっくり前にスライドさせながら、肩甲骨の内側が心地よく伸びるポジションで 3. 上体は倒さずにキープ 上体を前に倒しすぎず、背筋を自然に保つのがポイントです。ゆったりと呼吸を続けながら、背中の奥がふんわり広がる感覚を 無理にぐいぐい伸ばそうとせず、「心地いいな」と感じる強さで十分です。お仕事や家事の合間に、体を労わるように優しく試してみてくださいね。 ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家66,738 Aufrufe • vor 17 Tagen

【反り腰と呼吸の関係】 反り腰の人は、息を吐くときにうまくお腹やあばらが動かず、 胸が開いたままになっていることが多いです。 本来なら、息を吐くときに横隔膜という筋肉が上がります。 でも、腰や背中に力が入りすぎていると、横隔膜が下がったままになり、 呼吸が浅く、体も常に緊張した状態になります。 この状態が続くと、背中が反りやすくなり、 お腹まわりの筋肉が働きにくくなって、反り腰が戻りにくくなります。 まずは「吐く息」を意識して、 あばらがゆっくり閉じていく感覚を取り戻すことが大切です。 呼吸が整うと、骨盤や腰まわりの力も自然に抜け、 立ち姿勢そのものが軽く感じられるようになります。 反り腰改善エクササイズ ■ 正座になり、お腹の力を少し抜いて骨盤をまっすぐ立てる。 ■ 胸を張らず、みぞおちを軽く引き込み、背中をやわらかく丸める。 ■ 息をゆっくり吐いて、肋骨(あばら)が閉じていくのを感じる。 ■ 吸うときは背中側に空気を入れるようにして、肩や首はリラックス。 5秒吸ってー5秒吐いて 5セットね!一緒に頑張ろうね〜☺️ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家271,126 Aufrufe • vor 2 Monaten

座りすぎで股関節が詰まる 股関節を曲げる筋肉 =腸腰筋(ちょうようきん)や大腿直筋が硬いかも このあたりが縮こまると、 引っかかるような違和感が出やすくなります。 そんなときにおすすめなのが、 トーマスストレッチ。 脚を抱え、もう片方の脚を後ろに垂らして伸ばすだけ。 ももの付け根からスーッと伸びていればOKです。 大切なのは、股関節まわりの筋肉をやわらかくして、 スムーズに動かせる状態にすること。 コツコツケアが大事。 30秒伸ばしましょう☺️ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家138,656 Aufrufe • vor 1 Monat

スウェイバック姿勢で肋骨が前に開き、内臓を支える腹筋群が働きにくくなると、下腹が前に出て「ぽっこりお腹」に見えやすくなります。 おすすめは、四つ這いから膝とおでこを近づける運動。息を長く吐きながら背中を丸めることで、腹直筋・腹斜筋・腹横筋が働き、開いた肋骨を内側へ締めやすくなります。 左右交互に行うと、腹斜筋や前鋸筋の左右差、重心の偏りも確認できます。 膝とおでこがつかない理由は、 ・背中を丸める動きが硬い ・息を吐き切れず肋骨が開いている ・股関節が詰まっている ・腹筋群がうまく使えていない 無理につける必要はありません。このエクササイズを続けることで、肋骨と骨盤の位置が整い、ぽっこりお腹の改善につながります。 ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家102,804 Aufrufe • vor 1 Monat

ぽっこりお腹を変えたいなら、ガシガシ腹筋だけでは不十分です。 大事なのは、前だけでなく、横腹やお腹全体に刺激を入れること。 おすすめは「ローリング腹筋」。 まず、同じ側の肘と膝を近づけた姿勢を作ります。ここで、5秒吐いて、5秒吸う。 この時点で、腹筋だけでなく呼吸器のトレーニングにもなります。 そこから反対の腕を伸ばし、ゆっくり転がります。特に切り返しは急がず、腹筋でコントロール。 重力のかかる面が変わることで、腹筋全体に刺激が入り、縮む動きと伸ばされる動きの両方が使えます。呼吸の状態にも左右されるので、筋力だけではごまかせない優秀なエクササイズです。 ローリング腹筋 ・同じ側の肘と膝を付ける ※5秒吐いて、5秒吸う ・反対の腕は伸ばす ・ゆっくり転がる※切り返し特にゆっくり
吉田|呼吸と姿勢の専門家165,837 Aufrufe • vor 2 Monaten

フォームローラーを縦に使う横隔膜ほぐし。 呼吸が浅い原因は「吸えない」よりも、 吐けずに下で固まっていることが多くあります。 吐けない状態では横隔膜が戻れず、 結果として次の吸気も浅くなります。 やり方はシンプル。 フォームローラーを縦に置き、 みぞおちの少し下にローラーの縁を当てます。 肋骨には当てないよう注意してください。 力を入れず、体重を預けるようにジワーっと沈むだけ。 押そうとしなくて大丈夫です。 そのまま静かに呼吸を続け、30秒ほど。 前側の緊張が抜けると、 横隔膜が上下しやすくなり、 自然と呼吸が深まります。 ※みぞおちは内臓が集まるデリケートな部位です。 痛みを我慢しないこと。 不快感が出たらすぐ中止してください。 呼吸楽になるよ〜☺️ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家144,145 Aufrufe • vor 3 Monaten

正座から前に身体を倒し、膝とおでこ・顎がどこまで近づくかを確認することで、背中を丸める柔軟性と腹筋群の働きを簡単にチェックできます。 問無 膝とおでこが付く 中度 膝と顎が付く 重度 膝と顔が付かない 顔まで届かない場合は、背中や腰まわりの硬さに加え、お腹の筋肉が十分に働いていない可能性があります。 改善には「三角エクササイズ」がおすすめです。手と膝を床につけ、息を最後まで吐きながら、おへそをのぞき込むように背中を丸めましょう。腹筋群が自然に働き、背骨の動きも引き出されます。 10回を目安に、毎日少しずつ続けてみましょう。無理なく継続することが、姿勢改善への近道です。 ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家57,499 Aufrufe • vor 1 Monat

「股関節がポキポキ鳴るんです…」 そんな相談、実はすごく多いんです。 音が鳴ると「関節が悪いのかな?」と思いがちですが、ほとんどの場合、 股関節の前側にある筋肉の腱が擦れているだけ。 特に長時間座っていたり、姿勢が崩れていると、 ももの付け根が硬くなって動きが悪くなります。 主な原因は、股関節を曲げる筋肉 =腸腰筋(ちょうようきん)や大腿直筋。 このあたりが縮こまると、 脚を動かすたびに「コキッ」と音が出たり、 引っかかるような違和感が出やすくなります。 そんなときにおすすめなのが、 トーマスストレッチ。 脚を抱え、もう片方の脚を後ろに垂らして伸ばすだけ。 ももの付け根からスーッと伸びていればOKです。 無理に鳴らそうとする必要はありません。 大切なのは、股関節まわりの筋肉をやわらかくして、 スムーズに動かせる状態に戻すこと。 たった1分でも、続けることで 「鳴らない脚」に変わっていきます。 毎日、ほんの少しでもいいので、 股関節のケアをしていこうね☺️
吉田|呼吸と姿勢の専門家77,426 Aufrufe • vor 2 Monaten

股関節がポキポキ鳴る。 フォームローラーで大腿筋膜張筋をほぐしても変わらない場合、 腸骨筋の拘縮を疑ってもいいかもしれません。 ポキポキの原因は、 股関節の前側で筋肉や腱が引っかかるように動いていること。 特に腸骨筋が硬くなると、 大腿骨の動きがスムーズに出にくくなり、 脚を上げる・開く動作で音が出ることがあります。 ほぐす時は仰向けで膝を曲げ、 腸骨筋がゆるみやすい姿勢に。 骨盤の内側に指を当て、奥をやさしく探るように、 少しずつ位置を変えながら50回。 強く押し込む必要はありません。 呼吸を止めず、力を抜きながら行うのがポイント。 痛みやしびれが出る場合は中止。 決して無理のない範囲で行ってくださいね☺️ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家37,045 Aufrufe • vor 2 Monaten

呼吸が浅く感じるとき、実は広背筋の硬さが関係していることがあります。 広背筋は腕を動かす筋肉として知られていますが、 呼吸の補助にも関わる重要な筋肉です。 この筋肉が緊張していると、 肋骨の動きが制限され、 深く息を吸うことが難しくなります。 呼吸が浅いままだと疲れやすさや集中力の低下にもつながります。 広背筋をゆるめることで、自然と呼吸が深まり、 体全体のリラックスや動きやすさも変わってきます。 まずは無理なく、やさしくストレッチしてみましょう☺️ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗
吉田|呼吸と姿勢の専門家30,220 Aufrufe • vor 3 Monaten
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