ブーツをはいた鶏「もうどこへでも歩いて行けるんだ!」と、世界を探検し始める 保護施設を運営する人のもとへ引き取られた鶏には足の先が無く、ほとんど動こうとしなかった。試しに犬用の靴を履かせると自由に歩くように。

ヤギの人🐐
5,044,441 görüntüleme • 3 yıl önce
【1歳の女の子と、丸ひも一本】 お母さんは、 「ひもを巻いたらどうなるんだろう?」 そんな好奇心から、お腹にゆるくひと巻き。 すると、いつもは不安になるとしゃがみ込んでいた女の子が、そのままトコトコ。 さらに、ひもを外した後も同じように歩き続けたそうです。 ひもが歩き方を教えたわけではありません。 歩けること。 景色が変わること。... show more

バランストレーナー小関勲
20,197 görüntüleme • 1 ay önce
暑くなると木の下に、夕方にはいつもの薮の中に移動しながら自分の時間を過ごしていたベンさん。私たちは、邪魔にならない程度に、時々様子を見たり、撫でたり、顔を拭いたりしてここのところ過ごしていたけれど、今朝は、そろそろ移動時間かなと様子を見に来たら、移動途中のちょうど真ん中くらいで寝ていた。 移動したくても動けなかったのかと、抱いていくか迷ったけれど、そこは日陰で風の通る見晴らしのよい場所で、顔をあげることもできたので、もしかしたらここが良いのかも。と、そのままにしておくことに。 暑くなる頃に見に行くと、ちゃんと自分の足でいつもの木の下で休んでいて、余計なことしなくて良かったなと。 お昼過ぎ、気温がさらに上がった頃見に行くと、日陰に移動してはいたけど、ここがギリギリ動ける場所だったのかなという様子で、おそらくもう行きたい場所に行くのも難しいだろうということで、療養部屋に連れていくことになった。 エアコンの効いた部屋に入ると、一番風の当たる場所に倒れるように寝転んで、断続的に軽い手足の痙攣はあるけれど、とても穏やかに寝ている。

はなもも(hanamomo)
376,172 görüntüleme • 2 ay önce
日本の皆さん、こんにちは。 先ほど、日本で鹿が人に向かってお辞儀をしている動画を見て、本当に驚きました。 これは鹿が生まれつき自然に行うことなのでしょうか? それとも、何か訓練を受けているのでしょうか? また、こうした光景は日本ではよくあることなのですか? どなたか、これについて詳しく教えていただけませんか!

Abdul Azeez
44,447 görüntüleme • 2 ay önce
いくつかの障害者雇用をする会社は辞める人が少ないように思う(ぼくの知っている範囲で) よくよくきくと、そうした職場は、その人の働くことが乱されることへの調整を相談しながら適宜行っているなと思ったことがある 勤務時間、出勤時間、種類、量、速度、リズム、雑音、視界に入るもの、席替えなど 一度決めたとしてもあとからまた相談できる それで働く人は働きやすいだけでなく自分なりに職場の役に立っていると言ったり、感謝したり、できる範囲でもう少し貢献したいと嬉しそうに語るのをきくとぼくまでうれしくなったりする ふと 「自らのものでないスピード、リズム、持続力を強要されることほど、あるいは一定ののスピード、リズム、持続力を強要されることほど、人を疲れさせ、抗わせ、いらつかせるものはない。〜全神経系統に電気的な緊張を生ずる」(マネジメント上 P.F.ドラッカー/上田惇生) などと読むと... show more

森川すいめい
12,382 görüntüleme • 4 ay önce
他のSNSで無断転用されたり、批判のお声が見られるので補足させていただきます。 これは亡くなる直前ではなく、弱った愛犬に会いに帰省した妻を、私が撮影したほんの一部分です。 妻の実家には数日間滞在して、もちろん犬が寝ていて妻が撫でている(この動画)こともあったし、逆に引用元のように妻がうとうとして、犬が寄り添っていることもありました。 また、高齢の犬を急に触ると驚かせてしまうので、妻は気がついても好きにさせていたようです。 ですので、私たちにとってはただ悲しい場面というよりは、いつものようにひたすら犬がかわいい瞬間で、それを見せたくて投稿したのでした。 そういった意図でしたが、私の説明が足りず、悲しい思いをさせてしまった方にはお詫び申し上げます。 追記 どこが批判されているかというと、 「犬が寄ってきているのになぜだっこしてあげないのか?」... show more

戌一 いぬいち
2,405,124 görüntüleme • 1 yıl önce
溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。... show more

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO
382,953 görüntüleme • 7 ay önce
カラスの心が見ているのは、“敵”ではなく“意図”。 カラスは、ただ人を覚えているのではありません。 “なぜその行動をしたのか”――その理由を見抜いています。 人が石を投げたなら、次に近づくときにその人を警戒し、 逆にパンを差し出した人には、翌日も同じ場所で待つ。 研究では、カラスが人の顔を数年単位で記憶し、 その人の“意図”を読み取って行動を変えることが確認されています。 つまり、彼らにとって「危険」と「優しさ」は、 単なる刺激ではなく、“意味のある出来事”なのです。... show more

SCIENCE FACTORY ltd.
117,049 görüntüleme • 8 ay önce
インスタの方にも投稿しましたが 昨日は千葉県にある保護犬シェルターの メゾン・ド・ムックへお手伝いをさせていただいてまいりました。 こちらでは主に、愛護センターから引き出した野犬の子達を多く保護してくださっています。 他にも事情があって1人になってしまった元飼い犬の子たちもいます。 元野犬の子達はとても臆病であったりしますが、みんなとってもかわいい子たちです。 ムックの方々は殺処分0を目指して、シェルターにいる子達、みんなに等しく愛をもって接し、里親探しをして命をつなぐということをしてくださっています。 ぼく1人の力でできることはとてもとても小さいですが、これからもできる限り自分にできることをやっていこうと思います。

キズ ユエ
58,305 görüntüleme • 21 gün önce
ぼくが30歳くらいのときに、可愛がってくれていた作家の先輩から言われた言葉を紹介します。 ↓ ↓ ↓ 「なぁ森沢、お前くらいの年齢だと、歳を取るのが怖いかもしんねえけどさ、ぜんぜん心配しなくていいぞ。歳を取るほど、人生は面白くなってくるから。知ってることが増えて、見えなかった世界が見えてくるんだよ。そうすると、どんどん世界が面白くなってくる。まぁ、その分、身体は思うように動かなくなるけどな。だから、世界が面白くなってからこそ動き回れるように、いまから身体を鍛えとけよ」 この先輩は、すでに亡くなってしまったけれど、頂いた言葉の意味が、いま、すごくよくわかる。 わかる自分になれていて、本当によかったと思う。 世界は、知ると面白くなる🌏

森沢明夫(小説家)official
10,511 görüntüleme • 3 ay önce
八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。... show more

Yukio "Opi" Ohya
14,627 görüntüleme • 8 ay önce
うちのアルくんが初代チャンピオンになったー🐶👑✨️ 協力してくれたみなさんありがとう!! 元保護犬で1歳3ヶ月頃にうちに来てくれた子なので、子犬の頃はどんな子だったんだろうなぁ…とかどうしても埋めることができない部分を寂しく思うこともありますが、こうして家族で出かけたわんわんマルシェでたまたまお声掛けしてもらって参加したフォトコンテストでグランプリを受賞させてもらえて、私のエゴではありますけれども、新しい思い出を作ることができてとっっっても幸せです!! みんなの協力なくして、こんな素敵なことがうちの家族に起こること無いので本当にありがとうございました!!!!🙇♀️

げに🦸♀️🐶Geni the Incredible NERD
27,961 görüntüleme • 7 ay önce
これは車イスをもらう前の日かな。移動は出来るけどゆっくりでした。毎日リハビリしてますが、なかなか立つまでに至りません。麻痺してたけど歩けるようになったよ、という猫ちゃんがいらっしゃればアドバイス頂けるとうれしいです。

つか丸
685,982 görüntüleme • 1 yıl önce
小学校へ避難訓練(?)の抗議をしている老人たち 避難訓練をなんでしちゃだめなんですか? と問われると 「戦争をお前したいのか!」 自分達の活動に仇をなす者は皆「戦争賛成者」と決めつける傲慢 この年になってしまうともう考えを変えることは無理だとは思うが、子どもを巻き込むことだけは許せない 校庭には子どもの姿も見えるが、教師は子どもたちへこの状況をどの様に説明しているのだろうか 教師の日教組加入率は未だに2割程度もある

王の偉業達成を見届ける垢【好き嫌いコム観察】
74,011 görüntüleme • 2 ay önce
この子はビャルニ 辛い人生を送ってきた犬です... テキサス州ハンツビルの街をさまよっているのが 発見されたとき彼の鼻脇は半分しかありませんでした 地元の動物管理官が保護し野良犬だと思い込んで 保護施設に連れて行きましたがすぐにこの子が 野良犬ではなく家があることが判明しました でも保護されたと連絡を受け飼い主は 彼を迎えに行くことを拒否しました... show more

タンタンパパ
690,761 görüntüleme • 8 ay önce
【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。... show more

つかさし
22,286 görüntüleme • 1 yıl önce
今でもまだ朝起きるととも君がいる気がして、とも君、とも君て名前を呼んで探してしまう自分がいます。毎週土曜日はとも君の病院、日曜日は暖かい時間に歩行器でリハビリが日課だったから、週末は、それを思い出して辛いです😢 あんまり皆様にお見せ出来てなかったとも君のリハビリ動画です。 この時は歩けなかったけど、先生に教えてもらって、自分で体を起こす練習を毎日一生懸命してました、とも君は本当に頑張り屋さんでした 私はとも君からたくさんのことを教えてもらったね。ありがとう。 そして今でも私ととも君のこと気にかけてくれる皆さん本当にありがとう。

とも君ののんびりリハビリ生活
23,184 görüntüleme • 4 ay önce