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うた桜子 流山市議会議員 「この論文により帯状疱疹が新型コロナウイルスワクチンの副反応の1つであるという事が決定的になったと考えられる」 引用Pは井上名誉教授による確定診断の解説

170,631 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

2 Kommentare

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たるとvor 1 Jahr

コロナワクチン展開後、予想を大幅に上回る死者数と癌患者の増加

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vaios1🐣vor 1 Jahr

ワクチン💉③の帯状疱疹の知り合い知ってる。あと皮膚の老化が進み、顔や腕のシワが同年より酷い。

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そもそも国民民主党は、附帯決議に反対しました。 二、副首都の指定に当たっては、指定に先立ち、副首都の指定に係る基本方針の策定に関する基本的考え方及び政令の基本的考え方を、法律の施行後に速やかに策定することとし、当該考え方に基づいて、道府県が副首都の指定の申出を行うこととすること。 との記述に反対だったからです。 この附帯決議二、は、基本方針の策定前に大阪府を副首都に指定するという無茶苦茶な段取りを是認するものであり、国民民主党としては、到底、了とできるものではありませんでした。 日本維新の会も、吉村洋文代表・大阪府知事が同日選を「目指す」考えに変わりがないのであれば、 六、大都市地域における特別区の設置についての住民投票期間と関係市町村及び関係道府県の議会の議員の一般選挙並びに長の選挙に係る選挙期間とが重複しないように最大限調整する。 との附帯決議六、に反対すれば良かっただけのことです。というか、反対しなければならなかった。 そうすれば、当然、副首都法案も採決に至らず、全国の指定都市をかかえる道府県が予算獲得競争に遅れをとらないよう副首都に手を挙げるという茶番に巻き込まれることも無かったのです。 にもかかわらず、維新は附帯決議に賛成したのですから、約束は守りましょうね、と言っているだけです。 約束を守る。 当たり前のことですね。 ** 「ヨシマンダー」とは何か - 選択肢隠し・投票範囲変更・同日選という大阪都構想めぐる三つの不公正 - |足立康史 国民民主党 足立康史 国民民主党 参議院議員

足立康史 国民民主党 参議院議員

38,147 Aufrufe • vor 16 Tagen

議員定数削減について、11月13日の参議院予算委員会で公明党の石川博崇議員の質問に答える高市総理。1割は維新がそう言っていたから受け入れた、定数削減のメリットはコストカットなど、あまり説得力のある答えには思えない。 ---文字起こし--- 2025/11/13 参議院予算委員会 石「自民党と維新の連立合意にある定数削減、1割を目標にというふうにされておりますけれども。ちょっと素朴な疑問なんですが、なぜ1割なんでしょうか?2割でなく3割でなく、なぜ1割なんでしょうか?根拠ありますでしょうか?」 高「なぜ1割か。これ日本の維新の会から1割という提案をいただきました。身を切る改革、第一歩と、一丁目一番地ということでございました」 石「言われたから、そのまま受け入れた。何かお考えがあって1割っていうのは適切だと思われたというか、そういったことはないんですか?」 高「これが5割とか言われたら受け入れておりません」 石「私は国家国民のためにそれ(定数削減)がどのように資するとお考えか、ということを質問させていただきました。いかがでしょうか?」 高「定数削減によりまして、少なくともコストカットにはなりますよね。国会議員の数が減るわけです。それに伴ってかかる費用も減るわけでございます」 石「身を切る改革と申し上げました。まず国会議員の方から、自分たちにとってはしんどいことです。しんどいことですけれども、やっていこうと。一つの象徴的な改革でもあると考えております」 高「正直、あまり説得力があるとは思えません。公明党も定数削減に議論は積極的にしてまいりますけれども、民主主義の基盤に関する議論ですので、その意義や効果も含めた与野党間でのしっかりとした議論が必要かと思いますので、よろしくお願い申し上げます」

maku

28,744 Aufrufe • vor 8 Monaten

ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

81,423 Aufrufe • vor 1 Monat

本日判決が出る恫喝裁判の経緯 <2020/9/30非公開の会議> 熊高「選挙で落とすためにSNSを使われたらたまない」 市長「やるかもしれない。それは私の政治活動」 山根「そんなことをしたら市長が議会を牛耳ることができてしまう。そんなことまでするつもりか」 市長「政治とはそういうものでは。私が許せないなら山根議員もビラでも書けばよい」 翌日以降、市長は「敵に回すと政策に反対するぞ」と山根議員から恫喝されたとSNSやメディアで主張。とき折しも、山根議員の市議選期間だったが山根議員は当選。 SNSで山根議員が「恫喝議員」としてバッシングされ、今も続く。 会議の音声が発見され、市長が主張する発言は入っておらず、むしろ市長の方が恫喝していることが明らかに。 山根議員は市長に謝罪と発言の撤回を求めたが、市長は「音声は証拠にならない」とこれを拒否。2021/6/9、山根議員はやむなく名誉棄損で市長を提訴。 裁判で市長は「恫喝は録音の前にあった」と主張。しかし恫喝当時のテレビの取材で「最後に恫喝された」旨を語っている。 2023/12/26 判決 「恫喝があったとは認められない」として安芸高田市に33万円の支払い命令。安芸高田市が賠償するのは、市長が「市長としての言動なので個人に責任はなく市の責任」と主張して認められたため。 安芸高田市は議会の議決を経ずに専決処分で控訴。市長は会見(下の動画)で、なおも恫喝発言があったと主張したが、実際に提出された控訴理由書では「恫喝されたと断定したわけではない」「山根議員の社会的評価が低下したのは山根議員本人の応答やメディアの報道の影響もある」として名誉棄損ではないと主張。 2024/4/24 控訴審 書類の確認だけでわずか5分で終了 2024/7/3 本日 判決 #石丸伸二 #都知事選 #ひまそらあかね

取材不足

893,055 Aufrufe • vor 2 Jahren