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令和8年 大阪新年互礼会の現場にいました。 先ず、高市早苗内閣総理大臣の国会答弁について、私は何の違和感も感じていません。法的にも内容的にも、正しい答弁だと考えています。 その上で、発言の評価をめぐって様々な議論があるのは当然だと思います。 一方で、正月の祝賀の場では「何を言うか」以上に、「どう振る舞うか」「場をどう整えるか」が問われます。 大阪締めの場面で、鳥井信吾 さんの一言に、会場の空気がすっと整った。 あれが“大人の所作”だと、私は感じました。
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