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10年前のゴーイングに出た、柳田と大谷の2段落ちが面白すぎるw 【野球人生で最高のシーンはなんですか?】 柳田→ドラフト指名されたシーンです! プレーのシーンじゃないんかい笑 大谷→まだ最高の所まで来ていないので現時点ではない wwwwwwwwwwwwwwww 翔平らしくて凄く好きw

1,490,922 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

9 条评论

あつお 的头像
あつお1 年前

2人ともいい意味で馬鹿って感じがして、ほんとおもしろい笑笑

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hero_Ak1 年前

ギータとショーウィが並んでる絵面良すぎる

KEI 的头像
KEI1 年前

大谷の顔よw

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PoseidonWrath1 年前

知らないけど面白い人みたい

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タケ1 年前

でもやっぱり指名された瞬間は最高でしょうね😊 プロ志望したから必ずしも指名されるという訳ではないですからね。

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低音1 年前

大谷さんすごい

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えるえるえる1 年前

私もこの場面好きです! 2段落ちが凄すぎて笑いました😆

Noah Basketball 的头像
Noah Basketball1 年前

🏀 "The kids love it. I have kids fighting over who can get here earliest to get shots off before school." – Coach Garrison When passion meets performance, Noah Backboard makes it happen. Turn practice into obsession with shot-tracking that players can’t get enough of.

大谷推し 的头像
大谷推し1 年前

プレーのシーンで選ばんかい!って突っ込まれてましたよねw

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,392 次观看 • 1 年前

まさきまき氏が百田尚樹氏の発言について強く疑問を呈した。 特に、亡くなった高校生の意思を一方的に推定することや、 「基地反対の高校生」を一括して否定的に語る姿勢に対し、 想像力や配慮の欠如ではないかと批判している。 政治的立場の違いを超えて、 未成年や死者への向き合い方そのものが問われる内容となっている。 ―――文字起こし――― 2026/3/19「まさ6」 まさきまき 「読むのも辛いくらい嫌なんですけど、その死んだ人に向けてですね、同じような基地反対の人でですね、その死んだ方も同じ気持ちだったと思います、というのは僕は別に普通やと思いますけどね。これは左翼活動の方がね、こういうことをおっしゃったんですよ。 活動家の人が、亡くなった方も基地反対のを訴える気持ちやったと思うって言って、ある意味政治利用したようにしか見えなかったんです。 これはおかしいと。ご自分たちの基地反対やという政治信念を亡くなった人に結びつけるという、非常に変なことをされたんです。と私は見ています。 それを百田尚樹さんは、その死んだ人も同じ気持ちだったと思いますというのを、基地反対の人が言ったことは、僕は別に普通やと思いますけどね。この時点で私とは大きくズレてます。わけわかんないです。 そしてその後がもっと最悪です。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど、そういう高校生もたくさんいるんですよ』 有本さん:『なるほどね』 百田先生:『はい、ほんでね、そういう人たちが乗ったと私は思ってるんです』 有本さん:『うん』 これ、ほんまですか。これね、高校2年生でしょ。あなた高校生のときそんなん考えてた?高校2年生ですよ。しかも、京都の高校でしょ。 これ、ほんまですか。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど』 怒られるからじゃない、怒られるから言ったらあかんっていう問題じゃない。 『そういう人もね、そういう高校生もたくさんいるんですよ』 有本さん:『なるほどね』 もうめちゃくちゃです。めちゃくちゃです。めちゃくちゃです。最悪です。 あなた17歳のときにそんなん考えてた?学校側が組んだプログラムに従っただけなんちゃいますか。 京都の女子高生の人でしょ。これ、ほんまですか、百田さん。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど』 怒られるからじゃない。あなたはこの人に、亡くなったお嬢さんに思いを馳せないのか! あなたも、あなたにもお嬢さんがおるやろ、娘さんがいるやろ」

akiha

13,934 次观看 • 5 个月前

【悲報!無料でもオジサンしか来ないライブ】 藤田幸也です。 昔はD≒SIRE(デザイア)とかJILS(ジルス)ってバンドをしてました。 現在はKαin(カイン)というバンドをしてます。 私は毎年、ちょっとした事情がありましてここ数年は 年に一度、10月10日に東京の新宿区、高田馬場にて 無料ライブを開催しております。 無料ライブと言いますのはその名の通りお客様はチケット代無料で入場が可能でして、 入場時に窓口でドリンク代だけ徴収されるんですが、 その売り上げはすべて会場側にいきますので 物販で何か売らない限りは完全な無収入の公演となります。 とはいえ、会場費、メンバーやスタッフのギャラなどの人件費、もちろん移動費や駐車場代、現地での食費なんかの雑費もかかりますので、収入がないどころか1日で何十万円もの赤字となります。 そこまでして開催するわけですから「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな?ワクワク!」 くらい思うのは許されると思うんですよ。 ええ、もちろん世の中が、バンド業界がそんな甘いものじゃぁございませんってのは百も承知ですよ。 でもね、私がやってる歴代のバンド、D≒SIREの初期の頃はそうでもなかったはずなんですけど、 メンバーチェンジを重ねて二期、三期、そして解散ツアーの頃からか… 次のバンドのJILSが活発にライブ活動する頃にはもうそうだった記憶があるんですが… とにかくお客さんが男性ばかりなんですよ。 ちょっと待ってください? もちろんヴィジュアル系ですよ? そりゃあね、自分がバンド始めた頃には「ヴィジュアル系」なんてジャンルなかったですし、 最初の頃は「なんだそりゃ。」と思ってましたよ。 音楽のジャンルを指す言葉じゃないですしね。 自分のバンドが人気出てきて雑誌とかに掲載していただけるようになり、 その雑誌を見て初めて「あ、自分のバンドはヴィジュアル系なんだ…」と認識したくらいです。 でもね、もう30年もやってるんですよ? 自分のいるシーンに愛着もありますし、なんなら差別用語的に「所詮ヴィジュアル系」なんて言われた日には 強く怒りを感じる程度には自分はヴィジュアル系ですよ。 そのはずなんですよ… なんで私のバンドだけオジサンしか来ないんですかね? 「ちょっと男性客が多いですね。」 どころの話じゃないんですよ? 先日とある特殊機関に依頼して正確に計測してみたんですが、 来場者300名中228人が男性なんですよ。 そんなことあります? しかもその日「無料ライブ」なんですよ!? 普段くるお客さんは確かに正直6割くらいは男性かもな…と感じてはいましたよ。 なるべく現実からは目を背けるようにしてましたけども。 「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな…?」 確かにそう思ってた私が甘かったですよ。 でもね、 普段は来ないお客さんがたくさんきてくれてるはずの ライブでもオジサンの比率がより高い。 ということは、 「お金を払わないオジサン」がたくさん来ている。 ということですよね? 普段のライブには「お金を払ってくれるオジサン」がたくさん来てくれていて、 無料ライブは「普段はお金を払えないオジサン」が「無料なら幸也のライブ行こっかな!」と来てくれたということですよね? これ、詰んでないっすか? 「普段のライブはオジサンが6割。」 「無料ライブはオジサンが7割。」 アナタならそんなバンド続けるんですか? 近年、世の中が不景気で…なんでも値上げがすごいじゃないですか… ライブハウスも会場費とかどんどん値上げしてますよね。 しかも近年、東京ではホテル代なんかも土曜日は平日の倍以上しますよね? ええ、ライブハウスの会場費もそうなってますよ。 来年、2026年の「10月10日」は土曜日なんですってね。。。 ま、それでもオレはやりますから。笑 空けておてくださいね。 じゃあ、今年の10月10日のライブの様子を少しだけどうぞ。 藤田幸也

藤田幸也-YUKIYA-(D≒SIRE/JILS/Kαin)

59,417 次观看 • 10 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 4 个月前