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2023.6.17(土) 札幌 しゃけ音楽会 好きな音楽 聴きたい音楽 聴いた事ない音楽 それを選んで順番に良い感じでかけてくれる人 それを良い音で聴かせてくれるお店 俺が札幌で見つけられたように あなたももしも望むのなら見つけられる事を願って止まない #thaBOSS_Pt2

39,077 просмотров • 3 лет назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля FIRST-RUN.Rays ( ONE PEACE )
FIRST-RUN.Rays ( ONE PEACE )3 лет назад

ありがとう、愛して憎む、ILL-BOATSWAIN兄ちゃん。もう酔いはさめた、TBHC変なノリだったわ、乗るだけ嵩んだ乗り賃、ありがとう、ほんとようやるわ、精神寛解にて毒を嫌う。仕返すけぇのぉ、養生せぇーのぉー。

Фото профиля WACK-RUN.
WACK-RUN.1 год назад

B兄ちゃん、今日で鑑定留置の入院労土の刑期は終わったよ。 15ヶ月間喰らった、ほんと有り難かった。 ありがとうございます。 無事です。 心からTBHRを聴きます、 僕も判るようになりたい。 ほんと、ありがとう。 乱雑乱文にて、 押忍。 権益豪路に発つ                   一 龍

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グバモ解散発表から1年経ちました。 みんなはもうグバモのいない生活に慣れたかな? 僕の正直な今の気持ちは”慣れたつもり”というのが正しいかな。 この1年間 バンドのサポートでギター弾かせてもらったり、 楽曲提供させてもらったり、 様々な形で音楽に携わる事ができてるし、 1人で今後について考えたり、 信頼できる仲間に会いに行って語り合ったり、 バンド活動をしている時では持てなかった視野、感覚で生活できている事、これはとても有意義な時間だと思う。結構満足してた。 だけど、ある事がキッカケで”慣れたつもり”って事に気付いた。 最愛の母の死別です。 この世の誰よりも 共に人生を歩むバンドについて 発信する音楽について 僕の将来について 背中を押し続けてくれた存在 人生で1番メンタルやられました。 “もう二度と会う事ができない。” 沢山の約束守れなかった 返したかった恩返せなかった 結婚して孫見せられなかった 音楽に目覚めたせいで 母からギターもらったせいで バンドやってたせいで あの時気付いてあげれたら あの時病院引き摺ってでも連れてったら マイナスの感情ばかり溢れる時期が続き、恥ずかしながら毎日の様に泣いてた。 そんな時期も一緒にいたのは元グバモのメンバーをはじめ、大切な仲間でした。 ホントにとても助けられました。 母はもう帰ってこないけど、親からもらった大切な命、人生は絶対無駄にしたくない。 僕は、生きてるんだから 大切な仲間は生きてるんだから、 精一杯人生を歩みたい。 そしてやっぱり僕には音楽しかなくて、 僕1人じゃなくて、 最高の仲間達と音楽を表現したい。 1人で100%を生み出しても、 バンドだとそれが300%になる高揚感や達成感 それを発信した時のリスナーの反応を見聞きする時のワクワク感 更にその反応を仲間達と共有し、改善、向上させ成長していく 年齢、性別関係なく 誰が1番でもなく最下位でもない 同じ目標に向かって行動する 更に自分のバンド、メンバーの人生を背負いステージに立ち音を発する それを浴びにライブハウスに来てくれるお客さん 初めてあの景色を見た日から、 もっと大きな場所で沢山の人達の前でライブしたい、自分達の曲を聴いてもらいたいってなった。 やっぱたまらないんだ。 “俺、やっぱりバンドやりたい。” そして1年経っても思う。 GOODBYE MOZART最後の5人はマジで最強だったと心から思います。全然売れんかったけど。 それでも、今でもよく聴いてるって言ってくれる人いて幸せです。 今でもよく見る 2020年1月26日RADSEVENの映像置いておきます。お客さんもパンパンでダムドリのカズキとかトラケミのマッツも出てきて沢山の仲間に囲まれたすげー多幸感な空間。 これを超える景色観るまでは諦めない。 どんな形になるかはわかんないけど、 僕は信じる音楽を、信じる仲間とバンドで発信する。 これからも前のめりで応援して欲しいです。 長文殴り書きで失礼致しました。 最後まで読んでくれる様なあなた方がいるから諦められずやってこれてます。本当に感謝してます。 僕だけが幸せになる事よりも、信頼できる仲間達と幸せを共有したい。 音楽が、バンドが、ギターが、音楽好きな人が大好きです。 これからもよろしくお願いします。

タカヒロック

44,213 просмотров • 2 лет назад

よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

ゆとりくん🍵(5892)

157,140 просмотров • 8 месяцев назад

🎹新曲🎹 『 真夜中の追想、朝露はその返歌。 』 竹馬あお feat. 花隈千冬 ニコニコ ▶ YouTube ▶ #ボカコレ2025夏ex 参加曲です。 音楽に、なりたい。 前を向くことを約束する、そんな音楽になりたい。 あなたをまた見附ける、そんな音楽になりたい。 闘う者達に寄り添う、そんな音楽になりたい。 ------------------------------------- 音源の残っている初めての曲を作ってから、今月でちょうど10年となった。 初めて作った音楽は、「夏休みがつまらない」という感情を自然に発露したインストだった。インターネットのどこかに転がっている。あのとき、自分の中にある感情を言語ではなく音楽で表現することを選んだために、10年もの逃れられない業を背負うことになったのは、一種の奇跡だと思っている。 拙作「さようなら、流星群」でもテーゼとして据えた通り、僕は別に光る才能があるわけではない。それでも、音楽は言葉と同じく、表現者を選ばない。才能があれば、より聴き手の共鳴を喚起する作品を創れるようになるというだけだ。ところが、別にランキングを掻っ攫うような才能がない僕でも、10年間、誰かしらに見つけられ、聴かれ、たまに感想をもらうことができた。僕が己の人生から血肉を削ぎ取り、それを自分なりに理想で味付けして、開示する。すればするほど、僕はこの身に余るほどの愛を受け取ることができてしまった。 愛と、繋がりと、期待と、そして(才能または寿命または意志の)欠陥。創りつづけることは理想であって、現実は、もっともっとたくさんの良い音楽で溢れていて、世界に一石を投じるようなことなど僕にはできない。 僕の音楽を見つけてくれた人、ないし愛してくれた人々にとって、次の強い共鳴を喚起する音楽は、僕のじゃなくていい、誰のものでもいい。積極的にプルしてこなくても、押しつぶされるほどに良い音楽が電脳世界からプッシュされてくる。 僕は、期待に応えられないかもしれない。己の削られうる部分はきわめて有限だからだ。 そう思いながら、社会人になってからの僕は、「他でありたい」感覚を強く抱くようになった。 価値の話をしたい。 平たくいえば、社会人になってからは自分のことがあまり気にならなくなったのだ。 学生時代の僕は、長らく自分の無価値さを「どうにか」したかったし、それゆえ、周りの人/物事よりも、自分のことを考えることが多かったように思う。アイデンティティの確立というか、自己効力感の獲得というか、そういうもの。 でも、今は、システムでありたい。音楽でありたい。己の人生(時間や労力や肉体や精神など)を焚べて、対他の価値を生み出せられればよくて、対自の/固有の価値は、もうどうでもいい。どうでもいいというか、それが等しく対他の価値に転化されていくという感じ。 「今」の僕の価値は、そこから生み出される音楽の価値を超えないし、自分の過去や未来を言祝いだり、人々に寄り添いだりすることで生じる価値を超えない。 逆に、過去の自分に「それなりにうまくやってるよ」と言ってあげたり、未来の自分に前を向くことを約束したり、あるいはこれまでお世話になったあなたたちに感謝するとともに、いつか苦しい思いをしたときに背中を押してあげられたり、そういうことができるかもしれないことに、僕は嬉しさを感じる。 言葉を紡ぐのも音楽を奏でるのも別に上手くはないけれど、いつか・どこかで・誰かにとってプラスになるように生きたい/創りたい。 いつかの崩れ落ちそうな真夜中から、僕らを次の朝へ導いてくれるのは、やはりこうして遺されていった、僕の私有物でも何でもない音楽たちであってほしい。 シンガロングを歌ってくれた・あるいは歌おうとしてくれた皆さんへ:いつもありがとうございます。僕はいつもいつも、皆さんの言葉/声/音楽に救われてばかりです。 MV を観てくれた皆さんへ:映像の最後の 1 分間に真っ白いキャンバスを置いたので、最近の「祈り」をコメントで遺してあげてください。いつかの誰かをちょっとでも、救うことになるかもしれません。 #ボカコレ2025夏 #vocaloPost

竹馬あお | SyngUp!ファンメイドアルバム作った

28,530 просмотров • 10 месяцев назад