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2025.5.28 RFK Jr.米厚生長官 主要医学雑誌への論文掲載を禁止すると警告 製薬業界と癒着し医薬品の宣伝、販売促進する雑誌に成り下がった。 完全に腐敗して、もはや科学雑誌ではない コメ: これまでコロナワクチン薬害は製薬企業によって意図的に隠蔽され論文として発表できなかった

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2 Kommentare

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K Evor 1 Jahr

有名雑誌の査読論文だから「科学的証拠」と言ってきた人… 自分の住む世の中の正義を信じたいのはわかるけど、資本主義とは儲かるか儲からないかが主要な動機 よーく庶民1人1人が監視しないと、権力/組織は腐敗する 歴史を見れば繰り返してる

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lookingvor 1 Jahr

だってさ‼️

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科学誌が“製薬CM誌”に転落⁉️ ロバート・F・ケネディ・Jr.長官がついに声を上げた🎙️😤💊 米国保健福祉省のロバート・F・ケネディ・Jr.長官がこう語りました📣 「ランセット、ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン、JAMA…。もう論文出すのやめると思う。全部腐ってるから」💥💉💀 え⁉️ あの一流医学誌が⁉️って思いますよね😨 でも実は…、長官だけじゃないんです👀✨ 👨‍🔬 英国の著名な医学者アンガス・ダルグリッシュ教授も証言😠 「ワクチンにネガティブな論文を出すと、ファイザーやNIHの資金をもらってる研究グループが、編集者に圧力をかけて撤回させるんです」💸📉💢 これ、もう科学じゃなくてただの“製薬プロパガンダ”じゃないですか⁉️🧪📺😤 しかも論文出すだけで💸約150万円‼️払えって⁉️ ケネディ長官は、政府の研究者たちが腐敗した雑誌に論文を出すのをやめさせて、各研究所に独自の医学誌を立ち上げる計画なんです📚🌱✨ 「本当の科学」を守るために🌈🔬 製薬会社と一部研究者による「言論封殺」や「情報統制」🕵️‍♂️💉📵 そしてその背後にある利権と圧力の構造に、ついにメスが入るかも⁉️✂️💥 💬みなさん、これ日本も他人事じゃありませんよね⁉️👀🇯🇵 「科学」という名の信頼を守るには、私たち一人ひとりが目を覚ます必要がありそうです💡📖 #ケネディ長官 #医学誌の腐敗 #ファイザーとNIH #製薬利権💰 #科学は誰のもの?

トッポ

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大手医学クズ雑誌の元編集長たちが次々と口を開きました。 ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン、ランセット「ゴミニュティノートに良く悪用されるジャーナル」、ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルといった世界トップの医学誌でさえ、「発表される科学の半分は偽物だ」と証言しているんです😱 製薬会社の広告費とリプリント販売に依存する構造、派手な結果だけを求める学界の“発表至上主義”、FDAの規制すら企業データ頼みの茶番、そして科学が発見の手法から宣伝の道具にすり替わる現実…。腐敗の深さは驚くばかりです。 元編集長のマーシャ・エンジェルやリチャード・ホートンの名前も挙げられ、「50%はフェイクだ」とはっきりと警鐘を鳴らしています。 独立した再現性や否定的な結果は埋もれ、代わりに“売れる研究”ばかりが流通。もはや“エビデンスに基づく医療”ではなく、“都合のいいエビデンスを選んだ医療”になっているという指摘です💊 信用が崩れ落ちれば一気に瓦解する…ローマ帝国が通貨の信用を失ったように、現代は“科学の信用”が試されていると専門家たちは語ります。 真実を求める動きは市民科学やオープンデータへと水脈のように流れ出す、そうした未来の胎動もすでに始まっているのです😮 👉 これが“医学権威”の実態、腐敗と広告に乗っ取られた構造の内部告発です。

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“なんと自殺誘導薬だった…!” と言われてもおかしくないほどの衝撃スキャンダルが、再び世界で注目されています😡 今回焦点になっているのは抗うつ薬 Paxil(パキシル)。 そして明らかにされたのは、製薬会社 GSK(グラクソ・スミスクライン) が1990年代後半に行った臨床試験で、**「薬はプラセボと同等で効果がほぼない」**という結果を得ていたにもかかわらず、そのデータを“商業的に不都合”として隠していたという事実です。 さらに内部メールでは 「このデータを公表するのは商業上受け入れられない」 と社員に伝えられていたとされています。 そこで会社が取った行動は…. PR会社に“医学論文を書かせる”というゴーストライティング。 しかも内容は“効果があるように見せる”ための加工。 この論文が2001年に権威ある医学誌に掲載され、**“子どもにも安全で効果がある”**という誤ったメッセージが世界に広がりました😨 しかし、その後、アメリカとヨーロッパの規制当局が調査し、「小児や思春期に効果が認められず、むしろ自殺念慮のリスクが上昇していた」 と警告を発表。 つまり、本来なら子どもを守るはずの薬が、逆に自殺リスクを上げていたという、あってはならない事態です。 それにも関わらず、当時は権威ある論文のおかげで“安全・有効”のイメージが固定化され、GSKは 3年間で10億ドル以上を売り上げたとも報じられています📈 未成年に対して効果が証明されず、むしろ危険性が指摘された薬が、堂々と処方されていたという背景です。 動画の内容でも、“真実が隠され、逆のイメージで世界に売られていた”という怒りと衝撃が、淡々と語られています。 記者のメアリーアン・デマシ氏がまとめたこの調査は、製薬業界の闇と、科学データの扱いがいかに捻じ曲げられうるのかを示す象徴的な事件として、世界で再び大きな反響を呼んでいます😡

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RFK Jr.(ロバート・F・ケネディ・ジュニア)が、メーガン・ケリーのポッドキャストで衝撃的な告白をしています。 💊 イベルメクチンとヒドロキシクロロキン、この2つの薬はすでに数十億回も投与実績がある安全な薬です。 イベルメクチンは「馬の薬」と揶揄されましたが、実はノーベル賞を受賞した成分で、人間用として長年使われてきた薬なんです。 🔑 ここが核心です。 米国連邦法には、こんな規定があります。 ✅ すでに承認済みの薬が対象疾患に有効だと示されている場合、ワクチンへの緊急使用許可(EUA)は発行できない つまりファウチ氏がイベルメクチンやヒドロキシクロロキンの有効性を認めてしまえば、ファイザーなどのコロナワクチンにEUAを出すことは違法になっていたわけです。 💰 その市場規模は2000億ドル、約30兆円。 それが崩壊するのを避けるために、有効な治療薬を徹底的に潰す動機があった、とRFK Jr.は主張しています。 👨‍⚕️ イェール大学のハービー・リッシュ氏、ピーター・マッカロー氏、ピエール・コリー氏など1万7000人もの医師たちが署名し、有効性を訴えていました。 査読済みの論文も数多く存在し、科学的裏付けもあったといいます。 😤 それでもファウチ氏は「過剰摂取の危険がある」「馬の薬だ」と言い続け、これらの報告を徹底的に封じ込めたとRFK Jr.は語ります。 そしてRFK Jr.はこう断言しています。 50万人のアメリカ人は、死ぬ必要などなかったのだと。

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