Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

2026/7/11(土) とても暑いなか、#新宿ごはんプラス では、894人の方が食料を受け取られました 池袋でも、大勢の方(おそらく500人以上)が食料を受け取られました 路上で暮らしている方、エアコンがない方、エアコンはあっても壊れていたり電気代が心配でスイッチが入れられない…など、熱中症のリスクが非常に高い方が少なくありません。ここ数年は冬よりも夏の方が過酷ではないか…と感じています 引き続き、保険証はもっていても医療費が払えず病院にかかれない…という方からの相談が続いています。無料低額診療をご紹介した方も 人々の暮らしや命を蔑ろにしてきた自民党政治の責任は極めて重いと改めて痛感します 誰もが安心して、健康で文化的な生活を送ることができる…そんな国にしなければと決意を新たにしています 引き続き、頑張ります!

16,371 Aufrufe • vor 1 Tag •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

2025/08/09(土) 午後は #新宿ごはんプラス に、夕方からは東池袋中央公園で行われている相談会に医療ボランティアとして参加。 食料配布に並ばれた方は、いつもより少なめでしたが、それでも新宿は693人の方が食料を受け取られました。相談はたくさんありました。 屋外や倉庫などエアコンのない環境で仕事をされている方も少なくありません。屋内でも、エアコンがなかったり、エアコンが壊れていて買い替えることができない…電気代を節約するために使用を控えている方など、エアコンが使えない環境にいる方、あるいは路上で夜を過ごしている方など、熱中症のリスクが非常に高い中で生活をされている方が少なくありません。 毎日、足がつっている…頭痛や軽い吐き気がある…食欲がない…おしっこの量が減っていて色が濃い…そういう方がとても多いです。 かなり意識して水を飲んでいるという方が多いのですが、それでも足りないという状況です。 とにかく頑張って飲んでほしい…しっかり食事をとってほしい…少しでも体を冷やせる環境で過ごす時間を増やしてほしい…など、できる限り丁寧にお話をしましたが、なかなかそれができない、できれば苦労しない…ということですよね。 限られた条件の中で何ができるのかを一緒に考えるという作業が続きました。 物価高騰が続いています。くらしの現状、働く人たちの労働環境は劣悪です。人々の困難の大元にある政治の歪みを正す本物の改革を進めなければと、改めて強く決意しています! 暑い日がまだまだ続きそうです。皆さん、どうぞくれぐれも体調の管理に気をつけてお過ごしください。私も体調管理に気をつけながら、引き続き頑張っていきます。 それではまた!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

23,915 Aufrufe • vor 11 Monaten

2025/09/13(土) 今日も、医療ボランティアの一員として #新宿ごはんプラス 、池袋の相談会に参加しました。 新宿では、790人の方が都庁下のスペースいっぱいに、食料配布の列に並ばれました。中高年の方に混じって、若い世代の方、お子さんを連れた若いお母さんなどが並ばれていました。 医療相談では、怪我をされた方、ひどい靴ずれの方など病院に行った方がいいなという方もいらっしゃいましたが、なかなか病院のハードルが高く、受診を希望される方はいらっしゃいませんでした。おそらく肋骨の骨折をされていて、大きな皮下血腫ができている方もおられたのですが、その方も「歩けるしご飯も食べれるからいいです」と病院の受診にはつながりませんでした。 改めて、病院にかかるということがいかにハードルが高いのか思い知らされています。そういう中でも、こういう活動を通じ信頼関係を少しずつ築いていくことが、いざという時に必要な医療につながる力になるんじゃないかと信じて、引き続き関係をつないでいきたい、活動を続けていきたいと思っています。 池袋の方も、時折雨が降る中でしたが、たくさんの方が食料配布に並ばれ、医療、生活の相談もたくさんありました。保険証を持っているけれども医療機関にかかるお金がなく、高血圧の治療を中断されている方など、やはり病院にかかることが難しいという方が何人もいらっしゃいました。その中でも無料低額診療をご紹介し、案内できた方がいらっしゃいました。 困難も多いですが、粘り強く医療につなげるお手伝いを続けていきたい思っています。仲間たちと現場での活動を続けるとともに、誰もが安心して生きられる社会へ、必要な医療や介護がきちんと受けられる社会へと、政治を動かす仕事にますます力を入れて頑張ります!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

27,527 Aufrufe • vor 10 Monaten

2025/05/24(土)の #食料配布 と相談活動 #新宿ごはんプラス では、食料配布に814人が並ばれ、医療や生活相談も多数寄せられました。初めて来たという方が増えています。これまで制度を利用したことのない方、相談自体が初めてという方が少なくありません。 働いていても生活が苦しいという方からの相談が目立ちます。生活の底上げが急務だと、改めて感じます。 池袋の相談会では565人が食料配布の列に並ばれ、70人以上が医療相談に訪れました。 ひどい外反母趾で靴擦れができている高齢の方は、集金のアルバイトでかなりの距離を歩くのだと話されました。年金だけではとてもやっていけないし、病院にもかかれない…とのことで、週明けに生活保護の申請をすることになりました。 石けんで足を洗っている時、「足を洗ってもらうなんて、ごめんなさい」と何度も何度も仰っていました。 「とんでもないです。キレイにさせてもらえると、私たちも嬉しいですよ」とお話ししながら、高齢の方にこんな思いをさせている自民党政治を変えなければと、心の中で決意を新たにしました。 これからも現場での活動を続けるとともに、政治を動かす仕事にもますます力を尽くしていきたいと決意しています!

🌈谷川智行 医師・日本共産党中央委員・政策委員会副委員長

11,244 Aufrufe • vor 1 Jahr

2025/02/08(土) 午後は新宿、夕方からは池袋で、食料配布と相談会があり、ボランティアの医療スタッフとして参加しました。 #新宿ごはんプラス では、都庁したの広いスペースいっぱいに 、741人の方が食料を受け取られました。 本当に風が冷たくて、ガタガタ震えながらの相談会となりました。 公務員として働いていた方から、医療と生活の相談がありました。 年金が、ふた月で20万円くらいあるそうですが、現在、路上生活になってしまっているとのこと。 血圧が200くらいあり、また歯の調子も悪くて病院に行きたいけれども、どうしたらいいかとの相談でした。 やはり生活保護の利用が一番いいんじゃないかとお話をしましたが、これまでに役所でいろんな嫌な思いをされたようで、なかなか踏み切れない様子…。少し検討したいということになりました。 毎週おりますので、またいつでも声をかけて下さいと伝え、今日は別れました。 生活保護の制度を、誰もが必要な時にきちんと使えるようにしていがなければと改めて感じています。 池袋でも、多くな方が食料を受け取られました。医療の相談は70件を超えました気温は4℃、冷たい風も吹いていて凍えるようなかでの相談会でした。 この寒い中、路上で生活されている方も少なくありません。 その中には、#生活保護 を利用したことがある方、#無料低額宿泊所 を利用したことがある方が、大勢おられます。 お話を伺うと、そういう施設よりも路上の方がずっとマシだとおっしゃる方が少なくないんです。 こんな凍える寒さのなかでも、路上の方がマシだと思わせる…それほどの環境というのは一体どんな環境なんだろうかと考えさせられます。そういう環境しか提供できない、そんな政治でいいのか、制度でいいのかといつも考えさせられます。 一方、そういう中でも生活保護の利用へ向けて前向きに検討される方もいらっしゃいます。 粘り強く声をかけながら、一歩ずつでも前に進んでいけるように、私たちもお手伝いをしていけたらと思っています。 分断や排除ではなく、みんなでお互いに支え合い励まし合っていけるような、そんな温かい社会、温かい政治を目指して、これからも頑張っていきたいと思います。 皆さん、温かくしてお休みください! おやすみなさい!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

25,894 Aufrufe • vor 1 Jahr

【経験したことのない深刻な事態になっていることを、率直にお伝えしなければなりません。】 2025/09/27(土) いつものように、新宿、池袋での食料配布と相談会に、医療ボランティアの一員として参加 #新宿ごはんプラス では、食料を受け取った方が922人と、過去最多を大きく上回りました。 若い方々の姿が多く見られました。 ◉正規で働いている方も、物価高騰の中、暮らしが大変になり、食費を浮かすために食料配布に並んでおられるという実態もあります。 ◉保険証を持っていない方に加え、保険証があっても病院の窓口での医療費の負担が重くて病院を受診することができないという方が少なくありません。 ここに足を運んでおられるのは、困っている方のうちの、ほんの一部でしょう。どれほど多くの方々が苦しんでおられるのでしょう… 政治はこの暮らしの困難に正面から向き合う責任があるんじゃないでしょうか。 #自民党総裁選挙 の候補者の口から出てくる言葉には、生活の困難に向き合い、この問題に真剣に取り組もうという姿勢は感じられません。#自民党 には、人々の苦しみに向き合い、その困難を取り除く政策も力もないことが改めて示されていると感じます。 自民党の政治を大本から変えて、文字通り暮らしと命、最優先の政治へ変えていかなければと感じています。現場での活動を続けるとともに、政治を変える仕事にもっともっと力を入れて頑張らなければと改めて決意しています。 立場の違いを超えて連帯して頑張っていきましょう!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

146,106 Aufrufe • vor 9 Monaten

1/4(土) 今年最初の #新宿ごはんプラス では、806人の方が食料を受け取られました。相談は61件でした。 「今年もよろしくお願いします」などと、馴染みの方からたくさん声をかけていただき、とても温かい気持ちで相談会を終えることができました。 今年も、少しでもお役に立てるように頑張りたい…希望に繋がるような活動にしたいと思っています。 体調が悪く病院に行く必要がある方、生活がかなり困窮している方に #生活保護 の利用をお勧めしていますが、「生活保護だけはどうしても嫌だ」という方が、非常に多いです。 “いよいよ困ったらまた相談するよ”という方が多いのですが、具体的は?…と聞くと、“歩けなくなった”とか“行き倒れてしまったら”とか…そんな言葉が返ってきます。 そういう状態にならなければSOSを出すことができない…人に頼ることもできない… いま日本はそんな社会になっているのだなと改めて感じ、自己責任論の罪深さを改めて痛感しています。 それを乗り越えて、お互いに助け合って いけるような、そして、排除ではなく包摂していけるような…そんな温かい社会をつくっていくための一歩を踏み出せるような1年にしたいなと思っています。 まだまだ寒い日が続きます。そして感染症の拡大が続いています。体調を壊す方も増えています。医療はひっ迫ています。 皆さん、くれぐれも体調管理に気をつけて温かくしてお過ごしください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

237,658 Aufrufe • vor 1 Jahr

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 Aufrufe • vor 7 Monaten

2025/07/26(土) 新宿と池袋で、それぞれ #食料配布 と #相談活動 が行われ、私は医療ボランティアとして参加しました。 #新宿ごはんプラス の方は、食料を受け取った方が799人でした。生活の大変さは本当に深刻だなと、皆さんのお話を聞きながら感じます。 電気代を節約するためにエアコンを使用せずに過ごしている方も。必要な医療が受けられず、体調不良があっても我慢して過ごしている方も。くらしと命をしっかり支える政治が、今こそ求められると改めて感じています。 池袋では570人を超える方が食料を受け取られました。医療がとても多く90件ほどありました。生活の状況が悪化し数年ぶりに来られた方もあり、何かあった時に頼れる大切な場所なんだなと改めて実感しました。 物価は上がるばかり、労働者全体では給料が上がった人ももちろんいらっしゃいますが、非正規で働いている方の中では給料が上がらない方が圧倒的です。そういう中で、何とか踏ん張って生きている方々が大勢おられます。 #生活保護 をかつて利用したことがあり、とても辛い思いをした方は、どんなに状況が悪化しても生活保護だけは利用したくないと、共通しておっしゃいます。そういう方々に、どういうふうに力になればいいのか、いつも悩みながら活動しています。 根本的には、どんな状況にある人でも、人間らしく…気持ちの余裕も持って…将来にも希望も持って…周囲から大切にされているという実感も持ちながら…その人らしく生きていける社会をつくっていくことだな…本質的にはそこだろうと思っています。 そのためには、やはり政治や行政の在り方、社会の在りようを一歩ずつ変えていくことが不可欠ですね。現場で活動すればするほど、そのことを実感しています。 引き続き、現場での活動を仲間たちと続けながら、政治を変える仕事にますます力を尽くして頑張りたいと思います。 暑い季節が続います。どうぞ、体調に気をつけてお過ごしください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

19,711 Aufrufe • vor 11 Monaten